キン プリ ファン レター。 Anna Paquin(アンナ・パキン)さんからのファンレターの返信

Q & A

キン プリ ファン レター

キンコンの西野っちにファンレターを送ろうと思うんですが、わからないことがあるので教えて下さい。 テレビでもあんま見ないし・・・ネタってどんなのがあるんですか?(詳しく教えていただければありがたいです。 だから、返事はなるべくほしいです。 梶くんに送ったことがある人も、気軽にアドバイスください。 よろしくおねがいします!!! 私は西野さんに送った事があります(もう二年程前ですが)!! でも彼はやっぱり忙しく、なかなか返事はもらえません。 ましてや今はテレビの露出が増え、もらえる確立はほとんど無いと思います。。 ネタは漫才が多いです。 封筒は派手なもの、又は大きい、形が普通と違ったものの方が目立っていいと思います。 でも往復はがきの方が来やすいらしいですよ。 プリクラは貼りました!! 読んでくれてるか不安だけど、芸人さんはちゃんとファンを大事にしてくれて、ファンレターも楽しみにしてくれるから安心してくださいね。

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キン プリ ファン レター

「差し入れは迷惑なので、いらないです」と発言したところ「ひどい! 」「気持ちを受け取らないなんて! 」という声が多数上がり、炎上騒ぎにまでなったキングコング 西野亮廣さん。 この話題を受けて、3月5日配信の『 』にて「ファンの贈りたい気持ち」について探った。 ファンに我慢して欲しい、と語る西野さんに 岡田斗司夫さんは「その気持ちは2つある。 ファンが我慢するのと、タレントが我慢するのと。 その中間案を探るべき」と語った。 「岡田さんに、色々アイデアをもらいにきました」と西野さん 認知と人気の違い 岡田: どうなの? 差し入れ問題。 西野: 僕、こういうことを考えたんですよ。 タレントさんの収入源って、元をたどれば広告費でしょ。 つまり、スポンサーさんがお金を出されて、それが番組の制作費になって、一部がギャラになるじゃないですか。 岡田: いつの間にかそうなったよね。 昔は演芸場があって、お客さんが出したお金だったんだけども。 西野: そうですよね。 いつの間にかそういう風になった。 つまりテレビの広告ビジネスになったじゃないですか。 そうなったときに、タレントに必要なのは、好感度ですよね。 スポンサーさんが大本ですから、みんなに好かれなきゃいけない。 好感度が必要ということになったら、たとえばすごく不味いご飯が出てきても「美味しい」って言わなきゃダメじゃないですか。 何年か前はこれで通用したんです。 でも今、これを美味しいと言ったら、本当かどうかは「ぐるなび」でバレてしまう。 岡田: つまり、お前の舌がバカなのか、もしくは媚びているのか、どっちかだと。 西野: 露出すればするほど、嘘をつくことになる。 岡田: 好感度の高い人間は、バカか嘘つきかの2択になってしまうわけね(笑)。 西野: 10年前だったら、それがウソかホントかを調べる術がなかったので、嘘を通すことができた。 今、不味いのに「美味しい」と嘘ついたら、たぶん、タイムラインにバーッて流れるじゃないですか。 これで、確かに認知度を得ることはできるけども、人気を得ることができないなと。 認知と人気は絶対違うと思ったんです。 岡田: つまり好感度を得ることはできるかもしれないけど、評価を得ることはできない。 西野: その最たる例って、ベッキーだと思うんです。 あの事件はわかりやすかった。 ゲスの極み乙女。 の方は、ファンがいたからちょっと長生きしたけど、ベッキーはあの瞬間に社会的制裁を喰らって活動停止になっちゃった。 あの時にファンがいるかいないかって、すごく大事だと思った。 ここからの時代は、広告費で生きるのではなくて、お客さんからのダイレクト課金でいった方が強いなと思ったんです。 そうしたら、ちょっとやそっとのことで折れない。 もう嘘をついてる場合じゃないと思った。 ムカついたらムカついた、不味かったら不味いと、ちゃんと言おうと思ったんです。 差し入れのことにようやく話がつながるんですけども、やっぱ、みんなブーブー言ってるんですよ。 タレントさんも「貰って面倒くさいわ。 どうすんねん」って言ってるんです。 もちろんそれを喜ばれる方もいらっしゃいます。 でも迷惑だと思う方もいらっしゃいます。 僕は貰ったものを捨てたくない 岡田: 堺正章さん離婚の原因、それみたいよ。 西野: え? 岡田: 堺正章さん、年末になったら、家に鮭とか伊勢海老が何十匹も送られてくるんだって。 彼は昔ながらの芸人さんだから、それをちゃんと食べるところまでが人気商売であり、タレントであると。 それで奥さんに料理しろと言うんだけども、奥さんは、何十匹もの鮭を毎日食卓に出すわけにはいかない。 旦那はちゃんと料理しろと言って、仕事に行って現場の弁当食べてる(笑)。 それがすごいストレスになったというのがあって、やっぱり~って思ったもん。 西野: なるほどな。 この間もツイッターであったんですよ。 僕が「じゃあなんだ、5キロとか6キロの荷物を常に持ち歩かなきゃいけないのか」という話をしたら、「ペットボトルのジュースの1本くらい受け取ってやれ」って言う人がいる。 お前が10人いたらもう5キロだろ。 なんでプレゼントをするのは、お前1人ということになってるんだ。 僕、けっこう家が貧しかったんですよ。 食べ物を粗末にするっていうのが1番アウトな家でした。 だから昔から、劇場への生ものの差し入れが、そのままゴミ箱にいく。 捨てられちゃう。 こんなことがあっていいのかと。 僕は食べ物を捨てたくない。 だから「僕はいらない人ですよ」と。 ファンが我慢するのか、タレントが我慢するのか… 岡田: じゃあ、ファンの贈りたい気持ちはどうしたらいいの? 西野: それはもう、我慢してくれ! 岡田: それって2つあるよね。 誰かが負担を受けないといけない。 ファンが負担を受ける方法として、差し入れを我慢する。 タレントが負担を我慢する方法として、受け取って後で自分で処分する。 その中間案みたいなものがないのかと。 西野: 今コメントで「現金は?」とあったんですけど、現金いいと思うんですよ。 でも僕が嬉しいのは、自分の本を買って下さって、ここにお金を使っていますっていうのを証明してくださるのが。 岡田: 領収書をくれるのが一番嬉しい。 西野: 領収書をくれるのが一番嬉しいです。 レシートでも何でもいいですよ。 これ、買いましたよっていう。 それが一番嬉しいですわ。 岡田: でもそれじゃ、奉仕にならないよ。 ファンの人が思う「この人のために何かしてあげたい」にならない。 『ちびまる子ちゃん』で山口百恵の引退コンサートに行った時に、カニ缶差し入れたというのがあって、あの気持ちが最も原初なものだと思うのだけど。 原初なファンの衝動にどう応えるのか。 でも応えた場合、全部嘘になる。 西野: 嘘になるんですよ。 岡田: つまり、にこにこ笑って受け取って、辛い顔しながら、その場で捨てていくっていうことになる。 西野: それが嫌なんですよね。 捨てるのが。 もう、とにかく人から貰ったものを捨てるっていうのが、一番嫌なんですよ。 ファンレターは本当に嬉しいです 岡田: あれはどう? 「貰ったものをありがとう、と受け取って人に渡す」というやつ。 西野: 僕それこの間やったんですよ。 誰にあげてもいいって言われたので。 いらないって言ってるのに化粧品をプレゼントされて「誰かにあげて下さい」って言われたから、次来たお客さんにあげた。 でもあまり気持ち良くなかったらしくて「そんな。 お前、次の人にあげるなよ」って言われて。 岡田: 僕にくれた差し入れは、次の人にあげますから、みんな誰が貰っても嬉しいものを下さいってなっちゃうね。 そうすると、サラダオイルとか、昆布とか、お歳暮みたいなのが来てしまう(笑)。 西野: 難しいですよ。 本当に難しいですよ。 つまり、それなりの地位を得た者は、それなりの負担をする義務がある。 でも堺正章さんのように、家庭の離婚という悲劇を生む。 西野: 嘘をつくのはやめようと。 いらんもんはいらん。 僕は迷惑だと言おうと思ったんですよね。 今コメントで「手紙はどうなの? 」ってありましたけど、手紙は嬉しいですよ。 本当に嬉しいです。 かさばらないし。 岡田: 差し入れをどんなに嫌がる人でも、絶対手紙だけは読むもんな。 それで僕、西野くんのフェイスブックのコメントに「西野さんの独演会でファンレターボックスを置いたら」って書いたら、2千人くらいの独演会で、2通しかファンレターが入っていなかった(笑)。 西野: そうですよ。 どうしてくれるんですか。 ホンマに。 千人に1人しか書いてくれないんですよ。 岡田: ファン層というものあるんだよね。 西野: 確かにね、僕のファンの方、手紙なんか書いてくれないんですよ。 岡田: 乱暴な言い方だけど、西野くんのファンって、マイルドヤンキーばっかりじゃないの? 西野: 僕しか出ないライブですよ。 僕しか出ないライブで2千人来て、2通とか終わってるじゃないですか(笑)。 岡田: 終わってるよ(笑)。 168 岡田斗司夫ゼミ『独立国の作り方、教えます』ゲスト:キングコング 西野亮廣•

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キンプリについてです。

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ニュースサイト『エンタMEGA』によれば、キンプリファン等の間で物議を醸しているのは5月中旬ごろにインスタグラム・ストーリーズ(24時間で投稿が消える機能)へ投稿した写真だったといいます。 平祐奈さんの投稿は、ファンから届いたという3通のファンレターを報告するもので、平さんはファンに向けて 「Thank you to YunaFamily. 」「おうち時間でも私の出演している映画を見てくれて嬉しい ありがとう」とのメッセージを送っていました。 ちなみに、平野紫耀さんは「真紅」、永瀬廉さんは「漆黒」、髙橋海人さんは「ひまわりイエロー」、岸優太さんは「紫」、神宮寺勇太さんは「ターコイズブルー」、岩橋玄樹さんは「濃いピンク」となっています。 そうしたこともあってキンプリファンからはこの投稿に対して、• 平祐奈ちゃん流石に今回のインスタのストーリーの平野紫耀との匂わせは大胆すぎないかw• 字体が一緒、切手が一緒、平祐奈さんは一体何がしたいのさ。 左上のやつなんてジャニーズのあのグループのメンカラにしか見えない。 しかも赤のハートが6個多いし• 平祐奈のファンレター自作自演ワロタ~とか思ってたら、キンプリのメンバーカラーのハート書いてるっていうの見つけてゾッとした• 平祐奈のファンレターの件、本人の自作自演かもしくは同じ人が3通ガチで送ってたかだよね(そんなことあるのか…?)• いやもう、平祐奈ちゃんは紫耀ちゃんのファンなんだろうな。 平祐奈が明らかにわざと匂わせてファンを挑発してるからここまで嫌われるんだよね。 一度ついたイメージは多分もうなくなる事は無いね 平祐奈=匂わせの子というイメージ などの声が上がっています。 このように再び、匂わせを疑われている平祐奈さんは、5月に姉でタレント・女優の平愛梨さんと行ったインスタグラムのコラボライブ配信の中で、 「祐ちゃん、いっぱい噂されているの。 あることないこと、いっぱいなの(笑)困っちゃうの。 祐ちゃん一番驚いてるいっつも(笑)」「ホント、気にしないでもらいたい」などと語り、平野紫耀さんの名前は出さずに関係を否定していました。 ただ、この発言に対してキンプリファンは、これまで平野紫耀さんとの関係を匂わせていたのは平祐奈さん本人として、被害者ヅラするなとの声や、キンプリファンを挑発する言動だと批判の声が噴出し炎上状態になっていました。 エンタMEGAの記事では芸能ライターが今回の投稿に関して、 「平さんはインスタライブで平野さんとの匂わせバッシングの内容について知っている様子を見せていました。 それならあのハートマークの意味も分かっているはずなのに、それから1週間も経たないうちにこんな写真をアップするなんて……。 平野ファンを刺激していると思われてもしょうがないのでは」と語っています。 なお、平祐奈さんも先月のファンレター投稿が、キンプリファン等の間で物議を醸していることを把握しているのかは不明ながら、13日に再び複数のファンレター写真をストーリーズに投稿、ファンに感謝の言葉を送っています。 5月の投稿はキンプリファンを挑発するために、敢えて投稿した匂わせだったのか、真相は本人のみぞ知るところですが、こうしたちょっとした投稿でも様々な憶測が飛び交う事態となっており、有る事無い事噂され、本当に困惑しているというのであれば、改めてインスタグラムなどで平野紫耀さんとの交際を完全否定することが必要かもしれないですね。

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