刑事7人 シーズン3。 「刑事7人」へのクチコミ(口コミ)

【特捜9シーズン3最終回ネタバレ・感想】国木田の過去を捜査する特捜班

刑事7人 シーズン3

同枠ドラマ(水曜9時)の視聴率 同時間帯の過去ドラマの視聴率は どの程度だったのか確認していきましょう。 相棒18 2019年秋~2020冬ドラマ(10~3月) キャスト:水谷豊、反町隆史、ほか 最高視聴率:16. 7 13. 4 9. 7 13. 5 16. 2 14. 8 13. 0 15. 2 11. 9 10. 9 13. 9 11. 5 16. 0 15. 2 14. 2 2話 16. 4 10. 0 11. 4 13. 3 15. 6 15. 3 9. 9 13. 7 13. 0 13. 1 12. 5 11. 6 15. 4 12. 3 13. 9 3話 11. 9 11. 5 12. 1 12. 2 15. 1 15. 5 12. 4 10. 0 10. 5 13. 9 12. 7 13. 9 14. 5 11. 6 13. 9 4話 10. 5 13. 7 10. 7 12. 3 14. 0 16. 5 13. 0 14. 0 13. 0 9. 8 12. 0 7. 2 13. 8 13. 1 13. 9 5話 15. 9 15. 9 10. 1 13. 2 13. 7 16. 7 10. 4 13. 4 10. 4 11. 6 13. 1 9. 4 14. 3 12. 7 15. 0 6話 11. 6 13. 4 12. 4 13. 9 15. 2 13. 6 12. 5 13. 2 11. 4 9. 9 12. 1 13. 7 13. 2 12. 7 13. 8 7話 12. 9 13. 7 12. 3 15. 0 13. 3 16. 6 9. 2 13. 6 9. 0 11. 4 10. 7 13. 3 13. 0 11. 6 13. 5 8話 12. 3 9. 7 10. 5 13. 6 15. 3 15. 6 11. 4 13. 4 11. 6 13. 6 13. 6 12. 6 11. 1 12. 2 13. 2 9話 14. 5 13. 1 10. 7 12. 7 15. 5 16. 6 12. 1 12. 2 11. 0 13. 4 10. 2 10. 4 14. 5 14. 3 12. 7 10話 16. 2 — 15. 4 11. 3 14. 7 17. 0 14. 0 13. 2 12. 0 11. 0 10. 9 — 14. 0 12. 7 11話 — — — 12. 3 13. 6 15. 9 — — — — 11. 8 — — 13. 8 — 12話 — — — — 14. 2 — — — — — — — — — — 平均 13. 視聴率はリアルタイム(関東地区) 平均視聴率は単純平均です。

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東山紀之、『刑事7人』シリーズ化で、テレ朝とジャニーズの癒着がさらに加速する!|日刊サイゾー

刑事7人 シーズン3

東山紀之が主演を務めるドラマシリーズ「刑事7人」のシーズン6が、8月5日にテレビ朝日系で放送開始となる。 2015年にシーズン1が放送され、6年目を迎えた本シリーズ。 東山演じる天樹悠を中心に、個性あふれる刑事たちが超凶悪犯罪や難解な未解決事件に挑むさまが描かれる。 シーズン6にも、これまで同様に専従捜査班のメンバーが結集。 東山をはじめ、海老沢芳樹役の田辺誠一、水田環役の倉科カナ、野々村拓海役の白洲迅、青山新役の塚本高史、片桐正敏役の吉田鋼太郎、そして法医学の権威・堂本俊太郎役の北大路欣也らが出演する。 また今シーズンは登場人物1人ひとりにスポットを当て、人間ドラマの側面もあわせ持った重層的な作品になるという。 キャスト全員のコメントは以下に掲載している。 今シーズンでは吉本昌弘らが脚本を担当。 兼崎涼介らが監督を務める。 でも、吉田鋼太郎さんがだんだん神無月さんに見えてきて……。 神無月さんなのかリリー・フランキーさんなのかちょっとよくわからなくなってきたので(笑)、スタジオに着いたら、「吉田鋼太郎です!」と言ってほしいです(笑)。 6シーズン目を迎え、「刑事7人」は、非常に成熟した大人のドラマになってきました。 でも昔、実はあの星は何万光年も離れているということを知った時に、「そうなんだ…」とガッカリした記憶があります。 今年、短冊に願いごとを書くなら、「早くコロナが終息しますように」ということです。 こうしてみんなと会ったり、ドラマを撮影できたりすることが、今までは当たり前だと思っていたんですが、実は特別な瞬間の集合体だったんだな、と気付いたので、よりそういう気持ちを意識しながら撮影しています。 暑い夏、7人でさまざまな事件に向き合い、解決に向けて全力で取り組んでいきます。 その正義感や人情を楽しんでいただければうれしいです。 純粋だったなぁと思います。 気を許せるというか…こんな現場はなかなかないと思います。 もう今はしなくなってしまい……ある意味大人になったのかなと思います。 帰ってきたなぁと……。 僕も今年で3シーズン目。 そろそろ「帰ってきた」って言ってもいいですよね(笑)? 今年もみんなで「暑い暑い」と言いながら、夏を駆け抜けたいと思います。 観てくださる皆さんに、少しでも活力につながる何かを届けられるように頑張ります。 ぜひ、ご覧ください! ……そういえば、倉科さんがメンバー7人にカヌレを差し入れてくださったそうなんですが、俺だけ存在を忘れられていたことがありました。 しかも1人分余っていたのに気づかなかったそうで……。 あれはショックだったな~……。 俺もカヌレ、食べたいな~。 またカヌレの差し入れ、待ってまーす(笑)。 撮影スタイルや、スタンスが従来の「刑事7人」とは変わっていると思うので、みんなで体調管理に気をつけながら最後まで乗り切りたいと思います。 「久しぶりですね」なんて言葉は一切なく(笑)、気心知れた感が増していて、居心地のいい再会でございました。 さっきも待ち時間に、北大路(欣也)さんが「劇団四季時代に2000人入る劇場に200人しかいなかったことがあるよ」など、貴重な体験談を聞かせてくださったんです。 これからも、いろいろなお話を聞かせてほしいですね。 メンバーもさらに成熟し、チームワークも強くなっています。 ドラマの中でも、もっと突っ込んだ人間関係ができていくのではないかと思います。 そのためなのか、数少ない七夕行事に参加した時は、短冊に願いごとを書き入れるということにドキドキ、ワクワクして…。 緊張のあまり、いざ書こうという時に願いごとが思い浮かばず困った覚えがあります(笑)。 今年書くなら、「世の中が元に戻って、お芝居やテレビの撮影がこれまでのようにできるようになりますように」。 そう強く願っています。 ほかのメンバーには、「77歳の私を受け入れてください。 素晴らしいチームにいつまでも!」とお願いしたいです。 「刑事7人」を楽しみにしてくださっている視聴者の皆さまの心強い応援に感謝しております!! 愛と平和を。

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刑事七人 第4/第5シリーズ動画|TVドラマ 刑事7人S4/S5の無料動画

刑事7人 シーズン3

第1話「開戦」の視聴率は11. 8% 第2話「最愛」の視聴率は12. 1% 第3話「慈愛」の視聴率は12. 7% 第4話「死味」の視聴率は10. 9% 第5話「追想」の視聴率は10. 2% 第6話「家路」の視聴率は13. シリーズ過去最高を更新! 第7話「因縁」の視聴率は8. 9% 第8話「悪女」の視聴率は10. 7% 第9話「血戦」の視聴率は10. 1% 最終回「正義」の視聴率は12. 6% 【刑事7人シーズン3】の最終回ネタバレ 第3弾の人気シリーズ、主演の 東山紀之らが帰ってくると話題のドラマ。 他のキャストは、 第11方面本部準備室・室長の片桐正敏( 吉田鋼太郎)、沙村康介( 髙嶋政宏)・水田環( 倉科カナ)・青山新( 塚本高史)、山下巧( 片岡愛之助)、法医学教室教授・堂本俊太郎( 北大路欣也)が再結集!! 今回の舞台は 『東京臨海エリア』。 最強の敵登場で、天樹の 妻子の真相もわかるという触れ込みです。 黒幕は内部に…!? 臨海エリアに潜む闇の存在!!…現実の豊洲新市場には利害関係も噂されました。 臨海エリアでの何らかの不正があって、しかもその臨海エリアで事故死した天樹の妻子が関係している。 ということは、妻子が不正を目撃、つかんでしまった可能性は高いです。 そして天樹の先輩・桜田が何かを知っている…。 そして、結末は…登場人物は多いですし、犯人は実は内部にいるとなるパターンを予想します。 誰か殉職か!? 鈴木浩介さん演じる、永沢圭太が第2シリーズ第4話で殉職。 30年前の事件が絡んで…。 永沢刑事の弔い合戦として5話が描かれました。 不謹慎ですが他の刑事ものと差別化になりますし。 塚本高史さんが怪しいのでは…。 『臨海エリアでは、ワル時代に親交があった仲間たちが一定の力を持って』いるそうです。 情報源となるのですが、裏切りで…。 次点は倉科さんですが紅一点のキャスト、最後まで活躍してくださるでしょう。 しかし、煽るだけの展開ではなく、「人間ドラマ」が描かれると予想しています。 せっかくの湾岸エリアなので、社会派エンタメになると評価も高まりそうです。 最終回(9月13日放送)あらすじ 臨海エリアを裏で牛耳る大地主・ 馬久根恒義(山本學)の狙撃を次々と試み、 天樹悠(東山紀之)ら「第11方面本部準備室」の面々に阻止された男2人が自殺した。 その後、事件現場となったビルには、第三波として複数の爆弾も仕掛けられていたことが判明。 天樹らは、臨海エリアの利権を狙う謎の人物 「御厨」によるテロの可能性を疑う。 その矢先、馬久根が天樹らを呼び出し、 ある交渉を切り出す。 天樹らが証拠をつかんでいる脱税の罪を認める代わりに、自分を殺そうとした首謀者を掴まえてほしいというのだ。 だが、彼らにとって馬久根は、憎むべき最大の敵。 彼のために捜査するのは本意ではない。 天樹らは逡巡しながらも、 あくまで自分たちの意志で首謀者を洗い出そうと決意する。 まもなく、自殺した狙撃未遂犯たちの身辺から、「御厨」との接点を暗示する証拠が見つかる。 だが、ここにきて天樹が首をかしげる。 この一連の犯罪計画には一体、どんな 意味があるというのか…。 「 御厨」の正体も含め、捜査は混迷を極めていく。 出典テレビ朝日(太字・赤字と下線は筆者) 発表されたあらすじで気になるのは、 ・馬久根が殺される(!?) ・御厨(みくりや)の正体 最終回予告動画で気になるのは、 ・「凶弾に倒れる一人の仲間」(誰?) ・「片桐は汚れた警官です」の女性(監察官か)の台詞! ・「本当の敵は誰なのか」 ・「刑事にとっての正義とは」 前述のように殉職予想をしていましたが、第9話で青山の情報屋だった久喜が殺されました。 新聞のラテ欄では「仲間の死」とあって、ややミスリードぎみでした。 しかし最終回にして「仲間が銃弾に倒れる」という予告。 倒れるのは青山と予想します。 …第9話でもロクにいきなり暴力、丸藤に取調の際中(体操していて)パンチしてしまう暴走をしていましたし。 本当の敵はあやしい感じ(山下さん拉致の捜査の単独行動)があった片桐室長…。 と、見せかけて警察内部に主犯がいるのでは? 刑事の正義が問われるとは仲間を告発することでは… 第9話では法務大臣・ 仙波清と 岩下 千治(いわした かずはる)警視庁第1方面本部長が馬久根家に呼ばれていました。 仲間と見せかけて、大臣と警察がからむ利権に馬久根のビルが邪魔であったと予想。 【刑事7人】最終回ネタバレ(決定版) ざっくりと答え合わせをします。 やはり内部にいた本当の敵(と言っていいのかは判断が分かれる)…ドラマ「相棒」のダークナイトのパターンです。 20年前から動機があり監察官に疑われた片桐室長、血の気が多く仲間が殺害された青山、妻子が殺害された天樹たち、動機がある3人はミスリード。 タワービル爆破は「大臣と警察がからむ利権」でなく立ち退きされた林敬子の恨み(いじめと愛犬の死)でした。 論理的な天樹さんによる解答編はみごたえありました。 詳しいあらすじと感想はにて。

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