ネギ チャーシュー レシピ。 チャーシューは自分でも作れる【焼豚レシピ】

やみつきネギチャーシュー

ネギ チャーシュー レシピ

こんにちわ。 生姜、ネギについてはみなさんのおっしゃる通りだと思います。 出汁なんですが、かなり脂が出ると思うので、脂はしっかり取って下さい。 今の時期だと、鍋にフタをしたまま屋外に数分放置しておくと脂が固まるのできれいに取れますよ。 私はその出汁でカレーを作ります。 下のレスで出汁の臭いが気になっていらっしゃるようですが、生姜とネギの香りで嫌な臭いはほとんど消えているので心配はありません。 ちなみに、取り除いた脂なんですが、生姜とネギの香りのついたラードになります。 その脂でチャーハンを作ればご飯がパラパラに仕上がります。 また、出汁に中華スープの素を少々加え、塩、ラードを加えれば塩ラーメンのスープになりますよ。 お試しあれ^^ 回答ありがとうございます! すっ…スゴイアイデアです !!( o ;) プロの方ですか? 笑 カレーだなんて、想像もしなかったです。 カレーって味自体強いですけど、ちゃんと豚の風味も出そうで、お・い・し・そ・う・です!! チャーハン美味しそうですね~。 なんだか、お腹が空きます…。 グキュル~ 出汁はそんなに脂がでるんですね。 「なんで2回も茹でるんだ」なんて思ってましたけど、1回目の茹で汁でそのまま、アクを取りながら作ったら、めっちゃギットギトの豚の角煮ができちゃうんでしょうね。 それはちょっとため息付きそう……苦笑 わっかりました!! 実は今週末、旦那の友達が大勢来るので、是非豚の角煮を出してみようと思います!(ドキドキ…) サッパリしたのが食べたいなんて言われてもラードで作ったチャーハンやら中華スープやらカレーの作り置きやら……ふふふ。 存分に『ブタコース』行って貰います。。 今週末頑張ります! ペコリ A ベストアンサー こんにちは 保存の方法ですが、やはり冷凍保存が一番良いと思います。 (簡単ですし、一番菌の繁殖が少なく安心かと・・・) 保存期間ですが、一概にどの位ということは言い切れませんが、 1W~2W位で食べた方が安全かと思います。 なぜならば、煮込んだ後どの位常温に置いていたか、また糖度、 塩度によっては、菌の増え方が違いますから。 メーカー品の出来合いとは、保存料、衛生面で違います・・・・ 保存の仕方ですが、 1 密閉袋に小分けし、空気をなるべく入れない。 (酸化防止と冷凍焼け を防ぎます。 3 肉はなるたけ平らに重ならないようにする。 (袋ごと加熱する場合 火の通りが良く、短時間で温まり加熱しすぎて肉が硬くなるのを防げます。 また凍った状態で肉がつぶれることがなくなります。 ) ちなみに冷凍した、各煮は現状に比べ味が染み込み美味しくなります。 A ベストアンサー 以前飲食店に勤めていた時のやり方の応用ですが・・・私が家で角煮を作る時はブロック肉のすべての面をフライパンで焼き、大き目の鍋に湯をはり、長ねぎの上の部分、生姜、昆布などと一緒に中火で5~6時間煮込みます。 (強火でやると余分な油が落ちて硬くぼそぼそになります) 竹串がすーっとささる位になったら湯からあげ、しょうゆやみりんなどで味付けしたたれで落し蓋をしてまた煮込みます。 タレに浸したまま冷えるまで待って、冷えたらお好みのサイズに切り分けます。 炊飯器で作ったことはありませんが、鍋で作っても短時間ですと肉は硬いままです。 多分炊飯器のせいでしょう。 温度調節もできないですし、短時間で完成させたから油がぬけ硬くなったんだと思います。 ガス代もかかりますし大変だと思いますが、肉を煮た湯はいいスープになるので生めんのラーメンを買ってくれば美味しい角煮ラーメンも食べられます。 Q こんばんは。 お料理が得意な方、教えてくださいませんか^^;? 昨夜、豚の角煮がとってもとっても美味しいことで有名な料亭さんから、 主人が豚の角煮を持ち帰ってきてくれました。 それで、その美味しかった角煮のおつゆ(というのかタレというのか。 あの黒っぽい汁のことです^^;)が 大量に残っています。 飲んでしまいたいほど(オイオイ・汗)美味しいので、 このまま捨てるのはもったいないな・・・などと思ってしまい、 まだお鍋のなかに残っています(び、貧乏性ですね私^^;;)。 この角煮のおつゆをなにかお料理に役立てることは、できますか?? もしも「こんな風にも使えるよ!」というアイデアをご存知の方がいらっしゃれば、 是非教えてください。 宜しくお願いいたします。 (「そんなの使えないから早く捨てましょう」というアドバイスでも結構です^^;).

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「つけ麺の元祖」大勝軒に自家製チャーシューのつくり方を教わってきた【料理人のまかないメシ】

ネギ チャーシュー レシピ

チャーシューのレシピを検索すると、星の数ほど作り方があるんじゃないかと思うほど、さまざまなレシピがヒットします。 チャーシュ作りたい。 でもどのレシピで作ればいいのやら。。。 ここはやはり、料理に対する情熱や腕前や装備(調理道具)がきわめて「並」なレベルに合ったレシピにすべきでしょう。 条件としてはこの3つ。 オーブン・圧力鍋は使わない(誰もが持っているわけじゃない)• 肉をタコ糸でしばらない(めんどくさい)• 作業工程がシンプル この3つを絶対条件としてあれこれ調べ、最終的にいろんなレシピのおいしいトコどりをして作ってみました。 いいとこどりすると凡庸なものができそうな不安はなきにしもあらずですが、チャーシュー初挑戦なもので、そもそも最初からハイリスクですから。 まずはチャーシューの材料 肉は国産とアメリカ産の両方を用意しました。 柔らかさにどれくらい差が出るか確かめたかったのです。 写真手前の細長い方が国産豚バラ肉約350g、奥の台形っぽいのがアメリカ産肩ロース肉約300g。 アメリカ産は国産の約半額でした。 バラ肉、肩ロース、どちらのレシピもありましたが、どちらかといえば脂身の少ない肩ロースを使うレシピのほうが多かったです。 また、チャーシュー・焼豚だけに「焼く」のは当たり前ですが、オーブンを使わないとなると、焼くだけでは完成させられません。 生焼け、ダメ、絶対。 巷にはこれまたさまざまな手段がありましたが、その中でも最も多数派の「焼く+煮る」コースを選択します。 材料(2〜3人分)• 豚肉 合わせて650g• 長ねぎの青い部分 あったら適量 (なかったら不要)• 水 400cc• しょうゆ 100cc• めんつゆ 100cc (濃い味が好みの人はめんつゆなしで「しょうゆ 200cc」)• 日本酒 100cc• そしてフライパンで表面に焼き色を付けます。 油がじゃばじゃば出るので、ふき取りながら焼きましょう。 こんな感じに焼けたら取り出します。 次に鍋に肉以外の材料を入れ、沸騰したら弱火にして肉を入れます。 この日はたまたま家に長ねぎが豊富にあったので、たっぷり入れてます。 ふたをして弱火で45分~1時間くらい煮込むと、こんな色に。 さあ、取り出します! どきどきしてきました。 いよいよチャーシューが完成! チャーシューの完成です。 冷ました方が薄く切れますが、待てません! 肝心の味のほうは……、 うんまっ! やわらかっっ! 不特定多数レシピのミックス、やってくれました! これ、左側の脂身少なめがアメリカ産、右側が国産です。 同じ鍋で同じ時間調理した肉に、差はあるでしょうか。 ない!! 衝撃です。 ローストビーフのときは国産と外国産で肉のうま味に明らかな差があったのに(火を通し過ぎたという大きな原因はありますが)、豚肉だと驚くほど差が感じられません。 チャーシューは安い肉でもおいしくやわらかく作れることが証明されました! やるね外国産豚肉! そして作ってわかったこと。 バラ肉よりも肩ロースのレシピの方が多いのは、 肩ロースのほうがチャーシューに適しているからなんですね。 チャーシューって常にアツアツで食べるとは限りません。 中華では冷菜として出されるし、チャーシューつまみに一杯、なんてときのチャーシューも冷えています。 だから脂身が固まってしまうバラ肉よりは肩ロースのほうがシーンを選ばず食べられるのです。 しかもバラ肉は、このまま煮詰めたら「豚の角煮」という別メニューになってしまうことが判明! それからタコ糸で形を整える点ですが、ちゃんとやればでき上がりのビジュアルがきれいなうえ、火が均等に入るという利点もあるのでしょう。 今回は煮たので火が均等というのは該当しませんが、見た目は間違いなくタコ糸を使ったほうがよかったはずです。 でも考えただけでも面倒ですよ……この一手間をしなければならないと考えると、急にチャーシューづくりのハードルが高くなってしまいます。 なので、今回は「 タコ糸はしなくてもOK、味に影響なし」という結論にいたりました。 ちなみに「焼き豚用」と称してタコ糸でしばった状態の豚肉を売っているところもあります。 そういうのを利用するのはありですね! 肩ロースにしてもタコ糸にしても、こうやって実際に作ってみると納得できました。 なるほどそうだったのか。 今回うれしいのは、味が本当においしいこと。 ゆで汁は煮る時に肉がひたひたになる程度の分量で調節してください。 お約束はこれですね、やっぱり。 チャーシュー丼! 丼といっても、これはお茶碗サイズの器に盛ってみました。 ご飯が見えなくなってしまうほどチャーシューを乗せて、温泉卵も添えて。 写真ではわかりませんがゆで汁もご飯にかかっているのです。 うまいのなんの。 ラーメンに入れるもよし、角切りにしてチャーハンの具にするのもよし。 チャーシュー、「自分にも作れる料理」にぜひ追加してください。

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ラーメン屋さんのとろとろチャーシューのレシピ

ネギ チャーシュー レシピ

チャーシューは冷めてもおいしく食べられるので、お弁当にも最適の食材です。 チャーシューの他にいり卵やゆでほうれん草を使ったチャーシュー弁当の作り方をご紹介。 栄養バランスがとれていて見ばえもする優秀なお弁当です。 レシピ・作り方 チャーシューは冷めてもおいしいのが大きな魅力。 そのためお弁当のアレンジレシピにも使うことができます。 お弁当に入れるお肉の定番と言えばソーセージやミートボールですが、手作りチャーシューを使ってみるといつもとは違った味わいを楽しむことが可能です。 それにチャーシューが入ることでお弁当もちょっと豪華になるので、毎日のお弁当だけでなく運動会などのイベントの時にはおすすめ。 大人数のお弁当を用意する必要がある時にもまとめて準備できるので重宝します。 たくさん作っておいた手作りチャーシューをお弁当に入れるだけでも美味しいですが、チャーシューがお弁当の主役になるレシピをご紹介します。 お肉だけでなく野菜もきちんととることができて、さらに彩りもきれいなので食欲もそそられるうれしいレシピです。 忙しい時でも作りやすい手軽さもあるので、チャーシューをいつも冷蔵庫にあるストック食材にしておきたくなります。 その中身はご飯の上にほうれん草をのせ、その上にいり卵をそしてさらに上にチャーシューをのせた丼のようなお弁当です。 ではチャーシュー弁当を作る時に用意するものは、フライパン・ラップ・ボウル・菜箸・お弁当箱。 必要な食材はチャーシュー、いり卵用に卵1個・砂糖小さじ1~2・塩少々・サラダ油少々、ほうれん草30gと味付け調味料としてふりかけやごまだれなどを用意します。 チャーシューは初めに一口サイズやスライスなどお好みの形に切っておきます。 そしていり卵は、ボウルに卵を溶きほぐし砂糖と塩を加えてよく混ぜ合わせ、サラダ油を入れて熱しておいたフライパンに流しいれます。 菜箸を使って混ぜながら大き目にほぐしつつ火を通しましょう。 ふんわりしているくらいで火を止めて、余熱で火が通りすぎて硬くならないよう注意しましょう。 ほうれん草はお湯を使ってゆでることはせず電子レンジで火を通すと時短になります。 まずほうれん草は3cmくらいに切り、ラップに平らになるように包んでから電子レンジで50秒ほど加熱します。 その後取り出して冷水でよくすすいだあと、水気をしぼります。 この作り方は簡単なので、付け合わせに何か欲しい時にもとても簡単にほうれん草がプラスできます。 結構たくさんの水分を含んでいるので、お弁当に水気がでないようしっかりとしぼっておきましょう。 この時にほうれん草への味付つけはせず食べる時にふりかけなどをかけるようにします。 つめる食材の準備ができたら、お弁当箱にご飯、ほうれん草、いり卵、チャーシューの順で詰めていけば完成です。 レシピのアドバイスとミニ情報 チャーシューを材料に使ったお弁当レシピとして紹介したものは、ふりかけや削りぶしをそえておいて食べる時にかけると一層おいしくなります。 チャーシューの煮汁がまだ残っていればかけておいてもごはんに味がしみてしっかりした味わいに。 またごはんとほうれん草の間にもみのりを散らしておくと、ホウレンソウに残った水分がご飯に移ることを防ぐためおいしさが保てます。 それにこのレシピはおいしい上に栄養バランスもとれた、毎日のお弁当にとても理想的なメニューです。 チャーシュー弁当に使われているほうれん草は緑黄色野菜で、ビタミン類やミネラルなどをとても豊富に含んだ栄養価の高い野菜。 また妊娠中や産後の女性には特に欠かせない葉酸や鉄分、体内でビタミンAに変換され粘膜や皮膚の健康維持などに役立つベータカロチンを含んでいます。 処分してしまいがちなほうれん草の根の赤い部分ですが、ここにはミネラルの一種であるマンガンが含まれており、カルシウムやマグネシウムと共に骨の形成の役にたつ栄養素です。 ちなみにほうれん草の旬は冬で、冬にとれたものの方がビタミンC含有量が多くなっています。 そしていり卵に使う卵も非常に栄養価が高く、人間の体に不可欠な必須アミノ酸をバランスよく含んだ食品です。 毎日とることで免疫力アップにもつながり、風邪予防や体力の維持に役立ちます。 その他にはアルツハイマー病の予防や生活習慣病の予防に役立ち、すぐれた抗酸化作用もあるため体内の老廃物の排出を助ける役割も。 これだけさまざまな働きをもつ栄養素をバランスよく含んでいるため、卵は栄養価の優等生といえます。 しかしこれほど優秀な栄養素を持った卵ですが、唯一持っていない栄養素がビタミンC。 それを上手に補うためにもほうれん草と卵の組み合わせはぴったりと言えます。 それからこのお弁当のメインであるチャーシューに使われる豚肉はビタミンB1を含んでいます。 ビタミンB1は疲労回復のビタミンとも言われ、糖質の代謝促進や体全体の細胞活性に役立つもの。 他にもほうれん草と同じく粘膜や皮膚の健康を維持する働きも持っています。 現代人は、インスタント食品やスナック菓子を食べる機会が多く、そのためビタミンB1が不足しがちです。 不足したビタミンB1を上手に補うために食品の中でも含有量がトップクラスの豚肉を積極的にとるのがおすすめです。 このように、チャーシュー弁当は体にとってうれしい栄養素をバランスよく含み、そしておいしく食べられる優秀なレシピと言えます。

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