グラビア 森咲。 「グラビア・オブ・ザ・イヤー」連覇の森咲智美、透け感&挑発ポーズで官能グラビア披露(ザテレビジョン)

森咲智美がエロすぎるグラドルになった理由 「グラビアは本当の私を表現できる」(2019年7月16日)|BIGLOBEニュース

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左から森咲、橋本、犬童、葉月 グラビアアイドル・森咲智美(27)、橋本梨菜(26)、犬童美乃梨(26)、葉月あや(29)が25日、都内で開催された芸能事務所「R・I・P」の「新人グラビアアイドル発掘オーディション」のPR会見に出席した。 イベントに登場した森咲らをはじめ、多数のグラビアアイドルが所属する芸能事務所「リップ/R・I・P」が、オーディションを開催。 グランプリ受賞者はハワイロケとDVDデビューの副賞が授与される。 事務所について、森咲は「やりたいことができる。 スタッフの方が一から背中を押してくれる。 最近は私もユーチューブを始めたり、演技を始めたり。 私たちと一緒に夢を追いかけませんか」とPRした。 新型コロナウイルスで仕事に影響が出ているグラビアアイドルもいる。 橋本は「ご存じの通り、私たちは派手なものが好きで、4人でお買い物とかにも行く。 いい意味で、リップガールズは経済を回している」とはじける笑顔を見せた。 応募資格は満15歳以上の女性で明るく健康的であること。 トレーニングが趣味でもある犬童は「太っているからといってグラビアはちょっとと思う方もいるかも。 私がどうにかします!」とニヤリ。 さらに葉月は「所属タレントが40人くらいに増えた。 皆が楽しいからきっと40人に増えたのかな(笑い)。 引退するまで事務所にいたい」と笑わせた。 選考方法は、書類審査を経て、面接(質疑応答、水着審査)、カメラテスト、最終面接を行う。 募集期間は6月25日~7月31日。

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森咲智美 グラビア高画質画像 Gカップ

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色んなことにチャレンジしているんですけど、ダメだったらそれまでだなと思って(笑)。 ほぼ毎日投稿はしていますし、常にネタになるものを探しています。 自分だったらやっぱりセクシーさに特化しているので、そこにインスタ映えをプラスしてみたりしています。 オフの時に「これを今度撮ろう」と思いついたものを、オンの時に撮ったりしています。 寝る前もInstagramで外国の方のセクシーな写真を探して、保存して…という。 もちろん、たまに参考にさせていただくことはあるんですけど、私は海外のオープンな感じが好きです。 森咲:そうですね。 やっぱり水着を着るとピリッとします。 なので、全然恥ずかしくはないんですけど、「エロすぎるグラビア」と言われた時に、「さて、どうしたものか…」と(笑)。 最初は少し「エロすぎるってどこまで脱いじゃうんだろう?」という不安もありましたが、今は「どうしたらエロくなるのかな?」と、色んな「エロい」を探しています。 例えば、爽やか系だったり、暗い艶やかな感じだったり。 森咲:嬉しいです。 爽やかなエロというのをあんまりやったことがなかったんですけど、今回は「笑顔多め、だけどエロい」という写真集になりました。 それもグラビアの中では中々ない増刷になったので、よかったと思います。 もともと、私は撮影会で着る水着の面積が小さくて、変形が多かったことと、雑誌などで撮り下ろしする時にセクシーなものが得意だったことから、「エロで行こう!」となったんだと思います。 シーンの1つでSキャラをやったんですけど、カメラを踏んだんですよ(笑)。 すごく楽しそうに踏み踏みして…。 最初はちょっと「え、カメラ大丈夫?」って心配だったんですけど、やると意外と楽しくって(笑)。 「私、Sっ気あるのかもしれない」と新しい発見がありました。 それから、コンシェルジュの制服もすごく胸を露出したセクシーなものになっているので最初から楽しんでください!私は変形水着を着ることが多いんですけど、さらに変形を着ているのでそこも見どころです。 ですが、グラビアを始めて昨年「グラビア・オブ・ザ・イヤー」(キネマ旬報社)をいただいて、しっかりと自信が持てました。 それまでは「どうすれば何千といるグラビアタレントの中で抜けることができるんだろう?」と考えていたので、賞が頂けた時は「今までやってきたことは間違ってなかったんだな」と思えました。 森咲智美(C)モデルプレス悩みは…衣装が多くて大変です(笑)。 自分で買いに行ったり、リースショップに借りに行ったりするので、どんどんどんどん増えていってしまって…。 私の場合はファンの人が基準です。 「自分はなんでもOK」みたいなタイプの人間なので、ファンの人が喜んでくれそうな際どいものとか、下乳とか横乳が出ているものとか!普通の三角水着とかではなく、やっぱりちょっと胸が出ているものを選んじゃいますね。 自分の体型的にグラビアが合っているんじゃないかと思って調べてみたら、グラビアの先輩たちがすごく綺麗で魅力を感じたんです。 そこからがなりたいと思ったきっかけでした。 だがら、まさか自分が今こうやって芸能界1本でやっているのが信じられないくらい。 驚きです。 森咲:そうですね。 あの受賞をきっかけに「自分は本当にグラビアアイドルとして確立されたんだな」と実感しました。 今更なんですけど(笑)。 「しっかりしなきゃ」という気持ちにもなれましたね。 今年はもっともっと飛躍していきたいと思っています。 森咲:「常に言い続ける」ことだと思います。 私の場合は名古屋のアイドル時代にグラビアを好きになって、4年ほど思い続けて、やっとグラビアアイドルになれました。 振り返ってみると、当時「こうなりたい」と人に言い続けていましたね。 言い続けていると、その夢に向かって意識も変わっていくので、やっぱり叶うんです。 なので言い続けることが大事だと思います。 あとは「グラビア・オブ・ザ・イヤー」で2冠を獲ることが目標です。 森咲:大泉洋さんがすごく好きで目標なんです。 演技もバラエティも何でもマルチにできる個性的な人になりたくて。 「水曜どうでしょう」のような体を張ったロケもやってみたいです。 NGなしでやっていけたらいいなと思っています。 「世界の果てまでイッテQ!」にもすごく出てみたいです。 森咲智美の色っぽさに思わずドキッ• モデルプレス 2020-07-22 09:00• モデルプレス 2020-07-21 21:00• モデルプレス 2020-07-21 19:00• モデルプレス 2020-07-21 12:00• モデルプレス 2020-07-21 08:00• モデルプレス 2020-07-20 20:00• モデルプレス 2020-07-20 10:00• モデルプレス 2020-07-20 09:00• モデルプレス 2020-07-19 10:00• モデルプレス 2020-07-19 08:00• モデルプレス 2020-07-18 20:00• モデルプレス 2020-07-18 20:00• モデルプレス 2020-07-18 10:00• モデルプレス 2020-07-18 08:00• モデルプレス 2020-07-17 10:00• モデルプレス 2020-07-17 08:00• モデルプレス 2020-07-16 19:00• モデルプレス 2020-07-16 00:00• モデルプレス 2020-07-16 00:00• モデルプレス 2020-07-15 21:00.

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森咲智美らが新人グラドル発掘オーディションのPR会見に出席

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「日本一エロすぎるグラビアアイドル」。 いかにセクシーに魅せることができるかを競い合うグラビアの世界で、これほどハードルの高い肩書を持つのは、彼女くらいだろう。 常に世間の期待を超え、斬新な企画で楽しませてくれる彼女が、なぜ「日本一エロすぎるグラビアアイドル」になり、その地位を守り続けられるのか。 それは紛れもなく、ファンへの思いの強さが関係していた。 記者もその中の一人だ。 森咲:ありがとうございます! 本当に早く記事を出してくださっているので、普段から私の投稿をめちゃめちゃ見てくれてるんだなって思ってました。 もはやちょっと怖いけど、嬉しいです(笑) じつは、自分でもこういう視点で見られるんだって驚くことも多くて、愛情をひしひしと感じてますよ(笑)。 中には攻めたタイトルもあったりしますが、嫌な思いはしていないですか? 森咲:全然嫌じゃないし、こういうキャッチーな記事は本当に嬉しいんです! でもやっぱりみんな面白いのが好きみたいで、記事になるような投稿は「いいね」が多かったりします。 今となっては「まさしく」といった印象だが、この奇抜なキャッチを得たきっかけは何だったのか。 森咲:昔から撮影会とかで露出が激しい衣装や水着を着る機会が多かったんですけど、それを実際に見た社長が付けてくれましたね。 森咲:そうなんですよ! 私「絶対に胸をしっかり出す」っていう主義なので、どこでも胸を出して臨んでるんです。 結果としては、その方針が功を奏したわけだが、当初は彼女も不安を抱いていたという。 森咲:ただ、最初にそう言われた時は「大丈夫かな…」ってすごく不安になったんですよ! だって「エロすぎるってなんだ?」「どこまで脱げばいいんだ?」ってなりますよね。 でも、今は自分でもしっくりきているし、常にエロの限界を探求しています。 よく「本当にエロいの?」って聞かれますが……ふふ、どうなんでしょうね(笑)。 実際に現在インスタグラムのファロワーは140万人を超え、他のグラドルの追随を許さない。 ファンの人があってこその自分なので。 飽きさせないようにハッシュタグで「」というものを使ってみたり、記事にしてもらえるような面白い投稿を目指しています! 普段から割とネタないかな? って探しちゃいます。 でも、今見ると本当に自由な投稿が多い…あと今気づいたけど、ハイボールばっかり飲んでる(笑)。 やりたいようにやらせてくれる事務所なので、SNSを使って自分を解放してますね。 でも、更新頻度が高いのに毎回手の込み具合がすごいです。 森咲:インスタは1日に2枚は上げようと思ってて。 上げすぎるとフォロワーさん減っちゃうし、上げなくても減っちゃう……それで行き着いたのが2枚なんです。 セクシーだけだと、ファン満足しないとして投稿は撮る角度、シチュエーション、添える言葉等を工夫し、時には動画も取り入れるようにしているそう。 では、中でも反響が大きかった投稿はどれでしょうか。 森咲:えぇーどれだろう…全部本気でやってるからなぁ。 でも芸人のはみんなに楽しんでもらえたかなって思います。 でも、これもギリギリでした…自撮り系は結構「出ちゃったり」することもあるので(笑)。 森咲:それならよかった(笑)。 ある意味、限界突破しちゃってますので。 でも露出狂じゃないですよ、仕事のスイッチがONになった時はすごいけど、プライベートで見られるのは恥ずかしいんです。 なんでだろう?(笑)。 セクシーな写真と普段の日常的な写真を同時に投稿し、そのギャップを楽しんでもらうというものだが、これは偶然生まれたものだったそう。 森咲:ツイッターのフォロワーが伸び悩んでいた時期があって、そのことを考えながら飲んでいたんです。 その時に撮られた写真にたまたま「これがこう」って付けて投稿したら、意外と反響があって。 それがきっかけで、悩みも解消し始めたりして。 今ツイッターの固定ツイートに設定しているものがそれなんですけど、思い出深くて「消せない!」みたいな感じです。 ちなみに、こちらが当該のツイート。 実際に「いいね」の数が反響の大きさを物語っているだろう。 これがこう。 森咲:自分ってギャップがあるって思ってて。 写真では「ツンとして気が強そう」って写真が多いと思うんですけど、実際に会うと距離感が近いタイプで。 じつはファンからは「神対応」って言われることもあるんですよ! 自分では特に意識はしてませんけど(笑)でも、投稿でそんなギャップも伝わってたら嬉しいなって。 森咲:12作目にしてまたエロいっていう…常に更新しているので(笑)。 今作はなんか、こう、波があるんじゃなくて全部エロいです! ジャケットからパンチがあります。 今作はどんなテイストでしょうか。 森咲:コールガールの人妻役で、旦那さんに内緒で働いているんです。 そこのお客さんとプライベートでばったり会っちゃって何かが起きちゃう…みたいな。 ちなみに、タイトル『M』は森咲さんのM? それともSMとなどのM? 森咲:森咲のMでもあるし、実際に私がMになったりするシーンもあるし、見ている視聴者さんがMになったりするシーンもあるので。 いろんなMっていう意味かな(笑)。 今抱える目標を尋ねてみた。 森咲:去年「グラビア・オブ・ザ・イヤー2018」で1位にさせていただいて、今年も2連覇狙っていきたいなって思ってます。 あと、インスタグラムのフォロワーさん200万人達成したいです! ツイッターはまだまだ少ないんですけど……100万人目指します!(笑)。 そして最後に「森咲智美にとってグラビアとは」と直球の質問をぶつけてみる。 森咲:うーん…難しい! でも、グラビアは本当の自分を表現できること…かな(笑)。 セクシーなボディや美しい顔立ちなどもあるが、彼女の人気の1番の理由は「ファンへを楽しませる」という信念にある。 今後もSNSや作品を通し、世間を魅了してくれること間違いない、そう断言できるだろう。

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