底辺高校。 底辺高校の実態やあるあるとは?入試問題や就職先についても

底辺高校卒の俺が中学・高校、両方の同窓会に出た。残酷な社会の仕組みを知った。中学ではそこそ...

底辺高校

自分は現在底辺で低スペック社会人をやっているが先日同じ高校出身の友達とご飯を食べることがありました。 くだらない時代が意外と面白かったということですね。 とは?• の生徒と教師• 出身の進路 1. とは? だとというがは一言で言うならば地域の 頭が悪い奴や問題児が集まった高校のことだ。 地域一番の低偏差値高校や筆記試験をやらないところ等がわかりやすいと思う。 神奈川県ならクリエイティブスクールという学校が該当しやすいと思う。 自分がいた頃のはだろうと同じ入学テストをやっていたがクリエイティブスクールは作文とか面接でオッケーなので時代は変わったんだな、と感じた。 義務教育ではないので彼ら自身が形だけでも律しなければまずはやめるタイプ。 高校からバイトができるのでそのお金でメイクしたり、趣味のものを買ったりとの学校内だとストレスを感じるかもしんないけどプライベートは楽しめる、というタイプだったりする。 の修羅場生活が世界の全てと思うタイプなので他校の友達には愚痴や武勇伝を話すタイプでもある。 真面目に授業も受けるし出席率は高いし、は授業に出る、ノートを取るのが大事なでは平均より高い成績が取れる。 中学では低い成績が狭い世界ではあるがでは成績上位に入るタイプ。 しかし、意思が弱いのか流れていくタイプで場では意見を言わないで終わった後に文句を言うタイプでもある。 それでも言うことを聞いてくれるので教師としてはやりやすいのかなぁと。 たぶん、学校終わった後は真っ直ぐに遊びに行くタイプだし遊ぶ時は逆にハジケ具合がれてる人もいる。 声でかいし、授業妨害もするけど授業にサボる訳でもなくてうまいバランスでちゃんと進級や進学もできるタイプ。 自分の話をとことんするか、面白いことに敏感なタイプなのでよくも悪くもムードメーカーだったりする。 事実、彼らを仲間にすると結構面白いことが起こるのでいい距離感で付き合うと面白いかもしんない。 面白くていい奴かとことん君みたいな低脳と関わりたくないんだよ?というオーラを放つ。 文化祭でも頭を取る人もいればとことん自分のみのことしかやらないタイプもいるし、に染まって堕ちるパターンもあるので結構危ないタイプだと思う。 入らなきゃよかったのに…が一番当てはまる人だと思います。 次ににいる教師を紹介していきたいと思います。 ただ、大人として社会人として割りきることができるだけの教師。 早くを抜け出したいから異動届も出してるだろう。 しかし、は部活が盛んじゃないから夏休み冬休みは部活の顧問をやる教師より楽なところがある。 教師によっては退学者を出させたくないという考え方もいれば退学者をバンバン出しても何も思わない 害虫消えてせいせいするわって言う奴もいる 教師もいるので、無難に付き合えば普通の教師なのかもしんない。 例えばサッカーが上手い不良の生徒なら日本代表の長友ばりので潰したり、テニスが好きなチャラ男系粋がってる生徒には左右に走らせてへばらせたりとあくまで授業内の制裁が多かったしとりあえず実力や見かけで相手を黙らせるに特化した人だった。 体育ならまだ体動かせるしだからそんなに技術のことを言わないから良かったけど、体育以外の先生の強面系の場合はその授業の教室は静かに淡々と授業が行われていくパターンでした。 自分の副担任は授業もかけ算レベルから始めてくれて、終わり間際の10分はうるさくしないという条件で授業を早めに終わらせては生徒からジャンプやマガジンを借りて読んだりしたほどだし、自分が二年にいたときの日本史の先生は生徒を謹慎させるのが好きなならではの楽しみ方をする先生だったり、世界史の授業の先生は生徒が妊娠した話をすれば授業よりも大事なもんがある!と授業を中止してまでその生徒の話を聞いたりと個性的だった。 普通に授業しても聞いてくれないし、やってくれないなら仕事の範囲内で自分のやりたいことをやってしまえ、というタイプなんだろうなぁと。 結構面白い人達だし、いい先生もいたので彼らのおかげで楽しかったですね。 出身の進路 大半は就職が多くて、若さを生かして水商売に行く人もいたし、土方系もいたし、工場や会社の事務とかもいたので新卒で就職する分には意外と就職率高い気がしたし、長く勤めればそれなりの給料が貰えるから世の中捨てたものじゃない、と思えるけどきついのは新卒のカードをなくした人や大学や専門学校に行ってからの就職をする人が地味に大変だと思う。 専門や大学行ったからって理想の職場に就くわけでもないし、高卒の人より1年から6年の差は結構デカイです。 なので手に職あったほうがいのかなぁと。 だからって卑下するのももったいないので、楽しめることは思いきり楽しんでやりましょう。

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底辺高校 底辺高校っていらないですよね 中学時代にまともに勉強してこ

底辺高校

1,373• 1,602• 464• 910• 436• 244• 1,098• 487• 253• 538• 336• 1,768• 220• 751• 796• 826• 405• 195• 101• 188• 117• 431• 107.

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底辺高校出身の自分が思う底辺高校ライフを振り返ってみる

底辺高校

勉強で、課題の量が膨大。 参考:進学校の定義 一般的な定義は、有名大学への進学率が高い高校。 進学校は以下の3種類がある。 受験進学校(難易度の高い大学へ、一般大学入試を突破して進学する生徒が多い高校)• 推薦進学校(推薦入試で、簡単に大学へ進学する生徒が多い高校)• 内部進学校(系列の大学へエレベーター式ないし簡単な試験で進学する生徒が多い高校) 進学校とは別種の「自称進学校」 自称進学校とは、地元では進学校として認められている高偏差値高校だが、 有名大学への進学実績がほとんど無い・無名大学への進学が大部分…という高校を指す。 高校偏差値は55から70未満くらいで、地方の高校のトップ校以外の2番手以下は自称進学校にくくられてしまうことも多い。 自称進学校の特徴• 課題の量が多すぎる• 補習の回数も多い• 偏差値55から70未満• 根性論がはびこっている• 進学先の大部分が無名大学。 旧帝国大学・早慶・MARCHなどの有名大学への進学実績は1桁人数。 校則がかなり厳しい• 課題の量が多かったり、教師の根性論で苦しめられたり、校則での過度な締め付けのせいで、 校内がぎすぎすした息苦しい雰囲気。 本物の進学校のような自由さと余裕が無い。 底辺高校の特徴 底辺高校に一定数存在する「真面目風の無エネルギー系高校生」 真面目で不良でもないのに、なぜか底辺高校にいる人の特徴• 真面目に授業を受けているのに、テストの点数がクラスのDQNよりも低い• 発達障害を抱えている?• 大人しいって長所のように言われているけれど、エネルギーがないってことだから全然良くない。 その短所を抱えている典型的な人。 世の中で一番苦労する、ぎりぎりで健常者の人 底辺高校へ進むことが危険である2つの理由 学歴での問題 企業側が高学歴の学生・求職者を優先的に採用する理由は、「一年程度集中して、自己管理して勉強した成果が難関大学合格だから、高学歴の人はそのような集中力と管理能力をもっていると期待できるから」。 底辺高校出身で、その後に高卒や無名大学在籍だと、企業面接の時に信用を得られない。

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