アルバトリオン弱点。 MHP3アルバトリオン

アルバトリオン

アルバトリオン弱点

アルバトリオンの特徴と弱点・攻略 ハンターランク80から登場する古龍。 主に地上で攻撃してくる赤黒状態、空中で攻撃してくる青白状態があり、それぞれの状態で 攻撃方法や弱点が異なる。 赤黒状態では氷が弱点で火・龍属性攻撃をしてくる。 青白状態では龍が弱点で氷・雷属性攻撃をしてくる。 剣士で戦う場合 青白状態になるとほぼ空中から攻撃してくるので手数が少なくなります。 エリアルを使ったり閃光玉をあてて打ち落とすなどして対応しましょう。 乗りについて アルバトリオンには比較的簡単に乗れますが、激しく暴れまわるので乗っている人だけで乗りダウンを奪うのは難しいです。 ダウンを奪いたい場合は他のメンバーも協力して攻撃し、乗りゲージを溜めていきましょう。 赤黒状態 攻撃パターン アルバトリオンは水を除いた4属性の攻撃を用いる。 属性については以下の通り。 見た目でも判別可能。 火炎系-火属性 雷を纏っている、または落雷-雷属性 冷気を纏っている、あるいは冷気そのものか氷柱-氷属性 赤黒の雷を纏っている-龍属性 突進 龍属性の赤黒の雷を纏って突っ込む。 クシャルダオラ、テオ・テスカトルと違い予備動作が存在する。 テオ・テスカトル同様直進ホーミングとある程度動きを先読みしたカーブの2種類が存在する。 ただし直進のホーミングはテオのと比べて弱め。 終点で突き上げを行う。 突進部分は龍属性、突き上げは無属性。 尚尻尾振りのダメージ判定はない。 突き上げ 前方のハンターに対して2回突き上げで攻撃を試みる。 突進の終わりに繰り出す突き上げが2連続化したと捉えるとわかりやすいだろう。 例に漏れず当たると打ち上げられる。 避けられないことは無いが、発生が早いため、接近していると回避が困難。 火炎ブレス 短いチャージの後前方に火炎弾を発射。 着弾すると地面を抉る程の大爆発を起こす。 爆発の範囲が広く、視認からの範囲外退避は困難。 振り向く頃に軸をズラす様に立ちまわると回避は容易。 発射後の隙は大きく頭を下げているため頭を攻撃するチャンス。 引っかき 龍属性の赤黒の雷を纏い振り向きつつ引っ掻く。 判定はクセがあるため当たらない場所だと近距離でも当たらないが、 発生が早いため接近戦時は位置によっては回避が困難。 ひっかき時に振られる尻尾に当たると尻もちをつく。 叩きつけ 体を前に倒し、頭部を叩きつけて来る。 ある程度補足しつつ狙ってくるため回避のタイミングは遅らせると良い。 速いと引っかかってしまう。 尻尾なぎ払い 尻尾で2回なぎ払う。 なぎ払ったときに広範囲の爆発が発生し、 2回目のなぎ払いと同時に噴火が発生する。 回転攻撃 頭に赤黒の雷を発生させ、全身に纏いつつその場で回転し、周囲をなぎ払う。 なぎ払った後は少し飛び、着地する。 隙が出来るため攻撃チャンス。 龍属性攻撃 強襲 怒り状態時に使用。 ゆるやかに後ろに飛び上がり、軸補正をした後、速いスピードで襲い掛かる。 着地時に噴火が発生。 攻撃判定が長いので、攻撃が終わったと思い近づくと 吹っ飛ばされる。 突進後に連続で使用してくることが多い。 バックジャンプ バックジャンプして間合いを取る場合とブレスしながらバックジャンプする場合がある。 後者は予備動作中に口から炎が漏れるので、見えたら回避するようにしよう。 着地にも判定がある。 噴火 咆哮、強襲、尻尾なぎ払い後にランダムで3箇所に発生。 当たると上空に打ち上げられる。 威嚇 その場で威嚇する。 瀕死時によく使用する。 攻撃のチャンス。 咆哮 天に向かって咆哮する。 クシャルダオラ等と似たモーションだが咆哮後の隙が大きいのが特徴。 バインドボイス【大】効果を持ち、スキルでないと無効化不可能。 戦闘開始時と怒り移行時に確定の他交戦中にランダムで使用する。 連動して発生する噴火は耳を塞いでしまうと一番最初のは間に合わず被弾してしまうので注意。 青白状態 モードチェンジ 赤黒形態時にバックジャンプ後に使用することがある。 怒り移行後はほぼ確定 その場で天を仰ぎながら雷を纏い、一回転して飛翔しモードチェンジしつつ滞空する。 以後青白形態となり使用する属性が雷、氷属性となる。 突進 赤黒形態時と同じだが何も纏わず、無属性となっている。 直進し、滑りこむように停止するパターンが追加されている。 引っかき 無属性になった以外は赤黒形態時のそれと同じ。 叩きつけ 赤黒状態と同じ攻撃。 回避方法も変わらず。 強襲 赤黒状態の強襲とほぼ同じ。 違うところは 非怒り状態で使用し、着地時に噴火が発生しない所。 噴火が発生しない為、回避が容易。 雷パンチ 前脚に雷を纏い、叩きつける。 発生が早く、ホーミングが強い単発、弱ホーミング3連、ジグザグ4連の3パターンがある。 3連以上のパターンの場合、必ず威嚇に移行するので攻撃のチャンス。 滑空攻撃 雷を纏い、突進する。 アルバトリオンの攻撃で唯一龍風圧が発生する。 予備動作時のスピードによって滑空速度が変わり、 予備動作が長いパターンは滑空速度が極めて速いので注意が必要。 なぎ払い 頭部と尻尾に冷気を纏い、まず頭部で軽く地上を攻撃しつつ体を捻り、 その反作用で尻尾を薙ぎ払う。 尻尾の方がダメージが高め。 氷柱ブレス 前方に氷柱のブレスを3発同時に発射する。 着弾した氷柱は氷塊となり、 障害物となる。 氷塊は攻撃したり一定時間経過すると消滅する氷属性攻撃 冷気ブレス 冷気で前方を扇状に薙ぎ払う。 不動パターンと前方に移動しながら行うパターンがある。 当たると火山地帯といえど、雪だるまになるので注意が必要。 また、ブレスが太いので下手に移動すると当たりやすい。 落雷(地上) 地上にいるとき使用。 火炎ブレスと同じ動きで雷を放ち、前方一帯に落雷を起こす。 キリンの前方直線落雷と似たものと思えば回避は容易。 発射後に大きな隙を見せる点も変わらない。 落雷(空中) 天に雷を放ち、一定時間後に地面が光った場所に落雷する。 前方3箇所のパターンとハンター狙いの2箇所のパターンがある。 雷属性攻撃 落雷(周囲) 角に雷を纏い、前脚を上げつつ雷を放ち、周囲に落雷を発生させる。 アルバトリオン周囲の多くの場所に落雷が起こる。 少し離れていれば当たらない。 攻撃終了後、威嚇をする。 雷属性攻撃 威嚇 地上、空中のどちらにいても使用する。 ただ威嚇するだけだが動作は短い。 全体氷柱落とし その場で錐揉みし、高高度に上昇した後使用する。 天空に冷気を放ち、氷柱を大量に生成して落とす。 攻撃中は画面が冷気に包まれるエフェクトが発生する。 ランダム落下と必ず特定の1人を狙うピンポイント氷柱が存在する。 ピンポイント落下の対象は攻撃を放つ際に決定し、氷柱落とし中に変わるということは無い。 終了後、確定で着地をするので攻撃チャンス。 過去作と違い定点移動はオミットされ、高高度に移行した後即攻撃に移るため注意が必要。 なお、不具合として何らかの条件下で空中で怯ませると高高度上昇を省略して即氷柱落としをするというものがある。 こちらは終了後の確定着地もないので注意。

次の

【モンハンダブルクロス対応】アルバトリオンの特徴、弱点部位の肉質、攻略のポイントまとめ【MHXX】

アルバトリオン弱点

この記事の目次• 特別任務『宵闇の煌黒星』(アルバトリオン) の受注・挑戦条件 アルバトリオンのクエストが初挑戦になる方は特別任務 『宵闇の煌黒星(よいやみのこうこくりゅう』からアルバトリオンのクエストを受注します。 特別任務のアルバトリオンは開幕の活性状態が火活性なので、氷属性値の高い武器がおすすめ。 クエストの出し方と受注・挑戦条件• アイスボーンをエンディングまでクリア• 導きの地の溶岩地帯を解放後、竜人族のハンターに話しかけて「失われた幽世線」をクリア• 『偵察任務:戻らずの底(ムフェトジーヴァ)』をクリア• セリエナの中央エリアにいる3期団の期団長に話しかける アルバトリオンの攻略「エスカトンジャッジメント」の対策は必須 アルバトリオンを攻略する上で大技・必殺技の「エスカトンジャッジメント」への対策は必須となってきます。 大技・必殺技の『エスカトンジャッジメント』とは アルバトリオンの大技である 「エスカトンジャッジメント」は対策を怠れば、まさに必殺技と言うに相応しいダメージを与えてきます。 そのダメージ量はハンターの体力ゲージ数本分を超高速のヘルフレア(ナナテスカトリの必殺技)で削ってくるような技です。 正攻法でアルバトリオンを攻略する場合や初見、野良マルチでは 「エスカトンジャッジメント」の対策や抑制が必須となります。 対策と抑制方法について 前述したアルバトリオンの開幕属性に合わせて、 高い氷属性の武器か火属性の武器の使用で弱体化する対策が必須です。 それ以外の水属性・龍属性・雷属性の武器の使用は個人的におすすめではありませんが、抑制や弱体化については。 早食いLv3• 広域化• 複数の癒しの煙筒• 体力の装衣• 耐えるためだけのネタ装備 『ただエスカトンジャッジメントを耐えたいだけ』なら身内でどうぞ。 正攻法なやり方ではなく、実現性と実用性があまりにも低いのでおすすめできる方法ではありません。 正攻法でアルバトリオンと戦えば、簡単に抑制と攻略が可能です。 アルバトリオンの弱点属性の攻略手順 アルバトリオンはクエスト中に 炎活性・ 氷活性・ 龍活性の3属性に形態変化をさせながら攻撃を行ってきます。 この形態変化に合わせて弱点属性や攻撃モーションも変化するので、慣れと弱点属性の理解は必須です。 角を破壊するとアルバトリオンの活性状態は実質的にクエスト開幕時の活性状態(火or氷)のみになるので、2回目までのエスカトンジャッジメントの威力の抑制をほぼ確定できる。 エスカトンジャッジメントの威力の抑制に有効な氷属性か火属性の武器を使用する• エスカトンジャッジメントの威力を抑制する• 龍活性になったら「角破壊」を狙う• エスカトンジャッジメント発動• 再び有利属性で威力抑制(2番の手順へ) これがアルバトリオンの攻略の基本の流れ。 龍活性状態のアルバトリオンの弱点属性は意識せず、開幕の属性に合わせて2回目の角破壊でそのままゴールする。 クリアまでが早い方が結果的に事故も減少するので、装備の火力も攻略には必要。 『アルバトリオン攻略』の対策装備やおすすめ武器 アルバトリオンの攻略は、 「火属性」か「氷属性」に特化させた装備を使用すればエスカトンジャッジメントの対策が可能。 気を付けたいのが 『ただ属性武器を装備すればいいわけではない』こと。 水や龍属性など汎用型の属性は属性ダメージ蓄積の効率が悪い• 氷、火を使用しているが属性攻撃力をスキルで上げていない これらの点に注意して装備構成をしていきたい。 マムタロトの皇金武器やムフェト一式防具を使用することで、アルバトリオンの弱点を効率的に攻めることができるので攻略や対策がスムーズになる。 アルバトリオン攻略や対策におすすめの武器種 アルバトリオン対策装備まとめ 現在作成中... 『アルバトリオン攻略』におすすめのスキルとアイテム アルバトリオンの攻略に役立つスキルやアイテムポーチのアイテムを紹介。 アルバトリオンの攻略におすすめのスキル スキル名 おすすめポイント 火・氷属性攻撃強化 アルバ攻略には火か氷属性の武器の使用がおすすめ 弱点属性を高い属性値で攻撃することでジャッジメント抑制 体力増強 体力増強はLv3推奨 (真)龍脈覚醒 ムフェト一式防具の攻略は対策にもなる 属性やられ耐性 ムフェト一式に耐属珠を1つ入れるだけLv3になる 見切り 皇金武器の真・会心撃を活かす為に会心率は上げたい 挑戦者 慣れてきたら入れることで基礎攻撃力をカバー 災禍転福 達人芸型の装備を組む際に入れると火力上昇に繋がる 達人芸 カイザー防具3部位で発動 切れ味を維持し、クエスト中の砥石行為を無くす 剛刃研磨 ムフェト一式での皇金武器の切れ味を維持する アルバトリオンの攻略におすすめのアイテム アイテム名 おすすめポイント 秘薬 調合分まで持ち込むことで7個の秘薬を確保 いにしえの秘薬 秘薬で足りない回復アイテムを補う 生命の大粉塵 味方のHP回復に役立つ アステラジャーキー エスカトンジャッジメント時の回復アイテムとして優秀 ウチケシの実 災禍転福を使用する場合におすすめ キレアジの上ヒレ 皇金武器を研ぐ際に使用すると便利 スリンガー閃光弾 非怒り時のアルバを落とすことができるが、ぶっ飛ばしもできるため使用タイミングに注意 けむり玉 アルバの飛行時に使用すると地上に戻すことができる ソロ推奨 全てのアルバトリオンのクエストは 『モドリ玉が使用不可』となっているため、属性武器の変更や弾の補充も出来ないことを注意したい。 基本的には弱点属性である「高い火属性と氷属性の武器」この2種類だけで攻略が十分に可能です。 次いで前足の肉質が柔らかくダメージが通りやすく、立ち回りでもアルバトリオンの前足付近に陣取りすることが基本となる。 属性肉質について アルバトリオンの属性肉質は「前足」が通りやすく、エスカトンジャッジメントの抑制を狙う際は前足や頭部を狙った立ち回りを行う。 タイミングを見てクラッチクローからの傷付けを入れるとダメージを稼ぎやすい。 部位破壊について アルバトリオンの頭、翼、尻尾が部位破壊・切断可能。 翼は近接武器ではダウン中くらいしか届かないため難しい。 アルバトリオンのの耐性 アルバトリオンの閃光玉やぶっ飛ばし、状態異常属性に対する耐性について。 閃光玉は怒り時には効かない アルバトリオンには閃光玉は怒り時には効果がない。 また、非怒り時の飛行はぶっ飛ばしのチャンスでもあるので落とすかどうかは状況を確認すること。 ぶっ飛ばしのタイミング 通常モンスター同様にぶっ飛ばしが可能である。 エリア外周の大きめの岩か飛行時にぶっ飛ばしが可能なので、転身の装衣や不動の装衣があると楽になる。 クエストの後半では怒る時間が長くなるので、ぶっ飛ばしのチャンスは限られてくる。 爆破などの状態属性への耐性 爆破などの状態異常属性武器をアルバトリオンに持ち込むことはマルチでは非推奨。 ソロであればオトモの睡眠武器や麻痺武器で状態異常が入る程度の耐性である。 関連記事 アルバトリオンの弱点属性・肉質・耐性についてより細かく解説した記事は.

次の

【アイスボーン】アルバトリオン事前攻略+必要となるカスタム強化素材などまとめ!

アルバトリオン弱点

数値の場合は、数値が高いほどダメージが与えやすい。 0は無効。 アルバトリオン攻略 MH3で登場した古龍種のモンスター。 過去作では神域や溶岩島といった特別なフィールドでの戦闘となった。 【アルバトリオンの特徴】 ・ 形態が2パターンあり、通常の状態と、冷気をまとった冷気まとい状態の2種類がある。 冷気まとい状態になると、咆哮した後に動き回って空中へ飛行する。 通常の状態と冷気まとい状態では弱点属性が変化する他、行動パターンも変化する。 通常状態では地上での突進攻撃や、ひっかき攻撃、火球ブレス攻撃などを行うが、冷気まとい状態になると空中に飛行し、吹雪ブレス攻撃や滑空攻撃、落雷攻撃などを行う。 【アルバトリオン攻略】 ・ 頭が弱点部位となっているのでダウン時や麻痺時などのチャンスがあれば頭を攻撃したい。 ・ 弱点属性は通常時が氷、水属性が有効で、冷気まとい状態になると龍属性、火属性の攻撃が有効。 冷気まとい状態になると飛行している状態が多く、近接武器では攻撃を当てるチャンスが少なくなるので、近接武器の場合は通常時に有効な氷属性か水属性がおすすめ。 龍属性やられにもなりやすいので、無属性の攻撃力の高い武器を持っていくのもあり。 ・ 古龍なので罠が無効で疲労状態にならない。 ・ スリンガー閃光弾は有効で、特に冷気まとい時に空中を飛行したときに目の前に投げると撃墜させることができるので便利だがタイミングはシビアで難しい。 ・ 動きを止める手段としては麻痺、睡眠の状態異常が有効で、特に麻痺は有効。 乗り状態からのダウンも有効。 ・ 初登場のMH3では、角の部位破壊前であれば、突進時に高台の壁にぶつかることで一定時間角が抜けなくなり行動不能となっていた。 MHXでは溶岩島での戦闘となり障害物がなくなっていたが、本作もフィールドによってはありえる。 ・ 炎ブレス、落雷攻撃、冷気ブレスなどの様々な属性の攻撃をしてくるが、通常状態での突進攻撃や引っかき攻撃などは龍属性を持っていて龍属性やられにもなりやすいので、龍属性耐性を高めておくのも有効。 アルバトリオンの攻撃パターン 攻撃方法 詳細 火球爆発ブレス 前方に火属性の火球のブレスを吐き、大きく爆発する。 攻撃を回避できると弱点の頭に攻撃できるチャンス。 突進攻撃 前方に突進をして攻撃する。 通常時は攻撃を受けると龍属性やられになる。 引っかき攻撃 前方を前脚で引っかいて攻撃する。 通常時で攻撃を受けると龍属性やられになる。 落雷攻撃 雷を落下させて攻撃する。 冷気まとい状態で使用してくる。 バックジャンプ炎ブレス 後方にジャンプしながら炎ブレスを吐く。 吹雪ブレス 空中時 冷気まとい状態で飛行時に使用してくる。 飛行して前進しながら地上に向かって吹雪のブレスを吐き続ける。 攻撃を受けると冷気属性やられにになる。 氷柱ブレス つららのような氷柱ブレスを放つ。 雷叩きつけ攻撃(空中時) 冷気まとい状態で使用してくる。 雷をまとった叩きつけ攻撃を空中から連続で使用してくる。 攻撃時にフィールドの段差が変化する場合もある。 氷柱降らし(空中時) 冷気まとい状態で使用してくる。 飛行中のアルバトリオンの周囲に冷気が集まり、フィールドの広い範囲に氷柱が連続して降り注ぐ。 サイト内検索 モンスターデータ• 防具・スキルデータ• アイテムデータ• クエストデータ• 武器データと操作• 人気装備・スキルランキング• アイスボーン情報• 冒険の拠点アステラ• 新要素• 狩りの基礎知識• コラム• 基本情報• モンスターデータ• モンハンワールド関連リンク集• 当サイトについて•

次の