ウオノラゴン エラ が み。 ポケモン剣盾!対ウオノラゴン!特性と弱点を理解して立ち回る!

ウオノラゴン (うおのらごん)とは【ピクシブ百科事典】

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5倍になる) HP 残り 攻撃 ぶっぱ 素早さ ぶっぱ 被ダメ ようきA252『じゃれつく』(乱数2発) 93. 9〜112. 特性『がんじょうあご』の効果対象。 エラがみ メインウェポン。 『おいかぜ』などのサポートを受けた後だと、相手を確定1発の可能性が十二分にある。 こおりのキバ ウェポンの一つ。 特性『がんじょうあご』の効果対象。 ウェポンの一つ。 特性『がんじょうあご』の効果対象。 『ダイサイコ』で『』の『かげうち』などを使えなくするという点では強い。 (特性『がんじょうあご』は『』などの噛み付く系の技の時には発動しますが、『ダイサイコ』では、違う技扱いになり、噛み付く系の技ではなくなるので発動しなくなる) 候補技 じしん 『』対策として使える。 使い方 素早さで上を取り、『エラがみ』で殴るのがメインの。 このはックスを使わずにダメージを出せるので、他のでックスを使うことをお勧めします。

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ウオノラゴン育成論 : 【ジュワ紀の破壊神】理不尽火力を押しつけろ!鉢巻きウオノラゴン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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ウオノラゴンとは ではまず、ウオノラゴンの紹介です。 ウオノラゴンは『カセキのサカナ』と『カセキのリュウ』を合わせて産まれます。 名前の通り、サカナの頭とリュウの身体が合わさった、何とも奇妙な姿をしています。 そんな奇妙なポケモンが強いのか?と、気になるところですが、 このウオノラゴンの持つとある技か実はとても強いのです。 それが今回のテーマとなる『エラガミ』です。 詳しくは次の項でお話します。 エラガミとは 『エラガミ』はウオノラゴンとウオチルドンしか覚えられない技です。 特徴としては先手を取るとダメージが2倍になり、威力は85という強力な技です。 ウオノラゴンの場合は特性の『がんじょうあご』が相まって、更にダメージ補正がかかり、より強力になります。 エラガミの対策 ではこの強力な『エラガミ』の対策はどうしたら良いのでしょうか。 耐性のあるポケモンを使う エラガミに耐性のあるポケモンを使うのが一番の対策と言えます。 その中でもおすすめの例を上げます。 pokemon. エラガミを繰り出される前に弱点で先制を取ると良いですね。 その点を踏まえると、ドラパルトはとてもおすすめできます。 立ち回りを考える 先に少しお話しましたが、エラガミは先制を取られないことが大事です。 こちらが先制を取ると場合によってはエラガミを繰り出される前に勝つことができます。 また、先手を取るとエラガミの威力は弱まります。 素早さで勝負できるポケモンがいると有利に戦うことができると言えます。 この他、ウオノラゴンは『こだわりスカーフ』を持っていることが多く、 この場合素早がアップします。 ここで先制されてしまいますが、ここは『きあいのタスキ』で乗り切りましょう。 ウオノラゴンに挑む時には事前にポケモンに持たせておくと、 一撃での瀕死を免れて反撃できますよ。 立ち回りを含めた対策を! 今回はウオノラゴンの強技、『エラガミ』について解説しました。 ここまでの解説で、エラガミの対策はとにかく立ち回りを考えるということだと いうことが理解してもらえたと思います。 『先制されると威力が2倍になる』ということを忘れずに、 耐性のあるポケモンを育てていきましょう。 ポイントは、『素早さを上げる』『きあいのタスキ』を持たせるの2つです。 対ウオノラゴン エラガミ 用のポケモンを一体育て上げるのも良いですね。 逆に言えば、ウオノラゴンを育てると強い味方になるとも言えます。 実際にウオノラゴンを使ってみて対策を立てるのも良い方法です。 ご自身に合った方法で育成、対策をしてみてください。

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【ダブル】ウオノラゴンの育成論と対策【ポケモン剣盾】 │ リバティノート

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はじめに どうも、加速レジギガスと申します。 今回は サイクル破壊型鉢巻きウオノラゴンの育成論となります。 火力UPアイテム無しでも 鉢巻きオノノクスのげきりんを越える火力を持つウオノラゴンがもしこだわり鉢巻きを持ってしまったら…と思いつき 早速考察を始めた所 予想外に活躍してくれたのでご紹介致します。 本育成論の全てのポケモンは、特に断りのない限り 個体値が全て31の理想個体として計算、考察致します。 ダメ計はポケモンソルジャー様のサイトを使用しております。 HABCDSなど非公式の単語を使用しますので、不明、曖昧な部分がございましたらコメントにて書き込みをお願いします。 追記:タイトルの『ジュワ紀』はウオノラゴンが受話器に似てることから思いついた単なる駄洒落です。 採用理由 持ち物は こだわりハチマキか 命の珠で選択となります。 以下はそれぞれのメリット・デメリットです。 こだわりハチマキ メリット 命の珠を後続のエースに渡すことが出来る。 あくびを食らわない デメリット 技の打ち換えが出来ず読み負けた時のリスクが大きい。 ダイマックス時に火力が上がらない。 いのちのたま メリット ダイマックス時に火力が上がる。 読み負けた場合でも多少リカバリーが利く。 身代わりを採用することができ、対受けル性能が増す。 コメントより追記 デメリット 擬似的に耐久値が低下する。 水無効特性のポケモンに対するサブウェポンの火力が少し足りなくなる。 ご自身の構築に合った方をお選びください。 努力値・性格• サイコファング HB特化ドヒドイデ 割合:64. ドラゴンダイブ HB特化トリトドン 割合:46. が、 珠持って身代わりならブラッキーに勝ててトリトドンに対してもかみくだく連打でなんとかなり、火力もそこまで落ちない。 ついでにサニーゴやドヒドイデ等にも強くなる。 仰る通り、珠身代わりの方が受けルに強いのは事実です。 ありがたく本論に追記させて頂きます。 私は少しでも上を取れるポケモンを増やすためウオノラゴンを ようき最速スカーフで使用しているのですが、 素早さではなく火力を上げようと思った理由は アーマーガアを乱1で倒せること以外にあるのでしょうか? それとも裏にエルフーン等を入れることを前提にしたため 素早さを上げる必要は無いという結論に至ったのでしょうか? (初心者的疑問のため不要と感じた際には削除していただいても結構です。 ) 個人的にはアーマーガアがワンパンできるこの型は星5評価だと思いました。 スカーフではなく鉢巻きである理由は 1. 最速スカーフでも最速ドラパルトが抜けない。 H252ダイマックスバンギを一撃で倒せず、弱点保険から切り返されてしまう可能性がある。 エルフーン等でサポートする前提ならば火力を上げた方が効率的である。 という3点です。 600族相手には単体ではなくチーム単位での対策が必要なんですね。 やはり600族とは恐ろしいです。 私もありがたくこの育成論を参考にチームを作ってみます。 通りの良い水技で高火力が出せるの控えめに言ってチートですよね。 一旦有利対面をとれればそのまま捲れてしまう恐ろしいポケモンです。 追い風要員はペリッパーでも差し支えありません。 むしろ徹底的に火力を求めるならそちらの方が良いです。 早速育成してみようと思います。 水無効特性対策は個人的にはヌメルゴンが良いと思います。 高火力草打点であるパワーウィップを覚える事や特防が高いためラプラスのフリドラへの後投げが成立する事が主な理由です。 恐らくその手のギミックに組み込む場合ですとバトンエースの一匹で畳み掛ける必要があるので、ラプラス等に対応するためにも命の珠にした方が良いと思われます。 Aが2段階も上がれば鉢巻きの必要も薄いですからね。 努力値配分についてですが、S100となっていますがこれだと追い風でも実数値216で最速80族のS+1もしくはスカーフの217に上を取られてしまいます。 Hは特に耐えたい攻撃も無いのであれば、Sに108振って追い風の時に実数値218になる様にした方が良いと思います。 耐久ラインも最低限は確保出来るので、S108振りの方が良さそうです。 ありがたく本文に追記させていただきます。

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