ガールズグランプリ プロ予想。 オッズパーク杯ガールズグランプリ

[確定]2019ガールズグランプリ出場権:小林が4年ぶりにつかみ取る!直前まで誰になるのか分からな買った│競輪プレス:競輪予想情報ブログ

ガールズグランプリ プロ予想

勢いを止められない脇本雄太の押し切り 東京オリンピックでメダルを目指す近畿の3脇本雄太はナショナルチームのコーチ、フランスのブノアコーチと出会い、練習方法、食事管理、精神面のすべてにおいて大きな成長があった。 そして何度挫折を味わっても曲げなかった先行への強い信念が、今年ついに花開き、オールスター競輪、寛仁親王牌のGI連覇という快挙を成し遂げた。 今回も脇本の異次元の先行力に期待している。 近畿の並びは4車連携となったが、脇本の番手 三谷は直前の広島GIIIでは自力に徹し、優勝戦でも松浦悠士に優勝をもたらす好走をみせた。 調子は良いだろう、状況次第では差しもある。 新田祐大や平原康多、それに初出場の清水裕友がレースをかき回せば、レース巧者 浅井康太の2連覇もある。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。 近畿ワンツー濃厚だが、近畿に綻びがあるならば…新田に。 今年競輪界を席巻した3脇本と1三谷。 特に脇本の驚異的なスピードと粘りは競輪界NO1! これは誰の目にも明らかだろう。 たとえGPであろうとも気前よく先行するのは間違いないだろうし、そこに他の選手が真っ向力勝負にいくとするならば、玉砕覚悟でいかねばならない。 クレバーな7平原がそんなレースをすることは考えられないし、打倒近畿を目指すなら、早めにインを斬って近畿ラインのどこかに飛びつきにいくしかないのでは? 理想は番手だが、1三谷も競り合いが強い上に、脇本の番手に飛び付こうと思ったら平原も相当早めに踏み上げていかねばならない。 飛び付きにいって、近畿分断に成功しても競り合っている間に千切れてしまうリスクもある。 それでも、じっと指を咥えて近畿4車に主導権を与えるわけにはいかないだろう。 ただ、平原が番手に飛び付きにいった流れの中で、近畿3番手の9村上義が離れて、平原がそこにはまっている可能性はあり得る。 その場合は平原の絡みを少し。 全ては平原次第。 それによって2浅井や6清水、更には8武田までチャンスが生まれてくるだろう。 何もなかった単調なレースならば、1三谷ー3脇本からの3連単。 ここを厚めに。 平原が近畿をかき乱すなら、2浅井、6清水、8武田の絡みだが、もつれた時には、やはり4新田が飛んでくる車券は押さえておきたい。 国内でのレース間隔が空きすぎて、全く調子の善し悪しが読めないが、昨年見せたあのスピードなら、捲り切りまであるのでは? 常識的に考えれば逃げイチからの最大三段駈けまである近畿が圧倒的に有利だが、波乱が多くごちゃついた展開になることがほとんどで、しかも落車もよくあるグランプリですんなりの車券を買いたくはない。 ミエミエの展開をなんらかの方法で防ぎに行くのは関東の2人で、勝つのは漁夫の利を得る形での単騎3者のいずれかと想定。 競技メインできたことで逆に、ここで一定以上のコンディションが期待できるとも考えられる。 勝つパターンでは3着総流し、あと2着で相手がシルシ圏内という買い目。 平成最後のKEIRINグランプリキング 平成最後の2018年KEIRINグランプリは、今年、自転車競技と競輪の2刀流でオールスター・寛仁親王牌を2連覇し、外国人選手並みのハイスピード先行で圧倒的な強さを魅せた脇本を中心に、鉄壁の近畿カルテットが結束してレースを戦い、平原と武田の黄金コンビが立ち向かいます。 後半レースの小倉競輪祭を7年ぶりに優勝した浅井が変幻自在に蝶のように舞いグランプリ2連覇を虎視眈々と狙っています。 新田の異次元パワーは、破壊力抜群です。 今年彗星の如く急上昇してS級上位に成長した清水も自力で初出場初優勝を狙います。 レース展望は、近畿カルテットの先頭を走る脇本が1周半先行か4コーナーからのロング捲りで三谷とのゴール勝負です。 平原が先行を含め前々から運び、自在戦で戦います。 浅井は内・外の鋭い追い込みです。 清水は位置取り高速捲りです。 去年を思い起こす 去年は周りの競輪ツウにグランプリについて話を聞くと、皆が口を揃えて新田選手の名前を挙げた。 それだけファンから注目されると、他の選手からも当然マークされる。 実際、昨年は思ったようなレース運びをさせてもらえなかったように見えた。 今年はというと… 「近畿のラインが強力!」 「三谷が絶好ポジション!」 「村上兄弟を勝たせるために若手が駈ける!」 「いや、村上兄弟が若手のために身体を張る!」 など、話題は近畿ライン一色。 おいおい、新田はどないしたん?もう見限ったん??そりゃ、競輪はラインが重要で、しかも厚い4人のラインに単騎で立ち向かうのは厳しいのは分かります。 でも、何が起こるか分からないのがグランプリ。 本命党の方々はGPが待ち遠しくて仕方ないのではないでしょうか。 そんなすんなり決まるGP何てあるのか。 疑って穿って見てしまう。 競輪祭を観れば一目瞭然。 イン粘り、飛び付きの隙を与えない。 1-3-9だ。 と、何度考えたことでしょう。 ライン独占だけは許さない。 寬仁親王牌初日に布石は打っている様に、中断を確保しても捲るのは至難の業。 分断策に動く。 飛び付き獲り切る。 近畿以外にGPタイトルが渡る事だけは避けたいはずで、多少早仕掛けでも宣言通り先行に専念だろう。 ただ、ラインで決まらない、縺れるのがGPの歴史である以上、ここでも平塚ダービーの再現とは思えない。 点数を増やしてでも車券を捻りたい。 元々GPとは先行した選手の残り目が少ないレースでもあるし、フォーカスに入れずに車券を買うことにする。 『幸せ配達人』から『幸せおすそ分け人』へ… 前夜祭で並びの発表がありました。 近畿は並ぶのか、別線なのか…というのが誰もが気になっていたところだったと思います。 でも「今年の競輪をもりあげてきたのは三谷と脇本。 そんな想いで固められる近畿ライン、負けるわけにはいきません。 もういいでしょう、勝っても! 幸せはさんざん配ってきました! サンタさんでもそれだけ配らないかもよ? っていうぐらい配ってきました。 今年は脇本雄太選手の年! 注目された近畿勢の並びは4車結束でした。 ということは益々その可能性が現実味を帯びてくるのではないでしょうか。 競輪祭の記憶もまだ新しいですが、続いて優勝した地元四日市記念決勝、最終ホーム絶体絶命の位置からの凄まじい捲りを本場で見ることができ、鳥肌が立ちました。 今回は単騎ですが、そのこともまた、何でもできる浅井選手の魅力を更に引き立てることでしょう。 グランプリといえば高配当の流れ!! 過去のグランプリからみると結果は高配当が続いていますね。 となるとここを切り崩してくる選手が…。 真っ先に浮かんだのが平原選手。 前夜祭でインタビューしてみると「とにかくキンキがすごいので臆することなくレースに挑みたい」とのことでした。 ただ過去の大舞台では競り勝っても着には繋がっていないことが多いんですよね。 そして、次の候補の浅井選手は「何も考えていません」と浅井選手らしい答えでした。 いずれにしてもすんなり行かなさそうな近畿勢。 でも、そんな時こそ、この人を忘れてはいけません。 村上義弘選手です。 今年はSSを離れた一年でしたが、やっぱり村上選手だな~と言う走りを見せてくれました。 その事を聞いてみると「年齢的に厳しくなってきたけれどトップを目指すのに年齢を気にしていたらダメだと思い、レースもネガティブにならずに挑もうと言う気持ちで走りました」キンキの3番手、位置的には厳しいけれど2018年の最後も「やっぱり村上選手だな~」と言う走りを見せてほしいですね。 ちなみに村上選手が選んだ9番車はGPの出目です。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。 力は児玉で断然!! 波乱があるなら尾崎の一発か! なかなか獲れないという周囲からの声をはねのけて、今年いわき平で初のコレクションを制した1児玉。 一つ、目標を達成したその後は気持ちに余裕が生まれたのか小倉で行われたトライアルも優勝し、注目を集める大舞台でもその力を存分に発揮している。 そういった意味で、今のガールズケイリンは児玉中心の流れだし、今年のGGPは先行女王、奥井が不在。 誰が勇気を持って逃げるレースになるのかは読みにくい。 初登場の2梅川や5高木が逃げる可能性も考えられるが、この大舞台で奥井ほど腹を括って勝負できるかは微妙。 ならば、児玉は過去、奥井と対戦した時のように先行争いの消耗戦を恐れて仕掛けのタイミングを逸することもないだろう。 児玉お得意のカマシが打てるチャンスは必ずあるとみて。 新幹線こだまなら、静岡もしっかり停まるんです!! 昨年チャンピオンの3石井寛子は小倉でのトライアルを見る限り動きが重かった上に、思惑通りの位置が取れるかどうかは微妙。 むしろ位置取りとタテ脚のバランスを考えるなら現在4石井貴子の方が上なのでは? そして侮れないのが地元の6鈴木。 初の夢舞台が地元という、大歓声を力に変えて! あと、大穴は小倉のトライアルでもの凄い末脚を見せた7尾崎。 2梅川や5高木がレースを早めに動かして、1児玉が叩き切るのに手こずった場合は、大外一気に飛んでくるところは少し押さえておきたい。 2018年ガールズクイーンは、誰の手に! ガールズケイリンが2012年7月に始まってから6年になります。 ガールズケイリン全体がレベルアップして2018年ガールズケイリンは、若い実力のある児玉・梅川・高木・鈴木が出場を決めました。 児玉は、先行捲りのスピードが高く男子選手にも負けないくらい破壊力があり、乗車フォームも綺麗で華があり素晴らしいと思います。 新鋭の梅川のパワーあふれる先行捲り・石井貴子のレース運びの上手さと自力で仕かけるタイミングのセンスも魅力がいっぱいです。 もちろん石井寛子の鋭い踏み出しを生かしたコース取り・自転車テクニックも良いです。 レースは高木・鈴木・尾崎が積極的に自力主体に前々とレースを運び残り1周前の4コーナーから梅川・児玉が猛烈に発進してロング捲りを打って、石井貴子が半周BCから捲り追い込み、石井寛子・尾崎が直線ゴール前勝負になると思います。 経験が活きる大一番 実力的に児玉碧衣選手を中心に考えます。 昨年一年を通して先行にこだわった走りを追求し、脚力アップに成功。 しかしGPでは展開が思い通りにいかず力を出し切れませんでした。 普段のレースと違って、GPは一発勝負。 その辺りの駆け引きなども、これまでの経験が活きて来るのでは。 思い切ったレースを期待しています。 昨年の女王石井寛子選手は今年も8月のガールズケイリンフェスティバルで優勝。 GPへの自身の体の合わせ方を熟知していて、いい状態で挑めるのでは。 まだ連覇を果たした選手はいないので、快挙達成もあるかもしれません。 奥井選手の不在(8番手補欠)は淋しいのですが、その先行力を受け継ぐのは高木真備選手ではないでしょうか。 長年先行にこだわって地力をつけ、グランプリは3年連続3度目の出場。 初出場は行けずに終わり、昨年は4着。 絶体絶命の後方から三列目を見事捲り切り圧巻の走りを披露した。 悲願の初GGP制覇に死角なし。 機は熟した。 私がそんな予想をして良いのか。 このメンバーで近況のレース内容、調子、戦歴を比べると、一枚、いや二枚上手ではないか。 内枠の利を生かして。 此処は素直な自分を皆様にアピールしても良いのではないか。 競輪ファンの皆様は当たる予想を欲しているのだ。 かしこまりました。 当てに行きましょう。 当てに行けば当たらない自分を打破する為に。 今年も児玉碧衣選手を応援します!! 昨年も児玉選手を本命で予想させてもらいましたが、今年も「勝って欲しい! 」という応援の気持ちをこめて本命にしたいと思います。 11月の競輪祭ガールズグランプリトライアルで見事優勝に輝き、獲得賞金ランキング1位でガールズグランプリへの切符を手にしました。 同じ福岡でイベントなどでお会いすることが多く、飯塚オートにも遊びに来て下さる児玉選手。 ガールズグランプリの優勝が見たい!! 期待してます! 対抗は、尾崎睦選手。 オッズパークのパーティで御一緒させてもらい、とても面白い人柄に惹かれました。 メンバー最年長ということで、ここは人生経験を活かし力強い走りをしてもらいたいです。 3着には石井寛子選手と石井貴子選手を。 競輪はほとんど素人ですが、ダブル石井選手は強いと教えて頂きました。 特に寛子選手は昨年のグランプリ覇者。 ここは、2着までには絡んでくるだろうと予想しました。 2人の「石井」の天下取りだ! 去年の奥井のような徹底先行型が不在。 ただ、去年も書いたが「逃げ切る事が極めて難しいのがガールズグランプリ」という歴史。 他の誰かの先行を捲ったとしても、マークが厳しくなるとどうかという面もある。 奥井の番手を取り切って差した去年のこのレースは秀逸で、位置取りの上手さは今年も魅力的に映る。 元々「他のレースならほぼ3着以内」という選手ばかりが集まるのだから、人気ほど力の差は無いと考えて手広くいく。 若いとはいえ、やはりここまで勝ち上がってきただけあって話していても堂々とされていてハートの強さを感じました。 レースを見ていても安心感が別格な気がします。 今年は念願のビッグタイトルを手にして自信が増している様子もうかがえます。 これだけ自力選手が揃ったグランプリでかましきれるかな…という不安も。 今年はグレードレースでの優勝も重ね、更にパワーアップしています。 どんな展開になってもゴール前争いの中心になっている可能性が高いです。 強さに自信が加わった児玉選手の走り、楽しみです! タテ脚があり位置取りもでき、その巧みなレース運びに注目します。 女王再び!! 先日、KEIRINグランプリの前夜祭に行って来ました。 そこでインタビューをさせていただいたのですが、一番自信を感じたのが児玉選手でした。 ご自身でも、「この一年間大きいところでも結果が出て、自信を持って走れている」と振り返っています。 「グランプリではスピード溢れるレースをお見せできたら」とのこと。 となれば、ガールズグランプリは児玉選手で決まり! と行きたいのですが、メンバーに梅川選手が入ってきたことで、レースは梅川選手のペースになっていきそうですね。 そうなれば梅川選手の動きを知り尽くしている石井寛子選手。 おそらく梅川選手が先行しそうなので、そこに続いているのは石井寛子選手ではないでしょうか。 石井寛子選手、静岡バンクは今まですべて一着だそうです。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。 普通に考えれば山崎断然だが、気配上向きの南中心! 愛媛作戦によっては… 2018年、一気にスターへの階段を駆け抜けた3山崎。 今年一年の活躍を考えるとどうしても山崎中心で考えたくなるところだが、広島2人、徳島2人、愛媛が3人という、これだけ中四国の層が厚くなった中で、そんなに簡単にいくのだろうか? やっぱり競輪はラインの競争で、もし同県のメンバーが全て結束するようなことがあるならば、いくら山崎が強いとはいえそんなに簡単にいくとは思えない。 ただ、広島コンビは4竹内が上向きだが、6佐伯は広島記念を見る限り、このクラスでの勝ち負けは苦しい。 徳島コンビも5太田のスピードは一線級だが、一人なら展開待ちのレースになりそうだし、9島川は競輪祭を休んで一か月以上間隔が空いてのレースになり判断が難しい。 2段駆けがあるとするなら、調子を落としている111期の8門田が開き直って、同県の先輩109期の1佐々木を連れて仕掛けるケース。 並びが間違っていれば全く買う必要がない車券だが、現時点では、8門田先行の1佐々木の番手捲りというのは気になる。 あとは、やはり2南。 今年後半失速したが、再び良くなっている気配もあり、気楽に戦える単騎戦ならむしろ南の一撃に魅力を感じる。 あえて3山崎を本命に推さず、南のポテンシャルに期待したい。 スピード山崎・南に四国ラインとのバトル! 2018年ヤンググランプリは、西高東低で9名の出場選手が西日本選手だけです。 デビューして1年半で、111期生の南と山崎がG3優勝を果たしました。 S級上位選手と十分戦える力を出して活躍を見せています。 レースは愛媛トリオの先頭で門田が思い切った先行して2番捲りの松本を追走する佐々木の直線伸びも要注意です。 競輪祭優出を果たした太田の捲りも脅威です。 竹内は先行主体に前々と持っていき自力勝負です。 南も絶えず前にレースを運びロング捲りで戦います。 山崎は飛び抜けたダッシュ力で残りホームストレッチ過ぎから仕掛けて10秒台の上がりタイムで前の集団を飲み込む豪快なレースをすると思います。 いよいよ、中国四国、四国中国ライン時代の到来か。 未来を担う若手の登竜門。 仕掛け合いに次ぐ仕掛け合い。 乱打戦は野球も競輪も面白い。 並びが知りたい。 前日にならないと分からない。 でも並びが知りたい。 便利な競輪界になればなるほど簡単に並びを手に入れようとしてしまう。 改めて記者さんに感謝しながら並びを予想しよう。 此処からが問題。 同県分かれての戦いが考え易い。 広島がまた難しい。 中四国7人vs九州vs近畿の構図? それとも… いまだかつてこんなに地区が偏ったヤンググランプリはあっただろうか…いやどのグレードでも9人中7人が同地区というのは見たことがない気がします。 そんなヤンググランプリ。 そりゃ負けるわけにはいきませんよね、7人いるんですから。 だれか一人は優勝者を出したいですよね。 もちろん自分が! とも思っているでしょう。 でもこの人の勢いが怒涛すぎる! なんなんでしょう、あのワクワクさせてくれる感。 きっと髪型だけじゃないはず。 とまで思わせてくれる存在。 史上最速でG3を制した111期のエースですが、最近少し壁にぶつかっているというか…迷いがあるように感じます。 この中では戦っているステージが上、そして冷静さがあるように思います。 とにもかくにも並びが分からないので前検日まであれこれ考える日々が続きそうです。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。 経験が活きる大一番 実力的に児玉碧衣選手を中心に考えます。 昨年一年を通して先行にこだわった走りを追求し、脚力アップに成功。 しかしGPでは展開が思い通りにいかず力を出し切れませんでした。 普段のレースと違って、GPは一発勝負。 その辺りの駆け引きなども、これまでの経験が活きて来るのでは。 思い切ったレースを期待しています。 昨年の女王石井寛子選手は今年も8月のガールズケイリンフェスティバルで優勝。 GPへの自身の体の合わせ方を熟知していて、いい状態で挑めるのでは。 まだ連覇を果たした選手はいないので、快挙達成もあるかもしれません。 奥井選手の不在(8番手補欠)は淋しいのですが、その先行力を受け継ぐのは高木真備選手ではないでしょうか。 長年先行にこだわって地力をつけ、グランプリは3年連続3度目の出場。 初出場は行けずに終わり、昨年は4着。 今年はさらなる上位を目指して欲しいです。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。

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【随時更新】『ガールズケイリングランプリ2019』の概要・出場選手や選定基準は?|競輪タイムズ

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79 56. 54 1 11 3 16 1 0 18 2 1 3 75. 0 83. 3 87. 79 61. 00 0 1 0 3 0 0 3 0 0 0 100. 0 100. 0 100. 77 57. 29 0 17 11 11 0 0 20 2 1 1 83. 3 91. 6 95. 71 55. 80 7 1 0 7 9 0 15 1 1 4 71. 4 76. 1 80. 79 56. 50 1 9 0 8 4 2 9 5 4 0 50. 0 77. 7 100. 79 55. 88 0 9 7 6 1 0 13 1 1 3 72. 2 77. 7 83. 77 55. 51 0 20 13 6 0 0 16 3 3 5 59. 2 70. 3 81. 79 56. 79 61. 77 57. 71 55. 79 56. 79 55. 77 55. 54 小倉 G1• 8 別府 F2• 00 小倉 G1• 8 名古屋 G1• 29 武雄 F1• 3 小倉 G1• 80 小倉 G1• 6 宇都宮 F2• 50 小倉 G1• 7 松山 F2• 88 小倉 G1• 5 青森 F2• 51 西武園 F2• 6 小倉 G1• 並び予想 1着の選択:• 1 梅川 風子【東 京 112期】 2 3 4 5 6 7 小林 優香 福 岡 106期 児玉 碧衣 福 岡 108期 石井 寛子 東 京 104期 石井 貴子 千 葉 106期 佐藤 水菜 神奈川 114期 奥井 迪 東 京 106期 2 67. 9 306. 9 210. 4 771. 8 627. 0 2 3 55. 9 322. 9 218. 7 766. 3 671. 9 3 4 146. 4 178. 3 369. 7 1185. 3 811. 2 4 5 109. 7 129. 1 381. 7 1092. 9 897. 7 5 6 280. 3 337. 2 883. 9 717. 7 1391. 1 6 7 271. 6 307. 1 571. 3 620. 5 1416. 1 7 2 小林 優香【福 岡 106期】 1 3 4 5 6 7 梅川 風子 東 京 112期 児玉 碧衣 福 岡 108期 石井 寛子 東 京 104期 石井 貴子 千 葉 106期 佐藤 水菜 神奈川 114期 奥井 迪 東 京 106期 1 11. 3 76. 1 37. 1 258. 5 198. 5 1 3 22. 6 39. 8 18. 9 128. 0 99. 5 3 4 59. 5 16. 3 52. 2 308. 2 232. 5 4 5 39. 7 9. 7 67. 5 239. 8 192. 2 5 6 125. 4 46. 0 178. 6 111. 6 395. 9 6 7 110. 6 34. 2 148. 2 94. 1 391. 9 7 3 児玉 碧衣【福 岡 108期】 1 2 4 5 6 7 梅川 風子 東 京 112期 小林 優香 福 岡 106期 石井 寛子 東 京 104期 石井 貴子 千 葉 106期 佐藤 水菜 神奈川 114期 奥井 迪 東 京 106期 1 19. 1 136. 3 78. 5 445. 3 333. 8 1 2 41. 7 70. 1 41. 1 219. 6 158. 4 2 4 110. 2 29. 3 109. 7 609. 0 445. 7 4 5 75. 7 17. 8 122. 5 488. 6 336. 5 5 6 228. 6 72. 4 340. 9 232. 9 756. 0 6 7 195. 9 54. 1 285. 0 179. 6 736. 7 7 4 石井 寛子【東 京 104期】 1 2 3 5 6 7 梅川 風子 東 京 112期 小林 優香 福 岡 106期 児玉 碧衣 福 岡 108期 石井 貴子 千 葉 106期 佐藤 水菜 神奈川 114期 奥井 迪 東 京 106期 1 221. 1 232. 8 455. 1 1671. 9 932. 2 1 2 331. 4 117. 1 335. 4 1333. 7 817. 2 2 3 352. 9 117. 2 348. 4 1468. 4 1040. 7 3 5 456. 0 226. 2 235. 4 1634. 0 1164. 2 5 6 1074. 6 580. 8 636. 0 1014. 5 1950. 7 6 7 718. 6 451. 2 562. 4 863. 0 2115. 1 7 5 石井 貴子【千 葉 106期】 1 2 3 4 6 7 梅川 風子 東 京 112期 小林 優香 福 岡 106期 児玉 碧衣 福 岡 108期 石井 寛子 東 京 104期 佐藤 水菜 神奈川 114期 奥井 迪 東 京 106期 1 112. 9 141. 6 429. 9 1238. 8 1044. 4 1 2 205. 3 69. 1 308. 6 903. 8 665. 6 2 3 219. 0 58. 7 312. 3 956. 7 730. 7 3 4 394. 8 157. 9 192. 7 1369. 1 1180. 5 4 6 791. 6 318. 5 390. 8 975. 3 1663. 8 6 7 713. 9 272. 2 342. 2 832. 9 1556. 8 7 6 佐藤 水菜【神奈川 114期】 1 2 3 4 5 7 梅川 風子 東 京 112期 小林 優香 福 岡 106期 児玉 碧衣 福 岡 108期 石井 寛子 東 京 104期 石井 貴子 千 葉 106期 奥井 迪 東 京 106期 1 868. 8 981. 4 2285. 4 1911. 9 2518. 1 1 2 1128. 2 490. 5 1734. 7 1385. 5 2162. 7 2 3 1163. 4 445. 2 1927. 9 1495. 0 2501. 8 3 4 1968. 4 1127. 1 1334. 3 1981. 9 2783. 3 4 5 1831. 0 944. 2 1179. 3 2185. 9 2631. 0 5 7 2110. 0 1486. 0 1797. 7 2847. 4 2500. 0 7 7 奥井 迪【東 京 106期】 1 2 3 4 5 6 梅川 風子 東 京 112期 小林 優香 福 岡 106期 児玉 碧衣 福 岡 108期 石井 寛子 東 京 104期 石井 貴子 千 葉 106期 佐藤 水菜 神奈川 114期 1 583. 0 639. 6 1100. 9 1340. 5 2438. 3 1 2 751. 5 293. 5 839. 3 862. 1 2088. 3 2 3 798. 3 269. 8 1130. 8 823. 6 2303. 7 3 4 1030. 5 646. 7 795. 6 1463. 4 2653. 2 4 5 1264. 1 595. 7 654. 7 1410. 9 2406. 1 5 6 2052. 4 1267. 3 1571. 0 2421. 3 2282. 4 6 1 2-3-5 9. 7 2 2-3-1 11. 3 3 2-3-4 16. 3 4 3-2-5 17. 8 5 2-5-3 18. 9 6 3-2-1 19. 1 7 2-1-3 22. 6 8 3-2-4 29. 3 9 2-3-7 34. 2 10 2-5-1 37. 1 11 2-1-5 39. 7 12 2-4-3 39. 8 13 3-5-2 41. 1 14 3-1-2 41. 7 15 2-3-6 46. 0 16 2-5-4 52. 2 17 3-2-7 54. 1 18 1-2-3 55. 9 19 5-2-3 58. 7 20 2-1-4 59. 5 21 2-4-5 67. 5 22 1-3-2 67. 9 23 5-3-2 69. 1 24 3-4-2 70. 1 25 3-2-6 72. 4 26 3-1-5 75. 7 27 2-4-1 76. 1 28 3-5-1 78. 5 29 2-5-7 94. 1 30 2-7-3 99. 5 31 1-2-5 109. 7 32 3-5-4 109. 7 33 3-1-4 110. 2 34 2-1-7 110. 6 35 2-5-6 111. 6 36 5-2-1 112. 9 37 4-3-2 117. 1 38 4-2-3 117. 2 39 3-4-5 122. 5 40 2-1-6 125. 4 41 2-6-3 128. 0 42 1-3-5 129. 1 43 3-4-1 136. 3 44 5-3-1 141. 6 45 1-2-4 146. 4 46 2-4-7 148. 2 47 5-2-4 157. 9 48 3-7-2 158. 4 49 1-3-4 178. 3 50 2-4-6 178. 高配当順 1 6-4-7 2847. 4 2 6-7-4 2783. 3 3 7-6-4 2653. 2 4 6-7-5 2631. 0 5 6-7-1 2518. 1 6 6-7-3 2501. 8 7 6-5-7 2500. 0 8 7-6-1 2438. 3 9 7-4-6 2421. 3 10 7-6-5 2406. 1 11 7-6-3 2303. 7 12 6-4-1 2285. 4 13 7-5-6 2282. 4 14 6-4-5 2185. 9 15 6-7-2 2162. 7 16 4-6-7 2115. 1 17 6-1-7 2110. 0 18 7-6-2 2088. 3 19 7-1-6 2052. 4 20 6-5-4 1981. 9 21 6-1-4 1968. 4 22 4-7-6 1950. 7 23 6-4-3 1927. 9 24 6-5-1 1911. 9 25 6-1-5 1831. 0 26 6-3-7 1797. 7 27 6-4-2 1734. 7 28 4-6-1 1671. 9 29 5-7-6 1663. 8 30 4-6-5 1634. 0 31 7-3-6 1571. 0 32 5-6-7 1556. 8 33 6-5-3 1495. 0 34 6-2-7 1486. 0 35 4-6-3 1468. 4 36 7-5-4 1463. 4 37 1-6-7 1416. 1 38 7-4-5 1410. 9 39 1-7-6 1391. 1 40 6-5-2 1385. 5 41 5-6-4 1369. 1 42 7-5-1 1340. 5 43 6-3-4 1334. 3 44 4-6-2 1333. 7 45 7-2-6 1267. 3 46 7-1-5 1264. 1 47 5-6-1 1238. 8 48 1-6-4 1185. 3 49 5-7-4 1180. 5 50 6-3-5 1179. 3 1 2 3 4 5 6 7 梅川 風子 東 京 112期 小林 優香 福 岡 106期 児玉 碧衣 福 岡 108期 石井 寛子 東 京 104期 石井 貴子 千 葉 106期 佐藤 水菜 神奈川 114期 奥井 迪 東 京 106期 1 11. 3 21. 1 85. 1 61. 3 208. 0 142. 8 1 2 28. 3 6. 0 46. 9 25. 3 132. 6 88. 0 2 3 33. 5 3. 4 48. 2 29. 6 157. 0 100. 5 3 4 73. 3 15. 6 25. 4 73. 3 276. 2 162. 1 4 5 64. 0 8. 5 17. 8 77. 8 268. 2 183. 6 5 6 140. 3 41. 6 63. 6 203. 8 161. 0 283. 8 6 7 108. 4 34. 9 49. 8 145. 0 130. 8 312. 7 7 1 2-3 3. 4 2 3-2 6. 0 3 2-5 8. 5 4 2-1 11. 3 5 2-4 15. 6 6 3-5 17. 8 7 3-1 21. 1 8 5-2 25. 3 9 3-4 25. 4 10 1-2 28. 3 11 5-3 29. 6 12 1-3 33. 5 13 2-7 34. 9 14 2-6 41. 6 15 4-2 46. 9 16 4-3 48. 2 17 3-7 49. 8 18 5-1 61. 3 19 3-6 63. 6 20 1-5 64. 0 21 5-4 73. 3 22 1-4 73. 3 23 4-5 77. 8 24 4-1 85. 1 25 7-2 88. 0 26 7-3 100. 5 27 1-7 108. 4 28 5-7 130. 8 29 6-2 132. 6 30 1-6 140. 3 31 7-1 142. 8 32 4-7 145. 0 33 6-3 157. 0 34 5-6 161. 0 35 7-4 162. 1 36 7-5 183. 6 37 4-6 203. 8 38 6-1 208. 0 39 6-5 268. 2 40 6-4 276. 2 41 7-6 283. 8 42 6-7 312. 高配当順 1 6-7 312. 7 2 7-6 283. 8 3 6-4 276. 2 4 6-5 268. 2 5 6-1 208. 0 6 4-6 203. 8 7 7-5 183. 6 8 7-4 162. 1 9 5-6 161. 0 10 6-3 157. 0 11 4-7 145. 0 12 7-1 142. 8 13 1-6 140. 3 14 6-2 132. 6 15 5-7 130. 8 16 1-7 108. 4 17 7-3 100. 5 18 7-2 88. 0 19 4-1 85. 1 20 4-5 77. 8 21 1-4 73. 3 22 5-4 73. 3 23 1-5 64. 0 24 3-6 63. 6 25 5-1 61. 3 26 3-7 49. 8 27 4-3 48. 2 28 4-2 46. 9 29 2-6 41. 6 30 2-7 34. 9 31 1-3 33. 5 32 5-3 29. 6 33 1-2 28. 3 34 3-4 25. 4 35 5-2 25. 3 36 3-1 21. 1 37 3-5 17. 8 38 2-4 15. 6 39 2-1 11. 3 40 2-5 8. 5 41 3-2 6. 0 42 2-3 3. 1 梅川 風子 【東 京 112期】 2 3 4. 6 4 25. 1 5 15. 0 6 51. 3 7 36. 3 3 4 31. 0 5 19. 5 6 61. 7 7 44. 8 4 5 45. 2 6 123. 0 7 68. 2 5 6 105. 9 7 80. 9 6 7 157. 2 小林 優香 【福 岡 106期】 3 4 7. 2 5 4. 1 6 19. 9 7 14. 5 4 5 22. 4 6 70. 3 7 52. 9 5 6 50. 5 7 38. 3 6 7 107. 3 児玉 碧衣 【福 岡 108期】 4 5 25. 6 6 90. 6 7 68. 5 5 6 70. 3 7 46. 4 6 7 131. 4 石井 寛子 【東 京 104期】 5 6 116. 6 7 90. 4 6 7 194. 5 石井 貴子 【千 葉 106期】 6 7 158. 1 1 2 3 4 5 6 7 梅川 風子 東 京 112期 小林 優香 福 岡 106期 児玉 碧衣 福 岡 108期 石井 寛子 東 京 104期 石井 貴子 千 葉 106期 佐藤 水菜 神奈川 114期 奥井 迪 東 京 106期 1 1 2 2. 2~ 2. 9 2 3 3. 0~ 4. 3 1. 2~ 1. 4 3 4 9. 8~ 11. 2 3. 3~ 4. 5 3. 5~ 4. 8 4 5 5. 6~ 6. 7 2. 1~ 2. 9 2. 8~ 4. 0 9. 3~ 10. 7 5 6 16. 5~ 18. 2 8. 0~ 10. 5 7. 9~ 10. 5 22. 9~ 24. 4 17. 3~ 19. 2 6 7 12. 3~ 14. 0 4. 6~ 6. 0 7. 6~ 10. 4 15. 0~ 16. 4 15. 0~ 17. 0 25. 8~ 26. 2~1. 1~2. 2~2. 8~4. 0~4. 3~4. 5~4. 6~6. 6~6. 6~10. 9~10. 3~10. 0~10. 8~11. 3~14. 0~16. 0~17. 5~18. 3~19. 9~24. 8~26. 8~26. 9~24. 3~19. 5~18. 0~17. 0~16. 3~14. 8~11. 0~10. 3~10. 9~10. 6~10. 6~6. 6~6. 5~4. 3~4. 0~4. 8~4. 2~2. 1~2. 2~1. 4 Kドリームスサイト内で表示されている通常車券のオッズ情報は、時間帯により算出基準(計算対象としている票数)が異なりますのでご注意ください。 開催前日から開催当日 AM 9:30まで Kドリームスグループで発売された票数を集計したオッズ情報です。 あくまで参考値となります。 開催当日 AM 9:30以降 競輪場および場外車券売場(電話投票、インターネット投票含む)で発売された全ての票数を集計したオッズ情報です。 車 番 ・ 選 手 名 1 2 3 4 5 6 7 梅川 風子 小林 優香 児玉 碧衣 石井 寛子 石井 貴子 佐藤 水菜 奥井 迪 選 手 コ メ ン ト 自力。 力を出し切りたいが、もちろん結果を出したい。 直前は京王閣で練習していた。 ずっと練習続きで疲れはあるけど、それをプラスに変えたい。 レース勘は問題ない。 立川とバンク特性が似ている武雄で良いイメージ付けた。 寒さの対策もできている。 調子は走るまでわからないが、発走時間がピークの状態になるように調整したい。 昨年は2着だったので、それより良い着を目指す。 取れた位置から考えて走りたい。 相手全員、自力があって難しいけど、流れに乗れるように前々。 この一年間ここを目標にやって来た。 ファンの声を励みにして、迷いなく先行したい。 奥井迪が前受けを選択。 打鐘を過ぎても隊列は変わらず、誘導が降りて奥井がそのまま先行態勢へ。 児玉碧衣は6番手から、最終ホームで前の佐藤水菜が内を空けた所をすくい小林優香の後位を確保。 2コーナーから小林が仕掛けるも、負けじと児玉もまくり出る。 児玉が小林の上を進み、半車身出た3コーナー付近で内の梅川風子と石井寛子が落車。 アクシデントにも動じずスピードを緩めることなくゴール線を一番に切った児玉がガールズグランプリ史上初の連覇を達成した。 「(初手は)3、4番手が欲しかったけど、6番手だったのでどうしようかと。 (最終ホームで)佐藤さんが内を空けたので掬って、(小林)優香さんより先にと思ってその通りに。 (落車は)締めたつもりがなくて、審議(の対象となり)はやばいかなと思ったけど、何とかセーフで良かった。 来年は大きいレースを全部優勝して(グランプリ)3連覇を目指して頑張る」 石井貴子は最後方から落車を避けてから怒涛の追撃。 ゴール線手前で小林優香を捕らえて昨年に続いての2着。 「今回は自力の選手が多くて組み立てが難しかった。 後方になって前が(児玉)碧衣ちゃんだったので、昨年のリベンジと思い付いていこうかと思ったが、(佐藤の)内をすくっていったので付いていって失格になったらと考えてしまった。 中途半端になっちゃいましたね。 もうちょっとだったのにな。 まだまだ頑張れって神さまに言われたということですかね」 児玉とのまくり合戦で屈した小林優香は直線でも失速し石井に捕えられ3着。 「自分の動く位置とか、間の取り方とか下手くそでした。 展開の読みが甘かった。 言い訳できるならいくつかあるけど、これが本職だし車券を買ってくれている人もいるので。 次(の出走)がいつかわからないがもう一回仕切り直したい」 投票.

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[確定]2019ガールズグランプリ出場権:小林が4年ぶりにつかみ取る!直前まで誰になるのか分からな買った│競輪プレス:競輪予想情報ブログ

ガールズグランプリ プロ予想

勢いを止められない脇本雄太の押し切り 東京オリンピックでメダルを目指す近畿の3脇本雄太はナショナルチームのコーチ、フランスのブノアコーチと出会い、練習方法、食事管理、精神面のすべてにおいて大きな成長があった。 そして何度挫折を味わっても曲げなかった先行への強い信念が、今年ついに花開き、オールスター競輪、寛仁親王牌のGI連覇という快挙を成し遂げた。 今回も脇本の異次元の先行力に期待している。 近畿の並びは4車連携となったが、脇本の番手 三谷は直前の広島GIIIでは自力に徹し、優勝戦でも松浦悠士に優勝をもたらす好走をみせた。 調子は良いだろう、状況次第では差しもある。 新田祐大や平原康多、それに初出場の清水裕友がレースをかき回せば、レース巧者 浅井康太の2連覇もある。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。 近畿ワンツー濃厚だが、近畿に綻びがあるならば…新田に。 今年競輪界を席巻した3脇本と1三谷。 特に脇本の驚異的なスピードと粘りは競輪界NO1! これは誰の目にも明らかだろう。 たとえGPであろうとも気前よく先行するのは間違いないだろうし、そこに他の選手が真っ向力勝負にいくとするならば、玉砕覚悟でいかねばならない。 クレバーな7平原がそんなレースをすることは考えられないし、打倒近畿を目指すなら、早めにインを斬って近畿ラインのどこかに飛びつきにいくしかないのでは? 理想は番手だが、1三谷も競り合いが強い上に、脇本の番手に飛び付こうと思ったら平原も相当早めに踏み上げていかねばならない。 飛び付きにいって、近畿分断に成功しても競り合っている間に千切れてしまうリスクもある。 それでも、じっと指を咥えて近畿4車に主導権を与えるわけにはいかないだろう。 ただ、平原が番手に飛び付きにいった流れの中で、近畿3番手の9村上義が離れて、平原がそこにはまっている可能性はあり得る。 その場合は平原の絡みを少し。 全ては平原次第。 それによって2浅井や6清水、更には8武田までチャンスが生まれてくるだろう。 何もなかった単調なレースならば、1三谷ー3脇本からの3連単。 ここを厚めに。 平原が近畿をかき乱すなら、2浅井、6清水、8武田の絡みだが、もつれた時には、やはり4新田が飛んでくる車券は押さえておきたい。 国内でのレース間隔が空きすぎて、全く調子の善し悪しが読めないが、昨年見せたあのスピードなら、捲り切りまであるのでは? 常識的に考えれば逃げイチからの最大三段駈けまである近畿が圧倒的に有利だが、波乱が多くごちゃついた展開になることがほとんどで、しかも落車もよくあるグランプリですんなりの車券を買いたくはない。 ミエミエの展開をなんらかの方法で防ぎに行くのは関東の2人で、勝つのは漁夫の利を得る形での単騎3者のいずれかと想定。 競技メインできたことで逆に、ここで一定以上のコンディションが期待できるとも考えられる。 勝つパターンでは3着総流し、あと2着で相手がシルシ圏内という買い目。 平成最後のKEIRINグランプリキング 平成最後の2018年KEIRINグランプリは、今年、自転車競技と競輪の2刀流でオールスター・寛仁親王牌を2連覇し、外国人選手並みのハイスピード先行で圧倒的な強さを魅せた脇本を中心に、鉄壁の近畿カルテットが結束してレースを戦い、平原と武田の黄金コンビが立ち向かいます。 後半レースの小倉競輪祭を7年ぶりに優勝した浅井が変幻自在に蝶のように舞いグランプリ2連覇を虎視眈々と狙っています。 新田の異次元パワーは、破壊力抜群です。 今年彗星の如く急上昇してS級上位に成長した清水も自力で初出場初優勝を狙います。 レース展望は、近畿カルテットの先頭を走る脇本が1周半先行か4コーナーからのロング捲りで三谷とのゴール勝負です。 平原が先行を含め前々から運び、自在戦で戦います。 浅井は内・外の鋭い追い込みです。 清水は位置取り高速捲りです。 去年を思い起こす 去年は周りの競輪ツウにグランプリについて話を聞くと、皆が口を揃えて新田選手の名前を挙げた。 それだけファンから注目されると、他の選手からも当然マークされる。 実際、昨年は思ったようなレース運びをさせてもらえなかったように見えた。 今年はというと… 「近畿のラインが強力!」 「三谷が絶好ポジション!」 「村上兄弟を勝たせるために若手が駈ける!」 「いや、村上兄弟が若手のために身体を張る!」 など、話題は近畿ライン一色。 おいおい、新田はどないしたん?もう見限ったん??そりゃ、競輪はラインが重要で、しかも厚い4人のラインに単騎で立ち向かうのは厳しいのは分かります。 でも、何が起こるか分からないのがグランプリ。 本命党の方々はGPが待ち遠しくて仕方ないのではないでしょうか。 そんなすんなり決まるGP何てあるのか。 疑って穿って見てしまう。 競輪祭を観れば一目瞭然。 イン粘り、飛び付きの隙を与えない。 1-3-9だ。 と、何度考えたことでしょう。 ライン独占だけは許さない。 寬仁親王牌初日に布石は打っている様に、中断を確保しても捲るのは至難の業。 分断策に動く。 飛び付き獲り切る。 近畿以外にGPタイトルが渡る事だけは避けたいはずで、多少早仕掛けでも宣言通り先行に専念だろう。 ただ、ラインで決まらない、縺れるのがGPの歴史である以上、ここでも平塚ダービーの再現とは思えない。 点数を増やしてでも車券を捻りたい。 元々GPとは先行した選手の残り目が少ないレースでもあるし、フォーカスに入れずに車券を買うことにする。 『幸せ配達人』から『幸せおすそ分け人』へ… 前夜祭で並びの発表がありました。 近畿は並ぶのか、別線なのか…というのが誰もが気になっていたところだったと思います。 でも「今年の競輪をもりあげてきたのは三谷と脇本。 そんな想いで固められる近畿ライン、負けるわけにはいきません。 もういいでしょう、勝っても! 幸せはさんざん配ってきました! サンタさんでもそれだけ配らないかもよ? っていうぐらい配ってきました。 今年は脇本雄太選手の年! 注目された近畿勢の並びは4車結束でした。 ということは益々その可能性が現実味を帯びてくるのではないでしょうか。 競輪祭の記憶もまだ新しいですが、続いて優勝した地元四日市記念決勝、最終ホーム絶体絶命の位置からの凄まじい捲りを本場で見ることができ、鳥肌が立ちました。 今回は単騎ですが、そのこともまた、何でもできる浅井選手の魅力を更に引き立てることでしょう。 グランプリといえば高配当の流れ!! 過去のグランプリからみると結果は高配当が続いていますね。 となるとここを切り崩してくる選手が…。 真っ先に浮かんだのが平原選手。 前夜祭でインタビューしてみると「とにかくキンキがすごいので臆することなくレースに挑みたい」とのことでした。 ただ過去の大舞台では競り勝っても着には繋がっていないことが多いんですよね。 そして、次の候補の浅井選手は「何も考えていません」と浅井選手らしい答えでした。 いずれにしてもすんなり行かなさそうな近畿勢。 でも、そんな時こそ、この人を忘れてはいけません。 村上義弘選手です。 今年はSSを離れた一年でしたが、やっぱり村上選手だな~と言う走りを見せてくれました。 その事を聞いてみると「年齢的に厳しくなってきたけれどトップを目指すのに年齢を気にしていたらダメだと思い、レースもネガティブにならずに挑もうと言う気持ちで走りました」キンキの3番手、位置的には厳しいけれど2018年の最後も「やっぱり村上選手だな~」と言う走りを見せてほしいですね。 ちなみに村上選手が選んだ9番車はGPの出目です。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。 力は児玉で断然!! 波乱があるなら尾崎の一発か! なかなか獲れないという周囲からの声をはねのけて、今年いわき平で初のコレクションを制した1児玉。 一つ、目標を達成したその後は気持ちに余裕が生まれたのか小倉で行われたトライアルも優勝し、注目を集める大舞台でもその力を存分に発揮している。 そういった意味で、今のガールズケイリンは児玉中心の流れだし、今年のGGPは先行女王、奥井が不在。 誰が勇気を持って逃げるレースになるのかは読みにくい。 初登場の2梅川や5高木が逃げる可能性も考えられるが、この大舞台で奥井ほど腹を括って勝負できるかは微妙。 ならば、児玉は過去、奥井と対戦した時のように先行争いの消耗戦を恐れて仕掛けのタイミングを逸することもないだろう。 児玉お得意のカマシが打てるチャンスは必ずあるとみて。 新幹線こだまなら、静岡もしっかり停まるんです!! 昨年チャンピオンの3石井寛子は小倉でのトライアルを見る限り動きが重かった上に、思惑通りの位置が取れるかどうかは微妙。 むしろ位置取りとタテ脚のバランスを考えるなら現在4石井貴子の方が上なのでは? そして侮れないのが地元の6鈴木。 初の夢舞台が地元という、大歓声を力に変えて! あと、大穴は小倉のトライアルでもの凄い末脚を見せた7尾崎。 2梅川や5高木がレースを早めに動かして、1児玉が叩き切るのに手こずった場合は、大外一気に飛んでくるところは少し押さえておきたい。 2018年ガールズクイーンは、誰の手に! ガールズケイリンが2012年7月に始まってから6年になります。 ガールズケイリン全体がレベルアップして2018年ガールズケイリンは、若い実力のある児玉・梅川・高木・鈴木が出場を決めました。 児玉は、先行捲りのスピードが高く男子選手にも負けないくらい破壊力があり、乗車フォームも綺麗で華があり素晴らしいと思います。 新鋭の梅川のパワーあふれる先行捲り・石井貴子のレース運びの上手さと自力で仕かけるタイミングのセンスも魅力がいっぱいです。 もちろん石井寛子の鋭い踏み出しを生かしたコース取り・自転車テクニックも良いです。 レースは高木・鈴木・尾崎が積極的に自力主体に前々とレースを運び残り1周前の4コーナーから梅川・児玉が猛烈に発進してロング捲りを打って、石井貴子が半周BCから捲り追い込み、石井寛子・尾崎が直線ゴール前勝負になると思います。 経験が活きる大一番 実力的に児玉碧衣選手を中心に考えます。 昨年一年を通して先行にこだわった走りを追求し、脚力アップに成功。 しかしGPでは展開が思い通りにいかず力を出し切れませんでした。 普段のレースと違って、GPは一発勝負。 その辺りの駆け引きなども、これまでの経験が活きて来るのでは。 思い切ったレースを期待しています。 昨年の女王石井寛子選手は今年も8月のガールズケイリンフェスティバルで優勝。 GPへの自身の体の合わせ方を熟知していて、いい状態で挑めるのでは。 まだ連覇を果たした選手はいないので、快挙達成もあるかもしれません。 奥井選手の不在(8番手補欠)は淋しいのですが、その先行力を受け継ぐのは高木真備選手ではないでしょうか。 長年先行にこだわって地力をつけ、グランプリは3年連続3度目の出場。 初出場は行けずに終わり、昨年は4着。 絶体絶命の後方から三列目を見事捲り切り圧巻の走りを披露した。 悲願の初GGP制覇に死角なし。 機は熟した。 私がそんな予想をして良いのか。 このメンバーで近況のレース内容、調子、戦歴を比べると、一枚、いや二枚上手ではないか。 内枠の利を生かして。 此処は素直な自分を皆様にアピールしても良いのではないか。 競輪ファンの皆様は当たる予想を欲しているのだ。 かしこまりました。 当てに行きましょう。 当てに行けば当たらない自分を打破する為に。 今年も児玉碧衣選手を応援します!! 昨年も児玉選手を本命で予想させてもらいましたが、今年も「勝って欲しい! 」という応援の気持ちをこめて本命にしたいと思います。 11月の競輪祭ガールズグランプリトライアルで見事優勝に輝き、獲得賞金ランキング1位でガールズグランプリへの切符を手にしました。 同じ福岡でイベントなどでお会いすることが多く、飯塚オートにも遊びに来て下さる児玉選手。 ガールズグランプリの優勝が見たい!! 期待してます! 対抗は、尾崎睦選手。 オッズパークのパーティで御一緒させてもらい、とても面白い人柄に惹かれました。 メンバー最年長ということで、ここは人生経験を活かし力強い走りをしてもらいたいです。 3着には石井寛子選手と石井貴子選手を。 競輪はほとんど素人ですが、ダブル石井選手は強いと教えて頂きました。 特に寛子選手は昨年のグランプリ覇者。 ここは、2着までには絡んでくるだろうと予想しました。 2人の「石井」の天下取りだ! 去年の奥井のような徹底先行型が不在。 ただ、去年も書いたが「逃げ切る事が極めて難しいのがガールズグランプリ」という歴史。 他の誰かの先行を捲ったとしても、マークが厳しくなるとどうかという面もある。 奥井の番手を取り切って差した去年のこのレースは秀逸で、位置取りの上手さは今年も魅力的に映る。 元々「他のレースならほぼ3着以内」という選手ばかりが集まるのだから、人気ほど力の差は無いと考えて手広くいく。 若いとはいえ、やはりここまで勝ち上がってきただけあって話していても堂々とされていてハートの強さを感じました。 レースを見ていても安心感が別格な気がします。 今年は念願のビッグタイトルを手にして自信が増している様子もうかがえます。 これだけ自力選手が揃ったグランプリでかましきれるかな…という不安も。 今年はグレードレースでの優勝も重ね、更にパワーアップしています。 どんな展開になってもゴール前争いの中心になっている可能性が高いです。 強さに自信が加わった児玉選手の走り、楽しみです! タテ脚があり位置取りもでき、その巧みなレース運びに注目します。 女王再び!! 先日、KEIRINグランプリの前夜祭に行って来ました。 そこでインタビューをさせていただいたのですが、一番自信を感じたのが児玉選手でした。 ご自身でも、「この一年間大きいところでも結果が出て、自信を持って走れている」と振り返っています。 「グランプリではスピード溢れるレースをお見せできたら」とのこと。 となれば、ガールズグランプリは児玉選手で決まり! と行きたいのですが、メンバーに梅川選手が入ってきたことで、レースは梅川選手のペースになっていきそうですね。 そうなれば梅川選手の動きを知り尽くしている石井寛子選手。 おそらく梅川選手が先行しそうなので、そこに続いているのは石井寛子選手ではないでしょうか。 石井寛子選手、静岡バンクは今まですべて一着だそうです。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。 普通に考えれば山崎断然だが、気配上向きの南中心! 愛媛作戦によっては… 2018年、一気にスターへの階段を駆け抜けた3山崎。 今年一年の活躍を考えるとどうしても山崎中心で考えたくなるところだが、広島2人、徳島2人、愛媛が3人という、これだけ中四国の層が厚くなった中で、そんなに簡単にいくのだろうか? やっぱり競輪はラインの競争で、もし同県のメンバーが全て結束するようなことがあるならば、いくら山崎が強いとはいえそんなに簡単にいくとは思えない。 ただ、広島コンビは4竹内が上向きだが、6佐伯は広島記念を見る限り、このクラスでの勝ち負けは苦しい。 徳島コンビも5太田のスピードは一線級だが、一人なら展開待ちのレースになりそうだし、9島川は競輪祭を休んで一か月以上間隔が空いてのレースになり判断が難しい。 2段駆けがあるとするなら、調子を落としている111期の8門田が開き直って、同県の先輩109期の1佐々木を連れて仕掛けるケース。 並びが間違っていれば全く買う必要がない車券だが、現時点では、8門田先行の1佐々木の番手捲りというのは気になる。 あとは、やはり2南。 今年後半失速したが、再び良くなっている気配もあり、気楽に戦える単騎戦ならむしろ南の一撃に魅力を感じる。 あえて3山崎を本命に推さず、南のポテンシャルに期待したい。 スピード山崎・南に四国ラインとのバトル! 2018年ヤンググランプリは、西高東低で9名の出場選手が西日本選手だけです。 デビューして1年半で、111期生の南と山崎がG3優勝を果たしました。 S級上位選手と十分戦える力を出して活躍を見せています。 レースは愛媛トリオの先頭で門田が思い切った先行して2番捲りの松本を追走する佐々木の直線伸びも要注意です。 競輪祭優出を果たした太田の捲りも脅威です。 竹内は先行主体に前々と持っていき自力勝負です。 南も絶えず前にレースを運びロング捲りで戦います。 山崎は飛び抜けたダッシュ力で残りホームストレッチ過ぎから仕掛けて10秒台の上がりタイムで前の集団を飲み込む豪快なレースをすると思います。 いよいよ、中国四国、四国中国ライン時代の到来か。 未来を担う若手の登竜門。 仕掛け合いに次ぐ仕掛け合い。 乱打戦は野球も競輪も面白い。 並びが知りたい。 前日にならないと分からない。 でも並びが知りたい。 便利な競輪界になればなるほど簡単に並びを手に入れようとしてしまう。 改めて記者さんに感謝しながら並びを予想しよう。 此処からが問題。 同県分かれての戦いが考え易い。 広島がまた難しい。 中四国7人vs九州vs近畿の構図? それとも… いまだかつてこんなに地区が偏ったヤンググランプリはあっただろうか…いやどのグレードでも9人中7人が同地区というのは見たことがない気がします。 そんなヤンググランプリ。 そりゃ負けるわけにはいきませんよね、7人いるんですから。 だれか一人は優勝者を出したいですよね。 もちろん自分が! とも思っているでしょう。 でもこの人の勢いが怒涛すぎる! なんなんでしょう、あのワクワクさせてくれる感。 きっと髪型だけじゃないはず。 とまで思わせてくれる存在。 史上最速でG3を制した111期のエースですが、最近少し壁にぶつかっているというか…迷いがあるように感じます。 この中では戦っているステージが上、そして冷静さがあるように思います。 とにもかくにも並びが分からないので前検日まであれこれ考える日々が続きそうです。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。 経験が活きる大一番 実力的に児玉碧衣選手を中心に考えます。 昨年一年を通して先行にこだわった走りを追求し、脚力アップに成功。 しかしGPでは展開が思い通りにいかず力を出し切れませんでした。 普段のレースと違って、GPは一発勝負。 その辺りの駆け引きなども、これまでの経験が活きて来るのでは。 思い切ったレースを期待しています。 昨年の女王石井寛子選手は今年も8月のガールズケイリンフェスティバルで優勝。 GPへの自身の体の合わせ方を熟知していて、いい状態で挑めるのでは。 まだ連覇を果たした選手はいないので、快挙達成もあるかもしれません。 奥井選手の不在(8番手補欠)は淋しいのですが、その先行力を受け継ぐのは高木真備選手ではないでしょうか。 長年先行にこだわって地力をつけ、グランプリは3年連続3度目の出場。 初出場は行けずに終わり、昨年は4着。 今年はさらなる上位を目指して欲しいです。 佐賀県武雄市出身。 1979年デビュー(第43期)。 通算535勝、高松宮記念杯競輪(GI)優勝2回、全日本選抜競輪(GI)優勝、GIII記念杯優勝49回の戦績を残し、中野浩一、井上茂徳とともに九州黄金時代を築いた競輪界のレジェンド。 ライバルは現日本競輪学校校長の滝澤正光。 その気迫あふれる姿から『闘将』の異名を冠し、全国のファンから親しまれ愛された。 2011年の引退後は、自転車競技連盟の理事として選手の強化育成の他、解説者やゲストとして競輪中継や番組にも出演している。

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