エデン 零 式 2 層。 FF14 エデン零式共鳴編の2~4層の感想、主に4層のことを

エデン零式 共鳴編 2層の感想

エデン 零 式 2 層

各番号のマーカーはD1,D2,D3,D4に対応していますので、DPSが散開する時はその番号のマーカーに行けば良いです。 一般的な散開図を参考にしたマーカーですが、違う場合はマクロに合わせましょう。 その際DPS同士、ヒラタンで線に繋がれる。 線が切れると即死。 処理後ボスの前面300度に範囲攻撃 マクロの散開図通りに処理、エアーバンプ発生時に鎖は消滅しているので大きく動いてOK。 北へ瞬間移動してから詠唱 ガルーダフェーズで注意すべき攻撃 フューリアスストーム DPS4人がガルーダと緑の線で繋がれ、一定時間経過後に線の対象全員に扇状範囲が発動します。 対象の4人は指定された散開図通りに散開しましょう。 緑の線は「オクルーデッドフロント」で発生した風の玉から出る 直線範囲AoEに当てると切れてしまいます、切れると緑の線への指定対象の扇状範囲がランダムに発生してしまうので、線を切らないように注意しましょう。 エアーバンプ 4人を対象として出る円範囲攻撃、着弾後同じ大きさのAoEが発生します。 着弾ダメージこそ大した事ないものの、円の中に2人以上着弾までに乗っていないと死亡してしまいます。 2人4組で「フューリアスストーム」の散開図通りに分かれましょう。 フィアスストーム ボスのターゲットサークル上に2本の緑色の爪の様な予兆が出現します。 予兆は 対称的な位置に出現し詠唱完了後に予兆から扇状範囲攻撃が出現します。 当たると 即死級のダメージな上にパターンは無いのでしっかり見て避けましょう。 アームズレングスが有効なので使いましょう。 同時にエアーバンプも発生しているので散開図通りに2人4組に分かれましょう。 各々事前に自分の散開位置の近くに寄っておくと無駄がありません。 爆発の直前に外周から内側に向けてノックバックが発生、ノックバックを加味した適切な位置に立ち爆発を避けます。 同時にDPS対象で扇状範囲を発生させる緑の線がDPS4人に付くので散開図通りに北東、北西、南西、南東に散開する事を忘れないようにしましょう。 爆発する緑の玉は4個の場合と3個の場合の2パターンあります。 下記にその避け方を記述しますので参考にして下さい。 デバフを所持したままだと後の爆裂炎が受けれないのでスイッチしましょう。 直後メテオストライクを詠唱し爆裂炎対象者の位置に小範囲攻撃、 避ける事が出来ます、必ず避けましょう。 直後に3体のイフリートの分身体が発生、炎の玉を蹴り安置場所を変化させてきます。 その後全員を対象にした円範囲AoEが発生、この AoEで安置を潰さない様に注意が必要です。 円範囲AoEを確認後に安置場所へ滑り込みます。 この際に一人一人の分身体を、 画面の正面に捉え確認すると横を向いているか判断しやすいです。 移動の多いイフリートは遠隔が、ガルーダは近接が担当するので、殴り始める際は担当ボスに近寄ってデバフを確定させましょう。 イフリートのギミックは北西でこなしていると後の「バキュームスラッシュ」の際に移動しなくていいので便利です。 また、イフリートは無敵化出来る無敵技を持つタンクが持つと、ベネディクションや回復する手間がないのでおすすめです。 爆裂炎は タンク一人で無敵受けをして乗り切りましょう。 集合場所はマクロがあったら従いましょう。 8人全員が集まるやり方の場合、イフを持っているタンクは「メテオストライク」を味方に当てない様に外周付近でギミックをこなしましょう。 オクルーデッドフロント フィアスストーム 「オクルーデッドフロント」のギミックが終わった直後にガルーダが「フィアスストーム」を詠唱します。 一度目の「業炎拳」は タンクとヒーラーの4名で北側で受けます。 その後2回目の「業炎拳」は DPS4人で南側で受けましょう。 どちらもボス直下安置の広範囲が発生するので、「業炎拳」発動時の円形「エラプション」で安置を潰さない様しっかりと離れましょう。 直後扇状範囲の「フィアスストーム」が来ますが、予兆の視認性が悪く事故率が高いです。 この「フィアスストームは予兆の性質上 自分の正面に予兆が出ている時に異常に見えづらくなる性質があるので、どこに予兆が出ているか視認出来ない時はまず自分の正面に予兆が出ている事を疑い左右に動いてみましょう。 羽根のせいで視認性が悪いので、横向きの対象を良く見てから全員対象の「エラプション」を待った後、安置に逃げましょう。 その際ボスの直線上以外はで埋め尽くされます。 MTは「ファイアスパーク」の後 すぐに中央へ走り火炎拳を受けるか、外周はすぐ発動しないので MT以外の人間が外周に膨らむように中央へ戻るとダメージを少なく出来ます。 これはイフリートと同性能です。 西と東に小さい安置がある全体が発生、その後タンクとヒーラー2組、DPSで2組で線に繋がれます。 離れると即死するので DPSは西側の安置、タンクヒーラーは東側の安置で待機しておきましょう。 タンクとヒーラーは1組づつ南北に分かれて炎の渦の対象を取りに行きます( 必ず風玉と逆サイドに行く)。 タンクは北の端と南の端まで行き、渦の扇状範囲を受けましょう。 ヒーラーは扇状範囲に当たらないようにタンクを回復します。 DPS 風の玉からDPS対象の直線範囲が来るので、範囲を避けつつボスのターゲットサークルをなぞる様に時計回りで回ります。 鎖が付いているので離れすぎないように注意しましょう。 鎖に繋がれていたペアの片側にエアーバンプが付き、マクロに記載があればその場所に従い散開し処理します。 タンクとヒーラーは分かりやすいですが、DPSが非常に分かりづらいため3回目の風の玉の直線範囲が終わった時点である程度待機位置を決めておくとスムーズです。 エアーバンプ発動時には 鎖が切れているので大きく動ける所がポイントです。 スプリントを使ってしまうのも良いです。 調整役は最初に誰と繋がったか見ておくのもスムーズな位置取りに欠かせません。 ボスの背面が安置場所で、「エアーバンプ」のギミック処理が終わった油断を刈り取ってきます。 ガルーダフェーズと同様の北東、北西、南東、南西の散開図通りに散開して、その後に「フューリアスストーム」でDPSが緑の線で繋がれるので散開図通りの方向に散開しましょう。 その際 「オクルーデッドフロント」で発生する北側と南側の直線範囲に線を切られないようにします。 ヒーラーはバンプ中にhotやを撒いて、バンプ直後のフューリアスのダメージに耐えられるよう、パーティ全体のHP管理をしておきましょう。 パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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希望の園エデン零式:共鳴編2 マクロ&タイムライン

エデン 零 式 2 層

エデン零式共鳴編2層のこと この層については割と練習の時点ではスムーズに時間切れまで見ることが出来ていたのですが、クリア目的PTに入った途端に何故か時間切れを見ることなく解散してしまう現象が多発する事態に。 ギミック処理の難易度とかは前回の覚醒編2層に比べると基本的な部分は簡単だったのですが、PTによっての細かいすり合わせが上手くいかないことが多く、意外と長い時間行き詰まっていた記憶があります。 一番詰まってしまったポイントとしては戦闘の後半あたりにあるギミックの「 コンフラグレーションストライク」でしょうか。 ここの処理方法がDPSにとっては結構難しいというかマクロによって散会方法やAOEの避け方が反復だったり広い方に直進するやり方だったりしてここで混乱して壊滅するパターンが多かったように思えます。 (最終的に広い方に前進する方法が一番安定していた?) 初クリアは、PT募集からではなく、 気まぐれでRFで申請してみたらクリアという感じで、最初マクロ通りにとりあえずやってみて最後の時間切れまで見れてしまったので、その後少々の打ち合わせをしつつクリアという流れでした。 DPSチェックについては1層ほどは緩くないけど、死人が多数出ない限りは余裕そうな感じでした。 あとここの層で気になってしまったのは、 最後の時間切れの直前の所でボスの背面が殴れないということでしょうか。 殴れる時間は短いのでそんなに気にするようなことではないかもしれませんが、 あの部分については設計ミスなんじゃないかと思ってしまいました。 エデン零式共鳴編3層のこと エデン零式共鳴編3層については自分が攻略していたころには既に脳死でできてしまう攻略方法が浸透していたせいか練習からクリアまでとてもスムーズに行けてしまいました。 強制移動など癖のあるギミックもありますが、それも雑魚フェイズ以降は出てこなくなり、夜襲の号令も練習の段階から苦戦することもありませんでした。 おそらくこの層では一番の難所がHPの多い雑魚2体をほぼ同時に撃破するところになると思われますが、それも確か片側が10%以内であればギリギリ詠唱まで撃破が間に合っていたのでそこまで意識しなくともいいのかもしれません。 終盤のギミック処理と強制移動がセットでこられたらかなり苦戦したかもしれませんがそんなことも無く、自分が今まで経験してきた零式3層の中で一番短時間でクリア出来てしまった層でした。 かなりどうでもいいことで、3層ノーマルの時点でも思ったのですが、この光属性と闇属性のギミック処理については、属性を白黒で交互に交代する様子がっていうシューティングゲームを思い出してしまいました。 (もしかして共鳴編3層の担当者はこのゲームの影響を受けている?) エデン零式共鳴編4層のこと 感想を一言でいってしまえば とても難しかったです。 零式共鳴編の中でこの層が断トツで難しかったです。 その理由については後述しますが、コンテンツの出来としてはとてもよく出来ているのだと思います。 難度が高いギミック処理、視線攻撃やノックバックなど移動や行動が制限される中で、とても厳しいDPSチェックがあり、しっかりと火力を出していかないとクリアできないような作りになってます。 ただしこれらは理不尽なものではなく、ギミックの理解や技の判定などを理解してしっかり攻略方法を確立させていけば、 攻撃できない時間を着実に減らすことができて、慣れていけばしっかり火力を出していけるようになっている設計になってるのかなと実際に攻略してみて感じました。 初クリア時のPT構成とかの話 初クリアした時のPT構成については私が召喚士で参加して、構成は 戦ナ白学モ忍機召でした。 実はこのPTに一人クリア済みの人に手伝ってもらっていたのですが、クリアした時の達成感やら解放感やらで誰がそのジョブだったのかは覚えてませんすみません! 先にも言った通りDPSチェックが厳しいというのは実際に攻略していて間違いなさそうで、このクリアした時も 前半70%後半開幕のバフ付与状態で全員が死亡や与ダメージ低下などの大きなミスが一度も無かった中で時間切れまであと5~6秒というところでクリアというようなかなりギリギリの戦いでした。 (実はここについても戦闘中必死過ぎて記憶があやふやですごめんなさい) 戦闘の密度や後半の演出も相まってとても出来の良いレイドで長い期間の練習を乗り越えて 「最後クリアした時にはとても素晴らしい達成感がありましたおしまい!」というような風に〆られれば良かったのですが、とは言っても本音を言わせてもらえば次のような一言に尽きると思います。 結果的にクリア出来たので良かったのですが、 野良での攻略だとこのエデン零式共鳴編4層についてはとても辛いポイントが多かったです。 エデン零式共鳴編4層の野良攻略で辛かったことについて ここからの事はほとんど愚痴みたいなものになってしまいそうなのでなるべく簡潔にまとめると• 野良では多くの攻略方法(マクロ)が乱立してしまっていること• 難所である光の暴走、竜詩フェイズは一人でもミスがあればほぼ壊滅(ワイプ)してしまう• 光の暴走、竜詩フェィズでのミス原因がやや分かり辛かったこと• 他にも地味な難所が多めで、そこで壊滅してしまうことも(鏡ノックバックの処理やそこでのMTへのAA、咆哮2回目フェイズでのタンクスイッチや軽減等)• 処理が難しいわけではないが一人がミスするだけで一気に壊滅するギミックも(名称がわからないけど「聖竜よ、来たれ……!」のセリフとアク・ラーイがあるところ)• 雑魚フェイズの処理が担当のPT構成によって難易度が大きく変わる?• 即死まではしないもののボスのAoEによる 与ダメージ低下のデバフが非常に重い• 上記の点に加えて非常に厳しいDPSチェックが存在すること 簡潔にと言いつつダラダラと語ってしまってますが、何が言いたいのかといえば、巷でこの4層についてはDPSチェックが非常に厳しいということで話題となっていますが、 本当に難しかったりするのがPT全員がギミック処理を全てミスしないことなのではないかと思います。 ついでに言えば、ただでさえギミック処理の難易度が高くワンミスワンワイプの場面が多いことに対して 野良だと数多くの攻略方法(マクロ)が存在しており、細かい部分でのすり合わせが大変な野良では尚の事難易度を上げてしまっているのかなと実際に感じました。 野良での攻略方法の例を今思いついただけで挙げてみても? ここで共鳴編4層が実装されてから1か月以上が過ぎた現在で、野良での攻略方法や細かいすり合わせを思いついただけ挙げてみると。 こういった細かいすり合わせについても1つ1つ丁寧に確認していけばどれも特別に難しいということはないように思えます。 しかし、DPSチェックが厳しい上で失敗すると自分だけでなく他の人やPTを壊滅させる類のものが多くてプレッシャーだったり、戦闘時間も前後半合わせて、14分程度と長いので集中力が切れたり、ド忘れしてしまうということが起こったりするせいなのか、何かしらミスをしてしまう人が出てしまう印象がありました。 (偉そうなことを言っておきながら自分もミスしてしまうことも) PTが壊滅してしまうギミック処理のポイントは? この共鳴編零式4層については各所で光の暴走で練習、クリ目に関わらずに詰まってしまうと言われているようですが、それは実際に攻略していても確かにここで詰まることが多かった気がします。 私の場合だと実はまだあやとり式しか練習していなかったりするのですが、そのミルン式よりも安定しているあやとり式ですら結構処理に失敗する人がいて クリア目的でも前半を超えられずに解散なんていう事態が珍しくなかったりします。 他に壊滅するポイントとして多い印象があったのが 竜詩フェーズの部分で、ここでの ミスで一番多かったのがタンクとヒーラーに付いた光の呪縛の線が切れて壊滅というものでした。 私自身ヒーラーとタンクでここのフェイズを経験したことが無いので何とも言えないのですが、ここの ヒーラーとタンクの距離感が割とシビアらしくタンクの立ち位置が少しずれていたり、ヒーラーのノックバックのされる位置がずれていたりしても簡単に線が切れて壊滅してしまうとのことらしいです。 そのほかで意外な壊滅ポイントとしては 最終フェイズ咆哮2回目でのタンクスイッチミスによる壊滅でしょうか。 野良PTで多くの場合ここのフェイズでは1回目2回目のモーンアファーをMTSTがそれぞれスイッチしつつ無敵受けで処理をするという方法が主流になっているみたいですが、その直前直後でここで アクモーン中にヘイトが跳ねて1位2位が入れ替わってしまうと頭割り攻撃の属性が入れ替わり一瞬で壊滅してしまいます。 ここでは一回目モーンアファーの詠唱中にMTからSTにスイッチするのが良いらしいですが、挑発後のシャークのタイミングや入れ忘れでヘイトが跳ねて壊滅するという珍しいミスもあったりします。 初クリアまでの事、とにかくギミック処理のミスが多い印象が ここまで長々と語ってしまってますが、結局のところとにかくギミック処理のミスをしてしまう人がとても多かったというのが正直な印象です。 実際自分が攻略していたのが実装から3週目4週目ということもありみんな装備が揃っていたという要素もあるのでしょうが、 火力についてはクリア水準を満たしてそうなPTは結構多かったです。 (前半終了時ボスHPが70%前半?やたまに69%を見れることも) しかし、前半を超えて後半になり前述したようなところで誰か一人でもミスしてしまうと壊滅の要因になり、個人でも大きな火力低下のペナルティがあるので一気にクリアから遠ざかってしまうのです。 嘘とか話を盛っているだけだと思われてしまうかもしれませんが、実際私が初めて練習で時間切れを見れてからクリアするまで、 通算20回ほどクリア目的PTへ参加しましたが、そこで クリアまで見れた時間切れの回数というのがわずか4回で、それ以前に何かしらのミスで壊滅してしまうことが非常に多かったです。 ついでに言えば 死人を出さずに最後のクリアまで到達できたのが、初クリアの回が初めてだったりするのです。 意外な所に落とし穴が潜んでいる? ここで言いたいことは別にギミック処理をミスしてしまう人を非難したいわけではなく、 実は練習の段階で特にギミックを意識せずとも予習通りに適当に動きを真似してみたらそのギミックを突破出来てしまうということがこの4層に限らずFF14のレイドではそういった場面が割とよくあるということです。 今回の件で言えば特に顕著なのが竜詩フェイズでのヒーラータンクの散会位置というのがその例で、実際に自分もここのフェーズについては練習の時点ではタンク、ヒーラーの方々が特に行き詰まることも無くすんなり処理している様子だったので別に大したギミックではないのかなと思い込んでいた節がありました。 でも実際にはそんなことも無く、定められた散会位置にしっかり待機している必要があり、各々が丁寧に処理していく必要性があったりします。 (ここでこのミスに気が付くことができたというのもPCで録画していた人がプレイ動画を見直して気が付けたというレベルなのでヒーラーやタンク視点でも相当わかり辛いのかもしれない) そういうわけで、実は簡単だと思っていたギミック処理が難しかったり、 「そんな雑な立ち位置では実はダメなんです~」みたいな落とし穴が数多く存在しているというのも、この4層が難しいということの要因にもなっているのかなと思います。 最後に4層クリアまでの練習期間などの事 最後に4層クリアまでかかった練習期間というものを紹介すると、確か3週目の木曜日のあたりから練習を始めて、そこから自分に適してそうな練習PTがあれば即参加というような感じで黙々と練習を続けて、土曜日の深夜あたりで何とか時間切れを見れていた記憶があります。 しかしその後の日曜日から火力については足りていそうなのに何故か延々とクリアできない零式消化難民あるあるみたいな現象にずっと悩ませられ続けて火曜日のリセット日になってもクリア出来ずに FF14のパッチ5. 21イシュガルド復興が実装されてしまいます。 ここで一旦零式の攻略を休止してイシュガルド復興をやり込んでみようと思いましたが、この地点でかなりいい所まで時間切れを見れていたということもあって未練タラタラで諦め切れず、この後もクリア目的PTに入り続けてました。 (ついでに言うとCOD:WARZONEも実装されててやってました。 ) そして4週目の木曜日になってクリア済みの人を交えつつもようやくクリアということになりました。 宝箱が1個ということもあり報酬等は何も貰えませんでしたが、長い練習期間を超えてクリア出来たときにはとても強い達成感はあったし、 これで心残り無くイシュガルド復興が遊べるというような解放感みたいなものも強く感じました。 ここで同じPT内の人クリアした時の反応が面白いことに「長かった」とか「疲れた~」とか「これでこころ置き無くヌシ釣りが出来る」とかそういう類の 喜びとか嬉しさというよりは解放感や安堵感などの一言チャットが多くて、やっぱり同じような行き詰まり方をしている人が多いのかなという印象が強く残りました。 予習復習込みで練習からクリア掛かった時間については大体35時間くらい? (かなり記憶が曖昧で正確な時間ではございません)で長いこと掛かったなと思いましたが、よくよく考えて見たら前回の覚醒編4層も同じくらいかそれ以上の時間が掛かってしまっているのでした。 ここでは確か40時間くらい練習してクリアという感じでしたが、そこでもやはり火力というよりかはギミック処理のミスによる壊滅がとても多かった気がします。 当時はまだ DPSジョブの火力格差の事が強くあったこともあり、あまり正確な比較にはなりませんが、個人的には共鳴編のDPSチェックの方が厳しいと感じました。 しかしどちらも時間切れを見れないことの方が多いことには変わりはなく (というか攻略の行き詰まり方が前回と今回の共鳴編でほとんど一緒)やはり改めて思うのがギミック処理を丁寧にこなしていくというのが大切になるのかなと今回の共鳴編零式4層でも強く実感したのでした。 ここまで忘れないうちに感想的な物を残しましたが、あまり長い長文になってしまってもアレなのでこの辺で〆たいと思います。 おしまい!さようなら! リンク おまけ 召喚士で個人的に難しかったフェイズについては? 今回召喚士で零式に挑戦してみましたが、意外と苦戦されられたフェイズというのが 東側での雑魚フェイズでした。 特にここの東側ではダメージ反射を持つライトニングエーテルが同時に2体ずつとHPの高いウォーターエーテルが1体出現するところが処理に混乱してしまって練習の段階では特にてんやわんやになってました。 召喚士については基本的にはジョブ性能が高く火力が高いのですが、HPの少なめな敵の処理が苦手ということもありここの雑魚処理についてはかなり苦戦してしまって、練習の時点からクリアした現在でもイマイチ周りの足を引っ張ってしまっている感じがあって辛いところです。 とりあえずここのスキル回しについては• もし3番目の線受け担当であれば自キャラのHPをしっかり確認しつつ、線受けに耐えられそうになかったらターゲットをウォーターに切り替えて他の人にライトニングの処理を任せる。 アースが出現した時ウォーターの撃破が間に合いそうになかったら諦めてアース撃破を優先する。 よほどのことがない限り ライトニングにルインラを連打するということは避ける というような流れでやっていたのですが、これが最適なのかどうなのかはいまだに分からず、自分の他のDPSによっても処理の速度が全然違っていて、例えば忍者やモンクだとこのような流れで処理していては苦戦してしまい、侍や偶にペアになる黒魔導士や赤魔導士だと割と余裕があったりします。 ここでの処理を0%で終えることができれば後半の開幕に1分間の長い強化バフが付与されるのですが、このバフの効果量がイマイチ不明で、他の方のクリア動画やブログ記事等を見てみても バフ無しでクリアしてしまった人が結構多いようでもしかしたらこの雑魚処理についてはそんな重要ではないかもしれません。

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FF14 エデン零式共鳴編2層をナイトでクリア!

エデン 零 式 2 層

エデン零式共鳴編2層でナイトがやる事 ナイトは基本STをやる事になるのでST目線での各フェーズごとの覚書です。 戦闘前の準備として、カウントが始まったら、ディバインヴェールを使用しておく。 カウント10秒前付近でスプリントを使用。 学者のバリア展開でディバインヴェールが発動。 さぁ準備は整った!カウント2秒前でホーリーを詠唱開始する。 スーパーストームという全体攻撃がパーティを襲う!オレはリプライザルを入れて軽減。 ここで開幕前に発動していたディバインヴェールも消費される。 ロイエ3発放った後のファストブレード後あたりで外周に風の玉を召喚する オクルーデッドフロントを詠唱する。 その後、ガルーダのフューリアスストームという連携攻撃が開始される。 フューリアスストーム…ガルーダを中心の円形AoE+DPS4人へ線が繋がり扇状範囲攻撃が飛んでくる。 さらに外周に召喚された風の玉から直線攻撃もきているので触れないようにする。 ここで一旦ガルーダから離れる事になるが、丁度レクイエスからホーリータイムになるので、戻ってくるサークル・オブ・ドゥームを食らわせた後、ホーリーを詠唱しつつ2番方向へ離れた。 フューリアスストーム終了後、 エアーパンプというサークルがDPS4人につく。 2人受けしないと吹っ飛ばされて串刺しになって即死してしまうギミックだ。 サークルを持っていない人がそれぞれ入ってあげて処理する。 しかし、着弾地点に円形のAoEを生成するというおまけ付き。 安置を作るのを意識してサークル対象者はガルーダから少し離れた(殴れるギリギリくらいの)位置どりをすると喜ばれるはず。 STのオレは2番でD4と一緒に受ける。 少し殴りタイムを挟んで、 フィアスストームという 共鳴編零式2層で 最も地味で嫌らしい技がやってきます。 フィアスストーム…ガルーダの周囲に2本の牙みたいなのが隆起して、詠唱完了後その牙の方向に扇状範囲攻撃が飛んでくる。 安置を素早く確認して移動するだけなのだが、バトル全体を通して使用してくるタイミングが嫌らしい。 乗っていると即死。 同時にヒラタンにつくエアーパンプの頭割りも処理するのでノックバック無効を推奨。 中央を分担する大技 バキュームスラッシュがくる。 東西か南北の2パターンあるが、どちらのパターンもナイトの立ち位置は2番。 この時、オクルーデッドフロントを詠唱し風の玉を召喚。 さらにフューリアスストームがくるが、ここでも丁度レクイエスホーリーの時間なので、ホーリーを撃ちながら安置へ逃げる。 この時、外から流されるエフェクトが内側に向かっていた。 風の玉は流された後に爆発する。 風の玉の配置は2パターンあるようで、 3つか4つの2パターンだ。 どちらのパターンもナイトは2番方向で処理する。 風の玉が3つの時は、端の玉と中央の玉の間で外周ギリギリに立って、流されたあと少し戻って爆発を回避する。 風の玉が4つの時は、端の玉から外周に向かって直線上のギリギリに立ち、流された後に外周側に向かって回避する。 風の玉の処理を行った後が凶悪だ! 地味で嫌らしい技の フィアスストームを詠唱しているので、素早く安置を確認し移動する。 ここが終わればフェーズ1の終了。 イフリート出現位置に距離減衰マークが登場するので南へ移動しつつ、スタンスを入れておく。 フェーズ2. イフリート イフリートのバトルが開始して、すぐに 火炎拳がMTを襲います。 火炎拳…対象者に線が繋がり、突進して大ダメージと「ふらつきデバフ」を付与。 さらに着弾地点にエラプションが発動。 STは火炎拳の詠唱中に挑発してスイッチをする。 さらにインタベも投げて軽減をいれておくと良さげ。 後方から殴っておけば安全だ。 スイッチ直後のオレに 爆裂炎を使用してくる。 爆裂炎…対象者に赤いグルグルのエフェクトがついて、そこへイフリートが突進範囲攻撃を仕掛けてくる。 火炎拳でついた「ふらつきデバフ」があると遥か上空へ打ち上げられる凶悪技。 オレはエラプションの床AoEが消失したあと、イフリートの前方へ少しターゲットサークルにめり込んだ位置で爆裂炎を受ける。 かなり痛いので、センチネルとシェルトロンで軽減している。 直後に メテオストライクというジャンプ攻撃を仕掛けてくるのだが、着弾場所が爆裂炎を受けた所と決まっている。 着弾地点への範囲攻撃になっているので、急いで 敵の後方へ移動し回避しておきます。 ちなみに爆裂炎を「ふらつきデバフ」込みでくらって上空に打ち上げられると、地面に落ちた時に「脳震盪デバフ」が付与されて動けずにメテオストライクをまともにくらってしまう。 即死案件だ。 元サッカー選手であるオレが解説しよう このギミックでは、複数のパターンがあるが、 どれも必ず中央へ向かって玉を飛ばしてくるイフリートが存在する。 そいつがゴールを決めるエースストライカーだ。 エースストライカーがゴールを決めるには、ラストパスを送るアシスト役がいる。 アシスト役にもボールを回すパサーが必要だ。 このギミックは、2人ないし、3人のコンビプレーだと思ってくれ。 中央へ蹴りこむエースストライカーの周囲には必ず分身がいてる。 その分身が、エースストライカーへ向いているかを確認する。 向いているのがいたら、そいつがアシスト。 さらにアシストの横に分身がいて、アシスト役を見ているのならそいつはパサーで最終的な安置だ。 逆を向いているのなら無関係で、その場合はアシスト役の位置が安置になる。 見つけ方は簡単さ。 まず周囲を見渡して、ゴールを決めるエースストライカーを見つけるんだ。 次にエースストライカーへパスを通そうとしているアシスト役を見つけるんだ。 さらに、アシスト役にパスを送ろうとしているパサーがいるか探せ。 いなければ、アシスト役の周囲が安置で、パサーがいればパサーの周囲が安置だなって感じ。 さぁファイアスパークを乗り切ったら、 再び業炎拳で4人への突進攻撃がくる。 突進終了後、 火炎拳がオレを襲ってくる。 イフリートに近づいて、味方を巻き込まない方向へ。 ランパートとシェルトロンで軽減をしつつ、挑発が見えたらシャークをしてタンク交代だ。 直後のエラプションを回避しつつ 爆裂炎が交代したタンクへ向かうのでインタベを投げる。 メテオストライクの範囲に注意しつつ後方から殴る。 ここでフェーズ2が終了だ! フェーズ3. 二体同時 イフリートとガルーダが同時に襲ってくる。 ナイトのオレはイフリートのターゲットを確保するのが役目だ。 敵視量は前フェーズを引き継いでいるので、必ず挑発が必須なので注意したい。 その場で北を向けて殴っていると、まず 火炎拳を詠唱してくる。 例の一連コンボを一人で処理することになる。 この時、ガルーダの羽根直線ビームみたいなのが飛んでいるのだが、そこに火炎拳の線を当ててしまうと線が切れて別の人に 火炎拳が飛んでいくので注意。 なのでイフが出現した位置で北に向けて 火炎拳の詠唱を確認するまで動かさない。 火炎拳をセンチネルとシェルトロンで軽減するが、「ふらつきデバフ」は当然付与される。 地面に エラプションが発生したら一旦イフリートの後ろへ移動しエラプションを回避。 エラプションが終わったら、元の位置へ戻る。 ガルーダのバキュームスラッシュによる分断を警戒した位置取りをする。 爆裂炎の詠唱が開始されるが、落ち着いて 詠唱8割付近でインビンシブルを発動する。 爆裂炎改め昇竜拳のごとく空中へぶっ飛ばされるオレ。 空中で身動きがとれない間にガルーダのバキュームスラッシュによる分断が始まるのを眺めていたが、それを警戒して位置調整を図っていたのでニヤリ。 そして、地面へ叩きつけられたところへ メテオストライクのコンボ攻撃がさく裂! だが、インビンシブルの無敵状態でダメージは0 ノーダメだと脳震盪は起こさないようだ。 インビン強いなぁ 同時に東西or南北の分断が生成。 ここでガルーダ側でオクルーデッドフロントが詠唱開始。 風の玉が周囲に召喚される! さらに分身イフリートまで登場とは豪華なギミックだ。 中央付近に集合しておいて、エラプションが見えたら安置へ移動。 同時に外周から中央への流されるエフェクトが発生する。 ここでの安置はフェーズ1のガルーダと同じだが、イフリートの分身が左右の時はイフリートのいない方向へ。 真ん中にいる場合はイフリートの向きとは逆側へ移動する。 ここでの回避に安心する間もなく、 ガルーダの地味に嫌らしい フィアスストームの詠唱が始まっているので、牙の位置を確認し、安置へ駆け込む。 スプリントがあれば事故率を軽減できるはず。 ここを超えたら最終フェーズだ。 フェーズ4. 合体フュージョン 最終フェーズはイフリートとガルーダが合体する。 まるでドラゴンボールのフュージョンのように融合され1つの ラクタパクシャという個体へと生まれ変わる。 まずは 業炎拳から開始だ。 ヒラタンクで線をとり散開するのだが、突進する瞬間にラクタパクシャを中心とした東西南北への超巨大直線範囲AoEが出現する。 安置はラクタパクシャのいた位置のみ。 さらに突進後エラプションを生成するので、ヒラタンは即に戻る必要があるので、あまり離れすぎないかつエラプションの範囲に注意する。 再び業炎拳が発動。 今度はDPSで処理することになる。 理由は、一度目の業炎拳によりヒラタンには「ふらつきデバフ」が付与されているからだ。 とは言え、処理方法は1回目と同じ。 その後、 灼熱の咆哮による全体攻撃。 直後に エアーパンプのサークルが ヒラタンクに付くので、マーカーへ下がって受ける。 この時、 地味に嫌らしい技フィアスストームも詠唱しているので、安置をつくるための配置を心がける。 回避に成功したら、 ファイアスパークを詠唱してくる。 そうサッカーだ。 姿が変われどやってくる事はフェーズ2と全く同じなので安置を探しつつエラプションの範囲が出現したら移動する。 火炎拳の詠唱を開始しているので、STのオレはここで挑発が必要になる。 爆裂炎を誘導しつつランパートとシェルトンで軽減。 直後のメテオストライクがあるので敵の後ろへ移動します。 中央に青いAoEが発生するので、アームズレングス等を使いノックバック無効にしておく。 コンフラグレーションストライクの詠唱を開始する。 煉獄の鎖が付与される。 この鎖は繋がれた人同士が離れたり、緑の直線AoEを当てると切れて爆発する。 東西の安置へ移動し、ここからはペアで行動を共にする場面だ。 地面の爆発後、STは南の炎の渦へ繋がったヒーラーと共に冒険へ出発。 炎の渦は近いやつに向けて扇状範囲のAoEを連発してくるのだ。 こいつを皆に向かわせないために一人危険な地帯へと踏み入れて、その炎の渦が沈下するまで耐え忍ぶ。 ここは直前の爆裂炎でバフを消費しているので気を付けなければならない。 約10秒間なので、センチネルとシェルトロンを組み合わせて耐えるのが良いかと思います。 炎の渦が沈下すると エアーパンプのサークルが出現する。 同時にラクタパクシャの周囲だけが安置のドーナツ型AoEもきているので、それぞれギリギリにエアーパンプを処理しなければならない。 だが、このエアーパンプは発動してもAoEを発動させないので、ちょっと落ち着いてしまう。 そこが罠だ。 忘れてはならない。 コンフラグレーションストライク これが丁度発動しやがるのだ。 ここまでコンフラグレーションストライクの詠唱中にあった流れだということを忘れてはいけないのだ。 ここで、このエアーパンプが弾けたあとのタイミングでやってくる。 コンフラグレーションストライクはラクタパクシャの前方270度範囲の超強力攻撃。 くらうと即死。 ぷろと こんにちは、ぷろとです。 YouTubeやってて登録者が現在4800人くらいいます。 趣味はゲームで主にFF14をやっています。 非常に論理的に作られたゲームなので楽しんで遊んでて、その情報を動画にしたりしてます。 漫画も好きで子供の頃は自分の部屋がマンガの本で埋め尽くされるほどでした。 ワンピースが好きで誰がファンか?と言われたらゾロです。 ここ最近はアニメや映画を観る機会が増えてて色んな作品に触れる事でコンテンツ作成などを勉強しています。 他にはサッカーが好きで社会人サッカーを頑張っていた時期がありました。 このブログでは主にブログの書き方や、FF14というゲームの事を書いています。 他にも自分が経験した事や、そこから学んだ事などを書いていくつもりです。 例えば、コピーライティングだったりマーケティングだったり、マインドに関する事などのビジネスに役立つ知識なども含まれています。 とにかく自分が学んだことをアウトプットするつもりで書いていくというスタンスです。 よろしくお願いいたします。 さらに詳しくは をお読みください。 画像とかFF14のを使うと思うので権利表記を置いときます。 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright C 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO. , LTD. All Rights Reserved. 最近の投稿• カテゴリー• Twitter ぷろと こんにちは、ぷろとです。 YouTubeやってて登録者が現在4800人くらいいます。 趣味はゲームで主にFF14をやっています。 非常に論理的に作られたゲームなので楽しんで遊んでて、その情報を動画にしたりしてます。 漫画も好きで子供の頃は自分の部屋がマンガの本で埋め尽くされるほどでした。 ワンピースが好きで誰がファンか?と言われたらゾロです。 ここ最近はアニメや映画を観る機会が増えてて色んな作品に触れる事でコンテンツ作成などを勉強しています。 他にはサッカーが好きで社会人サッカーを頑張っていた時期がありました。 このブログでは主にブログの書き方や、FF14というゲームの事を書いています。 他にも自分が経験した事や、そこから学んだ事などを書いていくつもりです。 例えば、コピーライティングだったりマーケティングだったり、マインドに関する事などのビジネスに役立つ知識なども含まれています。 とにかく自分が学んだことをアウトプットするつもりで書いていくというスタンスです。 よろしくお願いいたします。 さらに詳しくは をお読みください。 画像とかFF14のを使うと思うので権利表記を置いときます。 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright C 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO. , LTD. All Rights Reserved.

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