パリーグ 右 打者 最多 安打。 【NPB】 日本プロ野球2000年代の最強打者ランキングを調べてみた!

シーズン210安打は右打者では最多記録!マット・マートン

パリーグ 右 打者 最多 安打

「山田哲人の年間 192 安打は右打者としては元タイガースの藤村富美男が 1950 年に達成した 191 安打を超え、タイガースのマット・マートン、スワローズのアレックス・ラミレスに次ぎ、ベイスターズのボビー・ローズに並ぶ第3位タイの記録となった。 」 これで充分ではないか!? 山田は今季最終戦となる翌 7 日のベイスターズ戦で 1 安打を放ち、年間 193 安打でシーズンを終えた。 前述のローズを超え、右打者としては単独3位になった。 なお二塁手の安打数としては 2010 年のファイターズ、 田中賢介に並ぶ最多記録となった。 そもそも日本人最多記録というカテゴリーがあるのならば、昨年、 ウラディミール・バレンティンが 60 本塁打と大幅に更新するまで、記録に迫った外国人選手がことごとく四球攻めに合った 王貞治の年間本塁打記録もあくまで日本人最多記録だと言うことにすれば、 ランディ・バースも タフィ・ローズも アレックス・カブレラもあんな不愉快な思いはしなかっただろう。 山田の年間 193 安打という記録は、外国人選手を含めれば右打者で三番目に過ぎないにしても、今年 22 歳になる選手としては右打者として最年少である。 また、二塁手としての年間安打数で 2010 年のファイターズ、田中賢に並ぶ最多タイ。 昨年に続いてチームが最下位に終わったスワローズとしては、昨年のバレンティンがリーグ優勝したジャイアンツ勢を抑えてMVPに選ばれた様に、今季のジャイアンツに突出した個人成績の選手が 菅野智之以外に見当たらないことを考えると、MVPの投票が割れて入ってもおかしくない成績だ。 この時点で銀次は残り2試合。 この試合で糸井を抜くには銀次は5打数4安打以上が必要となった。 この試合の GAORA の中継では解説者の 光山英和と実況アナは、銀次がこの試合で糸井を上回らない限り首位打者になれないことを何度も熱弁していた。 しかし、それでいいのかと問題提議することが、解説者やジャーナリストの仕事のはずだが、異常が日常化していることを見過ごしている。 そしてこういうことがまかり通るから、記録達成当日の「CSプロ野球ニュース」、翌日のスポーツニッポン、日刊スポーツという敗戦処理。 が接したメディアはすべて外国人選手の快挙を排除しての山田の記録を最多記録と何の疑問も持たずに持ち上げている。 山田の 193 安打は外国人選手を含めて 3 位だからといって色褪せるものでは無い。 作為的な個人タイトルなどより、理不尽なカテゴライズをせずの第 3 位の記録にも充分に価値はあると思う。 個人的な話になるが、例えば敗戦処理。 は 江夏豊が 1971 年のオールスターゲームで記録した 9 連続奪三振をリアルタイムで見ていない。 だが 1985 年の 江川卓の8連続奪三振をリアルタイムでフジテレビの中継で目撃している。 9人目の打者、 大石大二郎がボール球のカーブに手を出して二塁ゴロになった瞬間に江川はタイ記録を逃したのだが、敗戦処理。 はそれによって江夏豊の凄さを実感した。 記録もタイトルも、必ずしも辻褄を合わせればよいというものでないということもその時に感じた。 山田の成績は素晴らしい。 何が幸いするかわからない。 冒頭の写真はルーキーイヤーをファームでスタートした山田が、東日本震災の影響で一軍公式戦の開幕が延期したためにイースタン・リーグに登板する事となった斎藤と対戦する試合の試合前の一コマだ。 ヤクルト戸田球場にまだ座席指定がなく、敗戦処理。 の仲間内ではバックネット脇のエリアはマツダスタジアムに倣って「砂かぶり」と呼び、土手を「寝そべりあ」と呼んでいるが、どちらもぎっしり、敗戦処理。 も試合前を含め約6時間強、「砂かぶり」で立ちっ放しを余儀なくされた。 斎藤目当てのファンで埋まっていることを察した池山隆寛に群打撃コーチが山田に「そんなんじゃ佑ちゃん打てないぞ」と茶化しながらトスを上げていたのが印象に残っている。 因みに斎藤が5失点しながら勝利投手になったこの試合で山田は斎藤から3安打を放って外れ外れの因縁の相手に勝った。

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歴代 首位打者一覧

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パリーグ2017野手部門 それではまず、パ・リーグの野手部門について見ていってみましょう。 パ・リーグ首位打者についてや、本塁打王、盗塁王についてもまとめています。 今年はタイトル常連の選手なのか、または新顔の選手なのか、どんな選手がタイトルを獲得したのか気になるところですね! 首位打者は西武の秋山翔吾選手! パ・リーグ首位打者は 打率. 322の成績を残した西武の秋山翔吾選手でした。 秋山選手といえば今や球界を代表するリーディングヒッターですね。 359と驚異の成績で首位打者となっており、 実に2年ぶりの首位打者の獲得となっています。 巧みなバットコントロールと堅実な外野守備にも定評があり、首位打者を取るに相応しい選手であるといっても過言ではありません。 本塁打王はソフトバンクのアルフレド・デスパイネ選手! パ・リーグの本塁打王は、今年 35本のホームランを放ったソフトバンクのアルフレド・デスパイネ選手でした。 デスパイネ選手は、去年ロッテから移籍した強打が売りのキューバの助っ人で知られていますね。 打率は. 262だったものの、 得点圏打率が. 326と高い成績を残し、チームの頼れる主軸として見事結果を残しました。 打点王はこちらもソフトバンクのアルフレド・デスパイネ選手! 打点王ですが、こちらもアルフレド・デスパイネ選手が 103打点で打点王となっています。 パ・リーグでシーズン100打点以上の成績を残した選手はデスパイネ選手ただ1人です。 デスパイネ選手は 2014年に来日して得点圏打率が3割を切った事が一度もありません。 いかにランナーが溜まったときに勝負強いバッティングができるかを数字が現していますね。 本塁打王、打点王の2冠のタイトルを獲得したデスパイネ選手、来シーズンもクリーンアップに座る選手として更なる活躍を期待したいですね! 盗塁王は日本ハムの西川遥輝選手! 続いてパ・リーグの盗塁王ですが日本ハムの西川遥輝選手が 39盗塁で盗塁王のタイトルを獲得しました。 西川選手は2014年に続いて2度目のタイトル獲得となります。 今年は去年に比べて長打力もついており、まだ年齢も若く、走攻守全て揃った選手として、パ・リーグを代表する選手になれるよう期待していきたいですね! 最多安打は首位打者も獲得した西武の秋山翔吾選手! パ・リーグ最多安打はシーズン 185本の安打を放った西武の秋山翔吾選手が首位打者に続いてのタイトル獲得となりました。 秋山選手は2015年に216本の安打を放ち、歴代シーズン最多安打の記録保持者でもありますが、 入団7年目で実に1031本の安打を放っており、順調にいけば2000本安打を狙える選手でもあります。 パ・リーグを代表するヒットメーカーとして、是非名球会入りを目指して頑張ってほしい選手ですね! 最高出塁率はソフトバンクの柳田悠岐選手! パ・リーグの 最高出塁率は. 426でソフトバンクの柳田悠岐選手が獲得しました。 柳田選手は2015、2016年に続いて何と3年連続で最高出塁率のタイトル獲得となります。 そのため相手バッテリーからとても警戒されており、パ・リーグ最多となる89四球を選んでいます。 打率も3割をキープしながら、きっちり四球を選んでいますので、自動的に出塁率は高くなる…というわけですね。 プロ通算の出塁率も. 420という驚異的な数字をたたき出しており、いかに柳田選手が手強く、相手から警戒されているかが見て取れますね。 スポンサーリンク パリーグ2017投手部門 野手に続きまして次は投手部門についてまとめていきたいと思います。 最優秀防御率や、最多勝、最多セーブなどの獲得者についてプロフィールなど交えてまとめています。 一体どんな選手がタイトルを獲得しているのでしょうか? 最優秀防御率は西武の菊池雄星投手! まず、パ・リーグの最優秀防御率ですが、 防御率1. 97で西武の菊池雄星選手が獲得しました!菊池選手はタイトル初受賞となります。 150kmを超える直球を武器に三振を量産するピッチングで、相手をねじ伏せることができる投手です。 今年才能が開花し、好成績を残すことができたので、他のタイトルにも名前が出てくるかもしれませんね。 最多勝利は西武の菊池雄星選手とソフトバンクの東浜巨選手! 続いてパ・リーグ最多勝利ですが、こちらにも西武の菊池雄星選手、そしてソフトバンクの東浜巨選手が 16勝でタイトル初受賞となりました。 00で9勝と好成績を残し、今年キャリアハイの16勝を達成しました。 落差の大きいシンカーを武器に相手に的を絞らせない投球ができ、防御率も2. 64と昨季より良い成績でシーズンを終えました。 右投げですが左バッターの被打率が低く、バッターの左右を苦にしないピッチャーとして、今年だけの活躍ではなく、来季更なる活躍を期待したいですね。 勝率第1位はソフトバンクの千賀滉大投手! パ・リーグ最多勝率ですが、こちらはソフトバンクの千賀滉大選手が 勝率. 765でタイトル獲得となりました。 WBCでも活躍した千賀選手ですが、意外にも自身初のタイトル獲得となりました。 右バッターの被打率が. 185と非常に低く、若い年齢にしてパ・リーグを代表するピッチャーとして成長した投手の1人です。 育成選手出身でもあり 【育成の星】として今後も期待される選手ですね。 最多セーブはソフトバンクのデニス・サファテ投手! パ・リーグ最多セーブですが、こちらはソフトバンクのデニス・サファテ選手が 54セーブでタイトル獲得となりました。 サファテ選手は2015、2016年に続いて3年連続のセーブ王の獲得となります。 ソフトバンクというよりも、 球界を代表する守護神と言っても過言ではありませんね。 長身から150kmを超える速球と落ちるボールなどの変化球を武器にシーズン54度のセーブを記録しました。 右打者の被打率. 163、左打者の被打率. 145と打者を圧倒的に抑える球威があり、まさにチームの守護神に相応しい選手ということに間違いありません。 最優秀中継ぎ投手はソフトバンクの岩嵜翔投手! 続いて最優秀中継ぎ投手ですが、こちらもソフトバンクからの選出で 40ホールドを達成した岩嵜翔選手がタイトルを獲得しました。 岩嵜選手はタイトル初受賞となります。 99、40ホールドの大活躍で、ソフトバンクのリーグ優勝に貢献しました。 昨季も35試合に登板し、防御率1. 95をマークしており今年プロ10年目にして遅咲きのタイトル初受賞となりました。 遅咲きで活躍した分、末永く1軍で活躍してほしい選手の1人ですね! 最多奪三振は楽天の則本昂大投手! パ・リーグ最多奪三振は楽天の則本昂大選手が 222奪三振でタイトル獲得となりました。 則本選手はこれで 2014~2017年の4年で連続奪三振王となりました。 多彩な変化球とキレのある抜群のコントロールの直球を武器に三振を量産するピッチングができる投手です。 現ヤンキースの田中将大選手に投球スタイルが似ていることもあり【田中将大選手の弟分】と言われていたこともありましたが 球威、キレ共に田中将大選手に匹敵するぐらいのポテンシャルを持っておりますので、弟分と言わず、田中選手を超えるような投手になってもらいたいですね! 則本投手の凄さについては、以下でも紹介していますので興味のある方は合わせてチェックしてみて下さいね。 野手の方は各チームから選出されましたが、 投手の部門は投手王国とも言われるソフトバンクからたくさんの選手が選出されていましたね。 果たして来年は、どのような選手がタイトルを獲得するのでしょうか?来年のタイトルを獲得するであろう選手を予想したりしながら来年のシーズン開幕を楽しみに待つとしましょう! まとめ ・パ・リーグ個人成績タイトルの野手部門は、パ・リーグ各チームから選出されており、首位打者、最多安打は西武の秋山翔吾選手、本塁打王、打点王はアルフレド・デスパイネ選手が同時受賞している。 ・パ・リーグ個人成績タイトルの投手部門は、ソフトバンクから複数選出されており、投手王国と言われるに相応しい成績を残している。 ・投手部門は西武の菊池雄星選手が、最優秀防御率、最多勝と同時受賞しており、楽天の則本昂大選手は4年連続のシーズン最多奪三振を受賞している。 関連記事 管理人のつれボーです。 野球をこよなく愛する一般人代表を自負しております。 野球の面白さや魅力を伝えるべく、私、つれボーに加えて複数の野球仲間と共に楽しく記事を執筆しています。 当サイトを通じて野球への興味が更に深まって頂けると大変嬉しく思います。 カテゴリー• 197• 246• 111• アーカイブ•

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「日本人右打者最多安打」ヤクルト山田は超マイペース男

パリーグ 右 打者 最多 安打

概説 [ ] シーズンに達したのうち、最もの高い打者に与えられる。 、の各リーグ毎に選出され、リーグからと賞金が贈られる。 優れた打率を残したものの規定打席に達しなかった打者に対し、一定の条件を満たすことで「認定首位打者」とする規定も存在する(詳細はを参照のこと)。 変遷 [ ] 日本プロ野球では当初、打率こそが打者を評価する最大の指標と考えられており、打率1位選手が 打撃王(だげきおう)として表彰されていた。 打撃部門のタイトルはしばらくこの打撃王1つだけだったが、のを経て、打率、、の3部門が打者の打撃能力の指標として定着し、打率1位選手を指す表現は「首位打者」に変化していった。 歴代首位打者 [ ] 1リーグ時代 [ ] 年度 選手名 所属球団 打率 1936秋. 376 1937春. 338 1937秋 大阪タイガース. 333 1938春 19. 345 1938秋 中島治康 2 東京巨人軍. 361 1939 1 東京巨人軍. 338 1940. 321 1941 川上哲治 2 東京巨人軍. 310 1942 1 東京巨人軍. 286 1943 呉昌征 2 東京巨人軍. 300 1944. 369 1946 大阪タイガース. 347 1947. 315 1948. 306 1949. 361 2リーグ制後 [ ] 年度 選手名 所属球団 打率 選手名 所属球団 打率 1950 大阪タイガース. 362 大下弘 東急フライヤーズ. 339 1951 川上哲治 3 読売ジャイアンツ. 377 大下弘 東急フライヤーズ. 383 1952. 353 大映スターズ. 336 1953 川上哲治 4 読売ジャイアンツ. 347. 318 1954 1 読売ジャイアンツ. 361. 337 1955 川上哲治 5 読売ジャイアンツ. 338 1. 332 1956 与那嶺要 2 読売ジャイアンツ. 338 西鉄ライオンズ. 325 1957 与那嶺要 3 読売ジャイアンツ. 343. 331 1958 大阪タイガース. 320 中西太 2 西鉄ライオンズ. 314 1959 1 読売ジャイアンツ. 334 南海ホークス. 323 1960 長嶋茂雄 2 読売ジャイアンツ. 334 1. 344 1961 長嶋茂雄 3 読売ジャイアンツ. 353 1. 336 1962. 307 1. 374 1963 長嶋茂雄 4 読売ジャイアンツ. 341 ブルーム 2 近鉄バファローズ. 335 1964 1. 323 南海ホークス. 366 1965 江藤慎一 2 中日ドラゴンズ. 336 南海ホークス. 320 1966 長嶋茂雄 5 読売ジャイアンツ. 344 榎本喜八 2. 351 1967 中日ドラゴンズ. 343 張本勲 2 東映フライヤーズ. 336 1968 1 読売ジャイアンツ. 326 張本勲 3 東映フライヤーズ. 336 1969 王貞治 2 読売ジャイアンツ. 345 近鉄バファローズ. 333 張本勲 4 東映フライヤーズ 1970 王貞治 3 読売ジャイアンツ. 325 張本勲 5 東映フライヤーズ. 383 1971 長嶋茂雄 6 読売ジャイアンツ. 320 江藤慎一 3. 337 1972 1. 329 張本勲 6 東映フライヤーズ. 358 1973 王貞治 4 読売ジャイアンツ. 355 1 阪急ブレーブス. 337 1974 王貞治 5 読売ジャイアンツ. 332 張本勲 7. 340 1975. 319. 319 1976 1 中日ドラゴンズ. 355 太平洋クラブライオンズ. 309 1977 若松勉 2. 358 ロッテオリオンズ. 329 1978 広島東洋カープ. 348 近鉄バファローズ. 354 1979. 346 2 阪急ブレーブス. 364 1980 谷沢健一 2 中日ドラゴンズ. 369 ロッテオリオンズ. 358 1981. 358 1 ロッテオリオンズ. 326 1982 横浜大洋ホエールズ. 351 落合博満 2 ロッテオリオンズ. 325 1983 阪神タイガース. 353 落合博満 3 ロッテオリオンズ. 332 1984 1 読売ジャイアンツ. 334 1 阪急ブレーブス. 355 1985 1 阪神タイガース. 350 落合博満 4 ロッテオリオンズ. 367 1986 R. バース 2 阪神タイガース. 389 落合博満 5 ロッテオリオンズ. 360 1987 篠塚利夫 2 読売ジャイアンツ. 333 近鉄バファローズ. 366 1 広島東洋カープ 1988 正田耕三 2 広島東洋カープ. 340 ロッテオリオンズ. 327 1989 読売ジャイアンツ. 378 ブーマー 2. 322 1990 横浜大洋ホエールズ. 326 ロッテオリオンズ. 338 1991 ヤクルトスワローズ. 340 ロッテオリオンズ. 314 1992 ヤクルトスワローズ. 331. 322 1993 阪神タイガース. 329. 319 1994 1 中日ドラゴンズ. 324 1. 385 1995 A. パウエル 2 中日ドラゴンズ. 355 イチロー 2 オリックス・ブルーウェーブ. 342 1996 A. パウエル 3 中日ドラゴンズ. 340 イチロー 3 オリックス・ブルーウェーブ. 356 1997 1. 335 イチロー 4 オリックス・ブルーウェーブ. 345 1998 鈴木尚典 2 横浜ベイスターズ. 337 イチロー 5 オリックス・ブルーウェーブ. 358 1999 横浜ベイスターズ. 369 イチロー 6 オリックス・ブルーウェーブ. 343 2000 横浜ベイスターズ. 346 イチロー 7 オリックス・ブルーウェーブ. 387 2001 読売ジャイアンツ. 333. 346 2002 1 中日ドラゴンズ. 343 1 日本ハムファイターズ. 340 2003 阪神タイガース. 340 小笠原道大 2 日本ハムファイターズ. 360 2004 広島東洋カープ. 337 1 福岡ダイエーホークス. 358 2005 1 ヤクルトスワローズ. 344 西武ライオンズ. 322 2006 福留孝介 2 中日ドラゴンズ. 351 松中信彦 2. 324 2007 青木宣親 2. 346. 334 2008 1 横浜ベイスターズ. 378. 332 2009 読売ジャイアンツ. 322 東北楽天ゴールデンイーグルス. 327 2010 青木宣親 3 東京ヤクルトスワローズ. 358 千葉ロッテマリーンズ. 346 2011 読売ジャイアンツ. 316 内川聖一 2 福岡ソフトバンクホークス. 338 2012 読売ジャイアンツ. 340 1 千葉ロッテマリーンズ. 312 2013. 333 福岡ソフトバンクホークス. 341 2014 阪神タイガース. 338. 331 2015 東京ヤクルトスワローズ. 336 1 福岡ソフトバンクホークス. 363 2016 読売ジャイアンツ. 344 角中勝也 2 千葉ロッテマリーンズ. 339 2017 横浜DeNAベイスターズ. 323. 322 2018 中日ドラゴンズ. 348 柳田悠岐 2 福岡ソフトバンクホークス. 352 2019 広島東洋カープ. 335 埼玉西武ライオンズ. 329• 太字はリーグ記録 記録 [ ]• 獲得回数• :7回(1961年、1967年 - 1970年、1972年、1974年 日本タイ記録、パ・リーグタイ記録)• :6回(1959年 - 1961年、1963年、1966年、1971年 セ・リーグ記録、右打者記録)• :5回(1981年 - 1983年、1985年、1986年 右打者パ・リーグ記録)• :5回(1968年 - 1970年、1973年 - 1974年 左打者セ・リーグ記録)• 首位打者打率• 最高打率:セ・リーグ. 389 (1986年)、パ・リーグ. 387 (2000年)• 最低打率:セ・リーグ. 307 (1962年)、パ・リーグ. 309 (1976年)、1リーグ時代を含む場合はの. 286(1942年)• 右打者最高打率:セ・リーグ. 378 (2008年)、パ・リーグ. 367 (1985年)• セ・パ両リーグで首位打者• (セ・リーグで2回、パ・リーグで1回)• (セ・リーグで1回、パ・リーグで1回)• フルイニング出場首位打者• (1969年)、(1995年)、(2001年)、(2010年)、(2013年) 、(2017年) 脚注 [ ].

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