バック ナンバー ハッピー バースデー フル。 HAPPY BIRTHDAY 歌詞「back number」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

back number バースデー PV視聴フルMV

バック ナンバー ハッピー バースデー フル

ホッキョクグマの雄、ロッシーくんは、11月27日で11歳になりました。 寿命は約30年といわれているので、ちょうど酸いも甘いも経験した!? 立派な大人になり、色々なことを経験してきました。 2015年にロッシーのための新しい獣舎が完成してから 自然界ではオスとメスは繁殖期以外別々に生活します メスのバニラと時々離れ離れになった辛い経験。 おもちゃの破壊を楽しんでいたあの日。 バニラとラブラブでバニラのお尻を枕変わりにして寝て幸せだったあの日。 かと思ったらバニラに思い切り噛まれた痛い日、獣医さん助けて~。 1年に1度の大切な日、ここ最近の誕生日会を振り返ってみましょう。 まずは2年前の2016年9歳の誕生日。 この年のプレゼントは、「駿河湾深層水利用者協議会」さんからご提供いただいた氷の中にフルーツがいっぱいつまった特製氷ケーキ! 中身は、リンゴ、ナシ、マスカット、ぶどうなどフルーツがたくさん。 興奮しているロッシーがまず最初に食べたのは、〇〇牛! やはり 笑。 大人になると舌も肥えるのかと思ってみていると氷のケーキも美味しそうに食べてくれました。 大好きな梨やぶどうを狙って。 この日は、氷のケーキの他にも「安部藁科川漁業協同組合」さんからご提供いただいた活魚のニジマスを約30匹プレゼントしました。 飼育員としては、氷のケーキと活魚どちらから先に食べるかなと思ってワクワクしていました。 結果、氷ケーキから食べてしばらくして活魚を食べ始めました。 泳ぎ疲れたニジマスを捕まえる作戦にでたロッシーの作戦勝ち。 次は1年前の2017年10歳の誕生日。 この日は、進化した氷ケーキ マンゴー入り・焼津産マグロの切り身入り をプレゼント。 マグロの切り身も美味しそうに食べてくれました。 ドラム缶には、事前にたくさんのお祝いメッセージを来園者の皆さんに書いていただきました。 あまりにも嬉しすぎていっぱい遊んだロッシー。 おもちゃを回収する頃には、メッセージが涙かプールの水で洗い流されてしまったところも。 今年は12月のはじめに11歳の誕生日会を開催します。 この冊子が発行される頃には11歳になっていますが、いまからでも遅くないですよ、皆さん。 ハッピーバースデーロッシー! 中根 建宜.

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静岡市立 日本平動物園|でっきぶらし(News Paper)

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『HAPPY BIRTHDAY ハッピーバースデイ 』MVは、「 誕生日の始まりから日付が変わって、誕生日が終わってしまう。 そんな1日の流れと時間を巻き戻したい」という願望を表しているとのこと。 back numberのメンバーで、作詞・作曲を担当している清水依与吏 しみずいより さんが、ドラマの台本を読んで書き下ろした楽曲です。 ドラマの中で流れる『HAPPY BIRTHDAY ハッピーバースデイ 』が、切ないシーンや感動的なシーンにマッチして、より感動を倍増させていました。 『HAPPY BIRTHDAY ハッピーバースデイ 』のシングルは、「 通常盤」と「 初回限定盤」の2種類。 好きな女性が側にいないと、その人のことを考えて苦しいと歌っているように思えます。 なかなか好きだということを伝えたいのに伝えられないもどかしい想いと、誕生日だからきっといいことがあると願う主人公の気持ちを歌っているのではないでしょうか。 『だけど、自分は結局「片思い」のままだろう』という諦めにも似た感情もこの歌詞からは受け取れます。 それと、少し今の状態が進展しても「片思い」が終わることはないという意味に思えます。 それだけ片思い中の彼女との距離は遠いということなんでしょうね。 その次の歌詞 「ハッピーバースデイ 君に言って欲しいだけ」は、恋愛に発展しなくても、ただ気にかけて欲しいという切ない歌詞に思えます。 ラストパートは、1番のサビの部分と同じ内容なので、省略します。 ドラマを観た方は分かると思いますが、八雲は20年も「片思い」を続け、順子にも気持ちを気づいてもらえないという男性でした。 「HAPPY BIRTHDAY ハッピーバースデイ 」も 「誕生日の日」に「片思い」をする彼女に想いを馳 は せる、そんな曲です。 歌詞の内容に共感出来る方や過去に片思いをしたことのある方は、すごく共感が出来る曲ではないかと思います。

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back number「HAPPY BIRTHDAY」歌詞の意味は?あなたに聞きたいこととは?

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ドラマ『初めて恋をした日に読む話』の主題歌になっているback numberのニューシングル「HAPPY BIRTHDAY」は片思いのせつなさがリアルに伝わってくる曲であると同時に、悲しみを浄化していくピュアなパワーが宿っている曲だ。 「ハッピーバースデイ」という言葉を使いながら、こんなにもせつない歌を作ってしまうところも、せつないだけで終わらず、片思いの人にさり気なく寄り添っていく懐の深さが備わっているところも素晴らしい。 この最新作についてメンバー3人に聞いていく。 台本を読ませていただき、ドラマの中で流れた時に違和感がないように気を付けて、細かいところは変えましたけど、根本は変えてません。 ドラマの内容と誕生日は特に関係ないんですが、いけるんじゃないかと思い、制作サイドに聴いてもらったら、これがいいと選んでいただきました。 ドラマ『初めて恋をした日に読む話』の主題歌になっているback numberのニューシングル「HAPPY BIRTHDAY」は片思いのせつなさがリアルに伝わってくる曲であると同時に、悲しみを浄化していくピュアなパワーが宿っている曲だ。 「ハッピーバースデイ」という言葉を使いながら、こんなにもせつない歌を作ってしまうところも、せつないだけで終わらず、片思いの人にさり気なく寄り添っていく懐の深さが備わっているところも素晴らしい。 この最新作についてメンバー3人に聞いていく。 台本を読ませていただき、ドラマの中で流れた時に違和感がないように気を付けて、細かいところは変えましたけど、根本は変えてません。 ドラマの内容と誕生日は特に関係ないんですが、いけるんじゃないかと思い、制作サイドに聴いてもらったら、これがいいと選んでいただきました。 その頃、詞先(歌詞を先に作るやり方)の曲が著しく少なくなっていたので、歌詞から作りました。 メロディもスッと出てきたので、やっぱり曲先より詞先が楽しいなって、その後、詞先の曲が増えました。 小島 俺らはライブで初めて知ったんですよ。 依与吏がMCで「曲が出来ました」って話したので、あっ、そうなんだって 笑。 清水 俺の誕生日に作った曲で。 その直後のライブのMCで、「自分の誕生日に好きな女の子から連絡が来ない、みたいな歌です」って説明したら、お客さんからクスクス笑い声が聞こえてきた。 「いやいや、フィクションだよ」みたいな 笑。 清水 ドラマの方からも「片思いの感じがいいですね」みたいな感想はいただいて。 一体、登場人物の誰の歌なのか、自分でもよくわからないんですが、俺たちの曲史上、もっとも相手と脈のない歌なんじゃないかと思います 笑。 ドラムの音作りにはかなり時間がかかったんですが、結果としていい方向になったと思います。 小島 ギターもドラムも強い感じだったので、一緒になって録れたらいいなと。 きちんと演奏するよりは、曲本来の力を信じて、クリックに惑わされず、どっしり演奏することを心がけました。 清水 あえてクリックからズラしたりしました。 ヨレているけど、そのスリリングさが曲に合っていると思います。 清水 俺らだけでやると、地味になるかなと思ったので、フルコーラスをアコギで作った後で、「全体を見てください」とお願いしました。 小林さんのアレンジも二人の演奏も、曲を真っ直ぐさのあるものにしてくれていて、感謝してます。 怨念が漂う歌になるのかと思いきや、予想外にさわやかになりました 笑。 コミカルで楽しいドラマではあるんですが、ドラマが進んでいって、このシーンで流れるのか! って思ってもらえたら、いいのかなと。 清水 片思いの人が聴いた時に、聴かなきゃ良かった、みたいなしんどい曲にはしたくなかったんですよ。 しんどい時って、自分のことを皮肉れると、良い方向に向かえるかもしれないので、「誕生日おめでとう」って自分で自分に言ってみるという。 それで誰もいないレストランという設定にしてもらいました。 「オールドファッション」はストーリーがあって、わかりやすい映像だったんですが、今回は抽象的な要素の多い映像になりました。 光の感じ含めて、曲の一番大事なところが余さず映ってる気がします。 小島 MVだけ観ても、楽しめる作品になったと思います。 これは? 清水 白のイメージがありました。 誕生日って、自分が生まれた日なので、自分の意志は関与してないんですが、その瞬間をうれしいと思ってくれた人がいたんだと思うんですよ。 自分が34歳になった時のメールの一番乗りは母親で。 さすが、うちのおかあちゃん、なかなかだなって 笑 、以前より素直に受け入れられるし、感謝の気持ちが自然に湧いてくるし、意地とか余計な感情を全部抜いたら、誕生日って、真っ白なものなんじゃないかなって。 清水 バンドでセルフ・プロデュースでガシガシした曲って、結構、やってきているので、ストリングスを入れたらどうだろうって話になり、でも誰も弾けないし、書けないので、ツアーにキーボードで参加してくれている村田昭さんに、「こんな雰囲気で」とお願いしました。 それをここまでやっていただいて、天才です。 清水 ジャンケンがどうのこうのという構想は最初からあったんですが、なかなか最後まで書き切れなくて。 栗原 この曲の演奏は大変でしたけど、変拍子のところもかっこ良くなったし、ライブでやると盛り上がると思いますね。 清水 この曲、寿はメチャクチャ練習してたよね。 栗原 いまだに練習してます 笑。 ライブでビシッと決めたら、観客のみなさん、爆発すると思うので。 小島 データのやりとりをしながら作ったんですが、コードを間違えて、ベースを付けちゃったんですよ。 でも依与吏が「これ、おもしろいから、じゃあ、ギターを変えるわ」って。 清水 ちょっとヘンなところに行ってるのがおもしろいという。 歌詞も矛盾みたいなものがテーマになっていますしね。 矛盾というか、最強なんて存在しないってこと。 あいつはあの人に負けるけど、あの人も別の人に負ける、みたいな。 だから負けをネガティブにとらえなくていいんじゃねって、歌いたい気分だったんでしょうね。 でありつつ、演奏はリラックスしているところがいいですね。 清水 これも歌詞から作った曲なんですが、「2人も一緒に歌詞を書いてよ」って言ったんですよ。 最初、冗談だと思ったみたいで、とりあえず俺が書くところに一緒にいてよって言って、単語やヒントをもらって、俺が辻褄を合わせていくやり方。 だから本当は「作詞:back number」なんですけど、今さらそう表記すると、これはバンドからのメッセージだ、みたいに大げさに勘ぐられるかなと。 もっと緩い感じで作った曲ですね。 和也からは2文字くらいですし 笑。 小島 2文字もあったかな 笑。 これまでひとりで部屋にこもって書いた経験しかなかったので、2人がいる前で、2人から出てきた言葉に帳尻合わせをしながら書くのはおもしろかったですね。 栗原 機材をセッティングしてから、スタジオを出て、ブースで3人で座ってやっていたんですが、歌詞を書くというよりも、普段のスタジオ作業の間の休憩中、みたいな雰囲気でした。 小島 そんな経緯で作詞が完成したこともあって、普段使っていない楽器を使いたいよねってことになり、今まではだいたいジャズベースを使ってたんですが、ツルツルの弦を張ったSGベースで演奏したので、おもしろい音になっていると思います。 栗原 ドラムはフレーズ自体はシンプルなので、音尻で遊ぶ、みたいなニュアンスで、暴れる感じで演奏しました。 清水 テーマはいつもと違った音、ヘンな音で録りたいということでしたね。 普段とは違う作り方をすることによって、この曲以降、また新たな気持ちで制作が出来ている気がします。 栗原 まだ完成してないんですけど、今まで以上に絵が浮かぶような1枚になるんじゃないかなと思います。 小島 完成して、マスタリングが終わって、通して聴くのがとてもたのしみですね。 清水 この間にシングルをいっぱい出しているんですが、「瞬き」の前くらいから自分の内面と向き合いながら、曲作りをしてきているんですよ。 そういう意味では、一貫したところのある作品になるんじゃないでしょうか。 聴き流しがしづらいというか、じっくり聴いていただける作品になると思います。 インタビュー・文 長谷川 誠.

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