ヤンデレssモバマス。 モバP「智絵里の様子が最近おかしい」

モバマス 人を選ぶss:Apollonのヴァイス、ヤンデレ研究所

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vip2ch. 昨日の机の下 森久保「もうむーりぃー……プロデューサーさんの、お、おたんこなすぅー……」 まゆ「今、プロデューサーさんが……何て?」ニュッ 森久保「んぴゃぁ!」 まゆ「まゆですよぉ。 それで、さっき、プロデューサーさんの悪口が、聞こえたような……」 森久保「ま、まゆさん……いえ、それは、そ、その……ち、違うんです」 森久保「えっと、最近、プロデューサーさんが、もりくぼのことを、いぢめてきて、それで……」 まゆ「そうねぇ……最近、とても仲が良いものねぇ……」 まゆ「プロデューサーさんと、あんなにお話できて、羨ましいですねぇ……」ハイライトオフ 森久保「ま、まゆさん……?」 森久保「プロデューサーさんは、もりくぼなんかよりも、まゆさんとお話していればいいのにって、思うんですけど……」 まゆ「……乃々ちゃんは、プロデューサーさんのこと、嫌い?」 森久保「嫌い……では、ないです。 でも、あんなにグイグイ来られるのは、むりです。 まあ森久保絡みなのは合ってるんですが」 P「最近ものすごく積極的なので、その、本当に手を出しそうで、我慢するの、むーりぃー」 ちひろ「乃々ちゃんの口調うつってますよ。 あとその悩み、もう5回くらい聞きました」 P「……あと、もう一つ悩みができまして」 ちひろ「なんでしょうか?」 まゆ「プロデューサーさん、まゆと籍入れてくれないなんて、むーりぃー……」チラッ P「まゆが森久保の真似をし始めて、収拾がつかなくなりました」 森久保「まゆさん、その……それは、ダメです……」 P「そうだぞまゆ、ダメだぞ。 森久保からも言ってやってくれ」 森久保「あと2年、待って欲しいんですけど……」 まゆ「あら……乃々ちゃん。 2年待っても、プロデューサーの運命の相手は、まゆに変わりありませんよぉ?」 P「そうじゃないぞまゆ。 いや、その言葉は男からしたら嬉しいけどな?」 森久保「いえ……もりくぼが先にトップアイドルになって、プロデューサーさんに相応しい相手に、なります」 P「アイドルにやる気を持ってくれて嬉しいぞ森久保。 でもちょっとなんだか怖いぞ?」 森久保「……あ、あの、プロデューサーさん、その、お願いがあるんですが……いいですか……?」ジー P「?……お、おう……」 森久保「もりくぼのことも、ちゃんと、『のの』って、呼んで欲しいんですけど……」ジー P「」 森久保「呼んでくれませんか……そうですか……もりくぼ、いぢけます。 いぢけくぼになります……」プイッ P「えーっと、もりk……じゃない。

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とある日の事務所。 私はプロデューサーさんの誕生日が近いので、プレゼントについて考え中です。 プロデューサーさんが担当になってからまだ3ヶ月も経っていないので、どういったものがいいのか、いまいちわかりません。 相葉夕美 以下夕美 「んー、どうしようかなぁ…。 お花をあげてもプロデューサーさんちゃんとお世話しなさそうだし…。 」 そんなことをブツブツ呟きながら廊下を歩いていると、聞きなれた声が聞こえます。 モバP「はぁ、ヤンデレかぁ…。 いいなぁ…。 」 夕美「ヤンデレ?」 ドアの影から覗いてみると、プロデューサーさんは椅子に座ったまま口をぽかんと開けて、どこか上の空のままそんなことを呟いていました。 P「先輩の所の水本さんなんてあんな大人しそうなのに、そんな大胆なことを…。 」 夕美「水本さん…?大胆…?」 P「はっ!いかんいかん、集中集中…。 」 私はプレゼントの参考になると思い、「ヤンデレ」について調べることにしました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 夕美「ふぅ、疲れたぁ…。 」 ここはロッカールームです。 ダンスレッスンが終わり、トレーニングウェアから私服に着替えようとドアを開けました。 高森藍子 以下藍子 「あ、夕美さん、お疲れさまです!」 夕美「あ!藍子ちゃん、お疲れさまー。 」 藍子ちゃんが先に着替えていました。 私のロッカーとは隣同士です。 藍子ちゃんの隣で着替え始めたとき、ふとあの言葉が思い浮かびました。 夕美「ねぇ、藍子ちゃん。 「ヤンデレ」って知ってる?」 藍子「ヤンデレ…ですか?ごめんなさい、わからないですねぇ…。 それがどうかしたんですか?」 夕美「そっか…。 前にプロデューサーさんがね、「ヤンデレがいいなぁ」って言ってたのを聞いたんだ。 だから、誕生日のプレゼントの参考にならないかなぁって思って…。 」 藍子「プロデューサーさん、もうすぐ誕生日ですもんね…。 あ!携帯で調べてみてはいかがですか?」 夕美「あ、そっか、その手があった!科学の進歩って偉大だねっ!」 藍子「うふふ、そうですね。 こんな小さいものにいろいろな知識が詰め込まれているんですもんね。 」 そういうと、藍子ちゃんはスマートフォンを取り出して「ヤ…ン…デ…レ…っと」と呟きながら文字を打ち込みました。 全くプロデューサーさんは何をしているんでしょうか…。 夕美「つまり、歪んだ愛の形ってことかな?」 藍子「そうみたいですね。 プロデューサーさん、これが良いって…。 」 夕美「あ、あまり深く考えるのはやめよ…?」 二人のなかでプロデューサーさんに対する不信感が生まれていました。 夕美「で、でもでも!決めつけるのはまだ早いよね!何か理由があるのかも!」 藍子「そうですよね!ほかには何かいってなかったんですか?」 夕美「うーん、と…。 あ、そうだ!先輩Pさんのところの水本さんが大胆で…みたいなことをいってたよ!」 藍子「水本さん…、ゆかりちゃんですね!ゆかりちゃんが…大胆…」 二人で顔を見合わせて、そのまま藍子ちゃんのスマートフォンを覗きこむと、そこにはさっきの画像が写っていました。 夕美「やっぱ…プロデューサーさんってこういうシチュエーションが好きなのかな…。 」 藍子「そう…みたいですね…。 」 私の頭のなかで、ぐるぐると色々な思考がまわります。 こういうのが好きなら、やってあげてもいいよね…。 でも、好きな子にやってもらうのが一番かな…。 プロデューサーさんは私の事どう思ってるのかな…。 というかまず誕生日プレゼントなのかなコレ…? いや、一生忘れることはないと思うけど…。 う、うーん…。 しばらくして、やっと私のなかで整理がつきました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 夜、夕美の自室 私は机の上のライトをつけると、表紙に「マル秘作戦ノート!」と書かれたノートをひらきます。 夕美「さて、と…。 」 ヤンデレについてまとめます。 今回調べていて、ヤンデレは想い人が他の女の子と話しているのを許せない。 そして、それについて想い人を拘束や監禁したりして問い詰める、といったシーンが多かったです。 夕美「プロデューサーさんって、いつもいろんな娘と喋ってるよね…。 」 夕美「そういえば、前に衣装のことで藍子ちゃんの胸のサイズに触れてて、藍子ちゃんすごく悲しそうだったな…。 そのことにしよう!」 夕美「んー、どうやって拘束しようかなぁ…。 しきちゃんに睡眠薬をもらって…、縄の縛りかたとかは…あやめちゃんが詳しそうだなぁ。 あ、包丁で脅すのは危ないから、軽い拷問とかにしようかな?あやめちゃんって忍者だし、拷問とかについてもなにかしらないかな?…時子さんにも聞いてみよう…。 」ブツブツ 夕美「…プロデューサーさん…水本さんがタイプなのかな…。 ちょっと調べてみよう…。 」 ポチポチ 夕美「ふむふむ…。 あ!スリーサイズ私とほとんど同じだ…。 だ、大丈夫だよね…、私で…。 」 夕美「べ、別にプロデューサーさんの事が好きって訳じゃないもんねっ!そんなこと気にしなくていいよねっ!で、でも嫌いってことじゃなくて…。 そう!お花だよ!お花に対する好きって気持ちと同じであって…!」ブツブツ 次の日は寝坊をしてしまいました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 作戦決行当日、私は皆に協力してもらい、万全の体制でむかえました。 夕美「はい、プロデューサーさん、お茶をどうぞ!」 もちろん、このお茶にはしきちゃん特製の即効性無味無臭睡眠薬が入っています。 P「おお、ありがとう相葉さん。 」ゴクゴク P「ふぅ、おいしい。 相葉さんは気がき…く…な…」バタン 夕美「…よし…。 さて、とりあえずプロデューサーさんを運んで…、っておもっ!重いよー!」ズルズル 夕美「場所は…仮眠室でいっか!」ズルズル 夕美「やっとついた…。 あとはこれに正座させて…、あやめちゃんに教えてもらったやり方で縛り付けて…。 」 夕美「…プロデューサーさんの体、たくましいなぁ…。 ってなにやってるのわたし!」 途中、いろいろ脱線しかけましたが…、なんとか準備完了です! あとは、プロデューサーさんが起きるのをまって…。 …………… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー P「ん、んー?」 P「あれ、なんで俺眠って…」ギシッ P「ッ!! 縄…?なんで俺縛られてるんだ…?」ミシシ P「って、何だこのギザギザの板!なんで俺はこんなとこに正座してるんだ!?」 P「ん?あれは相葉さん…?なんでこんな所で寝てるんだ…?って、そんなことより助けてもらおう!おーーい!相葉さーん!!」 夕美「んー…?あ、あれ?プロデューサーさん…?なんでこんなところに…?」 P「それが俺にもわかんないんだ!悪いけどこの縄解いてくれないか?」 頭がぼーっとしています。 私は何をしていたんだっけ…。 夕美「!!、え!?私寝ちゃってた!?」 P「相葉さんー?どうしたー?早く解いてくれー!」 と、とりあえずはじめないと! 夕美「ンン!!、プ、プロデューサーさぁん?自分がどうしてこんな目にあってるかわかってる?」 P「あ、相葉さん…?」 夕美「プロデューサーさん、前に藍子ちゃんに胸のサイズの話をして傷つけてたよね?藍子ちゃん、すごく悲しんでたんだよ?」 P「胸のサイズ…?あ、あの時か…。 仕事とはいえ、自分でもいった後にちょっとデリカシーに欠けたかなって思ってたんだ…。 後で謝らないとな…。 」 夕美「あ、そうなんだ…。 私も一緒に行ってあげるから、ちゃんと謝ろ?」 P「あぁ…。 え?」 夕美「え?あ!ンン!!ふぅん?でもいまさら反省してもおそいよ?悪い子にはお仕置きをしないとね?」 そういって私は近くにおいてある石の板を持ちます。 あやめちゃんいわく、コレは石抱という拷問らしいです。 ギザギザの板の上に正座で座らせて、その上に石をおいて、鞭で打ったりもするとか。 夕美「あ、相変わらずお、重い…。 」 P 石をもってテチテチこっちに歩いてくる。 かわいい。 夕美「よいしょっと!」ズドン やっとプロデューサーさんの前についた私は、その達成感から一気に石をプロデューサーさんのふとももに落としました。 P「ぎゃああああ!?相葉さん!?もっと段階ふもう!?いきなり重過ぎるって!!!?」メリメリメリ 夕美「えぇ!?わぁああ!!ごめんなさい!!」 私はおもわず謝ってしまいましたが、プロデューサーさんはこういうのが好きなんですよね…? 夕美「ふ、ふん!いい気味だよっ!えっと次は…。 」 P「あ、相葉さん…?そ、そのぶっとい鞭を一体どうするつもり…」 あぁ、そういえば時子さんに振り方を聞いてなかったな…。 まあいっか!えい!ブゥン!! バチィイン!! P「ぎゃあああああああああああああああああああああああああ!!!」 夕美「う、うわあ…、痛そう…。 で、でもプロデューサーさんのためだよね…。 」 P「あ、相葉さん、待って、本当にゴメン、ちゃんと高森さんにも謝るから…。 」 プロデューサーさんは泣いていました。 あれ?プロデューサーさんってこういうのが好きなんだよね…? ちひろ「な、なんの音ですか!?」バタン! P「あ」ウルウル 夕美「あ」バチン ちひろ「お邪魔しました…。 」 P「まってちひろさあああん!!」 ------------------------------------------------------------------------ ちひろ「そ、そんなことが…。 」 P「はい…。 」ヒリヒリ 夕美「シュン…」セイザ P「で?相葉さん、なんでこんなことしたの?」 夕美「前プロデューサーさんが独り言でヤンデレが好きって言うのを聞いて…。 それで、私がやってあげよっかなって思って…。 プロデューサーさん誕生日だし…。 」 P「え!?俺そんなこと言ってたの!? 」 ちひろ「ジトー」 P「い、いや、待ってください!誤解ですって!」 P「ヤンデレ…ヤンデレ…、あ。 もしかして先輩Pさんの話か?」 夕美「あ、そんなことも言ってたよ!」 P「あぁ…。 それな、先輩Pさんが担当の子にヤンデレがいるって話をしてたんだ。 ヤンデレって事はそれくらい信頼関係を築けてるってことだろ?俺は新人だから皆との信頼関係もまだまだだから、そんな先輩がうらやましいと思っただけなんだ…。 」 P「も、もちろん、アイドルにそんなことさせたいなんて微塵も思ってないぞ!」 ちひろ「へぇ?本当ですかぁ?」ジトー P「ほ、本当です!」 夕美「え、えぇ…。 ってことは、ただの私の勘違い…?」 P「それにな、相葉さん…。 」 P「相葉さん!?」 -----------------------------------------------------------------------------.

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【佐久間まゆSS】P「まゆはポンコツヤンデレ」

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瑞樹「今の正気を失ったプロデューサー君なら、きっと簡単に堕ちるはず」 瑞樹「当然ね。 どう?プロデューサー君、堪らないでしょう?」ウッフン P「・・・」 瑞樹「ほらほらどうしたの?我慢する必要なんてないのよ?」 P「川島さん」 瑞樹「いやだわ。 私と君の仲でしょう?『瑞樹』、って呼んで頂戴な」 P「何か辛い事があったなら相談に乗ります。 俺に不満があったなら謝ります。 ですから、こんな事は止めましょう」 瑞樹「えっ」 めげずに書くよ!どうせもうすぐ終わりだしね! 凛「ねぇ、プロデューサー」 P「な、何でございますでありおりはべりいまそかり?」 凛「あはは。 変なプロデューサー。 別に怒ってるんじゃないんだから、楽にしてよ」 P「お、おう」 凛「まぁいいや。 それでさ、私、プロデューサーに言っておきたい事があったんだよね」 P「はははっ。 いいぞ、何でもご覧(震え声)」 凛「昨日さ、プロデューサー。 私に酷い事言ったんだよ。 色目使ってるとか何とかさ」 P「え、えぇっと、その、覚えがないと言いますか、あの」 凛「は?何それ?あんな事言って、覚えてないで済ますの?」 P「待て待て、決してそんなつもりでは」 凛「これはお仕置きがいるね」 P「議論の余地はなしですかそうですか!」 のあ「・・・待っていたわ。 たとえ望まぬものでも・・・・・・この想いは、止められはしないから」 真奈美「遅かったじゃないか。 こちらから向かおうかと何度も悩まされたぞ?」 輝子「フヒッ。 P、わ、私はもう、親友じゃ満足、できないかも」 晶葉「全く。 君たちには精巧に作ったPロボをくれてやると言っているのに」 菜々「だーめです!そんな事よりプロデューサーさん、菜々と結婚すれば一気にウサミン星の王様ですよーっ!」 P「こ、これは・・・」 ちひろ「それはまぁ、こういう事ですよ」カランッ P「たっ、大量の、空き瓶・・・!?」 あい「全員、まんまとちひろさんに担がれたのさ。 あのな、皆で決めた事とは言え、やっぱりこういう事で決めるのは間違って」 蘭子「・・・・・・」スチャッ P「待て。 俺が悪かった。 済みません。 プロデューサーの目障りになりたくないですから)」スッ P「アイドルがリストカットなんかするんじゃない。 大丈夫だ、ちょっと緊張してるだけだから」 蘭子「門出はいつの日か?(結婚式はいつにしましょう?今から楽しみです!)」 P「あぁ、そうだな・・・」 ちひろ(面白くないですねぇ。 総選挙と日時が近いのが災いしましたか) ちひろ(公平に争える舞台を利用して、プロデューサーさんの争奪戦代わりにするとは) ちひろ(仕方ない。 ここは一つ波紋を起こすとしましょう!) マストレ「待たせたな。 今日はどういったご用向きかな?」 ちひろ「どうも、マストレさんにベテトレさん、トレーナーさんにルキトレちゃんも!まぁこれを見て下さいよ」 ベテトレ「スタミナドリンクか?少し瓶の外見が違うようだが」 ちひろ「その通り!これはスタドリを基にした、全く新しいドリンクなんです!」 ルキトレ「で、何であたし達を呼んだんですか?」 ちひろ「試してもらおうにも、この時期はみんな忙しいんですよ・・・」ヨヨヨ マストレ(自分で試せば良かろうに) マストレ「じゃあ一つ、もらおうか」 ルキトレ「あたしもーっ!」 トレーナー「どうぞ、姉さん」 ベテトレ「さて。

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