アラジン グラファイト トースター。 アラジングラファイトトースター2019年モデルと旧モデルの違いは?

アラジン グリル&トースター グラファイトトースター 違い

アラジン グラファイト トースター

リンク 温度機能は100度から280度という高温まで設定できるので いろいろな料理に使えます。 また、デザインがシンプルでキッチンにおいておくだけでも飾りになるほど美しい! そんなお気に入りのトースターですが、使ってみると思った以上に機能がすばらしく もうトースター以外にもいろいろなものに使っているので、 毎日活躍しています。 今回は使ってみた使用感や出来上がりの味わいなどを詳しくレポートしますね。 トーストを作る アラジンのトースターの良さは、とにかく短時間で高温になり一気に焼き上げてくれること。 この一気に焼き上げることによって外はカリカリっと香ばしいのに、 中がすごくふんわり仕上がるんです。 シンプルなトースト 普通の食パン4枚切り、5枚切り、6枚切りをトーストしてみました。 トーストの場合は高温の280度に設定し、2枚並べて焼くとだいたい2分前後で香ばしい焼き色がつきます。 見た目は他のトースターで焼いたものとあまり変わらないのですが、 食べたときに違いを実感! それは、中がすごくふわふわになっていることなんです。 このふわふわ感がたまらなく美味しいですね。 なので、私は4枚切りの厚切りトーストをアラジンのトースターで作るのが好き。 具をトッピングして作るトースト 食パンに具をトッピングして作るトーストにもかなり違いが出てきました。 とろけるチーズをのせて作るトーストでは、明らかな違いがチーズの溶け始める早さと 焼き上がりのこんがり焼けた色。 前まで使っていたトーストは、なかなかチーズが焼けないんですよね。 チーズをのせていない部分があるていど焼き色がつきはじめた頃に、 ようやくチーズが柔らかくなってきたかな、という感じ。 チーズに焼き色がつくことはあまりない。 でも、アラジンのトースターで作るとチーズが早くからグツグツと溶け出すんです。 そして、仕上げにはこんがりと美味しそうな焼き色がついているので感動しました! 私が好きなきな粉トーストも、短時間でこんがり美味しく焼けました。 しかも、中がふんわりなのでパンのおいしさが良く分かりますよ。 ピザを焼く チーズが溶け始めるのが早いということが分かったので、ピザを焼いてみると・・・ やはり、チーズが美味しそうに焼けるのが見えました! ピザは生地の薄さにもよりますが、だいたい4分前後でこんがりと焼けてきます。 底の部分(裏面)までしっかり焼けていました。 下からも上からも、しっかり火が通っているので、ピザのパリっとした食感が活きています。 お餅を焼く 私はお餅をトースターで焼くのがあまり好きではなかったんです。 それは、 美味しそうな焼き色がつかないから。 今までは、どれだけ焼いてもキツネ色に焼きあがらないので、美味しそうに見えないんです。 だから、お餅はトースターではなくフライパンなどで焼くようにしていました。 でも、アラジントースターで焼いてみてビックリです! 4分くらいの焼き時間の中で、しっかり膨らみ、こんがりと美味しそうな焼き色がみるみるついてくるんですよ。 ふんわり膨らんだあとは、こんなに美味しそうな焼き色までついていました。 今までのトースターでは、こんなに焼き色をつけよと思ったら かなり長い時間トースターで焼いてもつかないんじゃないかな・・・というくらいだったのに。 ホントにびっくりしました。 しかも、伸びがよくお餅の味わいがしっかり感じられる仕上がり。 焼いたお餅をお雑煮に入れたり、このお餅に醤油をぬって仕上げに焼いたりと、 トースターで美味しくお餅を食べれるということに感動している私でした。 唐揚げをこんがり温める 作っておいた唐揚げを温めなおすときに、どんな仕上がりになるのかやってみると、 これが、中はジューシーに、外はカリッと香ばしく温めなおすことができました。 予熱なしでも、一気に庫内が高温になるため、外がバリっと香ばしく焼きあがるようです。 なのに、お肉の中はとってもジューシーで旨味が逃げていないので 作りたてのおいしさがそのまま味わえます。 人数分まとめて作っておいた夕食のおかずなども、これなら一人分を後から温めなおしても 出来立てを食べたように感じてもらえそう! 卵を焼く トースターで卵料理をする場合、思った以上に時間がかかりませんか? 私はレンジで卵を調理するのは、いろいろと危険なこともあり、仕上がりが固くなりやすいのもあって あまり好きでなないのですが、 普通のトースターで卵を調理すると、固まるのに10分くらいは時間がかかるので 時短で料理するのには向かないんですよね。 アラジンのトースターが我が家にきてから、卵料理はどんなものなのか、 試してみました。 ココットに、目玉焼き風に割っただけのものと、卵を溶いて混ぜておいたものを 2種類用意してトースターで焼きました。 2分くらいで、もう溶いたほうの卵は固まり、2分半ほどで目玉焼きの卵も固まり始めました。 2分半でちょうどよい感じの半熟に。 なんという早さ! 卵がこんなにも早く調理できるとは、もう感激です。 出来上がった目玉焼きは黄身がとろりとした状態で、いい感じの半熟でした。 これなら、朝の忙しい時間でもトースターで卵料理が時短で作れるな、と思いました。 アラジンのグラファイトトースター、本当にすごい!と思い、ずっと愛用している私です。 リンク まとめ アラジングラファイトトースターを使ってみて感じたことは、 とにかく庫内の温度の立ち上がりが早い! 一気に高温になって焼き上げてくれるので、中の水分が逃げないのですね。 パンならふわふわが保ったまま。 お餅ならしっかり伸びて美味しさがそのままに、香ばしさがプラスされています。 揚げ物の温めなおしもカリカリっとした外側で中はとってもジューシーに仕上がります。 また、卵料理は、以前のトースターでは10分以上もかかっていたのに 2分半ほどで美味しそうな半熟に仕上げることができました。 こんがりと美味しそうに焼き色がつくことも、おいしさを感じるうえでとても大切なことです。 そんな焼き色もしっかり付けてくれて、おいしさを逃がさずふんわり仕上げてくれる焼き上がり。 パン以外にも、お餅や揚げ物、卵料理、チーズを使ったグラタンなども美味しく作ってくれます。 キッチンに置いておくだけでも、全然邪魔にならない美しさというのも、大切なポイントですよ。 朝のトーストする時間などが、とっても楽しみになります。 ぜひ気になった人は使ってみてほしいトースターだと思っています。 Miwaです。 ピアノ講師とフードスタイルアドバイザーをしながら派遣社員で事務職。 2児の母。 (現在反抗期真っ只中。 ) そんな子供たちの子育てをしながら、自分の人生をもっと楽しみたくて日々いろいろなことに挑戦するのが好き。 ディズニー大好きで年に数回仕事がお休みの日にパークに行けるのを楽しみに仕事をしてます。 趣味は旅行、ヨガ、フィットネス、フラダンス、芸術鑑賞、食べ歩き。 【取得資格】 上級食育アドバイザー・食生活アドバイザー・ダイエット検定1級プロフェッショナルアドバイザー・雑穀マイスター・ベジタブル&フルーツアドバイザー・トータルフードコーディネーター・調理師免許 ホームパーティー検定3級。

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アラジン グラファイト グリル&トースター 4枚焼き

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最近トースターを買い替えたいと思い、家電量販店へ行ったところ、とってもおしゃれなトースターを発見! 「アラジンストーブ」で一躍有名になったブランド、 「アラジン」から販売されているトースターなのです。 こちらは実際にアラジンのトースターで焼いた食パンです。 2秒で発熱し、瞬時に高温に! グラファイトヒーターと呼ばれるヒーターを採用しており、わずか0. 2秒という速さで発熱します。 これにより、つまみを回した瞬間にトースターの中がパーッと明るくなるんです! だいたいのトースターが、だんだん明るくなって徐々に加熱していく感じですよね? でも、アラジンは即時明るくなり、すぐに熱くなります! この機能があることによって 短時間かつ高温で焼けるため、食パンの水分が中に保たれ、中はモチっとし、外はカリカリになるそうですよ! 朝パン派の私にとって、忙しい朝に2分で美味しい食パンが焼けるのは最高ですね! ちなみに余談ですが、我が家では昔からトースターを使用しない時間はコンセントを抜いておくのですが、私は良くコンセントを差すのを忘れたままタイマーをセットし放置するんですよね 笑 それって差し忘れたことに気づいた瞬間、結構ショックなんです。 でもアラジンはすぐに明るくなってくれるので、つまみを回したときに暗いと「あ!コンセント!」とすぐ気付くことができます! 笑 おしゃれなデザインでインテリアとしてもGOOD!! この焼き網ですが、中央部は網の幅が狭くなっており、食材が落ちづらくなる工夫もされています。 受け皿は、落ちやすい細かな食材や、こびりつきやすい餅、ピザなどのチーズが含まれるものを調理するときにとても便利です。 受け皿は焼き網を外した状態でただ置くだけなのでこちらも簡単です。 そして、こちらがパンくずトレイなのですが、トースターの下部からただ引き出せば外すことができます。 お手入れの仕方は、どれも台所用中性洗剤とスポンジで洗うことができます。

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スポンサードリンク アラジン グリル&トースターとグラファイトトースターのサイズ アラジン グリル&トースターもグラファイトトースターも、デザイン的にはほとんど同じです。 アラジンのストーブがそうであるように、そのデザインには独特のレトロ感がありますね。 ただし、この両者はサイズが違っています。 両者のサイズは以下の通り。 <グリル&トースター>• 本体サイズ 幅33. 5cm• 庫内サイズ 幅31. 7cm <グラファイトトースター>• 本体サイズ 幅35. 5cm• 庫内サイズ 幅31. 7mm つまり、両者の幅や高さはほぼ同じですが、グラファイトトースターの方が奥行が小さくなっています。 そもそもアラジンのグリル&トースターは普通のトースターよりもサイズが大き目ですので、場合によっては置き場所に困るかも知れません。 でも、アラジンのグラファイトトースターならセーフなんてこともあるかも・・・ 特に設置するスペースが限られている場合は、グラファイトトースターを選択した方が良いかも知れませんね。 ムダに大きくても困ることもある? グリル&トースターとグラファイトトースターでは、奥行が約5cmほど違うことが分かりましたが、それはつまりグラファイトトースターの方が容量が小さいということでもあります。 例えば、グリル&トースターの場合は、普通の食パンなら4枚同時に焼けますが、グラファイトトースターではちょっと無理です。 でも、独り暮らしや夫婦二人ぐらいならそれで十分ですよね。 逆にあまり大きいトースターがあっても困ります。 グラファイトトースターはそんな需要に応えた製品であるとも言えそうですね。 スポンサードリンク アラジン グラファイトトースターはトースト重視? グリル&トースターにもグラファイトトースターにも、グラファイトヒーターが搭載されています。 そのため、高温で素早くトーストを焼くことができるので、外はコンガリ、中はモチモチのトーストが楽しめます。 しかしながら、グリル調理に関しては両者とも同じということではありません。 グリル&トースターには2枚のグリルパンが付いており、それを使って鶏の唐揚げやハンバーグなどのノンフライ料理が作れるのが特長です。 一方、グラファイトトースターにはグリルパンは付属しておらず、代わりにホーローの受け皿が付属しています。 つまり、グラファイトトースターでは、グリル調理が出来ないわけではありませんが、グリル&トースターほどの調理は難しいということです。 どちらかと言えばグラファイトトースターは、トースト機能に重きを置いた製品であると言えそうです。 商品名から「グリル」の文字も消えていますしね。 アラジン グリル&トースターとグラファイトトースターの価格 最後にグリル&トースターとグラファイトトースターの価格を比べてみたいと思います。 楽天市場で「アラジン トースター」の価格を調べてみると、グリル&トースターは14,000円前後で、グラファイトトースターは9,000円台から販売されています。 こうなると、とにかく美味しいトーストさえ食べられれば良いという方は、グラファイトトースターを選ぶでしょうね。 でも、美味しいトーストも食べたいし、なおかつグリル料理も作りたいという方は、グリル&トースターを選ぶのが正解でしょうね。 まあ、家族の人数や設置スペースなどによっても色々と変わってくるかも知れませんが、よく考えてから最適な方を選んで下さい。 詳細はこちらの記事からどうぞ。 当然、大きさも同じですので「大きさも違うように表記されている」というのは、 何か別の製品と勘違いされているのではないでしょうか? また、CAT-G13の方が古いというわけでもありません。 現在のアラジンのホームページ上ではAET-G13Nしか紹介されていませんが、 カタログをダウンロードすると、 「アラジン グラファイト グリル&トースター」のところに AET-G13NとCAT-G13Aが並んで紹介されています。 また、AmazonのCAT-G13Aの通販ページのカスタマーQ&Aにも、 同じような質問と回答が掲載されていますよ。

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