モンハン アイン シュワル ダ。 モンハンワールド〜アイスボーン攻略

【MHWアイスボーン】操虫棍のおすすめ最強装備|覚醒武器【モンハンワールド】|ゲームエイト

モンハン アイン シュワル ダ

装備一覧• ラスボスだけ、武器を最終段階まで強化しました。 発動しているスキルは攻撃Lv4、体力増強Lv3、耳栓Lv2、超会心Lv1、集中Lv1、渾身Lv1などなどです。 あとは適当につけた珠の効果が発動しています。 やっぱり体力増強は心強いですね~。 これのおかげでかなり安心して攻撃を繰り出すことができます。 前回の記事でも言いましたが、どれもマスターランク初期から集められる装備だけなので、モンハンワールドを始めたばかりの大剣使いにはおすすめですよ。 上位でベヒーモスとか狩らなくて良いです。 画像付きで解説するためネタバレとなるので、あとのお楽しみとしてとっておきたい場合はご注意ください。 VS イヴェルカーナ 討伐 前回はイヴェルカーナの撃退まででしたが、今回は討伐までとなります。 場所は渡りの凍て地。 撃退までもかなり苦労したので正直倒せるか不安でしたが、攻撃パターンが読めてきたので何とかノーコンで時間内に倒すことができました。 50分ギリ 僕の戦法はとにかく『ジャンプ攻撃』です。 普通に切ると、後ろ脚の肉質の固い部分にしか攻撃を当てられないので…。 ジャンプ攻撃ならそこそこダメージが入りますし、乗ってノックアウトが取れれば殴り放題です。 チキンだけど、初心者には王道の戦法なのかなと。 VS 紅蓮滾るバゼルギウス 唐突に現れたバゼルギウスの特殊個体となります。 バゼルギウスの爆弾が更に凶悪になっています。 ある程度ダメージを与え続けると爆弾岩が紫色に光始めるのですが、通常の赤い岩に比べて若干爆発が大きくなっている印象です。 また、フィールドにはブラキディオスもいるので、合流されるとめちゃくちゃカオスな空間になります…。 何とか倒せましたが、かなり苦労した。 必ずこやし弾は持っていき、別々に行動させたいですね。 VS 死を纏うヴァルハザク ヴァルハザクの特殊個体となります。 この辺りから、敵の体力が更に増したように感じました。 1度目の戦闘はひん死状態に陥らせることはできたのですが、あと一歩と言うところで時間が足りずゲームオーバーに。 瘴気耐性がないとホント辛い。 ヴァルハザクと戦う時は、できれば瘴気耐性のスキルはつけていくようにしましょう。 VS ネロミェール アイスボーンからの登場となるネロミェール。 見た目的には深海魚をイメージしたモンスターなのかなと。 ネロミェールは主に水ブレスを吐いてきますが、何と体から電気も発生させることができます。 辺りを水浸しにしてからの電気で感電…と言うなんとも凶悪なハメ技を使ってくるので、水ブレスの後にできた水たまりには要注意です。 懐が比較的安全ですが、まとわりついていると電気を纏ったのしかかり攻撃もしてくるので、距離感を見極めることが重要です。 後ウチケシの実は必須。 VS 悉くを殲ぼすネルギガンテ ネルギガンテの特殊個体です。 右腕にはダイヤモンドのような白く輝く棘が生えています。 咆哮を喰らうとほぼ確でダメージを受けるので、体力ゲージには常に気を配っていないといけません。 しかし、正直今まで戦った古竜の中では比較的難易度はやさしめに感じました。 見慣れたモンスターだから…かな? VS アンイシュワルダ 本作のラスボス、アンイシュワルダ。 またの名を『大いなる存在』。 第一段階はゴーレムのような見た目ですが、第二段階で本性を現します。 正直歴代のモンハンの中で一番禍々しい姿をしているのではないか?と思ってしまうくらいに、そのビジュアルは気持ち悪いです。 特に目玉。 ぎょろぎょろした目玉がまるでこの世のものではないかのよう。 まぁ、ゲームの世界なんだけれどもw 空気ブレス?のようなものを地面に打ち込むことで、岩の床を砂場へと変貌させます。 砂場になると走るスピードが落ちるので、水場・深雪適応のスキルがほしいところ。 動きは早くはないので戦いやすい部類ではありますが、初見時はネルギガンテとの連戦になるので、精神力との闘いにもなります。 ちなみにアンイシュワルダの近接武器での倒し方については以下の記事にまとめていますので、まだ倒せていない場合は良かったら参考にしてみてください。 まとめ:物語はまだ始まったばかり と言うことで、アンイシュワルダ戦までの感想をまとめてみました。 ちなみにここで一度エンドロールが流れますが、正確にいうと任務クエストではまだ終わりではありません。 物語はまだまだ続きます。 10月には新たなモンスターとなるラージャンも登場しますし、アイスボーンの世界はまだまだ楽しめそうですね。 と言うことでいったん区切りができたので、装備を整えつつ、これから攻略情報も記事に書いていけたらいいなと思っています。 それではここまで記事を読んでいただきありがとうございました。 また次回の記事でお会いしましょう。 ぐっさんでした! 次のプレイ日記はこちら👇.

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モンハンワールド2chまとめ速報

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データ曰く爆破が有効らしい。 注意して運用すればいつも通り活躍してくれるはずです。 頭・胴周りが危険なモンスターですが、時短の為にも積極的に頭・胴体を攻撃していきましょう。 クラッチから傷をつけると色が変化して肉質変化が把握し易いです。 背面からの攻撃が比較的安全っぽい。 テク2:ぶっとばし攻撃で落石を有効活用する クラッチクローからのぶっ飛ばし攻撃がとても有効で、他のモンスター同様、画面端に激突させるとダウンをとることができます。 この時、落石するポイントに激突させることが出来れば大ダウンをとることができます。 落石ポイントは岩の色が少し違うのですぐわかるはずです。 テク3:乗りを狙える武器は第二形態に温存推奨 段差無しで乗りを狙える武器なら非常に乗りやすい相手です。 しかし、乗りは第二形態の攻略に有効な為、第一形態では極力温存する事をオススメします。 クラッチクローによる掴まり攻撃はどんどんして行って良いと思います。 トラップはぶっ飛ばし攻撃による誘導・激突で作動するので積極的に狙っていきましょう。 なお、トラップはイシュワルダの攻撃で破壊されるようです。 同時に高圧ビームを放つコンビネーションアタックにも気を付けましょう。 大爆発は距離を取れば回避できますが、緩くなっている地面で足を取られたり、細かい被弾で回避が遅れる事が多いです。 回避が難しい時は「転身の装衣」や「もどり玉」を使うのも有効です。 乗りダウンは攻撃チャンスなので有効活用していきましょう。 スタミナ管理がかなりシビアな為、広域でスタミナを回復してあげると乗り役は助かるはずです。 「地啼龍の慈眼殻」は装備を使う際に大量に要求される素材の為、積極的に部位破壊を狙っていきましょう。 ぶっ飛ばし,乗りダウン等々、頭部を攻撃できるチャンスを増やせる構成・立ち回りを意識する事が大事です。 テク:徹甲榴弾がいると1人いると頭部破壊が滅茶苦茶楽になる 頭部の2段階破壊には、徹甲榴弾がとても有効です。 ピンポイントでダメージを与えられる他、気絶によるダウンまで狙えて良い事尽くめ。 ボウガン1,近接3の構成で行けば、今までの苦労が嘘のようにラクチンです(気絶3回位狙える)。 是非お試しあれ! 頭の部位破壊がとにかく大変 頭部以外を攻撃し過ぎて部位破壊出来ない!…なんてこともしばしば。 野良で安定させるのは結構大変なので、出来ればptを編成してボイチャしながら連携していきましょう。

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【MHWアイスボーン】ブランシューターの派生と強化素材【モンハンワールド】|ゲームエイト

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MH4G• 最終形態の叛逆銃槍ロドレギオンの性能は• や武器と同じ攻撃力644• 最高威力の竜撃砲を放つ放射Lv5の砲撃• おまけのスロット1つ と、無属性武器として十分以上の性能を持つ。 砲撃での斬れ味消費が大きく、ランスのような連続ステップのないガンランスと レギオス武器の特性である斬れ味修復能力は合わないと思うかもしれないが、 この武器の斬れ味は素で 紫30である。 業物を付ければ実質紫60相当 ほとんどのレギオス武器が素で紫10しかないことを考えれば、破格の数値であると言える。 斬れ味管理の難しいガンランスで匠を切れると言うだけでもスキルの幅が広がる強力な強みとなり、 回避による斬れ味回復に頼らずも十分に使うことが出来る。 特殊能力を活用するためやを盛り、 回避主体で立ちまわる回避ガンサーとしての運用してしまうのも一理ある。 普段と違うスタイルのガンランスで狩りをするのもまた乙なものだろう。 ちなみにこの斬れ味の優遇は生産段階のアスファアルダナブで既に備わっている。 他のレギオス武器生産段階は最大斬れ味が白10なのに対し、アスファアルダナブだけは白20ある。 しかしライバルも多い。 放射ガンランスは激戦区でや、、など、 此方に匹敵する攻撃力を持ちながら十分な属性値を両立させたものが揃っている。 それでもロドレギオンの強みである 匠要らずの高い斬れ味と回避修復機能のアドバンテージは大きく、 スキル自由度・持続力では彼等を凌駕している。 総じて、全部コイツでOKという事は無く、相手によってしっかり使い分けるのが一番だろう。 単純な火力こそアルダナブが上手だが、扱い易さを含めた総合性能ではロドレギオンがやや上回る。 今作のガンランスは属性持ちでも攻撃力200前後の物が多く単純な数値では見劣りするが、 それらの武器は大体砲撃レベル3・スロット1・匠なしでは斬れ味 青だったりする。 それに対してロドレギオンはこれらの点では上を行っており、 物足りない火力を補って余りあるほどの取り回し易さを誇る。 特に斬れ味のアドバンテージは大きく、素で持つ白ゲージが長い上に修復機能付き。 武器を納める頻度が減る分、火力向上に繋がるのだ。 また、砲撃に関しても他に放射LV4持ちがしかないのでこれもアピールポイントの一つになる。 本作で追加されたエリアルスタイルのエアステップで、必要回数が5から4に下がるという点も地味に追い風。 匠なしで白ゲージとなるガンランスでは のやの、 加えてそれらの二つ名持ちモンスター版、そして白は短いが爆破属性持ちのが比較対象となる。 基礎攻撃力のティガ系統に長い白ゲージと会心率のナルガ系統、 爆破持ち爆焔・斬れ味修復と砲撃レベルのレギオス系統と見事に住み分けされている。 アルダナブは攻撃力が大きく上がり、紫斬れ味の補正低下もあって匠無しの時点でレギオンよりも高い期待値となる。 X時代と同様に砲撃レベルでは一歩劣るため、突き主体の戦法を取る方がよりスペックを活かしやすいだろう。 また、絶対回避【臨戦】と武器特有のギミックを活用することで、 業物を盛らなくても簡単に斬れ味を維持することが可能となる。 対してレギオンは砲撃レベルが5に到達した事で、逆に砲撃をメインとする戦い方が主となる。 特に今作で追加されたブレイヴスタイルはステップへのルートが増えており斬れ味回復する機会も多く相性は抜群、 スキルがどうしても重くなりがちなガンランスの弱点も素紫の斬れ味や2スロットで補えるので非常に汎用性が高い。 ただし、過去作での特徴であった攻撃力が低い代わりに素の斬れ味が長いという利点が失われている。 上記の通り紫斬れ味が弱体化したとはいえ、以前より維持が困難になった点は少々痛い。 砲撃が同じ放射5で長い白ゲージと高い毒属性を持つ隻眼三尖刀【災】が最大のライバル。 斬れ味修復能力の差があるとはいえ白80は大きく、二つ名補正による臨戦の効果も大きい。 今作で砲撃に特化したスペックを持つガンランスとしてはが挙げられるが、 通常型のあちらに対して本武器は放射型の同じ位置付けと言えるかもしれない。 同スロット数かつ匠不要の斬れ味と性能も瓜二つで防具の使い回しも効く為、2本1セットで使い分けるのもアリ。

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