安倍 やめろ。 安倍やめろ!大合唱。東京都議選。仙台市長選で鉄槌。支持率急落。

「安倍やめろ」ヤジ排除 検察は警官を起訴できるのか

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ナイフ knife9000 11月19日で安倍総理は歴代総理の最長在位日数に並びます。 抗議を含めて11月19日0時(11月18日24時)になった瞬間 バルス安倍やめろ のハッシュタグでツイートします! ラピュタネタだけど安倍政権に反対の方、一緒にやりませんか? Dr. 気持ちはわかりますが、発言ができなくなると不利になるので、主張は適度のほうがいいかもしれませんね。 須野おでん sunooden なんか バルス安倍やめろ ツイートしてるフォロワーさんが次々とロック掛かってる。 やってやがるな、ツイッター。 結果としてだが、それがなかったらもっと大変なことになっていた可能性がある。 (海外では逃げなかったことを評価されている。 ) ただ、菅が悪かったのは現場に介入しすぎたことで、現地からはクソミソ言われていた。 その後、死んでしまったが松・龍がああいう態度を宮城県や岩手県にとったので、 トップの菅のイメージがさらに悪くなった。 枝野もほとんど寝ずに頑張っていたイメージがあるので、今と比較されている。 それに対して安倍はほとんど有効な手を打てていない。 (一斉休校はある程度評価されると観る。 ) だから無能というイメージができ上がりつつある。 中国からの渡航制限を十分にかけられていない点で、評価は落ちる一方だよな。

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#安倍やめるな がトレンド入り

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安倍晋三首相、下北沢駅前で罵声を浴びる!狭い通路に大量の警察も!「安倍やめろ!安倍やめろ!」 2017. 20 20:59 情報速報ドットコム 10月20日に下北沢駅前で行なわれた安倍晋三首相の街頭演説が大荒れとなりました。 安倍首相が街頭演説の場所に選んだのは駅前の商店街を結ぶ狭い道路で、幅10メートルほどの通りに大量の警察官やSPらが配備されて騒然。 時間帯も帰宅しているサラリーマンが多い夕方ということもあって、駅前は演説を見る人と帰宅する人がごちゃ混ぜになりました。 街頭演説の後に安倍首相が恒例の練り歩きと握手をしたのですが、その時に通行人などから「安倍やめろ!安倍やめろ!」などと大量の罵声を浴びることになります。 安倍首相は苦笑いしながら握手を続けていましたが、周囲はしばらく安倍首相への罵声と怒りの声が相次ぎました。 下北沢駅前。 大迷惑の演説を終え、さらに大々迷惑な練り歩きへ向かう安倍に、もはや定番となった「安倍辞ヤメロ」コール。 晋三クン、少しは耐性がついたのかな? — Galbraithian galbraithian999 下北沢駅前。 大迷惑の演説を終え、さらに大々迷惑な練り歩きへ向かう安倍に、もはや定番となった「安倍辞ヤメロ」コール。 晋三クン、少しは耐性がついたのかな? — Galbraithian galbraithian999 仕事で下北沢に来てみたら、SPやら警察やら報道陣やらがわんさかと。 どうやら安倍氏が応援演説で来る、らしい。 ったくこんな狭いとこでやんなよ💢迷惑だって気づかないかなぁ。 こういう行動ひとつ取っても、とてもじゃないけど庶民の味方とは思えん。 — tharivacyde tharivacyde 下北沢駅南口前に安倍総理が演説されてます。 小雨が降る中、市民の声かけに笑顔で応じていました。 練り歩きは、直に有権者に触れることができる取り組みで、選挙では極めて重要です。 — TOMOYA tomoyahouse 安倍総理 選挙活動で下北沢に行くも安倍辞めろコールを至近距離でくらう 衝撃の事実!安倍晋三事務所が暴力団雇う! 週刊 金曜日) 近年、警察の暴力団に対する弾圧は異常なレベルに達している。 昨年から分裂騒動に見舞われる山口組は言わずもがなだが、とりわけ、特定危険指定暴力団にまで指定されている北九州市に総本部を置く暴力団「工藤会」に対する警察の弾圧は、私には過剰としか思えない。 2015年6月、警察庁の金高雅仁長官は記者会見で、工藤会対策についてこう言い放った。 「組織のトップを死刑や無期懲役にもっていき、二度と組に戻れない状態をつくり、恐怖による内部支配を崩していこうという戦略だ。 徹底した捜査を遂げるということで臨んでいる」 勇ましい発言だが、この工藤会、実は安倍晋三首相とのただならぬ関係が指摘された組織である。 事件の概略はこういうことだ。 工藤会関係者・小山佐市と、安倍晋三の秘書・佐伯伸之は昵懇の仲であった。 依頼したのは佐伯であり、依頼を受けたのは小山である。 約束した報酬額は500万円だった。 しかし安倍事務所から支払われたのは300万円だけで、残り200万円は支払われなかったため、安倍事務所に火炎瓶が投げ込まれた。 事務所や自宅に火炎瓶を投げ込むなど、もちろん犯罪行為だ。 約束していた報酬額が支払われなかったとすれば、怒るのも当然といえる。 しかし安倍事務所から誠意ある回答はなかった。 事務所員は「担当者に質問内容は伝わっている」と説明したが、期限をすぎても返事はなかった。 工藤会との間に後ろめたいものが何もなければ、そう説明すれば済む話ではないか。 この国の総理大臣がこれでは、警察庁が推し進めている暴力団排除条例の説得力はゼロである。 安倍晋三は本当に「暴力団を利用しない」と主張するのなら、自身の過去を国民に説明すべきである。 暴力団を裁くのであれば、暴力団を利用してきた者や団体も同時に裁くべきだ。 利用するだけ利用し、暴力団との関係が問題とされる時代に変わると関係を絶ち切り、まるで何もなかったかのように振る舞うのは卑怯きわまりない行為である。 判決文が眠ったままでいるのなら、ここで表に出し、安倍晋三という総理の資質を問わねばならない。 工藤会を利用した人間が一国の総理大臣であるのはおかしい。 暴力団を利用してきた総理を国民は望んではいない。 速やかに辞職するべきである。 <やまぐち ゆうじろう・フリーライター> 2016年2月5日 「週刊金曜日」1074号 14ページ「暴力団『工藤会』を利用し、自宅に火炎瓶を投げ込まれた安倍晋三首相の過去」から引用。 独裁者または多数の支持を受けていないのに権力の座にしがみついている奴は必ずこうした暴力装置で自らを守ろうとするよな。 一方、キューバのフィデル・カストロ首相などは大変な偉丈夫だが、あまりに上半身が発達しているために服の下に防弾チョッキをつけているのではないかと噂されていた。 アメリカの記者が出かけてその噂を糾したところ、カストロはシャツを脱いで見せて裸の胸を叩き、「私はモラルという防弾チョッキを着ているんだ」と言ってのけた。 モラルを高く保ち清廉潔白で大衆の支持を受けていることが防弾チョッキとして機能する、という意味だ。 同じことは武田信玄も言っている。 人は城、人は石垣人は掘、情けは味方仇は敵なりと。 安倍や金正恩は同じことが言えるか?.

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「安倍やめろ!」に違和感をもった大学教授がひっそりと続けていること 街頭デモだけでは外に広がらない

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「実践的な総合訓練」 警察庁Webサイトより 参院選投開票日を控えて全国遊説に精を出している安倍首相だが、いま、とんでもない動画がSNS上で拡散されている。 しかし、そうやって声をあげた市民が、すぐさま警察に排除されてしまう模様を収めた動画が、いま、SNS上で拡がっているのだ。 その動画は、15日に北海道のJR札幌駅前でおこなわれた自民党の街頭演説会を撮影したもの。 安倍首相は選挙カーの上でマイクを握り、北海道選挙区から立候補している高橋はるみ候補を紹介するのだが、その際、選挙カーから少し離れた正面あたりにいたひとりの男性が、こう声をあげた。 これはどう考えてもおかしい。 総理大臣の街頭演説に対し、市民が怒りの声をぶつけるのは表現の自由にほかならない。 こう言うと「公選法には選挙妨害罪がある」と主張する者がいるだろうが、選挙妨害罪について定めた公選法225条および第230条には、こう規定されているだけだ。 〈交通若しくは集会の便を妨げ、演説を妨害し、又は文書図画を毀棄し、その他偽計詐術等不正の方法をもつて選挙の自由を妨害したとき〉(225条の2) 〈選挙に関し、多衆集合して、交通若しくは集会の便を妨げ、又は演説を妨害した者〉(230条) 一方、動画に映し出されている男性は、たったひとり、肉声で声をあげている。 動画をみるかぎり、安倍首相のスピーチが男性のヤジによってストップもしていないし、そのヤジで演説が聞こえなくなるということもないように見える。 ましてや、男性は道路や選挙カーの前に出て叫んだわけでも、まわりの聴衆や選挙員に狼藉を働いたわけでも、マイクを奪い取ったわけでもない。 男性の行為は、公選法違反としてどれも当てはまらないのだ。 一体、何の法的根拠があって、警察は市民を排除したのか。 本サイトは16日、北海道警察本部に取材を申し込んだが、同広報課報道係の担当者は「取材には応じられない」という返事。 一方、朝日新聞デジタル16日付け記事では、北海道警察警備部は「トラブル防止と公選法の選挙の自由妨害違反になるおそれがある事案について、警察官が声かけした」とコメントしている。

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