業務 スーパー 焼き鳥。 業務スーパーの焼き鳥は最強コスパで本格派!アレンジレシピも

業務スーパーの焼き鳥の焼き方(バーベキューにも)

業務 スーパー 焼き鳥

内容量は270gで、本数にして10本の鶏皮串が入っています。 スチーム加熱済みなので、フライパンで中火にかけて5本当たり4~5分を目安に再加熱するだけで食べられます。 お好みで焼き目をつけても美味しいですし、塩を振るかタレを絡めて焼き上げるのもおすすめです。 パッケージにレシピが記載された、砂糖・みりん・しょうゆの簡単甘ダレを絡めて焼くとこんな感じ。 滲み出る油はそれなりの量で、鶏皮らしいコッテリした口当たりは否めませんが、変な臭みや脂のクドさはほとんど感じず、比較的さっぱりした風味。 プリプリコリコリした柔らかな弾力食感から、しつこくない程度の旨味が溢れ出します。 それでいて濃いめの味付けもしっかり受け止めてくれるので、意外と融通の利くおつまみ食材。 手頃かつ程よいボリュームも便利ですし、食卓の一皿や晩酌のお供に迷った際などにいかがでしょうか。 特徴をまとめると以下のようになります。 こってりプリッとした口当たりの、オーソドックスな鶏皮串• 一般的な鶏皮と同様に油の量は多いけど、比較的クセのないさっぱりした味わい• 1kg級の冷凍焼き鳥シリーズよりも食べ切りやすく、おつまみ食材として手軽で便利なポジション• バランスの良い味と食感を求めるなら本品、コスパ最重視で大量の鶏皮が欲しいなら『』(2kg・1,101円)がおすすめ おすすめ度.

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【業務スーパー】冷凍焼き鳥(50本入り)がおすすめ!激安焼き鳥はウマイ?

業務 スーパー 焼き鳥

業務スーパーの焼き鳥は国産? 業務スーパーの数ある商品の中でも人気のある焼き鳥は、安いのにボリューミーと人気の商品です! その一方で食べてみたいけれど、産地が気になる・・・という方も多いのではないでしょうか。 なんといっても安心なのは国産ですよね。 調べて見た結果、 業務スーパーに置いてある焼き鳥のほとんどが中国産 でした。 中国産だからといって安心して食べられないかというと、そうでもありません。 その理由としましては、業務スーパー(神戸物産)のコンセプト 「毎日がお買い得」 というキャッチフレーズのもと、 プロの品質管理を徹底した上で日本に輸入され、商品として並んでいるからなのです。 品質に問題があるものは国内では販売することができないので、 業務スーパーの焼き鳥は中国産ですが、安心して食べていただけます! 業務スーパーの焼きとりはつくねなど種類はあるの? 業務スーパーの焼き鳥の種類を調べたところ、 50本入りの箱に入ったものが5種類ありました。 その部位はこちら! 業務スーパーの焼き鳥はレンジ調理でも美味しい? こちらの焼き鳥あらかじめ加熱調理がされているものですので、 電子レンジでの調理も可能です! 柔らかいお肉を味わいたい方は、冷凍したものを直接電子レンジに入れずに、一度冷蔵で時間をかけて解凍してから電子レンジで温めると良いでしょう。 電子レンジで温める際は以下の手順ですると美味しく召し上がれます。 *この時電子レンジなどで解凍するよりも冷蔵庫でゆっくり時間をかけて解凍するほうが美味しいようです。 ポイントはこのくっつかないホイルを使うことで、熱が伝わりやすく焼き目がしっかりつき、蓋をすることでうま味も閉じ込めることができます。

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業務スーパーの冷凍焼き鳥「ぼんじり串」は安いのにおいしい!1本約30円の希少部位はどんな味?

業務 スーパー 焼き鳥

こんにちは、ヨムーノライターの相場一花です。 業務スーパーには、安くて魅力的な食品がいっぱい。 業務スーパーオリジナル食品や輸入食品など通常のスーパーでは見かけることのない食品もありますので、目移りしてしまいますよね。 今回は、業務スーパーの冷凍焼き鳥「ぼんじり串」「鶏つくね串 タレ無し 」「ジャンボ鶏もも肉」の3種類を紹介します。 ぼんじり串…1本あたり約50円• 鶏つくね串 タレ無し …1本あたり約50円• ジャンボ鶏もも肉…1本あたり約23円 1本あたり50円なのも安いですが、ジャンボ鶏もも肉にいたっては驚異の1本約23円です! 4本食べても100円以下。 業務スーパーの冷凍焼き鳥はコスパが良いので、本気で助かります。 ごはんが進む美味しさ!コスパ良すぎ「ぼんじり串」• 業務スーパー「ぼんじり串」1,500円(税別) 業務スーパーの冷凍焼き鳥「ぼんじり串」。 50本入っていて1,500円(税別)です。 希少価値の高いぼんじり(=鶏のお尻の部分)にも関わらず、この安さは凄いとしか言いようがありません。 中身を確認してみると、やや小振りな気がしましたが、標準的な焼き鳥にみえます。 ぼんじり串はどさどさと適当に入れられていますが、余計なコストをカットしているのかもしれませんね。 梱包が厳重ではないので、必要な分だけ取り出せるのがいいですね。 なお、箱がかなり大きいので冷凍庫の場所を取ってしまいます。 冷凍庫をすっきりとさせたい人は、ファスナーつき保存袋に冷凍焼き鳥を入れて保管すると良いですよ。 業務スーパー「ぼんじり串」の栄養成分(1本あたり) 栄養成分 1本あたり カロリー 94kcal たんぱく質 2. 4g 脂質 8. 9g 炭水化物 1. 1g 食塩 0. 1g 脂質やカロリーがやや高めです。 とはいえ、数本食べる程度であれば許容範囲でしょう。 調理方法は?• 電子レンジ(500W)…1本あたり1分• フライパンで焼く 冷凍焼き鳥には加熱調理がされているため、冷凍焼き鳥を耐熱皿にのせラップをかけて電子レンジで温めるか、フライパンで焼くだけで構いません。 しかし、電子レンジで調理すると、表面のカリカリ感は出せません。 時間があれば、フライパン調理がおすすめです! 魚焼きグリルでもおいしく焼けるよ 業務スーパー「ぼんじり串」のパッケージには書かれていませんでしたが、魚焼きグリルでもぼんじり串を美味しく焼けます。 時々様子を見てひっくり返しながら15~20分程焼くと良い感じにできあがります。 焼き鳥のたれの作り方・材料 業務スーパー「ぼんじり串」は、味付けがされていない状態です。 塩やレモンなど振りかけて食べるのもいいですが、焼き鳥のたれを付けるとよりおいしくいただけます。 焼き鳥のたれは簡単に作れますよ。 【材料】 しょうゆ…大さじ5 砂糖…大さじ3 みりん…大さじ2 酒…大さじ1 上記をすべてかき混ぜて、鍋に入れて煮詰めるだけ。 ぼんじり串が柔らかくなってきたら、たれを絡め、中に火が通るまでじっくりと温めましょう。 業務スーパー「ぼんじり串」の味は? 魚焼きグリルで20分程焼くと、表面がこんがりとしました。 魚焼きグリルで焼き鳥を焼きましたので、串の部分が真っ黒に……。 真っ黒の串が気になる人は、焼き鳥の串の部分をアルミホイルで保護して、様子を見ながら焼くとよいでしょう。 程よい脂っこさと歯ごたえがたまりません。 焦げてしまった皮の部分も非常に美味しくて、ごはんがすすみました。 鶏肉の身は小振り。 小さな子どもがいる我が家では、食べやすかったので助かりました! 我が家は夕飯のおかずとしてぼんじり串を食べましたが、晩酌のおつまみにも合いそうです。 ぼんじり串をお供に晩酌するのも贅沢です。 美味しくてコスパ良し!と一石二鳥ですね。 柔らかくて最高!業務スーパー「鶏つくね串」• 1kg入っていて、980円と破格のお値段です。 上で紹介した「ぼんじり串」と同様に、味付けはされていない状態です。 ただし、お肉にはおろししょうがやおろしにんにく、食塩が練りこまれています。 そのまま食べられる人もいるかも。 業務スーパー「鶏つくね串」の栄養成分(100gあたり) 栄養成分 100gあたり カロリー 193kcal たんぱく質 15g 脂質 11. 7g 炭水化物 4. 4g 食塩 0. 8g パッケージには100gあたりの栄養成分が記載されていました。 業務スーパー「鶏つくね串 タレ無し 」の内容量は、1. 1kgで50本入り。 つまり、1本あたりに換算すると、カロリー自体は約42kcal。 結構ヘルシーな部類に入るのではないでしょうか。 調理方法は?• 電子レンジ• フライパン• スピード勝負であれば、電子レンジで温めるのがおすすめですが、表面がべちょっとなってしまい、美味しさが半減してしまいます。 美味しさ重視で考えるのであれば、フライパンやグリル、オーブンなどでじっくりと焼きましょう! 業務スーパー「鶏つくね串 タレ無し 」の味は? 自作のたれをつけずに、そのまま焼いてみました。 試しにそのまま食べてみましたが、おろししょうがやおろしにんにく、食塩がお肉の中に練りこまれているためか、特に味付けしなくても充分です。 つくねは柔らかくて、お箸でも簡単に切れる程。 ごはんとの相性がいいですね。 串を取って、つくねをご飯の上にのせて丼ぶりにしたい位です。 家族は「そのままでいける」と言わんばかりに、何もつけずに完食……。 もし、自分で味をつけるとしたら甘めのタレが合いそうだと思いました。 1本23円!パリッと焼くと美味しい「ジャンボ鶏もも肉」• 業務スーパー「ジャンボ鶏もも肉」980円(税抜) スタンダードな焼き鳥が入っている業務スーパーの「ジャンボ鶏もも肉」。 内容量は1kgで鶏もも肉が20本入っています。 相変わらず適当な感じで入れられているのはご愛敬ですね。 好きなだけ取り出しやすいですし、バーベキューやキャンプなどでどんどん焼いていく場面では、かえって使いやすいかもしれません。 業務スーパー「ジャンボ鶏もも肉」の栄養成分(1本あたり) 西洋成分 1本あたり カロリー 56kcal たんぱく質 7. 3g 脂質 1. 5g 炭水化物 2. 6g 食塩 0. 4g ジャンボ鶏もも肉は全体的にカロリーや脂質が高くないのが嬉しいポイントですね。 普段の食事にはもちろんのこと晩酌時のおつまみにも、ヘルシーで使い勝手が良いのでは?串を取ってしまえば、お弁当おかずとしても! 調理方法は?• 電子レンジ(500W)…1本あたり1分半 ジャンボ鶏もも肉の外箱を見てみると、電子レンジであたためてね、としか書かれていませんでした。 なお、ジャンボ鶏もも肉は、他の業務スーパー冷凍焼き鳥と同じく、お好みのたれをつけて食べるスタイルです。 ただし、原材料を見る限り、ジャンボ鶏もも肉はしょうゆ・みりん・砂糖・しょうが汁で薄めの下味がついている模様。 業務スーパー「ジャンボ鶏もも肉」の味は? 外箱に書かれていた様に電子レンジで温めてみました。 何も付けずにあたためましたので、全体的に白っぽい焼き鳥に……。 鶏肉自体は多めに付いていますが、一つ一つの焼き鳥の身は小振りでした。 身が柔らかくて食べやすいですが、何か物足りません。 焼き鳥というよりは、蒸した鶏肉を食べているみたい。 そこで、外箱には書かれていませんが、魚焼きグリルでじっくりと焼いてみました。 たれはつけていませんので、薄めの色合いですが、焼き鳥っぽい見た目にはなってきました。 表面がパリッと焼けて脂がのっています。 「これぞ焼き鳥!」ですね。 まずは、味付けなしの状態で食べてみましたが、薄味でありながらしょうゆ系の味がほのかにします。 薄味を好む人であれば、味付けしなくても良さそう。 ただし、焼き鳥を焼いている途中でしょうゆ、しょうが系のたれを付けると旨味が増すのでおすすめです。 業務スーパーの焼き鳥はコスパも味も超優秀! 業務スーパーの冷凍焼き鳥は、いずれもコスパや味に優れています。 今回紹介した業務スーパーの「ぼんじり串」「鶏つくね串 タレ無し 」「ジャンボ鶏もも肉」は、後々味付けをする手間が出てきますが、アレンジ次第では様々な味わいを楽しめます。 事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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