ひき ょ り さん デッキ。 ひきこさん

ひきこさん

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昨日はなぜか?ホラー映画が見たくて「」を見てみたのですが、僕がイメージしているホラーとはちょっと違ったのでなんとなく不完全燃焼でした。 ホラーが見たいという時は思わず「怖っ!」と叫んでしまうような怖いものが見たいわけで、中途半端なホラーだとかえってホラー見たい欲求が増してしまうようです^^; そんなわけで今日もYouTubeでホラー映画漁りをして、これはと思うものをいくつか再生してみたのですが、どうものめり込めないのでしばらくYouTubeザッピングをしていたんですね。 そしたら 「ひきこさんvsこっくりさん」という映画を見つけました。 ひきこさんというのは、都市伝説に出てくるキャラらしいのですが、僕がひきこさんを知ったのは3DCGアニメの 「都市伝説物語ひきこ」で、よくできたアニメでアニメならではの怖さが十分に出ていたのでしっかり記憶に残っているんです。 そのひきこさんがこっくりさんを対決するというのはどういうストーリーなんだろうと気になったので見てみました。 スポンサーリンク むむ~。。。 なんか物足りない。。。 いや昨日見たアイズと比べれば、特殊メイクもあるし、雰囲気もあるのでホラーと言えばホラーなんですが、僕が見たいホラーとは若干、違うんですよねえ。 で「ひきこさんvsこっくりさん」が終わった後の関連動画を見てみたら、僕がひきこさんを知った傑作ホラーアニメ 「都市伝説物語ひきこ」があるじゃないすか! もちろん何回も見たことはあるんで、ストーリーは熟知しているんですが、今見てみたらどう感じるだろうという好奇心から見てみました。 3DCGのリアルさと実写には無いアニメならではの自由さが融合することで、怖さが一層引き立ってる感じです。 vsシリーズは海外のホラーキャラの13日の金曜日のジェイソンとエルム街の悪夢のフレディが対決する「ジェイソンvsフレディ」は見たことがありますが、単なるモンスター映画でしたwww vsシリーズは確かに話題性はありますが、それに見合ったストーリーや怖い特殊メイクってなかなか無いような感じがしますね。

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奇志戒聖『ひきこ 再臨』はひきこさんモチーフのホラーCGアニメ

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近年、掃除の本がたくさん売れていますが、それはお掃除へのモチベーションがなかなか上がらないことの裏返しかもしれません。 「あそこをキレイにしたいけど、またそのうち!」と思っていても、延ばし延ばしになっている人もいるのではないでしょうか。 ひきこもり当事者に限らず、疲れて寝込んでしまうと「布団の周りにゴミを置きっぱなし」「机の上が乱雑になる」という状況になることはよくあると思います。 「お掃除宣言」も含めたひとこと写真投稿で、お掃除のきっかけを作ってみませんか? 撮影は、お部屋全体でなくても、お掃除したいところの一部分だけで構いません。 「掃除する自信がない」という場合は、お掃除する前の写真だけでも結構です。 ほかの部屋の写真を見たり、キレイになった部屋を見せ合ったりすることもできるので、こちらも楽しんでください。 ひきこもり歴やひきこもり経験の有無は問いません。 対象 誰でもOK 応募に必要な項目 匿名での投稿も可能。 ハンドルネームなども特に必要ありません。 写真ではプライベートを一部晒すことになるので、お名前にはご注意ください。 写真とあわせてお掃除を宣言するようなコメントも入れていただくと、より気持ちが伝わります。 枚数、応募回数 基本的に制限はありません。 掲載が困難になるようなたくさんの回数、ご応募いただいた場合は、編集部で選出させていただくことがあります。 写真について サイズに規定はありませんが、掲載の都合上、編集部でリサイズさせていただく場合があります。 商品名や強い汚れ等はモザイクをかける場合がありますので、ご了承ください。 info)へ、メールタイトルに「ひきそうじ」と入れていただき、写真を添付してお送りください。 写真の一言コメントは、本文にご記入ください。 画像ファイルの指定はとくにありませんが、「jpg」ファイルでいただけると助かります。 こちらに写真とコメントをご投稿ください。 【Twitter】 ひきそうじ 又は ひきスタ のハッシュタグを付け、写真とコメントを添付してツイートください。 ご応募と合わせて、写真についての一言コメントもぜひお付けください。 上記の方法で御応募いただきました写真やコメントは、7月中に当サイトや、でまとめてのツイート、並びににアルバムとしてまとめて掲載する予定です。 応募締め切り 令和2年7月5日(日) 皆さんからの御応募をお待ちしています!! 「編集部より」の最新記事.

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奇志戒聖『ひきこ 再臨』はひきこさんモチーフのホラーCGアニメ

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もはや1つのジャンルとして定着した「VS映画」モノ。 『エイリアン VS 』の大ヒットから派生したこれらの作品は『 VS ゾンビ』という意外に真面目なや『メガ・シャーク VS ト・オクトパス』というド直球の、『 VS 北』というただの練習試合まで多種多様な映画が作られ、Jホラーの中でも女子トイレに潜む少女の霊「花子さん」と男性トイレに潜む少年の霊「ヨースケ」(誰だ)が激突する『新章 花子VSヨースケ』などが世に出されてきた。 ただ、VSとタイトルの名前はついてはいるが、結局対決の決着はつかないことが多い。 本当の黒幕相手に共闘したり、対決者同士が合体しちゃったり、母親の名前が同じだから和解したりする。 そんなある意味タイトル詐欺も多い「VS映画」の中で圧倒的低予算の中、キチンと対決の決着も付く本作『ひきこさんVS貞子』の感想を ネタバレありで書いていきたい。 【監督・脚本】 永岡久明 【出演】 高山 、 五十嵐夏実 、 佑菜 、 三浦絵里香 「ひきこさん」 ひきこさんはご存知だろうか。 様々な説はあるが、本作では 「いじめ」や「両親の虐待」を受けている子の願いを聞いて登場。 ひきこさんは自分が受けたいじめに対する恨みから、いじめられっ子や虐待をする親を捕まえては肉塊と化すまで引きずり回し、決まった場所に連れて行き放置する。 また虐めてた人間を全て殺すと自分を呼んだいじめられっ子を美味しく頂く怪異である。 対して貞子は皆さんご存知だろう。 もはや、Jホラーの王である貞子と数ある都市伝説の一つでしかないひきこさんの戦い。 VS並みのカードである。 これは戦いとして成立するのか、本編の感想を書いていきたい。 ホラーではなく変化球型百合映画 イジメが呼び水になるひきこさんなので、どうしても序盤はイジメシーンがメインになる。 ただ、このイジメシーンが異様に長い。 約90分の映画で30分ぐらいがいじめや両親からの虐待シーンである。 「ボゴォ!!!」という大音量で流れるSEと共に暴力的シーンがあったり、服を濡らして下着が透いたのを見ようとしたり、カツアゲであったり、ババアの正拳突きで「ドフッ!」ってSEが流れたり、じめじめとした展開がフザケタ音響と共にねちっこく進む。 そりゃ、毎回こんな展開ならひきこさんの映画は人気出ない訳である。 高校生のシオリがイジメられ、そんな様子を見かねたクラスメイトのナギサは助けるが、それがイジメの中心だったユリエ達の反感を買い、彼女もまたイジメの標的にされてしまう。 このままでは堪えられないと考えたナギサは、ネットで噂になっている「ひきこさん」に助けを求める。 一方イジメグループの中心であるユリエは、TV番組で見た催眠術に興味を持つ。 病院経営をする父親のコネで催眠術師を呼び寄せると、友達のリサに催眠術をかけさせる。 ところが、それがきっかけでリサの体に無念の死をとげた貞子の霊が憑依してしまう。 そして体を貞子に乗っ取らそうになるリサはシオリに救いを求める。 そこで明かされる衝撃的な告白! イジメていれば傷が痛むたびに私を思い出す! 私だけがあなたを愛してるって気持ちを伝えたかったの! シオリ…愛してる! 百合映画じゃん! しかも激オモ感情乗っかかり百合映画じゃん。 好きだからイジメるって発想が小学生。 当たり前だがリサは振られる。 シオリはナギサが好きであり、ナギサもまたシオリを愛していた。 そこにリサがつけ入る隙はなかったのだ。 百合展開である。 この映画、もうホラーやめて三角関係メインでやって欲しいと思ってしまうが、残念ながらタイトルは『ひきこさんVS貞子』である 負の感情に覆われたリサは遂にあの貞子になる。 C 2015「ひきこさんVS貞子」製作委員会 思ってた貞子とちゃう! 井戸の石で進化した貞子期待してたらノーマル進化の貞子が出てきたよ。 完全なるパッケージ詐欺。 そりゃ、井戸の石で進化した貞子とひきこさんって長髪と白い服でビジュアル被りまくってると思っていたけど! 本作に出てくる貞子さんの本名は高村貞子。 よく知っている『リング』に登場する貞子は、山村貞子なので別物である。 完全なるパッケージ詐欺。 ちなみに実際に存在したと言われ、小説『リング』の元ネタにもなった「」能力者の、長尾郁子、高橋貞子の3人が本作では上千鶴子、長瀬郁子、高村貞子として登場する。 予算がないのが丸わかりなひきこさんによる相手の首の骨を折るという物理攻撃と貞子たちによるエフェクトを使った念力での戦いは眠気を誘う。 最終的にカッターナイフを用意したひきこさんが貞子を刺そうとするが、逆に自分を刺してしまう。 貞子勝利と思いきや、監督の寵愛を受けたひきこさんは立ち上がり逆転KO。 シオリ、ナギサ、リサの結末は映画を観てね。 C 2015「ひきこさんVS貞子」製作委員会 最後に 思ってた貞子とちゃう!以外の感想が出てこず、全くオススメできない本作ではあるが、実はシリーズモノである。 『ひきこさん VS 』 『ひきこさん VS 』 などがあり、どれもひきこさんが圧勝している。 もしかして監督の永岡久明さんはひきこさんをメインに映画を作り続けないと呪われてしまうのか。 そんな可能性すら感じてしまうこの状況が1番怖い。

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