ユリアン アメリカ オーディション。 ゆりやんアメリカズゴットタレントのネタ日本語訳(字幕)動画を調査!

ゆりやんが米テレビ出演で3万の反響「圧倒される」

ユリアン アメリカ オーディション

同番組は現在シーズン14を数える人気番組であり、ネットで大きな反響を呼んでいる。 優勝者には賞金100万ドルが与えられる。 過去には日本人パフォーマーも挑戦しており、シーズン8ではダンサーの蛯名健一(45)が優勝している。 今回公開されたのは二次審査の様子だ。 通訳なしで登場したゆりやんは「私はゆりやんレトリィバァ。 日本から来ました。 パフォーマーでダンサーです」と審査員に挨拶。 ゆりやんレトリィバァという名前について訊ねられると「猫を飼っています。 その名前がレトリーバーです」と返すなど次々ジョークで応酬した。 その後、星条旗をあしらったきわどい衣装に身を包んだゆりやんは曲に合わせて泳ぐようなダンスを披露。 パフォーマンス後は観客から大きな歓声を浴びるだけでなく、審査員の1人は立ち上がって拍手した。 審査が終わった後もゆりやんは審査員と和やかにコミュニケーション。 さらに審査員席に降りる一幕もあった。 またその挑戦を讃える声が上がっている。 《ゆりやん凄いし! あの感じの笑いが向こうでもウケてるの凄い ゆりやんの笑いって世界で通用するんや!! すごーーい》 《審査員に対してまっったく怯まないで日本のバラエティのときみたいにグイグイいってたし、審査員席まで降りていって勝手にゴールデンブザー押そうとするし、英語で面白くやりとりしてちゃんと盛り上げていっぱい笑い取ってるし、すごい!!! 》 《アメリカで堂々たるパフォーマンス 流暢な英語とトークでアメリカ人を沸かしている 圧倒される》 17年4月本誌に「活動の幅広げて、アメリカに行きたい!」と語っていたゆりやん。 ついに夢を叶えた!.

次の

ゆりやん米国番組出演の大反響から考える、世界における日本の「お笑い」の可能性(徳力基彦)

ユリアン アメリカ オーディション

お笑い芸人のゆりやんレトリィバァさんが、米国のオーディション番組「アメリカズ・ゴット・タレント」に出演した映像がネット上に公開され、日本でも大きな話題になっています。 参考: 冒頭のYouTubeの動画は、再生回数は100万回超え、さらにを超え、を超えています。 番組における反響の大きさは、とにかく動画を見て頂ければと思いますが。 オーディションこそ通過できなかったものの、見事な英語のトークと、ゆりやんさんらしい独特なダンスで会場を沸かせ、審査員の一人はスタンディングオベーションで称えるほど。 最後の納得いかないくだりとか最高です。 同じ日本人として誇らしい気持ちにすらなる出演シーンでした。 日本では、アメリカズ・ゴット・タレントはそれほど有名ではないかもしれませんが、2006年から放送が開始され、10年以上の歴史があり賞金はなんと100万ドル(約1億円)という超人気番組。 2013年に、日本人ダンサーの蛯名健一さんがアジア人として初優勝して、情熱大陸などでも取り上げられていますから、この映像をご存じの方は多いのではないかと思います。 お笑いは海外展開が難しい? 日本のお笑い界にとって、言語が異なる欧米などの海外は非常にハードルが高いと考えている方は多いと思います。 私自身は、日本テレビの番組「電波少年」を毎週のように見ていた人間ですので、アメリカにお笑いで挑戦というと、2000年に電波少年でダウンタウンの松本人志さんが「アメリカ人を笑わしに行こう」という企画に挑戦されていたのを思い出してしまう世代ですが。 参考: その後、この企画が継続せず、類似の企画が出てこなかったあたりに、日本のお笑い界にとっての海外進出の難しさを感じたのを覚えています。 上記の記事にもあるように、国際派日本人俳優といえば渡辺謙さん、国際派日本人ミュージシャンといえば坂本龍一さん、国際派日本人映画監督といえばビートたけしさん、など、様々な分野に世界で活躍する日本人はいますが、国際派お笑い芸人といわれて名前が挙がる人はまだいない気はします。 ただ、今回のゆりやんさん出演の大反響から改めて感じるのは、やはり日本のお笑いも海外で通用する可能性が十分あるという点です。 海外進出は日本でトップになってからという時代の終わり 日本人が、海外進出というと、まず日本で成功してから海外に出て行こう、と考えがちです。 スポーツでも、野球では野茂選手やイチロー選手、サッカーでは三浦カズ選手や中田選手が、日本でトッププレイヤーとしての地位を確立してからヨーロッパリーグへの挑戦をしたように。 ビジネスでも、日本企業が日本市場のトッププレイヤーになってから海外進出を検討するように。 まずは日本で成功して、それからその実績をもとに海外市場でも勝負してみる、と考えるのが普通だと思います。 ただ、最近はスポーツやビジネスでも、いきなり10歳でバルセロナと契約した久保建英選手のように、最初から海外に挑戦する日本人選手や日本企業がでてきているように、お笑いにおいても日本のお笑い芸人が、もっと早い段階で海外挑戦するというケースが増えてきても良いのではないか、というのが今回のゆりやんさんが見せてくれている可能性だと思います。 もちろん、ゆりやんさんは、そもそも日本でも第47回NHK上方漫才コンテストや第1回女芸人No. 1決定戦 THE Wでの優勝経験がある実力者でもありますから、米国でもウケて当然、という見方もできると思います。 それでも、いわゆる松本人志さんやビートたけしさんのような、日本のお笑い界のトップに君臨しているわけではありません。 逆に、若いからこそ、こういった海外への挑戦に積極的に挑むことができるということもできるかもしれません。 お笑いも徐々に海外での成功事例が積み上がりはじめている また、日本のお笑いが国境を越えたのは、今回が初めてではありません。 2016年には、古坂大魔王さんがプロデュースするピコ太郎の動画「PPAP」が再生回数1億回を超えて、世界中でブレイクしたのが記憶に新しい人も多いと思います。 参考: また、日本のインスタの女王として有名な渡辺直美さんも、2016年には初のワールドツアーを成功させ、今年の4月から本格的にNY生活をスタートさせ、日本と海外の仕事を半分にすることを宣言して話題になりました。 参考: 当然、ベテラン勢も黙っているわけではなく、松本人志さんがプロデュースしてAmazonプライムで配信されているバラエティー番組「ドキュメンタル」は、翻訳されて200カ国以上で配信され人気を博し、メキシコ版まで制作される流れになっています。 参考: そう、実は松本さんは、20年近く前の「アメリカ人を笑わしに行こう」の続きに挑戦し続けているんですよね。 今年世界で話題になった日本人といえばなんと言っても、Netflixで番組が大ブレイクした、こんまりさんだと思いますが。 参考: NetflixやAmazonプライムのような動画配信サービスの世界的な普及と、YouTubeやTwitterのようなソーシャルメディアの普及によって、コンテンツが簡単に国境を越えて世界から注目される時代が到来しているわけです。 もちろん、お笑いにおいて、言語の壁というのは間違いなく高い壁ではありますが。 ゆりやんさんの堂々たるやり取りを見ていると、日本のお笑い芸人が世界をまたにかけて注目される日は、遠くないような気がするのは私だけではないはずです。

次の

アメリカズゴットタレント歴代優勝者の動画まとめ!日本人や鳥肌パフォーマンスも!|エンタメになる!

ユリアン アメリカ オーディション

1990年11月1日生まれの現在28歳で、奈良県吉野郡出身のB型です。 よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属するピン芸人ですね。 アイドルグループ吉本坂46のメンバーでもあります。 そしてゆりやんレトリィバァさんといえば、2017年に公開された 『第1回女芸人No. 1決定戦 THE W』の優勝者ですね! 他にも、『NSC OSAKA大ライブ』では優勝、『第15回新人お笑い尼崎大賞 漫才・コント等の部』では大賞、『R-1ぐらんぷり2015』では第3位、『第47回NHK上方漫才コンテスト』では優勝の受賞歴をもっています。 また3か月間アメリカ・ニューヨークに滞在していた経験や、関西大学文学部の映画研究会で洋画をみて英語を勉強されていたことがあり、現在では英会話が得意ですね! スポンサーリンク ゆりやんさんアメリカズ・ゴット・タレントのネタフル動画 英会話が得意なゆりやんさんですが、最初にも紹介したとおりアメリカの大人気オーデション番組『アメリカズ・ゴット・タレント AGT 』に出演していたとして話題になっていました。 www アメリカのオーディション番組に ゆりやんレトリィバァいて草www しかも外国人には大ウケしてて草www — さりょる🖤 3pBOCsFura5cYzO 外国人相手に爆笑をとり、すごい活躍を見せたようですね! 気になるアメリカズ・ゴット・タレントでのネタ動画が、YouTubeの公式チャンネルで紹介されていました。 アメリカズ・ゴット・タレントのYouTube公式チャンネルで紹介されているゆりやんさんのネタは見れます! 私が特に驚いたのは、 ゆりやんさんの英語力ですね。 相手がいっていることも聞き取れているし、しっかり答えているし、会話で笑いをとっていてすごいなと思いました。 スポンサーリンク 世間の反応 世間の反応はこんな感じですね。 すげぇな…。 ゆりやん — 藤井 公平 mjArZ8JTnthHheH ゆりやんさん凄い。 感動すら覚えるハートの強さ。 また 『あまり好きじゃなかったけどこれ見て尊敬にかわった』という声なんかもありましたね。 海外という言葉が通じるかもわからない環境で、堂々と日本と変わらないパフォーマンスをするその度胸に感動した方がたくさんいました。 私もネタ自体はよくわかりませんでしたが、会話で笑いを取っていて、コミュニケーション能力の高さに感動しました。

次の