ブルーレイ レコーダー 接続。 ホームシアタープロジェクターの周辺機器との配線を図解!サウンドバー、パソコン、Fire TV Stick、ブルーレイレコーダーも!

チューナーと録画機器との接続・設定方法が分かりません(プレミアムサービス/プレミアムサービス光)

ブルーレイ レコーダー 接続

お使いのAVアンプやホームシアターシステムの入力端子をご確認のうえ、つなぎかたを選んでください。 お使いの環境に合わせて[音声設定]を正しく設定してください。 HDMIケーブルでつないだ場合、テレビが3D対応のときは次の図のように3D対応のAVアンプやホームシアターシステムとつなぐと3D表示を楽しめます。 音声ケーブルでつなぐときは(対象機種:BDZ-EX3000) 同軸ケーブルでつなぐときは(対象機種:BDZ-EX3000)• HDMIケーブルはHDMIロゴの付いているものをお使いください。 関連項目• 音声設定と有効な出力端子について 設定項目ごとに、設定が有効になる出力端子が異なります。 お使いになる出力端子の種類を確認してください。 DVI機器への接続は保障いたしません。 本機前面のHDMI AVピュアランプが点灯しているときは、HDMI機器制御機能は働きません。 HDMI出力2端子にテレビやプロジェクターをつなぐと入力が切り換わり、音声のみ固定で出力されるため映像は出力されません。 テレビ以外(AVアンプなど)で音声を出力するときは、[バーチャルサラウンド]>[切]にしてください。 映像/音声を同時に2つのHDMI端子に出力することはできません。 音声をHDMI出力1端子から、映像をHDMI出力2端子から出力することはできません。 3DタイトルやBlu-ray 3Dディスクを再生しているとき• 写真を表示/スライドショーを再生しているとき 再生を停止してから切り換えてください。 関連項目•

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基本的な接続方法 まずは最も基本的な接続方法です。 テレビコンセントが1端子型か2端子型かで分波器の必要性が変わりますが、一般的には1端子型の家屋が大半であると思われるので、今回は 1端子型テレビコンセントの場合を想定して考えてあります。 地上デジタル放送のみをテレビで視聴するだけの場合は、テレビコンセントから出てきた線をテレビ本体に接続すればそれだけで設置は完了。 問題は、BSデジタル放送や110度CSデジタル放送を見たかったり、DVDやブルーレイなどのレコーダーを設置したい場合です。 分波器設置を忘れずに まず覚えておかなくてはならないのは 分波器(セパレーター)が必要だということ。 テレビにもレコーダーにも、一般的には地上デジタル放送入力と衛星放送入力の2つのテレビ入力端子が付いています。 すなわち、地上デジタル放送とBSや110度CSなどの衛星放送は、 別々にして入力しなければならないということです。 テレビコンセントが1端子の場合、地上デジタル放送と衛星放送は混合されて1本の線で送られてきていますので、分波器で別々にしてからそれぞれを接続するんです。 これを忘れて接続すると、地上デジタル放送と衛星放送のどちらか一方しか映らないような現象が起こります。 このような症状が出ている場合は、接続をチェックしてみてください。 まずはレコーダーに入れて テレビコンセントから出た線は、分波器を経由してレコーダーに接続します。 その後、レコーダーから地上デジタル放送と衛星放送のそれぞれをテレビに接続。 ここまでの線は、全てテレビ映像を送るアンテナ用のケーブル(同軸ケーブル)を使用します。 加工済みのケーブルが販売されているので、足りない場合は購入しましょう。 レコーダーで録画した映像などをテレビで視聴するには、HDMIケーブルを使用します。 テレビ電波を送るのはあくまで同軸ケーブルで、レコーダーなどで録画した映像や音声を信号化してテレビに送るのはHDMIケーブルです。 わかり難いですが、両方繋がっていないとダメですよ。 4Kチューナーは要注意 4K対応テレビを購入されている方は、4K8K衛星放送の本放送を受信する場合、別途チューナーを購入して取り付ける必要が出てきます。 上記のレコーダーとテレビに加え、 4Kチューナーを接続する場合どうなるのでしょうか? 4K8K衛星放送はその名の通り衛星放送ですので、地上デジタル放送ではなく衛星放送側に入力しなければなりません。 分波器の後にレコーダーへ入力し、その出力側に4Kチューナーを接続すれば大丈夫なように感じますが、レコーダーで4K8K衛星放送が問題なく通過できるかどうか不安が残ります。 4K8K衛星放送に対応したレコーダーならば、レコーダー自体に4Kチューナーが入っているでしょうし、最悪の場合はレコーダーで大きくレベルが落ちてしまうことも想定しなければなりません。 テレビコンセントに直接取り付けられる ワンタッチ式の2分配器というものがありますので、こちらを使うとスッキリ行きますね。 まとめ 4Kチューナー以外にも、外付けHDDや家庭用ゲーム機、といった様々な機器がテレビに繋がります。 たくさんの機能が使えて便利で楽しいんですが、その分接続方法が煩雑になって困りますよね。 外付けのHDDは基本的に USB端子を利用します。 ちなみに4Kチューナーを経由して4K放送を録画したい場合、チューナーにUSB端子付いていれば外付けHDDで録画可能だと思っていいでしょう。 商品にもよるとは思いますが、旧式のレコーダーでは機能的にも容量的にも4K放送の録画は厳しいと思いますよ。 それ以外のデバイスは、殆どの機器がHDMI端子を利用します。 テレビの裏に複数のHDMI端子が必要となるケースが出てきますので、もし一つしか端子がない場合はHDMIセレクターなどを使ってみると良いでしょう。

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PCモニター×HDDレコーダーをテレビ化して観る方法を解説!地デジチューナー不要

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お使いのAVアンプやホームシアターシステムの入力端子をご確認のうえ、つなぎかたを選んでください。 お使いの環境に合わせて[音声設定]を正しく設定してください。 HDMIケーブルでつないだ場合、テレビが3D対応のときは次の図のように3D対応のAVアンプやホームシアターシステムとつなぐと3D表示を楽しめます。 音声ケーブルでつなぐときは(対象機種:BDZ-EX3000) 同軸ケーブルでつなぐときは(対象機種:BDZ-EX3000)• HDMIケーブルはHDMIロゴの付いているものをお使いください。 関連項目• 音声設定と有効な出力端子について 設定項目ごとに、設定が有効になる出力端子が異なります。 お使いになる出力端子の種類を確認してください。 DVI機器への接続は保障いたしません。 本機前面のHDMI AVピュアランプが点灯しているときは、HDMI機器制御機能は働きません。 HDMI出力2端子にテレビやプロジェクターをつなぐと入力が切り換わり、音声のみ固定で出力されるため映像は出力されません。 テレビ以外(AVアンプなど)で音声を出力するときは、[バーチャルサラウンド]>[切]にしてください。 映像/音声を同時に2つのHDMI端子に出力することはできません。 音声をHDMI出力1端子から、映像をHDMI出力2端子から出力することはできません。 3DタイトルやBlu-ray 3Dディスクを再生しているとき• 写真を表示/スライドショーを再生しているとき 再生を停止してから切り換えてください。 関連項目•

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