デスマスター クエスト。 デスマスターの転職クエストを攻略!

【DQ10】デスマスターの職業クエスト【死霊探偵デスマスター】全5話の進め方

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バージョン5. 0で追加されたデスマスター職業クエスト「死霊探偵デスマスター」の感想を語っていただくコーナーです。 ご自由にご投稿ください。 『バージョン5. しかしながら、 >エテーネルキューブからキュルルが現れる。 >「主人公、エテーネ王国について何か知りたいことがあるなら、 >メレアーデにでも聞いてみればいいキュ。 」 >「今頃エテーネの村で生体継続時間を無為に浪費しているはずキュ。 >早速行ってみるといいキュ。 」 メレアーデの「生体」は既に滅んで、5000年後の「霊魂」になったのかな? デズリンは故人で、プレイヤーが話していたのは実は幽霊だった……というのは驚きと切なさがあってすごく良かったです。 デズリンとネリムの関係もいいですね。 話し方や考え方はかなり対称的ですが、お互いを思いやる気持ちがよく伝わってきました。 「死霊を使役する」というデスマスターの能力に、その意味と深みを持たせたクエストだったと思います。 あと他の方も指摘していますが、猫のファンファンがクエストを進めるたびに妙に哲学的な数々の思い出話をしてくれるのが、非常に味があって良かった。 部屋に入った時と出る時、必ず一回ずつ話しかけてました。 そして続けてもう一回話しかけると「にゃーん」と鳴くだけで何も言わない。 きっとものすごい長生きをしている猫なんだろうなぁ。 全体的に面白いお話でした。 しかし「死者と交信できる」となると今までの他のクエストとかもデスマスターがいれば解決できちゃったのでは?と思いました。 例えば、ミステリークエストで殺されたマクフォール家の主と会話が出来れば真犯人がすぐに分かってしまいます。 他にもフウラの母カザユラ、ラグアスの母アルウェ王妃、ニコロイ王の家族のリタ姫やアグシュナ王妃、彼ら死者達と会話できれば話がこじれることもなかった気がします。 デスマスターはアストルティアに古くから存在し、その職に就く者も少なくないようですし、各国の領主や王がその存在を知らないとは思えません。 今回の職クエでデスマスターがアストルティアにおいて死霊探偵の役割を担っていると定義するのなら、今までの冒険になぜ関わって来なかったのかと疑問です。 正直「死霊探偵」は世界観に合ってないと思います。 ただの「死霊使い」ならまだ納得できました。 例の沼地はどくどくヘドロが拾えるにもかかわらず 入っても無害というゆるい設定で 前から好きな場所だったのですが、今回のお話で 「ゆるさ」が失われてしまいました・・ 個人的に不死、不老、不滅といった設定は好きではないので 死なない、という単語にもいい印象を感じませんでした。 そのせいか感情移入がまるで出来ませんでした。 シリアスにもなりきれず、軽いノリで悪人をなぶり殺す残虐さが ただ観ていて気分が悪かったです。 複数回の死霊憑依も・・気持ちのいいものではなかったですし もはや定番となったクモノ拘束シーンも不愉快でしかなく・・ 所詮デスマスターという何をする仕事かよくわからないものが題材ですし 仕方がないのかなぁ?と、大目に見ています。 自分が気に入った点としては 猫ちゃん面白い! 黄昏の風景がきれい! この二つですね。 デズリンが実は幽霊だったというネタバラシにはいやー驚きました 回想が挟まれましたけどネリムの今までのセリフも全然状況と矛盾してないのにプレイヤーにはデズリンがいてもいなくてもどっちにも取れるという台詞回しで一本取られた感がすごかったですね この仕掛け考えた人頭良すぎです 内容はほんと起承転結がはっきりしてて、良くまとまっているなと感じました ギズマイヤーが死体愛好家だったりエグめの要素もぶち込まれていたりしましたが、全体的に職業クエストの中で上位に入るくらいには自分の中では良かったと思います あとはファンファンの人生じゃなくてネコ生経験に基づいた格言みたいなのが面白かったですね 一度聞くとにゃーんとしらばっくれるところも好きですし、デズリンの家の雰囲気も秘密の隠れ家感が良いと思います でもネリムがギズマイヤー沈めたのは「マジで殺すんだ…」とビビりました いい悪いとかの話ではないですが デスマスターという名前と、Ver. 5 のテーマが魔界というところから、禁術を使うというシリアスさを想定していましたが、終始カジュアルな雰囲気で拍子抜けしました。 デスマスターというより霊媒師ですよね。 また、ギスマイヤーを敵討ちだからと見殺しにしたのは私刑であって、カジュアルな雰囲気と相俟って、敵味方ともにサイコパス度が高く、乗り切れませんでした。 功名心に駆られたギスマイヤーが暴走していくのを止めて改心させる、という方向にはできなかったのでしょうか。 それこそ、同じく暴走したVer4のクオードや被害者である古代ドワーフ族の供養にもなったのではないでしょうか。 とにかく、かなり印象が悪いお話でした。 一方で、しゃべる猫は良かったと思います。 クエストが終わるとしゃべらなくなるのも。 ラストのギスマイヤーが死ぬ展開ですが、僕は良かったです。 色々と悪いことをした中でも彼がガテリアの過去の戦争の死者を甦らせたところがver. 4ラストまでやっているとやはり許せないところですね。 あの戦争を実際に目の当たりにしてクオードたちの想いや末路を知ってる主人公の前で、何もわかってないギスマイヤーが死者の魂を冒涜する。 かえって主人公たちは死者の声を聞き願いを叶え、慰め祈る。 デスマスターという職業から想像するのはギスマイヤーの方だと思いますが、そうじゃないんだと示すのが主人公たち。 特に多くの人の死に触れたver. 4終了時の今、主人公がそんなチカラを持ってるというのはいいなと思いました。 いやまぁ4終わってなくてもできますけども。 職業特性上生死の価値観が独自に展開されるのは構わないし好みは人それぞれでいいと思います。 でもストーリーの中でいくら悪人でその所業を止めるために命を奪わなくてはいけないとしても、なんていうかネリムがあっけらかんとやり過ぎてちょっと戸惑いました。 でも最後に霊界?から師匠が話しかけてきたし、ギスマイヤーも向こうでわちゃわちゃ楽しんでるんじゃろうか。 ついでにあっちこっちのストーリーなんかで死んだ人もわちゃわちゃしてるよってことなんじゃろか。

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デスマスターの職業クエスト第1話~第5話を攻略!

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バトルがおもしろいので、実績を埋めながら、楽しく武器を入手できちゃいますよ。 残るはレベルですね。 少なくとも魔界に行くには、入手したレベル100武器を装備できる100にしたいとは思っています。 現在のレベルは59。 もしかすれば、自分がストーリーを始めるのは1カ月後などになるかもしれませんね……(笑)。 ただ、まだデスマスターの強みがわかっていないので、レベルを上げながら戦い方をゆっくりと覚えるには、ちょうどいい期間だとも思ったりしています。 以上、デスマスターや翠煙の海妖兵団についての記事になります。 お読みいただきまして、ありがとうございました! ドラゴンクエストX オールインワンパッケージ• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 発売日: 2018年7月26日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2018年7月26日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: Wii U• ジャンル: RPG• 発売日: 2018年7月26日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年10月24日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: Windows• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年10月24日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年10月24日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年10月24日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年10月24日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: Wii U• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年10月24日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: Windows• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年10月24日•

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ドラクエ10 デスマスター職業クエスト 第4話『黄昏より君を連れて』|こぶドラ コブローBLOG

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バージョン5. 0で新たに追加された武器種「鎌」を装備したデスマスターの立ち回りや戦い方を掲載しています。 あくまでも一例として挙げていますので、他にもっと良い立ち回りがあるかもしれません。 ご了承ください。 デスマスターの立ち回りや戦い方【汎用性重視】 デスマスターの汎用性の高い立ち回りや戦い方について紹介しています。 デスマスターにおける基本的な立ち回りになりますので、初心者は以下の立ち回りから始めてみることをおすすめします。 デスマスターの基本的な立ち回りは以下の通りです。 死霊召喚で死霊を呼び出す• 自身にバフをかけてデスパワーを貯めていく• 攻撃力アップと攻撃魔力アップのバフを切り替えながら攻撃 基本的には戦闘開始時には、「死霊召喚」で死霊を呼び出します。 天地雷鳴士と同じく、呼び出す死霊によってタイプが異なりますので、状況に合わせて呼び出す死霊を選択しましょう。 がいこつ種:物理攻撃に特化• ゴースト種:呪文攻撃に特化• よろいのきし種:盾と補助に特化 天地雷鳴士との違いは、死霊にHPが設定されているということ。 敵の攻撃で死霊が倒される場合があります。 もちろん時間経過でも消滅しますので、ご注意ください。 個人的には 最初に呼び出す死霊は「よろしのきし」がおすすめ。 「ベホマラー」や「ザオラル」といった回復呪文、「バイキルト」や「かばう」等の補助が充実しているので、戦闘が非常に安定します。 特に戦闘開始後のバフに注力したい場面では、非常に頼りになりますよ。 天地雷鳴士の幻魔・カカロンのように扱うことができます。 与ダメージを重視したい場合には、「がいこつ」や「ゴースト」を召喚していきましょう。 敵が単体なら「がいこつ」、敵が複数体なら「ゴースト」と使い分けていきます。 デスマスターの与ダメージに加え、さらに平均800ダメージほど上乗せしてくれるので、デスマスターの火力の低さを補ってくれるのはうれしいですね。 ちなみに、 「がいこつ」と「ゴースト」の場合は、自動行動ではなく自分の行動に反応して攻撃を行います。 そのため、デスマスター自身が死んでいたりスタン状態等で行動できなかったりする場合には、フィールドに突っ立っているだけになるので注意してください。 デスマスターの真骨頂は、デスパワーによる強力なスキルです。 そのため、戦闘序盤は死霊召喚を行い、 「血吸いの守り」や「深淵の契り」等で生存率を高めつつ、デスパワーを貯めていきましょう。 デスパワーは、敵味方問わず戦闘中に誰かが倒されると徐々に溜まっていき、最大4段階まで貯まります。 能動的に「呪詛」や「大呪詛」でデスパワーを貯められる他、「サクリファイス」で呼び出した死霊を爆発させて範囲ダメージを与えつつデスパワーを貯めることも可能です。 呼び出した死霊のHPが少なくなってきたら、積極的に「サクリファイス」で爆発させつつデスパワーを貯めるのも良いですね。 デスパワーを消費することで、自身や死霊を強化する等の強力なスキルを使用することができますよ。 デスパワーが多いほど、使用できるスキルも増えていきますので、積極的にデスパワーを貯めていきましょう。 また、デスマスターには• 魔力解放の効果を担う「深淵の契り」• バイシオンの効果を担う「ハデスの宴」 の2種類があり、攻撃力&攻撃魔力の強化を行うことができます。 個人的にはこれらの 強化を切り替えながら、常にバフを維持して戦うのが強いのではないかと感じています。 「事象反転」で攻撃力アップと攻撃魔力アップを効果を入れ替えつつ、バフを維持して攻撃していきましょう。 「深淵の契り」で攻撃魔力がアップしている場合には「マヒャデドス」や「ベギラゴン」。 「厄災の滅撃」は敵に悪い効果にかかりやすくする効果があります。 「デュアルブレイカー」に近い効果ですね。 そこから「冥王のかま」による転び効果で敵をダウンさせたところに、すかさず「魂狩り」で一気に大ダメージを与えられます。 「冥王の滅撃」には、敵にデバフを与える効果もありますので、更なるダメージアップも期待できますよ。 物理攻撃に関しては起点となる特技がチャージ特技なので、基本的には戦闘序盤は呪文がメインウェポンになりそうです。 なので、どちらかといえば 攻撃力よりも攻撃魔力を意識した装備の方が良いかもしれません。 デスマスターの立ち回りや戦い方【エンドコンテンツ向き】 デスマスターは回復や蘇生も行うことができる職業です。 特にエンドコンテンツでは、ゾンビゲーム戦法 死亡と蘇生を繰り返し戦う になりやすいコンテンツもあります。 そういったエンドコンテンツこそがデスマスターの真価が発揮される場面だと思っています。 その理由は、 味方死亡時にデスパワーが貯まる点や強化蘇生できる点が挙げられます。 そのため、デスマスターはエンドコンテンツにおける僧侶や賢者の役割も担うことが可能な職業とも言えますね。 賢者程度の回復魔力がありますので、回復職業としても優秀だと思います。 デスマスターのエンドコンテンツ向きな立ち回りは以下の通りです。 死霊召喚で死霊を呼び出す• 「深淵の契り」で自身に聖女の守り&呪文回復力2段階アップを付与• 味方を回復&強化蘇生 戦闘開始時は死霊召喚で死霊を呼び出します。 こちらも状況に合わせて、呼び出す死霊を選択していきましょう。 安定重視なら「よろいのきし」、火力重視なら「がいこつ」や「ゴースト」ですね。 死霊を召喚できたら、すぐさま「深淵の契り」を行い、自身に「聖女の守り」と呪文回復力2段階アップを付与させましょう。 この「深淵の契り」はこまめに更新していくと良いですね。 僧侶が聖女の守りをかける余裕がないときにも使っていけるのが魅力です。 基本的な立ち回りではデスパワーを意識して能動的に貯めていきましたが、ゾンビゲームになりやすいエンドコンテンツでは勝手に溜まっていくので気にしなくて大丈夫です。 とにかく回復と蘇生に専念し、余裕があれば「深淵の契り」や「血吸いの守り」、「デスパワー解放」を使用していきましょう。 常に死霊を強化状態のまま戦闘を進めていくことも十分に可能ですよ。 デスマスターを回復職業として採用する際の一番の強みは、強化蘇生にあります。 これがデスマスターを回復職業にする一番の強みです。 例えば、バトルマスターを蘇生させた際には、通常であれば「すてみ」や「バイキルト」をしないと最大火力を叩き出すことができません。 ですが、デスマスターであれば蘇生時にバイキルト効果を付与させることができるんです。 バトルマスターを 蘇生させた瞬間から、最大火力を叩き出すことができるのでゾンビゲーム戦法と非常に相性が良いんですね。 1ターン節約できるぶん、回復や攻撃の手数を増やすことができますよ。 デスマスターは「ベホイム」「ベホマラー」「ザオラル」と基本的な回復&蘇生呪文に加え、周囲のプレイヤーを全員蘇生させる「反魂の秘術」といった強力な範囲蘇生も使えます。 僧侶や賢者に続く、第三の回復職業として台頭していくことでしょう。 「死霊召喚」で死霊を呼びつつ、デスパワーを貯めていく。 貯まったデスパワーを消費し、自身や死霊を強化した状態を維持して戦うというのがデスマスターの基本的な立ち回りになります。 危険なときには「ベホマラー」や「反魂の秘術」で回復&蘇生も行えますので、臨機応変に立ち回れるのがデスマスターの強いところですね。

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