アルバハhl 編成。 【グラブル】アルバハHL攻略|行動表と属性別おすすめキャラ【グランブルーファンタジー】

アルバハHLソロ攻略(闇属性編): habaneraのブログ

アルバハhl 編成

サブキャラ 最終サラーサ 3年生チーム 主人公ジョブは、定番の「ドクター」を使用します。 固定アビリティ、LBアビリティ、サポアビとどれをとってもソロ討伐に挑戦するのに適したジョブとなっております。 取得がまだの方は是非取りましょう。 サラと水着ブローディアの防御手段はアルバハのほぼ全てのトリガーに対応出来るのでこの二人の防御手段を軸に強烈なアルバハのトリガーを踏み越えるプランとなっています。 十天衆は不可欠と言っていいほどダメージに貢献しますので必須かと思われます。 多様な防御手段と回復手段を持ってHP維持をしながら主人公と十天衆にダメージを稼いでもらう構成になります。 主人公アビリティ ほぼ一般的な両面技巧編成で使われる武器構成です。 リミテッド武器「刃鏡片」がないとディスペルが0枚になるので必須です。 なければ主人公でディスペルを回さなければなりませんが、CTの都合上「神光」を受けながら戦うことになるので運要素が増しますし、「ミゼラブルミスト」を外すことになるのでダメージを受ける量が相対的にあがります。 リミテッドブローディアを起用する場合は、当てはまりませんがキャラ構成がガラッと変わってしまいますので割愛します。 DA UPも優秀です。

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【グラブル】闇属性で挑むアルバハHLソロ【1回目】

アルバハhl 編成

ウーノ 十天衆 アタッカー・ディフェンス 水属性アルバハHLでの最良キャラ。 1アビでオーバードライブ時の敵に11倍ダメージ 最終解放していれば上限約143万。 2アビは1ターンかばう効果+通常攻撃カウンター効果。 最終解放していれば攻撃力大幅アップ効果もつき、1アビと併用したり連続攻撃率パフなどと併用すれば水属性キャラ随一の瞬間火力が出せます。 またアルバハ序盤のターゲッティングも2アビを発動したターンはターゲティングがつかないのも便利です。 攻防共にサポートできる大変優秀なアビリティ。 現在HPを超えるダメージを受け、戦闘不能にならない限りは、HPが減る事はありません。 奥義効果もモードゲージ減少+HPが多いほど攻撃UPする渾身効果+バリア効果 味方全体 でとても優秀です。 カトル 十天衆 アタッカー、弱体 水属性アルバハHLでの最良キャラ。 使用間隔が5ターンと短いのも魅力。 2アビは約120万の高ダメージ倍率攻撃+ グラビティ効果。 これだけでも優秀ですが 最終解放をしていればディスペル効果もあるので、更に使いやすくアルバハHLでも噛み合います。 3アビは味方全体の強化効果を1ターン延長しますが、アルバハHLは強化消去をされる事もあるので使い所は選ぶ必要があります。 4アビは1アビと2アビが即時使用できるようになり、 最大4回まで連続で使用できるようになります。 先に1アビ、2アビを使用した上で4アビを使用すれば、最大連続で7回アビリティが使用できます。 というシーンも珍しくありません。 そんな時にこの4アビはとても便利です。 更にカトルは 奥義効果でスロウ+連続攻撃率アップもつきます。 奥義の連続攻撃UPは四天刃とほぼ同等効果なので、非常に強力です。 ですが 最終解放すると、カトルの1アビは状態異常付与が1つから2つに増え、2アビはダメージが4回から6回に増え、さらにディスペル効果が追加されます。 4アビを使用すればいつでも1アビ2アビを使用する事ができ、かつ連続使用が可能となり、状態異常付与だけでなく削りにも有効です。 奥義でのスロウ効果は最終解放する前からありますが、四天刃とほぼ同等の連続攻撃率UPは最終解放してからです。 また、奥義で渾身効果+バリア効果 味方全体 がつくのも最終解放してからです。 カトルとウーノの二人は最終解放する事により、大幅強化され、強化面は主に火力貢献と安定感に関わってくるので、できれば十天衆の二人は最終解放する事をおすすめします。 他にもダメージカット用に各種カーバンクルを入れるのもおすすめです。 ファランクス かばうが安全ですが、PT火力が高いとかばうのアビを押した後に50になってしまい、確定でかばったキャラが落ちてしまうので慎重に。 受けた後にHP1になったらポーション、落ちた時はリヴァイヴかエウロぺ ウーノ2アビが切れない場合は高HP維持で通過。 ルシ4凸でHPを回復したり、オールポーションで回復して空がおすすめ。 HPが厳しい場合はダメアビで削り35まで待機。 攻防ダウンが再び有効になるので、アルタイル2アビが有効 基本的にスパルタはファランクスを回しながら戦闘していきます。 ゲージMAXの時やトリガーには必ずファランクスをするか、貰うかしましょう。 リヴァイヴはキャラを落としたらすぐ使用しましょう。 CTが長いのでターンが回ってきた時にキャラが落ちていたら、使うようにします。 ただバース・コントロール前にキャラを落とした場合、復活すると出したいキャラが出せない事が起きるので注意しましょう。 アルバハHL【水編成】立ち回りセージ編 立ち回り例 役割 10トールの場合 100〜75 ターゲッティングがついたら必ずクリア。 ない場合は必ずファランクスをもらう。 通過後にハイ!スタンプ。 70~50 トールを召喚確認後、ソーンの麻痺が入らなかった時はカトルの1アビで麻痺を狙う。 神光で状態異常がつきやすいゾーン。 ファランクスをもらう。 ロミオ2アビを使えば火軽減もできる。 ルシ4凸でHPを回復してからがおすすめ。 HPが厳しい場合は35まで待機。 HPが不安な場合は他の人の通過を待つ。 味方の強化解除は全員されるので、前後の強化タイミングに注意。 アビリティはOK。 HP削りが微妙な時はカトルの4アビを使って削りに協力。 その後再び待機。 ヒールオールは使えるターンはすぐ使い、ガンガン回していきましょう。 リヴァイヴはスパルタと同様です。 水属性の10トールの特徴は、トール待機している時もカトルの4アビを使えば削りに積極的に参加できる事です。 他属性にもダメージアビリティを使用できるキャラクターは沢山いますが、カトルのように連続で使用できるキャラはいません。 アルバハHLの詳しい立ち回り、攻略は【】からどうぞ。 【水ヴァルナ】アルバハHLおすすめ編成例スパルタ アルバハHLにまだ慣れていない方を想定した、守護武器を入れた編成例です。 編成のしやすさも踏まえ、課金武器はミュルグレス1枠のみです。 召喚石はヴァルナxヴァルナです。 序盤のターゲッティングなどはクリアオールで必ず解除するようにしましょう。 メイン武器はミュルグレス。 ミュルグレスが無い場合は、七星剣を水属性に変えたもの 奥義でダメージカット や、一伐槍を水属性に変えたもの 奥義で味方全体の被ダメージの10%を反射 がおすすめです。 フィンブルが2本しか無い場合は、EXゼノコキュ杖2本目を編成するか、玄武殻拳を編成しましょう。 守護武器を編成すると火力は伸びないので、慣れてきたらコキュ槍を他の武器に変えてください。 ミュルグレスの本数が多い程、火力は伸びます。 セージのメイン武器はEX武器のゼノコキュ杖がおすすめです。 ヴァルナ編成の詳しい武器編成についてはこちら【】の記事をご覧ください。 スポンサーリンク.

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【グラブル】「アルバハHL」初挑戦に必要な編成の目安、初心者が挑む際の注意点など

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ウーノ 十天衆 アタッカー・ディフェンス 水属性アルバハHLでの最良キャラ。 1アビでオーバードライブ時の敵に11倍ダメージ 最終解放していれば上限約143万。 2アビは1ターンかばう効果+通常攻撃カウンター効果。 最終解放していれば攻撃力大幅アップ効果もつき、1アビと併用したり連続攻撃率パフなどと併用すれば水属性キャラ随一の瞬間火力が出せます。 またアルバハ序盤のターゲッティングも2アビを発動したターンはターゲティングがつかないのも便利です。 攻防共にサポートできる大変優秀なアビリティ。 現在HPを超えるダメージを受け、戦闘不能にならない限りは、HPが減る事はありません。 奥義効果もモードゲージ減少+HPが多いほど攻撃UPする渾身効果+バリア効果 味方全体 でとても優秀です。 カトル 十天衆 アタッカー、弱体 水属性アルバハHLでの最良キャラ。 使用間隔が5ターンと短いのも魅力。 2アビは約120万の高ダメージ倍率攻撃+ グラビティ効果。 これだけでも優秀ですが 最終解放をしていればディスペル効果もあるので、更に使いやすくアルバハHLでも噛み合います。 3アビは味方全体の強化効果を1ターン延長しますが、アルバハHLは強化消去をされる事もあるので使い所は選ぶ必要があります。 4アビは1アビと2アビが即時使用できるようになり、 最大4回まで連続で使用できるようになります。 先に1アビ、2アビを使用した上で4アビを使用すれば、最大連続で7回アビリティが使用できます。 というシーンも珍しくありません。 そんな時にこの4アビはとても便利です。 更にカトルは 奥義効果でスロウ+連続攻撃率アップもつきます。 奥義の連続攻撃UPは四天刃とほぼ同等効果なので、非常に強力です。 ですが 最終解放すると、カトルの1アビは状態異常付与が1つから2つに増え、2アビはダメージが4回から6回に増え、さらにディスペル効果が追加されます。 4アビを使用すればいつでも1アビ2アビを使用する事ができ、かつ連続使用が可能となり、状態異常付与だけでなく削りにも有効です。 奥義でのスロウ効果は最終解放する前からありますが、四天刃とほぼ同等の連続攻撃率UPは最終解放してからです。 また、奥義で渾身効果+バリア効果 味方全体 がつくのも最終解放してからです。 カトルとウーノの二人は最終解放する事により、大幅強化され、強化面は主に火力貢献と安定感に関わってくるので、できれば十天衆の二人は最終解放する事をおすすめします。 他にもダメージカット用に各種カーバンクルを入れるのもおすすめです。 ファランクス かばうが安全ですが、PT火力が高いとかばうのアビを押した後に50になってしまい、確定でかばったキャラが落ちてしまうので慎重に。 受けた後にHP1になったらポーション、落ちた時はリヴァイヴかエウロぺ ウーノ2アビが切れない場合は高HP維持で通過。 ルシ4凸でHPを回復したり、オールポーションで回復して空がおすすめ。 HPが厳しい場合はダメアビで削り35まで待機。 攻防ダウンが再び有効になるので、アルタイル2アビが有効 基本的にスパルタはファランクスを回しながら戦闘していきます。 ゲージMAXの時やトリガーには必ずファランクスをするか、貰うかしましょう。 リヴァイヴはキャラを落としたらすぐ使用しましょう。 CTが長いのでターンが回ってきた時にキャラが落ちていたら、使うようにします。 ただバース・コントロール前にキャラを落とした場合、復活すると出したいキャラが出せない事が起きるので注意しましょう。 アルバハHL【水編成】立ち回りセージ編 立ち回り例 役割 10トールの場合 100〜75 ターゲッティングがついたら必ずクリア。 ない場合は必ずファランクスをもらう。 通過後にハイ!スタンプ。 70~50 トールを召喚確認後、ソーンの麻痺が入らなかった時はカトルの1アビで麻痺を狙う。 神光で状態異常がつきやすいゾーン。 ファランクスをもらう。 ロミオ2アビを使えば火軽減もできる。 ルシ4凸でHPを回復してからがおすすめ。 HPが厳しい場合は35まで待機。 HPが不安な場合は他の人の通過を待つ。 味方の強化解除は全員されるので、前後の強化タイミングに注意。 アビリティはOK。 HP削りが微妙な時はカトルの4アビを使って削りに協力。 その後再び待機。 ヒールオールは使えるターンはすぐ使い、ガンガン回していきましょう。 リヴァイヴはスパルタと同様です。 水属性の10トールの特徴は、トール待機している時もカトルの4アビを使えば削りに積極的に参加できる事です。 他属性にもダメージアビリティを使用できるキャラクターは沢山いますが、カトルのように連続で使用できるキャラはいません。 アルバハHLの詳しい立ち回り、攻略は【】からどうぞ。 【水ヴァルナ】アルバハHLおすすめ編成例スパルタ アルバハHLにまだ慣れていない方を想定した、守護武器を入れた編成例です。 編成のしやすさも踏まえ、課金武器はミュルグレス1枠のみです。 召喚石はヴァルナxヴァルナです。 序盤のターゲッティングなどはクリアオールで必ず解除するようにしましょう。 メイン武器はミュルグレス。 ミュルグレスが無い場合は、七星剣を水属性に変えたもの 奥義でダメージカット や、一伐槍を水属性に変えたもの 奥義で味方全体の被ダメージの10%を反射 がおすすめです。 フィンブルが2本しか無い場合は、EXゼノコキュ杖2本目を編成するか、玄武殻拳を編成しましょう。 守護武器を編成すると火力は伸びないので、慣れてきたらコキュ槍を他の武器に変えてください。 ミュルグレスの本数が多い程、火力は伸びます。 セージのメイン武器はEX武器のゼノコキュ杖がおすすめです。 ヴァルナ編成の詳しい武器編成についてはこちら【】の記事をご覧ください。 スポンサーリンク.

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