アルバトリオン ムフェト。 ムフェト装備が強いと聞いたので作りました。ですが自傷ダメージが痛すぎます。...

アイスボーンのアルバトリオンのエスカトンジャッジメントは普通の生産...

アルバトリオン ムフェト

エスカトンジャッジメントの避け方 属性武器で抑制する必要あり エスカトンジャッジメントは、属性武器で攻撃し続けてダメージを抑制する必要があります。 抑制が成功すると受付嬢が「抑制に成功」と発言し、被ダメージを和らげられます。 抑制ができないとどの手段でも回復が間に合いません。 癒やしの煙筒・アステラジャーキーが有効的 スリップダメージの対策として、癒やしの煙筒とアステラジャーキーの使用が有効です。 ソロでは勿論、マルチプレイ時では4人で集まって煙筒を使用するとダメージを大きく緩和できます。 ステージ中央に行ったときが合図 アルバトリオンはエスカトンジャッジメントを使用する際、ステージ中央に移動します。 アルバトリオンがステージ中央で力を溜めはじめたら、回復する準備をしましょう。 整備挑戦極意テンプレ装備 部位 防具名 スロット 武器• 武器の属性はアルバトリオンがどの状態でも比較的有効な龍属性の武器を採用しています。 頭に張り付くとノーモーションのダメージを連続で受けてしまうことがあるので、クラッチクローは前足を狙うのがおすすめです。 おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•

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【アイスボーン】アルバトリオンの弱点・対策と攻略情報【モンハンワールド(MHW)】

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アルバトリオン装備『EXエスカドラシリーズ』 まずはおさらい。 エスカドラ一式の画像と性能です。 スキル:全属性耐性強化 全属性の耐性値が1. 2倍に上昇する。 最終値に乗算 EXエスカドラシリーズを考える 部位ごとに見ると・・・ まず最初に一部位ずつ防具として見ると、搭載された スキル・スロット・属性耐性が優秀です。 防御力は少々低めですが気にする人は少ないでしょう。 総合的にみて最高レベルの防具であることは間違いありません。 注目はシリーズスキル『 煌黒龍の神秘』。 2部位で 耐性変換【属性】、3部位で 全属性耐性強化が発動します。 『全属性耐性強化』について考える 全属性耐性強化は属性値を伸ばせるため 耐性変換【属性】の活用に有効なようにみえますが、3部位必要となるため 龍脈覚醒と同時に発動できません。 3種類ほど装備を試しに作ってみました。 火力は若干低めながらランナー3スタ急3がつく快適装備になりました。 皇金龍双剣のみエスカ脚で龍属性を伸ばしやすいため火力の出るビルドが作れます 体力3込み。 ただし挑戦者と龍属性が有効なモンスターは少なく出番はあまりないかもしれません。 というわけで 全属性耐性強化は 耐性変換【属性】の効果を上げることができるものの3部位必要となるため龍脈覚醒が使えず火力面で大きく貢献することは難しいと考えられます。 純粋に属性耐性を上げるためならば有用だと思います。 『耐性変換【属性】』について考える さて本題、エスカ2部位で発動する 耐性変換【属性】に注目していきたいと思います。 属性を伸ばすとなると残り3部位はムフェト以外無いでしょう。 装備セットを作ってみました。 他の属性 火以外 でも大体同じビルドが組めます。 あまりアレンジの余地はありません。 追記:スキル構成的にはムエムムエの方がいい場合がありました そして比較対象は下記のフルムフェト装備セットです。 スロットが少し余っています。 これ以上火力を上げるには逆恨みか挑戦者をつけることになりそう。 補足しますと食事は両方とも野菜飯を食べた状態のため、ムフェト一式の方は肉飯で火力を伸ばす余地があります。 またトレモの柱の属性肉質は30と高いので、属性値の高いムムムエエの方がダメージが伸びます。 とはいえムムムエエの基本的な火力の高さはわかっていただけると思います。 ムムムエエはガチガチに硬い ムムムエエの特徴として、 耐性変換【属性】を活かそうとするため 属性耐性と防御力が大きく上がります。 先ほどのムムムエエセットでアルバに殴られてきました。 かなり硬いです。 ムムムエエとムフェト一式を比較 管理人の主観で ムムムエエと ムフェト一式を比較してみました。 ムムムエエは 高い生存能力を持ちながら十分な攻撃力を出すことができます。 ただし拡張性が低く特に会心率については傷付き弱点特効が前提となります。 また欠点としては野菜飯の効果が切れると火力が下がる点です。 この点は無理をせず安全な行動をとることで回避していきたいところです。 またスキルの拡張性が高く使い勝手の良さは群を抜いています。 ただし防御力は標準レベルであり、自傷ダメージもあるため運用には注意が必要です。 考察まとめ というわけで一長一短ではありますが、結論としては ムムムエエはムフェト一式と比較し得る性能を持っていると思います。 ムムムエエの生存能力は非常に高いです。 ぜひ作ってアルバトリオンなどで試してみてください。 でも会心率は下がりますたー) というわけで簡単ながら考えてみました。 属性装備は更新されるかもしれませんね。 エスカ装備はまだ実装されて3日程度なので今後様々なビルドが考えられると思います。

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【MHWIB】アルバトリオンがついに実装!戦いやすい良モンスターじゃない?

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アイスボーン編の本編をクリアする。 ムフェト・ジーヴァの偵察任務をクリアする。 条件を満たすとセリエナの入り口に3期団の期団長が出現します。 彼女に話しかけることで、アルバトリオン討伐のクエストを受注できるようになります。 これがあるだけでアルバトリオンが放つ〇〇属性やられを完全に防ぐことができます。 アルバトリオンとの戦いでは 「属性ダメージを与え続ける」ことが最も重要です。 なので、龍属性やられになっていちいち回復していては時間がもったいありません。 覚醒武器はここまでカスタム強化しておきましょう。 (特に回復カスタムは重要!) 武器の属性については 水を採用しました。 (雷や龍でも良いと思います) 爆破や毒などの状態異常属性の武器は不向きなので、 必ず属性武器を装備していきしょう。 防具もムフェト・ジーヴァから作れる EX龍紋シリーズで揃えました。 やっぱりこの装備は強いです! その他準備するもの オトモの装備にはラドバルキンの素材でできる武器を装備させました。 クエスト中、アルバトリオンを眠らせて大タル爆弾Gでダメージを狙うためです。 また、場所がよければ寝起きクラッチクローから壁ドンで、さらに大ダメージを狙えます! オトモ道具は安定の「ミツムシ寄せのお香」にしました。 1回だけ蘇生してくれるので、安心感があります。 アルバトリオン攻略ポイント 個人的にアルバトリオンの攻略ポイントは以下の2つです。 エスカトンジャッジメントの威力を下げる• 角は無理に破壊しなくても良い この2つのポイントについて解説します。 エスカトンジャッジメントの威力を下げる アルバトリオンは一定時間経過すると 属性変換を行い、さらに一定時間経過すると エスカトンジャッジメントという必殺技を繰り出します。 エスカトンジャッジメントとは、 アルバトリオンがフィールドの中央から飛び立ち、フィールド全域に広がる炎または氷のブレスを吐く攻撃のことをさします。 エスカトンジャッジメントは、 アルバトリオンに属性ダメージを一定量与えることで威力が軽減できるという特徴があります。 逆に属性ダメージを十分に与えられないと 即死です。 (緊急回避時もダメージを受けます) エスカトンジャッジメントを生き延びるためには、属性武器でひたすら攻撃する以外に手はありません。 属性ダメージを与えるとアルバトリオンは大きくダウンします。 属性ダメージを与える• ダウンを取る• エスカトンジャッジメントをしっかり回復して生き延びる• 引き続き属性ダメージを与える このようにアルバトリオンとの戦いでは上記のことを意識して戦い続ける必要があります。 もし、ダウンを取る前にエスカトンジャッジメントが来てしまったら、 絶対に死にます。 なので、その時は諦めてアルバトリオンに攻撃をし続けましょう。 「次のエスカトンジャッジメントまでに、十分な 属性ダメージを与えよう!」と気持ちを切り替えることが重要です。 角は無理に破壊しなくても良い 2つ目に重要なのが「角」の破壊についてです。 角を破壊することでアルバトリオンの属性変換を阻止することができます。 (炎属性または氷属性への変換を阻止できます) 属性変換を阻止すると、弱点属性を固定できよりダメージを与えることができます。 が、個人的にここはあまり気にしなくても良いと思いました。 無理して頭を狙うより、胴体や脚など攻撃を当てやすい部位にダメージを与える方が重要だと感じました。 なぜなら、角を破壊したところで、先述したエスカトンジャッジメントの威力は下がらないからです。 特に弓の場合は翼や脚、尻尾を重点的に狙うことをオススメします! その他クエストで知っておくこと 本クエストでは 「モドリ玉」が使えないという仕様になっています。 つまり、死ぬまでアイテムの補給ができないので注意しましょう。 なので、回復薬や秘薬、いにしえの秘薬は調合分まで含めMaxまで持ち込んでおきましょう! 他にもエスカトンジャッジメント時の回復手段として アステラジャーキーを持っていくと良いでしょう。 というわけで今回はアルバトリオンをソロで攻略する方法についての解説でした! ソロでクリアした時は、中学生時代に遊んでいたモンハン2ndGのティガレックスを初討伐した時みたいに嬉しかったです! それくらいやりごたえのあるモンスターでした。 何回も死んでいるうちに攻撃パターンを覚えてきて、無駄な被弾がなくなっていく過程を味わえたのが本当に楽しかったです。 でも、ソロでクリアした後、マルチで何回か遊んでみましたが安定してクリアするのは難しかったですね。

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