艦これ ss 好感度。 [B! あやめ速報] 【艦これ】提督「好感度測定装置? ばんなそかな!!」【安価/コンマ】 : あやめ速報

零式好感度測定機とは (ゼロシキコウカンドソクテイキとは) [単語記事]

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09 ID:ymAQoNL70 昼時、工廠にて…… 妖精「試作品で1つしかないでしが、良ければお使いください」 妖精「では私はこれで」 瑞鶴「どうするの、コレ……」 メガーネ 加賀「とりあえず私が預かっておきます。 試作品ということなので使用して何が起きるか分からないので。 別に提督が私にどれだけの好意を持っているのかが知りたい訳ではなくあくまで皆さんが使う前に私が危険が無いか確かめるだけであって決して変な理由があるわけではないですので、では」ダッ 金剛「ちょっとマテ」ガシッ 加賀「な、何ですか? 肩の手を離してください」ギロ 金剛「独り占めはずるいネー! 最初は戦艦のワタシが使うデス!」 加賀「チッ」 翔鶴「お二人共落ち着いて下さい。 vip2ch. vip2ch. 50 ID:ymAQoNL70 長門「皆で順番に使えば良いんじゃないのか? 順番なんて早いか遅いかの違いじゃないか。 70 ID:ymAQoNL70 今更あれで凄く言いにくいんだけど……艦娘って何人いてどんな話し方なのか殆ど分からないんだけど、口調とか違ったら気にする? 一応調べてから書くつもりだけど ・・; ついでに最初のレスで書けなかったから全部書く。 ・投稿スペースまったりです。 29 ID:ymAQoNL70 結果。 加賀「雪風……!!」ギリギリ 雪風「ひぅっ」 翔鶴「加賀さん、八つ当たりはダメですよ?」ニコニコ 2 翔鶴 36 加賀 加賀「くっ……!」 夕立「くじ引きって後の方が有利っぽい! 最初で当たる確率は低いっぽい! 最初に引く人達は捨て駒っぽい?」 千代「あっ!」 夕張「あちゃぁー……」 加賀「ぷっ……あら? ごめんなさい、捨て駒さん。 77 ID:ymAQoNL70 とりあえずここまでです。 見てくれた人ありがとう。 08 ID:mnepNzgr0 加賀「では次ですね……次が本番……」ブツブツ 翔鶴「大丈夫よ私、私はできる子……」ブツブツ 金剛「私が必ず最初デース……私が……」ブツブツ 足柄「くじ引きでくじを引く順番を決めるなんて、人が多いから大変ね」 瑞鶴「あの3人は他に比べて特に気合入り過ぎてる感じもするけど……」 足柄「提督の知らないとこでこんな事に」 瑞鶴「まさか本人も自分のことでこんなになるとは思ってないでしょうね」 足柄「あっ、始まるみたいね。 85 ID:mnepNzgr0 加賀「では私は行ってきますね」チラ 金剛翔鶴「……?」 加賀 ニタァ 金剛翔鶴「」プルプル 夕張「最大数値が100だっけ? どれくらいあるんだろうね」 瑞鶴「あの提督でしょ? 20くらいじゃないの?」 夕張「あー……たまに優しいけどね。 本当に極々稀にだけど。 下手すると10もいかないんじゃない?」 瑞鶴「ありえる……」 金剛「あんな性悪女は0以下デス」 翔鶴「ふふ、私以外は皆さん0ですよ」ニコニコ 夕張「勝者が居なくなった途端に……」 瑞鶴「サラッと全員に飛び火したよね」 夕張「もし高かった時の結果が怖い。 81 ID:mnepNzgr0 執務室 コンコン 「失礼します」 提督「……加賀か、何の用だ? 今日の秘書艦は夕張のはずだが?」 加賀「(こちらを見向きもしませんか……まぁいつも通りですが)いえ、何か手伝う事はないかと思いまして」メガネスチャ 提督「無い」 加賀「そうですか」ジィッ 提督「……用が無いなら早く出て行け」 加賀「(数値は……)っ!?!?!?」ガタッ 提督「……? 何を……お前眼鏡なんて掛けてたのか」 加賀「え? あっ、はい。 最近私達の間で流行ってるそうなので」アセアセ 提督「そうか。 86 ID:mnepNzgr0 そうなのか、ありがとう。 56 ID:mnepNzgr0 北上「あっ、戻って来た」 大井「……」 天龍「死人……?」 翔鶴「どうでした? 低かったんですか? 大丈夫ですよ、大井さんには北上さんがいます。 17 ID:mnepNzgr0 数分前執務室 カチャ スッ 提督「……」カキカキ 提督「……」カキカキ 提督「……」カキカキ 提督「……ふぅ、ん、あ゛ー」コシノバシ 大井「……」 提督「っひぉ……!? 22 ID:mnepNzgr0 天龍「次は俺か……」ドキドキ 龍田「あらあら、悪い結果でも落ち込んじゃダメよ?」 天龍「そういうこと言うな! 不安になるだろうが!」 龍田「不安、ね〜」ニヤニヤ 天龍「〜〜〜ッ! もう行く!」 龍田「頑張ってね〜」 執務室 ドンドン 天龍「入るぞ」 提督「なぜお前達は返事を待たずに入ってくるんだ」カキカキ 天龍「へいへい、気を付けるって」 提督「で、何しに来たんだ? さっきから変わり変わりで」カキカキ 天龍「いや、何か手伝うことはないか? 天龍様が手伝ってやるよ!」 提督「無い。 どうだった?」 天龍「いや、それはまぁ、後で……」 龍田「だーめ。 反映に時間掛かるのか…… 赤城「か、加賀、さん?」 加賀「……」カオマッカ 瑞鶴「あれは最初にまず恥ずしさが来てるパターンだ……」 榛名「正直さっきのテンションは榛名も引きました……ザマァみろですね」 瑞鶴「え?」 龍田「あら〜? 天龍ちゃんこんなに高かったの? 良かったじゃない」 天龍「龍田、いまは、今言うのは……」チラ 加賀「な、何で? 私は提督が好き、だから提督も私が好き。

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妖精「好感度視覚化眼鏡でし」 艦娘達「普段冷たい提督の好感度が高過ぎてヤバイ」

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shitaraba. ジャンルは艦これです。 えっと……ふ、フバーハ……さん」 敷波「おかえりー。 名前すら覚えてもらえていないのですね」 吹雪「だからっ! 主人公として、特型駆逐艦の筆頭として、知名度向上大作戦を展開したいと思うのよ!」 電「そ、それはわかるのですけど、どうして電が……」 吹雪「私の名前を覚えてるのがもう電ちゃんしかいないから」 電(想像以上に大変な事態だったのです!) 吹雪「それに、誰もが認める人気駆逐艦の電ちゃんと一緒に回っていけば、私のことが記憶に焼き付くと思うの!」 電「皆さんのお部屋訪問大作戦なのですね。 わかりました。 なのです」 金剛「Hi、電ちゃん! そこにいる駆逐艦は……えーと、新型?」 比叡「金剛お姉様、比叡の体内製造紅茶はいつでもスタンバイオッケーです! ところでそこのモブい子、誰?」 榛名「アバ茶は! 榛名が! 許しません! はい、榛名はそこの新顔は知りませんが、大丈夫です」 霧島「電ちゃんのかわいらしいご挨拶により、霧島の好感度、向上しました。 霧島の頭脳にお任せ下さい。 ここにいるのは、みんなもよーく知っている特型駆逐艦の有名人さんなのです! 『ふ』から始まる名前なのです! 当ててみてほしいのです!」 暁「艦名を当てる……? そんなこと言っても、特型駆逐艦といったら、どう考えても暁型が一番有名ってことだし」 吹雪「あなたはそもそも暁型以前に特型駆逐艦III型の一番艦でしょーがぁぁぁぁ!!」 暁「な、なによっ、いきなり! レディーとしての慎みが足りない子ね!(プンスカ」 響「まあまあ……ここは電に付き合ってあげようじゃないか。 ようこそ、鎮守府へ、ニキータ。 電、吹雪。 提督は今、忙しいんだ。 最近の者はやれケータイだのスマホだの機械に頼っているがな。 戦闘を決めるのはアナログだ。 人の顔は頭で覚えて、大切な記録はメモ帳につけるものなんだぞ(ドヤヤア」 電「………………」 吹雪「………………」 長門「夕張の奴など、顔は覚えられないが、ついったあのアイコンは覚えてるとか言っていたな。 そんなことではいかんいかん。

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零式好感度測定機とは (ゼロシキコウカンドソクテイキとは) [単語記事]

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友「ああ。 お前ももうすぐ三十路だろ?そろそろ結婚相手を決めないとな。 」 友「でも仕事柄一般人との出会いは少ないよな?なら近場で探したほうが良くないか?」 提督「それで艦娘から選ぼうって話か…まあわかるけどな…」 友「なんだよその反応、歯切れ悪いな。 で、どう思ってるんだ?」 提督「うう~~ん……今までなるべく考えないようにしてたし、できればこれからも考えたくないんだよ…」 友「え?なんで? あれ?マズイ流れか? 」 瑞鶴 え…もしかして、嫌われてる…? 不知火「……だから提督に無礼を働くなとあれほど……」ギロッ! 曙霞満潮「」ビクッ! 大井「ま、まだそうと決まったわけでは…」ビクッ! ビスマルク「そうよ、それにアドミラールが私たちを嫌ったりするはず無いわ。 」フフン ウォースパイト(その自信はどこから来るのかしら…) 那智「うるさいぞ…少し静かにしてくれ…」シーッ 提督「うう~~ん……艦娘かあ……言わなきゃダメかあ……?」 友「なんだよメンドくせえなあ、酒の席だし俺しか聞いてねえよ、言っちまえ言っちまえ!」 提督「今まで考えないようにしてたんだけどなあ~~……でもなあ~~……」 友「それはもう聞いたっての!おら飲め飲め!そんで本音を吐き出せ!!」 提督「ああ~~結婚かあ~~!!!結婚してえなあ~~!!」グデングデン 友「そうだろそうだろ!! よし、いい感じに回ってきたな。 そろそろ聞いてみるか 」リストチラッ 友(まずはさっき聞き出せなかったこれからだな) 【提督は艦娘のことをどう思っていますか?】 提督「メッチャ可愛い。 チューしたい。 抱きしめたい。 」キリッ 艦娘「!!!!!」ヤッター! 友「 お! なんだ、じゃあさっきなんであんなに言い淀んだんだ?」 提督「だって仕事場の部下だぜ?しかも女社会だし、変にちょっかい掛けたら立場がやばくなるじゃん。 」 提督「それに一度そういう関係を意識しちまったら、部下としてじゃなく女として見てしまったら…」 提督「いざって時に判断を誤っちまう。 そうなりゃもう提督失格だよ。 皆に申し訳が立たない…」トオイメ 友「ふむふむ、なるほどな。 お前もちゃんと提督やってんのな。 」 提督「でもあいつら可愛すぎるんだよおーー!!そんな俺の考えを知ってか知らずか!!!」 提督「俺の服洗濯しようとしたり!コタツの横開けて誘ってきたり!甘えて良いんですよとか言ってきたり!」 提督「出撃して深海棲艦と戦って傷つくのはあいつらなのに、自分のことより俺のことを心配してきたり…」ナミダメ 提督「はあ~~~…(クソデカ溜息)。 これで嫌いになれって方が難しいだろ…」 友 良い感じだな。 よし、次の質問いっとくか [newpage] 【提督の初恋の人に似ている艦娘は?】 提督「時雨。 」マガオ 友「即答!!!????」 時雨「」エイシャオラエイシャアアアア!!!!!! 夕立「時雨のテンションがおかしいっぽい!!!????」 親潮「そう、なんだ………いいな……………私は………違うのかな…………………」 黒潮「ま、まだわからんで!これは似てるってだけや!まだ話は終わってないで!!??」 早霜「そう……それでも………見ています…………」 長月「ふん、思い出の女なんかどうでもいいだろ。 それよりどこがどう似てるかだ。 」 友「へえ、それで?どの辺が似てるんだ? 時雨って確か…あの娘か 」カオオモイダシ 提督「落ち着いてて、しっかりしてて、優しくて、気配り出来て、どこかミステリアスなところ。 」 提督「おしゃべりでは無いんだけど、かと言って無口ではない。 積極的ではないけど、消極的でもない。 」 提督「話してて気分がいいし、会話が無くても気まずくならない。 頼りになるし、頼りにしてくれる。 」 提督「一言では言えないな。 とにかく一緒にいて安心する。 それにルックスも結構好みのタイプなんだ。 」 提督「黒髪セミロングで知性的な顔立ち、しかも眼鏡も結構似合う。 あ、俺メガネっ子好きなんだよ。 」 友「おおう… メッチャ喋りだしたなコイツ。 とにかく、その時雨って子が初恋の女の子に似てるんだな?」 提督「ああそうだ、そうだとも。 時雨のことが大好きだとも。 」キラキラ 時雨「ふふふ…僕も大好きだよ…提督……」キラキラ 58「さっきからずっと自分の世界に入ってるでち…」 天龍「なんか…すげえムカつくな…」イライラ 摩耶「お前ちょっと…うざい…」イライラ 熊野「まあまあ…話はまだ終わってなくてよ?」 夕張「なるほど…要するにバランスか…押し過ぎず引き過ぎず…」メモメモ 青葉「提督の初恋の人、気になりますねえ。 取材しちゃいます?」 日向「やめておけ、迷惑だ。 」 秋雲 今の話だと、翔鶴とか朧とかは性格的にいい線行ってない…? チラッ 翔鶴「明石さん、黒のヘアカラーありますか?(黒染めして髪を切れば私も…)」 朧「あたしも同じの欲しいです。 もうちょっと伸ばそうかな… 」 明石「ちょっと!天から授かった髪の色をそんなに簡単に変えたら駄目ですよ!!」 武蔵「フム…相棒は眼鏡好きか…」クイッ グラーフ「眼鏡か…試してみるのも悪くない。 後で買いに行くとしよう。 」 続きます.

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