も こう 炎上。 志らく 弟弟子の暴言ツイートで苦情殺到も「私がとやこう言うべきものではない」/芸能/デイリースポーツ online

サザエさん炎上騒動で考える、テレビの話題に頼るネット報道の問題点(徳力基彦)

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「逆もまた真なり。 」 「敵を知り己を知らば、百戦危うからず。 」 「主張と裁きの一致」を試みた事例は過去にも、近年にも有ったような…。 いずれも権力者によって裁きを受けたのではないかな。 如何様な解釈も主張も自由。 しかし権力に携わらないものが権力の外に在る者に対して、その主張による裁きを正当化するのは好ましくない。 …それは権力者に対して楯突くに等しいと判断される。 心理学者は当事者が行為に至る心理的経緯を紐解くのが仕事。 その紐解きの仕事が正義の否定と映るため、正義を主張する者によって糾弾の的となるのは至極当然の事。 しかしながら、当事者や心理学者を糾弾の対象として裁きにまで導こうとするなら、 それは権者の権限を奪う立場として、権者によって裁かれる事に繋がる。 …権力の外に在る者による正義の裁きを是とする主張を貫くなら、 それは疑問ではなくなり如何なる解釈も無用となり、 権力に楯突く行為として裁きを受ける側の立場となる。 質問者さんが何を如何様に解釈しようと、それは自由です。 ただ、「個人が個人を裁く行為」を是とする考えは肯定できません。 それは権力に楯突く行為ですから。 心理学者は犯罪者や悪の側に立つものではありません。 心理学者は犯罪や悪の「行為に至る心理的経緯を科学し解釈する」立場です。 …それは犯罪を裁く立場の権者によって、犯罪を抑止する目的に応用されるべきものです。 心理学者の話ですか? 「世間が収まらない」のを理解するなら、 その結果を擁護しますか? 非難を否定しますか? …どちらでしょうか? その人間心理を科学するのは、 …悪だと思いますか? 正義が成り立つには、悪の存在が必要となります。 自分が正義である為には誰かを悪とする必要があります。 …それが人間心理です。 正義を為そうとする者と、 その為に悪とされる者との、 …双方から心理を解釈しようとするのが心理学です。 悪とされる者の心理を科学するには、 悪という前提は省かれ、それ故に正義の前提も無くなります。 …それが心理学です。 正義を為そうとする心理を科学する時にも同じく、悪と正義の前提は無くなります。 …それが心理学です。 誰もがそうなんですが、 正義を主張する時は、その対象とするべき悪の存在が必要なのは理解できます。 …それが心理ですから。 私にはこの心理学者が正義や悪の話をしているとは思えません。 この題材を利用して世間を挑発しているように思います。 リンチ 私刑 や自力救済禁止というのは公権力による処罰とセットです。 サリンをまくのも新型コロナをまくのも同じくらい危険な行為と思いますが、コロナは今のところ公権力によるお咎めの話は聞こえてきません。 このセットが崩れた場合には一般に社会問題になります。 これは常識です。 常識をわきまえたうえでわざとそれらを切り離したのでれば、これは世間に対する挑発でしかありません。 この題材を用いた世間に対する挑発、炎上商法、あるいは学生集めのための安っぽい売名行為などが考えられます。 常識がないのであれば、…致し方ありません。

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こうたその炎上理由とは?ジャニーズっぽいイケメンが話題!

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こうたそ プロフィール 出典: 名前:こうたそ 出身:福岡県 生年月日:1996年4月15日 職業:YouTuber、美容学生 イケメンYouTuberと話題に 出典: こうたそさんはYouTubeを使って、ヘアセット動画を主にアップしているYouTuberなのですが、 まー、とくかくイケメンだと。 ボクも、この間、こうたそさんのことを知ったのですが、始めは「ジャニーズの人かな?」と、思いました。 普通にアイドル級っすもんね。 笑 「 女性に人気出るわなー。 」と思っていたら、そのことで炎上しまくっていると。 笑 炎上してる理由とは 出典: こうたそさんのYouTubeやツイッターを視聴している方は、恐らく分かると思いますが、 彼は、驚くほど女性関係に対して赤裸々に語っています。 まー、一言で言うと『 チャラい』と。 これが炎上している理由でありますね。 炎上している中の情報には、ネットの1人歩き情報もあるのでしょうが、数々の女性問題があると。 笑 これで、こうたそさん本人が炎上について言及されていました。 笑 まだ、20歳なのに凄い数ですよね。 笑 ですが、他にもこんな事を言っていました。 日本に一夫多妻制はあっていい• お酒を使って女性を口説かない など、笑 ついでに、人生の交際人数は2人のようです。 ですが、彼は『 全ての女性を幸せにしている』と、遠まわしで、このような発言をしています。

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女性こうあるべき論広告は必ず炎上する

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FacebookやTwitterが日本に入ってきたのは2000年代後半のことでした。 リアルタイムでコミュニケーションが取れる便利さや面白さが認められていき、ユーザー人口はあっという間に広がっていきました。 企業でもSNSの導入が積極的に進められており、いまや重要なコミュニケーションツールとして位置づけられています。 しかし、その気軽さ・便利さがネット炎上の引き金になってしまうケースもあるのです。 本記事では炎上発生のメカニズムや原因、実際の炎上事例を取り上げて、SNS運用における炎上対策の必要性を考えていきます。 編集部注:11月21日に内容を一部修正しました。 本記事の内容をまとめた、お役立ち資料はこちら! 1. ネット炎上とは ネット炎上の定義 まず一般的にネット炎上とは、ネット上で特定の対象に非難や批判、誹謗中傷が殺到する状態をいいます。 日本での初の事例として、某電気メーカーで発生したクレーマー事件( 99 年)が挙げられます。 同事件はマスメディアを介さずに、一般人がインターネットを使って世論を喚起できることを示した一方、企業側にとっては たったひとつの顧客の発言によって存続危機に追い込まれる事態になりかねないという顧客対応の大きな教訓となりました。 ネット炎上の性質 ネット炎上は正当な批判に基づくもの以外に、誤解や偏見に基づくものが混在しており、それぞれの是非について判断が難しいです。 また、SNSが普及している昨今、炎上はリアルタイム性が強く、一般の人々やネットユーザーたちの感情によって燃え上がってしまう性質も相まって予測が難しい特徴も挙げられます。 こうした現状を鑑みると、ソーシャル上の主役は一般ユーザーであり、そこには企業の考え方は意見が通用するとは限らないといえるでしょう。 SNSが絡む、近年の炎上件数推移 総務省「新聞記事データベースにおけるSNS炎上関連記事件数の推移」より 上図はSNS炎上関連の新聞記事が近年でどれぐらい増えたかを示しています。 2009年以降、FacebookやTwitterといった今ではおなじみのSNSが姿を現してから炎上の関連記事数は伸びていると分かります。 これらはSNS炎上事件の発生数が単純に増加しただけでなく、世間の注目レベルが増したことも表しているといえます。 ネット炎上のメカニズム 上図はネット炎上が発生する一般的なメカニズムを表しています。 図の内容を簡単にまとめると、以下のような流れです。 いわゆる炎上の「火種」ともいえる段階です。 数あるSNSのなかでもといわれています。 そうしたリアルタイム性が強いネット空間で情報のアップデートや深彫りが行われ、より新しく詳細な情報(真実ではないものも含む)が展開されていきます。 この時点でもSNSで炎上が発生しているといえます。 最悪の場合、Yahoo! など最大手ニュースサイトやテレビニュースにも広がり、炎上が大きく・長く続くことになります。 企業、法人のネット炎上の種類・事例 ここではネット炎上の種類について、Twitter運用の事例をもとに紹介していきます。 本記事では、炎上のタイプについて大きく分けて以下のカテゴリーで説明していきます。 アカウント運用が原因のケース• アカウント運用と直接関係ないケース 1. 」とツイートされたことがありました。 原因は「うっかり発言」であり、投稿から6時間後にこのツイートを削除し、併せて「不適切な日時の投稿で、不快な思いをさせてしまい、申し訳ない」と謝罪がありました。 同企業はもともと悪気こそなかったはずですが、世間的に「何でもない日」でないことは明らかでした。 そして「おめでとう」というふさわしくない言葉が同アカウントのフォロワーやフォロー外のユーザーまでも不快にさせ、炎上にいたりました。 業務で得た客の情報を投稿したことに関し、プライバシーの侵害であると批判が殺到しました。 すぐに本人の勤務先や本名が特定され、ネット上にさらされました。 ツイート主のアカウントは削除されたものの、ネット上にその情報は残ってしまうこととなりました。 同日に謝罪文を発表し、「該当のツイートは弊社の見解を示すものではございません」と自社の公式発言であることを否定しました。 真相は不明であるものの、 担当者が個人アカウントと間違えて投稿してしまった可能性が高く、アカウント運用における課題が浮き彫りとなりました。 翌日、某銀行は正式文書を発表し、謝罪しました。 プロフィールには、本名などが書かれており、その情報が拡散しました。 某ゲーム会社は、「情報を元に調査したところ、弊社の従業員ではないことが確認できましたのでお知らせいたします」と発表しました。 真実は不明ですが、 従業員への「なりすまし」の可能性が高いといえるケースです。 まとめ SNS、ソーシャルメディアはもはや公共空間といっても過言ではありません。 やり取りする情報はすべて流出するものと考えて行動することがトラブル防止・対策につながります。 また、SNSはリアルタイムで見られており、場合によっては記録が残ってしまいます。 たとえその時点で投稿が適切と思われる情報でも、後で撤回しようとして間に合わないことが十分にあり得ます。 上記で挙げた事例以外にも、注意すべき観点は多数あり、SNS運用担当者は様々な視点から注意・対策を行っていく必要は常にあります。 記事に関連する動画をYouTubeで観る ガイアックス ソーシャルメディアラボではYouTubeチャンネルで動画コンテンツを配信しています。 より理解が深まりますので、併せてこちらもご視聴くださいませ。 合わせて読みたい記事 ・ ・ ・.

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