ミストレス 日本 ドラマ キャスト。 ミストレス【NHK】日本リメイク版のあらすじやキャストまとめ!|話題に困る日々が無くなるブログ

NHK放送『ミストレス~女たちの秘密~』ネタバレ!1話から最終回までのあらすじ・キャスト・視聴率まとめ

ミストレス 日本 ドラマ キャスト

一人では抱えきれないほどシリアスな秘密を持つ、4人の女たち。 彼女たちは暇を見つけて集まっては、食事し酒を飲み、互いに自分の胸の内を明かして、うっ憤を晴らす。 だが、それぞれの問題が極限に達した時、彼女たちは協力して自らの人生を賭けた大きな勝負に挑んでいく! ドラマ10『ミストレス~女たちの秘密~』は、本国イギリスではシーズン3まで制作され人気シリーズとなり、米国版がシーズン4まで、ロシア・スロバキア・韓国でもリメイク版が制作された『Mistresses』の日本版です。 まるでジェットコースターに乗っているような、 過酷な日々を生き抜く女性たちが最後に手に入れるもの・・・それは「愛」という名の、人生最高のご褒美です! 恋する女は、自分を見失う ー 脚本 吉田紀子 このドラマの四人の女性も例外ではなく、むしろどんどん軌道から外れて行きます。 たとえ彼女たちが、優秀な女医だったり、仕事のできるキャリアウーマンだったとしても。 「もしも~したら」は、ドラマ作りの出発点ですが。 英国版『ミストレス』の初期設定は秀逸。 そんなことを思いながら脚本を書きました。 決して優等生ではなく、かなり本音炸裂のドラマ。 楽しんでいただけたら幸いです。 愛を求め、愛に溺れる女性たち 演出 片岡敬司 鏡に映る自分にはっとしたこと、あなたにはないだろうか。 そこにいるもう一人の自分が、思った以上に疲れていて、辛そうで、寂しそうで・・気付かずにいた心の叫びがいきなり胸に突き刺さったような、ドキッとする経験だ。 彼女たちのお世辞にもお手本とは言い難い、不器用で危なっかしい生き方に私はすっかり魅了されている。 愛を求め、愛に溺れる女性たちに不思議と勇気づけられる、未体験の『LOVE&サスペンス』を心ゆくまでお楽しみいただきたい。 幸せな人生のために 制作統括 後藤高久 皆さんは秘密をお持ちですか? 家族にも友人にも明かすことができない、墓場まで持っていくような秘密を。 「そんな重い秘密、なくて良かった…」人を裏切ったことも、罪を犯したことも、自分自身を憎んだこともない私……。 あれ? そんなことはない、嘘をついて隠していますよね? そう、誰しも人には言えない秘密があるはずです。 ドラマの登場人物たちを見ていると、秘密をカミングアウトする勇気を持つことが、幸せになるためには必要なんだと痛感します。 皆さんは4人の女性たちの生き方を見て、驚き・笑って・涙するうちに、今まで目をそらしてきた自分の秘密をさらけだす勇気を持つことになるでしょう。 とかくこの世は生きづらい……そんなアナタに『ミストレス』。 心と身体、お大事に。 放送予定・スタッフ 【放送予定】 2019年4月19日(金)スタート 総合 毎週金曜 よる10時から10時49分 <連続10話> 再放送:総合 毎週水曜 午前1時25分から2時14分 【脚本】 吉田紀子 横田理恵 【音楽】 佐藤直紀 【主題歌】 NakamuraEmi「ばけもの」 【出演】 長谷川京子 玄理 大政絢 篠田麻里子 杉野遥亮 細田善彦 森優作 小篠恵奈 蟹江一平 筧美和子 螢雪次朗 小柳友貴美 橋本さとし 鎌田英玲奈 安藤結埜 佐藤隆太 山寺宏一 吉沢悠 甲本雅裕 麻生祐未 水野美紀 ほか 【制作統括】後藤高久 髙橋練【プロデューサー】樋渡典英 【演出】片岡敬司 福井充広 坂梨公紀 【AP】田口敦子 家生和美 【演出補】家次勲 嶋田明美 安原正恭 櫻井善悟 下村隼郎 【制作】宇賀神幸男 北田宏和 中野拓 矢口篤史 柿原美和子 中島正志 早川徹 松田邦洋 【デスク補】木村留美 堀島朋美 【編集】平川正治 田邊真弓 川村颯介 【記録】武田朝子 【編成リソース】関根智江 【番組広報】保倉聡子 【美術統括】内藤敦子 【美術】稲葉寿一 山﨑智也 【音響統括】山田正幸 【音響効果】三谷直樹 吉田直矢 大沼由季 【MAオペレーター】鷹羽直治 【技術総合デスク】市川隆男 【技術】佐々木喜昭 小倉忠 長谷川理 【撮影】清水昇一郎 當木雅人 芳野達彦 山崎伸一 丸山真 【撮影助手】貴志無介 市来聖史 星智教 岡村亮 井上光一 内田由衣 田村悠 【照明】鈴木岳 桜井利栄 村上憲次郎 工藤和也 中村海里 宮田幸雄 涌井彩萌 石井亮祐 二瓶遼 西山久美子 【音声】高木陽 金丸毅 天利浩和 中嶋翔太 甲斐次雄 【VE】横田幹次 岡本卓 山下輝良 【音楽録音】鈴木勇一 高橋義洋 【トラックダウン】長谷川巧 佐藤千恵 【VFX】鈴木英雄 【4Kエンジニア】堤聖司 石川智 石田賢一 小野浩史 【4KECS】滝沢勝 髙橋賢次 寺崎智人 鴻巣太郎 【美術ディレクター】八木澤宗夫 【美術進行】山本直樹 【美術プロデューサー】萩原春樹 【装置進行】永渕一孝 【アックス美術デスク】土本宏輔 【大道具製作】館山道雄 大森俊也 【大道具操作】秋山剛隆 【建具】喜津瀬康 阿部英之 【造園】小川哲夫 【特殊効果】田中賢一 【装飾】飯田恵一 川本恵保 羽賀暁子 【生花・消え物】落合生嗣 吉富有紗 【ミニチュア】柴田実紀 川崎健一 【衣裳】菊池奈由佳 斉藤美和 野村真未 亘つぐみ 山田梢 【メイク】藤田三奈 三田彩聖 千葉友子 会川敦子 【持ち道具】佐々木夏美 【美術車両】竹安正登 【BBCスタジオズ】チャールズ・ハリソン 木下美雪 【コンテンツ購入】武藤千枝 久保絵里 【法律指導】中野壮洋 【医療指導】冨田泰彦 【絵本協力】松本えつを 【デッサン指導】青栁友也 【取材協力】レインボーコミュニティcoLLabo.

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ミストレスNHKドラマ10[1話]~[全話]のキャストとあらすじネタバレ

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Contents• ミストレス|NHKドラマのあらすじ 日本版「ミストレス~女たちの秘密~」のあらすじを見ていきましょう。 だが実は、彼女たちは他人に言えないシリアスな問題を抱えていた。 医師の香織(長谷川京子)は不倫関係にあった恋人・木戸の自殺が心の重荷になっていた。 香織は木戸の息子・貴志から、父の自殺に関係していると疑われるが、次第に二人は激しくひかれ合っていく。 友美(水野美紀)の夫は海外で消息不明になっていたが、最近その死亡が認められ保険金が支払われた。 そして友美は、新しい男性と出会い久方ぶりの恋にときめく。 会社員の冴子(玄理)は子供を欲しがる夫が無精子症だと判明し、夫婦の互いの心がすれ違うなか一夜の過ちを犯してしまう。 金持ちのお嬢様・樹里(大政絢)は奔放な恋愛をおう歌しているが、結婚を控えたレズビアン女性と知り合い、強くひかれて人生初の純粋な愛に目覚める。 香織は貴志との恋愛に溺れる一方、木戸の自殺をほう助した罪を問われ追い詰められていく。 友美は亡き夫が残した保険金をめぐる騒動に巻き込まれ、冴子は離婚よりもさらに重大な決断を迫られてしまう。 樹里は人生で初めて知った女性相手の愛を貫こうと躍起になるが…。 nhk. html 香織(長谷川京子)、友美(水野美紀)、冴子(玄理)、樹里(大政絢)の4人を中心に描かれる「ミストレス」。 シリアスな問題を抱えた4人のスリリングで、ミステリアスで、ロマンチックな物語がどうなっていくのか…。 弁護士事務所に勤めるファヨン、高校教師のジョンウォン、精神科医のウンスと は高校の同級生で、30 代になった今でも定期的に集まっていた。 ある日、セヨン のもとへ非通知の電話がかかってきたことを皮切りに、4 人の周囲で異変が起き 始める。 異変はやがて過去の殺人事件にまで繋がっていくが・・・。 brokore. 日本版では4人は偶然知り合うということですが、韓国版は高校時代からの同級生という設定。 韓国版はシングルマザーのセヨンを中心に物語が動きます。 物語の冒頭では、死体を目の前にして乾杯をしている4人の姿が…。 ミストレス|韓国ドラマキャスト 韓国版「ミストレス」の主要キャストの4人をご紹介します。 夫が残してくれた保険金には手をつけず自立しようと、カフェを経営しながら努力してきた。 ある日、非通知の電話がかかってきたことをきっかけに周囲で異変が起き始める…。 日本版では、水野美紀さん演じる友美がセヨンに当てはまります。 夫を事故で亡くし、女手一つで娘を育てるというところは全く一緒ですね。 ただ、セヨンはカフェを経営していますが、友美は主婦という設定でここが少し違います。 完璧な家庭に憧れを持っているが、妊活に対してかなりのストレスを抱えている。 ある日、夫以外の男性と一夜を共にしてしまい、彼女の人生に思いもよらない変化が…。 日本版では、玄理さんが演じる冴子がこのジョンウォンに当てはまります。 どちらも夫との妊活に悩み、別の男性と一夜を共にしてしまいます。 違う点は、ジョンウォンは教師をしていますが、冴子は会社員という点ですね。 精神科医のケイティ、シングルマザーのトルーディ、結婚間近でイベントプランナーとしているジェシカ、弁護士のシボーン。 仕事・恋愛・家族など、さまざまな悩みを抱えた彼女たちたちが、さらなる問題に直面する。 秘密と嘘、情熱と欲望のカオスに落ちていく4人の女のスキャンダラス・ドラマ。 原作であるイギリス「ミストレス」は、 「セックス・アンド・ザ・シティ」の華やかさと「デスパレートな妻たち」のスリルを掛け合わせたドラマとして描かれました。 日本版「ミストレス」のキャスト設定は、原作であるイギリス版を忠実に再現されているように思います。 ミストレス|イギリスドラマキャスト イギリス版「ミストレス」の主要キャスト4人をご紹介します。 html 親友グループのリーダー的存在で姉御肌のケイティ。 だが、自分の恋愛に関してはナイーブで秘密主義。 患者である男性と長年不倫をしていたが、その男性は病気で亡くなったことになっているが…。 そんなある日、彼の息子がケイティの元に訪れ事態は大きく変わっていく。 ケイティは、日本版の長谷川京子さん演じる香織、韓国版のウンスと設定が一緒です。 イギリス版では、不倫相手は病気で亡くなってしまうようになっていますが… 実は、がん末期であった恋人に致死量のモルヒネを投与し、ケイティは彼が死ぬ手助けをしていたのです。 日本版「ミストレス」では、不倫相手は自殺となっていますが、その死因が大きなポイントになってくるような気がします! トルーディ役:シャロン・スモール(日本版・水野美紀) シャロン・スモール出てる 結構大物女優だけど.. この後は? — アリョーシャ arekusei1956 9. 11で夫を亡くしたトルーディは女手一つで2人の子供を育てているシングルマザー。 4人の中でも母親的存在。 亡き夫のことが忘れられないトルーディだが、ある日彼女の前に素敵な男性が現れる。 それは、夫の保険金2億円が振り込まれた矢先のことだった…。 同じ頃、夫の不倫相手だという女性が子供を連れてやってきて、金銭を請求される。 トルーディは、日本版の水野美紀さんが演じる友美、韓国版のセヨンと設定が一緒ですね。 3人ともシングルマザーという共通点があり、夫の保険金を手にするところも同じです。 ジェシカ役:シェリー・コン(日本版・大政絢) 海ドラでおなじみ、シェリー・コン。 『テラノバ』『24 リブ・アナザー・デイ』。 — ジャクジャク:関連 jakjakh24 イベント企画会社に勤める敏腕プロデューサー。 4人の中では妹的存在。 ジェシカは婚約中だが、婚約者のマークは勢いのある起業家で女ったらし。 彼と自分は完璧な組み合わせだと思っていたが、とあるレズビアンカップルの結婚式のプランニングを任され、その片割れであるアレックスのことを好きになってしまう。 ジェシカは、日本版で大政絢さん演じる樹里と設定が似ています。 樹里は4人の中で一番若く、妹的存在。 イギリス版も日本版も、好きになった女性が結婚を控えているという点も同じです。 html シボーンは有能な弁護士で、4人の中で最も常識人。 だが、夫との関係性に不満を感じていた。 そんな時、同僚からアプローチされ不倫関係に。 そして、妊娠してしまう。 シボーンは、日本版では玄理さん演じる冴子、韓国版ではジョンウォンと同じ設定。 妊活によるストレスを抱えており、夫が無精子症というところも全く一緒ですね。 ミストレス|アメリカドラマのあらすじ アメリカ版「ミストレス~溺れる女たち~」はシーズン1~シーズン4(各シーズン13話)まで放送されましたが、主要メンバーが次々と降板することになり視聴率が激減。 シーズン4をもって終了となってしまいました。 敏腕弁護士のサヴァンナ、その妹で不動産仲介業者のジョスリン、精神科医のカレン、リネンショップを経営しながら子どもを育てるシングルマザーのエイプリルと、彼女たちの生活ぶりはバラバラだが、それぞれが充実した日々を送っていたはずだった・・・。 しかし、些細なことをきっかけに同僚のドミニクと関係を持ってしまう。 サヴァンナは自分自身を許すことができず、夫にもドミニクにも冷たい態度をとり、周囲とぎくしゃくした関係に陥る。 友人に自分の罪を打ち明けてみると、みなそれぞれ悩みを抱えていた。 精神科医のカレンは、妻子ある、不治の病の患者と深く愛し合っていたが、彼が死に際に妻を選んだと聞かされ、深く傷ついていた。 さらに、元主治医として、彼の妻エリザベスと息子サムの精神的ケアをする状況になり、良心の呵責にも苛まれるが、サムからも好意を寄せられるようになり、困惑する。 3年前に夫を事故で亡くしたエイプリルは、そろそろ新しい恋人を見つけてもいい頃とデートを始めた矢先、突然、夫の愛人を名乗る親子が現れ驚愕する。 その上、死んだはずの夫が現れ、再び自分と娘と暮らしたいと言い出し怒りに震える。 ジョスリンは、独身生活を謳歌していたが、レズビアンのアレックスに惹かれ一緒に暮らしはじめる。 そんな中、サヴァンナの妊娠が発覚。 サヴァンナは浮気の事実を隠すことに耐えきれず、夫かドミニクかどちらの子かわからないが、一緒に育ててほしいと夫に懇願する。 妻の浮気を知ったハリーは衝撃を受け、家を出る。 一方、ドミニクは一夜の出来事ではなく、心から愛しているとサヴァンナに告白する。 そしてカレンは、夫と愛人関係にあると気づいていた妻エリザベスが周到に用意した、恐ろしい報復の罠にはまっていた…。 videomarket. (逆に言うと、イギリス版はリアル感満載。 ) アメリカドラマらしい勢いと明るい雰囲気があります。 ミストレス|アメリカドラマキャスト アメリカ版「ミストレス」の主要キャスト4人をご紹介します。 サヴァンナ役:アリッサ・ミラノ(日本版・玄理) [エンタメ]『コマンドー』「チャームド~魔女3姉妹」のアリッサ・ミラノに女児誕生 — シネマトゥデイ cinematoday 敏腕弁護士のサヴァンナ(通称:サヴィ)。 ジョスリンとは姉妹で、サヴィが姉。 夫と妊活に励んでいたが、些細なことをきっかに同僚ドミニクと関係を持ち妊娠してしまう。 夫に正直に話したサヴィだが、夫は家を出てしまい…。 サヴァンナは、日本版では玄理さんが演じる冴子が当てはまります。 イギリス版のシボーンも弁護士という設定なので、アメリカ版はやはりイギリス版を忠実に再現していますね。 ジョスリン役:ジェス・マッカラン(日本版・大政絢) ジェス・マッカラン、また見つけたぜお美しい女優さん。 妻子ある不治の病の患者と不倫関係になるが、彼が死に際に選んだのは妻だった。 失意の中、不倫相手の妻・エリザベスと子・サムの精神的ケアを行っているうちに、サムはカレンに好意を寄せるようになる。 そんな中、カレンと夫の不倫関係に気付いていたエリザベスはとある計画を進めていて…。 カレンは、日本版では長谷川京子さんが演じる香織に当てはまります。 イギリス版、韓国版と職業もみんな一緒ですね。 ですが、アメリカ版は妻が登場し、不倫の報復としてとある計画を立てていて…。 なかなかの修羅場が待っています! エイプリル役:ロシェル・エイツ(日本版・水野美紀) ロシェル・エイツ美人すぎでは…? — U子 レインボー Ucccccco エイプリルは、リネンショップを経営。 3年前に夫を事故で亡くし、娘を一人で育てていました。 娘の同級生の父親(シングルファーザー)と接近し、順調に関係を築いていくのですが…。 突然、夫の愛人を名乗る親子が登場し、さらには亡くなったはずの夫までが出てきてもう一度やり直したいと言い出します。 エイプリルは、日本版では水野美紀さんが演じる友美が当てはまります。 イギリス版、韓国版と設定は似ているのですが、夫の愛人が登場したり、さらには夫まで出てきて大騒ぎ! 何度も波乱の展開が巻き起こるので目が離せません。 実は、イギリス版、アメリカ版を見ててストーリーもわかってたので、新鮮味はないと思ってた。 大間違い! 序盤の設定はだいたい同じなのに、全然別物。 そして、韓国版が圧倒的に面白かった! まだの人は絶対見て! ミストレスまとめ ミストレスの日本・韓国・イギリス・アメリカ版のあらすじとキャストを比較してご紹介しました。 原作であるイギリス「ミストレス」を、アメリカも韓国も独自のテイストを加えて見事にリメイクしています。 さぁ、日本版ミストレスはどのような仕上がりになるでしょうか!? 各国のあらすじ・キャストと比較すると、日本版は原作に忠実でありながらも少し設定を変えています。

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『ミストレス~女たちの秘密~』人に言えない恋ほど燃え上がる?誰にでも1つくらい秘密が・・・。 (2019年5月17日)

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目次(クリックするとジャンプします) ミストレスNHKドラマ10のキャスト 柴崎香織(長谷川京子) 医師。 父が残した小さな医院を継ぎ、 亡くなった父の家で一人暮らし。 女4人の女子会は香織の家で行われる。 有名な建築家と不倫の恋をしている。 木戸貴志(杉野遥亮) 香織の 不倫相手の息子。 建築を学ぶ大学生。 野口友美(水野美紀) 夫が7年前、海外の事故で行方不明となる。 パン屋で働きながら、一人娘を育てている。 安岡周平(甲本雅裕) 友美の娘の友達の父親。 海外絵本の翻訳家。 離婚して、シングルファザー。 友美に近づく。 恋?裏がある? 原田冴子(玄理) 化粧品会社に勤める ビジネスウーマン。 夫とはラブラブだが、 子供を作るかどうかでもめている 原田悟史(佐藤隆太) 冴子の夫。 そろそろ子供が欲しいと考えている。 坂口新(細田善彦) 冴子の 職場の後輩。 冴子を尊敬している。 冴子によくイジられている 水島樹里(大政絢) フィットネスジムの トレーナー。 父親はお金持ち。 男性を取っかえ引っかえしている 奔放な女性 須藤玲(篠田麻里子) 同性愛者。 樹里のジムで、 女性の婚約者と、結婚前のダイエットに励む 曽我部 直生(森優作) 樹里の父親が紹介した、 樹里の婚約者。 樹里を女神のようにあがめている。 [最終回]のあらすじネタバレ 香織(長谷川京子) 警察から尋問を受ける香織。 元恋人に薬を渡し、自ら命を絶つことを ほう助したのではないか、と問われる。 「 緩和ケアの一環としてモルヒネを処方した」と答える香織 が、 「不倫の末に、モルヒネを処方」 とのウワサが ネット上で拡散される。 貴志が訪ねてくる。 本当のことを言おうとする香織だが 「もういいんです…」 と貴志は帰ってしまう 香織の母が訪ねてくる (お母さんは再婚をして別に住んでいるらしい) 「どんなことがあっても 、私はあなたの味方だから。 それだけは忘れないで」 と言って、帰る母。 光一郎の墓で出くわした、 光一郎の妻と香織 妻は 「ネットに流したのは私じゃないわ」 「もう二度とここには来ないで、貴志にも近づかないで」 と言う 「そのつもりです」 光一郎からもらった 手紙や、貴志が描いた絵も 燃やす香織。 そこに樹里が訪ねてきた 癒される香織 貴志が京都に戻ることになった 香織は貴志に会い、 モルヒネを浩一郎に渡せなかったことを話す 貴志は香織を信じるという 「あなたに会えて幸せだった。 」と、貴志に伝える香織 「好きよ。 今でも」 互いに手を強く握り合いながら 「さよなら」を交わす二人 そして 女子会が始まる。 今日は朱里の誕生日 そして 樹里の初めての失恋祝い 「私ね、クリニックを閉めてどこか旅に出ようと思う。 ここを離れてどこか働ける病院を探す」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ でも、きっとこの女子会はずっと続くんでしょうね 友美(水野美紀) 亡くなったはずの夫が、生きていた。 遠くから見るだけの約束だったのに、 娘、 もえに近づいた夫を、追い返す。 安岡(甲本雅裕)は、 「本気で 僕らの将来のことを考えるなら、 今まで生きてきた人生は リセットしないといけないんじゃないかと、 僕は、そう思っています」 と言う 夫を、警察に引き渡した友美 安岡の所へ行く そして 女子会が始まる 友美の保険金はパーになってしまった。 冴子(玄理) 夫から離婚届を突きつけられてしまった冴子 お腹の子の父、 坂口(細田善彦)に 多分、離婚するということを話す。 「だからといって、あなたと結婚するとかじゃないから」 という冴子に、坂口は 「そう言わずに、僕と結婚しませんか」と言う。 「こんなにいい奴だとは思わなかった。 坂口君は私にはもったいない」 この子は神様から授かった子だと思うことにする」 いつしか、微笑む二人 そんな折、 冴子は会社で倒れて、救急車で運ばれる 冴子は 「私のせいなの。 私思ったの。 この子がいなければ、悟史(佐藤隆太)と やり直せるかもしれないって。 でも、産みたいの」 と言う。 離婚届にサインをし、悟史に届けに行った冴子 「無理だよ… 冴と別れるなんて。 …子供は一緒に育てる」 という悟史 そして 女子会が始まる 冴子と悟史は元のさやに戻った 樹理(大政絢) 結婚をした 玲(篠田麻里子)との不倫関係に 苦しむ樹理 玲に電話をしていたところに、 曽我部(森優作)に出くわす 「その人ですか? 例の、好きな人って。 その人は 他の人とどう違うんですか?」 「あの人といると 本当の自分に気づくの 私は、 ただの寂しがりやの、弱い女だって」 「それなら、 僕も気づいていました。 それが、最大の魅力だってことも」 照れたように「何よ。 わかったようなこと言っちゃって」 と歩き去る樹里 「諦めませんから」という曽我部 悟史(佐藤隆太)が樹里に会いに来た 引っ越すから、 冴子に荷物を取りに来るように伝えて欲しいと言う 「冴ちゃん一人でも子供を産むって」と伝える樹里 久しぶりに会った玲と樹里 樹里は 「こんなの嫌。 苦しいの。 あなたが好きだから。 別れたい」 と泣き出してしまう そして 女子会が始まる 今日は 朱里の誕生日 そして 樹里の初めての失恋祝いだ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ いかがでしたか? 本当に、助け合い、支え合い、分かり合っている四人。 場所を変えても、この四人が離れることはないでしょうね。 患者さんのプライバシーにかかることなので、 と一旦は切り抜ける。 そんな中、 昔の恋人、小田切(蟹江一平)が訪ねてきた。 警察に何を言われても 「モルヒネは あくまで緩和ケアの一環として処方しただけだ」 と答えるようにとアドバイスする。 そして、警察から署の方に来るようにとの連絡が来る 貴志(杉野遥亮)が訪ねてきた。 自分のせいではないかと言う貴志に 「あなたのせいじゃないわ。 あなたが言わなくても、 いつかこうなる日は来たと思う」 と言う香織 貴志「今でもあなたが好きです」 香織「私がいけなかったの。 あなたを好きになったりして。 ごめんね。 終わりにしよう」 女子会が始まる 香織は、実は モルヒネを光一郎に渡してはいなかった。 光一郎に頼まれ 一度は モルヒネを持ち出したが、 どうしても 渡すことはできなかった。 生きていてほしかったのだ。 だが、光一郎は、香織がいない間に、 香織のバッグから、モルヒネを抜き取ったのだ。 次の朝、彼が亡くなったという連絡が入る。 樹理(大政絢)はそのことを正直に警察に話すべきだと言う。 「警察は信じてくれない」という香織に 「香織ちゃんの無実を 証明する方法はあるはずでしょう」 「 そんな大事なこと、あいまいにしちゃだめ 自分の身は自分で守らないと」 「冴ちゃん(玄理)だってそうだよ。 こんなことでぐずぐずして 悟史さん(佐藤隆太)とうまくいかないんだったら、 一人で産んで育てることだってできるでしょ」 その通りだ! 樹理ちゃん、いいぞ! 警察で尋問を受ける香織 友美(水野美紀) 友美は夫の愛人と名乗る女に、 保険金の半分を渡そうと決心した。 女が泊まっているホテルを訪ねる。 外出中の女を待っていると、 そこに現れたのは、 亡くなったはずの夫だった 夫が友美の家に訪ねてきた。 あの 女の子供は、夫の子だった。 7年前の事故にあったフェリー 夫はそのフェリーに乗る予定だった。 が 、あの女との別れ話がもつれて、 フェリーに乗り遅れたのだと そして 戻ってきたいと言う。 「出てって」 という友美 女子会の後、香織と話している友美 「出てって」とパパに怒鳴っているのに あぁ、生きててくれてよかったって心の中で思ってた バカみたい と言う 友美は 安岡(甲本雅裕)親子を誘って、娘もえと一緒に 四人で公園に遊びに行く 遠くから娘もえを見つめる夫 が、夫は遠くから見ているだけでなく もえに近づき 「パパだよ!」と声をかけてしまう 止めようとする友美 冴子(玄理) 夫に、子供は夫の子ではないことを伝えた冴子。 樹理(大政絢)の家に転がり込み、会社も休む。 女子会で樹理に叱咤(しった)された冴子は 会社に出勤する お腹の子の父、 坂口(細田善彦)から、 今度時間を作ってほしいと言われる。 坂口と冴子、お腹の子のことについてだ。 そこに夫、悟史(佐藤隆太)から 「話したいことがあります」 「会えませんか?」とメッセージが入る 家に戻った冴子を待っていたのは 離婚届。 どうしても悟史と離婚したくない冴子 「もう君とは一緒に暮らせない」 と言われてしまう 樹理(大政絢) 初めて恋を知った樹理は 玲(篠田麻里子)との関係を復活させてしまった ミストレスNHKドラマ10[8話]のあらすじネタバレ 香織(長谷川京子) 事実を告げたことで、 貴志(杉野遥亮)との関係は終わった。 貴志の母から電話があり、家にも帰っていないという。 女子会から帰ると 玄関前に、貴志が待っていた。 「あなたは僕のことなんか愛していなかった。 僕はずっと父の身代わりだったんだ。 聞きたいことがある あの日、あなたは父と一緒に別荘にいた あなたが薬を処方したんじゃないんですか?」 貴志の母に呼ばれて、往診に来た香織。 貴志が留置所に入れられてしまい、 迎えに行ったのだという。 そこに貴志が入ってきた 貴志は母に向かって 「何も知らないの?この人は父さんの愛人だったんだ」 そして、 モルヒネのことも言う 帰ろうとする香織 母 「なぜ、この子に話したんですか!?」 「あなたにはもう会わない」と言った貴志の言葉に、 母はがく然とする 「あなた達、まさか…」 友美(水野美紀) 気まずくなっている安岡(甲本雅裕) と友美 明日の登校見守り 当番で、また安岡と一緒になった。 安岡は妻とは 離婚調停中であること、 娘の親権で、もめていること。 慰謝料は請求されてないこと を友美に伝える 今日は女子会の日、 友美は 保険金の半分を 「あの女と男の子」 に渡そうかと考えている あの子は夫の子だと思う。 そうしたら、前に進めるような気がする。 安岡に会いに行った友美。 ランニングをする安岡を追いかける。 とうとう、へたり込んでしまった友美を U ターンしてきた安岡が見つける 友美「何で、こんな、走ってるんですか」 安岡「もう諦めて、ふっ切ろうと」 友美「ふっ切らないでください」 がっちりと抱き合う二人。 冴子(玄理) 夫に本当のことを言えず、苦しんでいる冴子 坂口(細田善彦)は、 「もしも何かあったら、頼ってください。 僕が責任とりますから」と言う 今日は 冴子の家で、 夫の悟史(佐藤隆太)も同席で女子会が開かれる。 冴子が夫の実家を訪ねるのを、断るために 「女子会がある」と言ったからだ。 悟史が子供のことをとても喜んでいること、 そして、とても良い夫であることに 、 一同、やるせない気分になってしまう。 みんなの意見は 「隠し通すのは難しいかもしれない」だ。 悟史と街を歩いていた冴子 悟史が 子供服の店を見つけ、一緒に入ることに。 嬉しそうな悟史に、たまらない気持ちになり、 店を出て行こうとする冴子。 とうとう 「あなたの子じゃない」と告白する 樹理(大政絢) 朱里のジムでトレーニングに励む 婚約者の曽我部(森優作) 「婚約、破棄してくれてもいいんだよ」という樹里に 「樹理さんは好きな人がいると言いました。 つまり、 あなたは本気で誰かを好きになれる人、 ということです。 いつか僕のことも、好きになってくれると信じています」 なんて打たれ強くて、前向きな男… 樹理パパが気に入ったのも分かる気がする 呆れると同時に、 なんだか笑顔がこぼれてしまう樹理 樹理の家に、 曽我部と玲(篠田麻里子)夫婦が集まっている 曽我部が声をかけたのだそう。 ベランダで玲(篠田麻里子)と二人になる。 やっとの思いであなたを諦めたんだから。 」 玲も同じ気持ちだったのだ。 キスをして優しく抱き合う二人 ミストレスNHKドラマ10[7話]のあらすじネタバレ 香織(長谷川京子) 香織の家に 貴志(杉野遥亮)の母が訪ねてくる。 大学院を休学し、働くと言っている 貴志を止めて欲しいという。 香織と貴志のことに、気づいているのか? 香織との将来を、本気で考えている貴志。 香織が友美(水野美紀)を訪れる。 前回の女子会以来、気まずかったのだ。 思わず 2人同時に「ごめん」と言ってしまう。 笑い出してしまう二人。 仲直りだ。 そして、 いつも通りの女子会が始まる。 冴子(玄理)がお腹の子供は、夫の子ではないことを告白する。 その時、香織は 「打ち明けてみたら」と言う。 「本当のことを言わなかったら、 逆に関係が壊れてしまうかもしれない」 「いつか、ウソをついている自分に 耐えられなくなるんじゃない?」 と 貴志に連れられ、貴志の父(香織の元恋人) の墓参りに来た香織 「私ずっとウソついてた」 貴志の父の愛人は自分だったことを話す 受け入れられない貴志 「あなたのことが好きだから」 「これ以上、ウソをつくのが耐えられないの」 と香織 だが、 貴志は背を向けて、行ってしまった。 友美(水野美紀) 友美は訪ねてきた安岡(甲本雅裕)に 安岡が離婚をしていないこと、 保険金が目的なのではないか、という話をぶつける。 安岡が、友美の家を訪ねてきた女が どういう人だったかを気にしていたのは、 別居中の妻ではないかと心配していただけだった。 友美の娘「もえ」と安岡の娘「えり」が喧嘩をした。 「えり」が自分のママの方が、友美の100倍素敵だと 言ったのが原因だそう。 久しぶりの女子会のあと、 かおりに「安岡さんのことどうするの」 と聞かれた友美 「きっと、問題は安岡さんじゃなくて、私の方にあるのよ」 夫のことに、気持ちの整理がついていない自分に 気づいている 「あの女」と会うことにした。 どうやって夫と知り合ったか、その後のこと。 連れてきた男の子は、 夫の写真を見て「パパ」と言う。 「保険金は、夫が私たちに残してくれたものだ」 と保険金を渡す意思はないことを伝える 「私の友達は、あなたのことサギ師だと言っている。 私も同じ意見よ」 冴子(玄理) 冴子は 夫を裏切っている罪悪感に苦しんでいる。 冴子を好きな 坂口(細田善彦)、冴子のお腹の子が 自分の子であることにも気付いている。 女子会で お腹の子が、夫、悟史(佐藤隆太) の子ではないことを打ち明ける。 でも、冴子が 一緒に暮らしていきたいのは 夫、悟史(佐藤隆太)だ。 子供は産みたい、でも産めるわけない… どうしたらいいのか? 香織が 「打ち明けてみたら」と言う。 「でももし、分かってもらえなかったら?」と冴子。 「本当のことを言わなかったら、 逆に関係が壊れてしまうかもしれない」 香織は冴子に言っていると同時に、 自分に対して言っているのだ 「いつか、ウソをついている自分に 耐えられなくなるんじゃない?」 樹理(大政絢) 樹理のベッドで目覚めた曽我部(森優作 ) 昨夜、 2人の間には何もなかった。 (寝てただけ) 樹理は玲(篠田麻里子)を訪ねる、 が相手にはしてもらえない。 玲から「いい友達でいよう」と言われる樹理 ある日、訪ねてきた曽我部に 「私好きな人がいるの」と言ってしまう。 「 その人も、樹里さんが好きなんですか? あなたを、幸せにできる人ですか?」 何も言えない樹里 ミストレスNHKドラマ10[6話]のあらすじネタバレ 香織(長谷川京子) 香織は、亡くなった恋人の息子、 木戸貴志(杉野遥亮)と一緒のベッドで目覚める 香織と貴志は幸せな時を過ごす。 だが、香織と貴志が付き合い始めていることに 気づいた友美(水野美紀) やめるよう香織を説得しようとする。 亡くなった恋人に薬を渡したのが 香織だということもある 貴志は 大学院をやめて東京で働くと言い始める。 香織のそばにいるためだ。 ある夜、ドアのチャイムが鳴る。 「息子のことで」貴志の母だった 友美(水野美紀) 子供が帰ってこない。 心配で、安岡(甲本雅裕) に、 子供がもう帰ってきているかどうか電話する友美 やっと帰ってきた子供が、公園で女の人に 「ママに渡してほしい」って言われた、 と封筒を差し出す。 封筒の中身は 夫の時計だった。 そして「話があります。 連絡して。 」というメモが 心配して訪ねてきた安岡 友美はその女の話をする 「その女の人って、どんな人でした?」と聞く安岡 樹理って、自分勝手なようでいて、 結構こういう気遣いと言うか、 そういうのがすごく上手い子ですよね ある日、パン屋でママ友から 「野口さん、安岡さんには気をつけた方がいいわよ。 あの方、奥さんいらっしゃるのよ。 離婚してないんですって。 しかも 慰謝料請求されてお金に困ってるって」 と聞いてしまう。 その夜、安岡が訪ねてきた。 冴子(玄理) 妊娠が確実にわかった冴子 夫は自分の子だと思って、大喜びをする これからどうしたらいいのか、 悩む冴子 冴子に子供ができたことを知り、 坂口(細田善彦)は、あの夜の自分の子ではないかと 冴子に尋ねる。 が、否定する冴子。 樹理(大政絢) 玲(篠田麻里子)のことが頭から離れない樹理。 男を取っかえ引っかえしてきたが、 初めて恋をしている。 しかも女性に。 樹理は怜の結婚前に二人きりで 結婚のお祝いをしようと誘う 怜が訪ねてきた。 とうとう 二人はベッドイン。 朝、「このままふたりでどこかに逃げない?」という朱里 「そうね。 でもこれでお別れ。 だって私結婚するんだもん。 さよなら。 好きよ」と怜 結婚パーティーに出席した受理、 とうとう 泣き出してしまった。 家に送ってきた 婚約者の曽我部(森優作) 帰ろうとすると樹里から 「帰らないで」と抱きつかれてしまう ベッドに倒れこむ二人 ミストレスNHKドラマ10[5話]のあらすじネタバレ 香織(長谷川京子) 亡くなった恋人の息子、 貴志(杉野遥亮)は 京都の大学に戻った 自分でも驚くほど、 寂しさを感じる香織 一方、元恋人の小田切(蟹江一平)からは、 「結婚しないか」と言われる。 「ありがとう」とだけ言う香織 香織は何度も何度も、 電話をかけそうになった 貴志の連絡先を削除する そこに 貴志が訪ねてくる。 もうブレーキは効かない。 抱き合う二人。 「あなたが好き」 「どこにも行かないで」 友美(水野美紀) 安岡(甲本雅裕)と付き合い始めた友美。 二人で幸せそうな時間を過ごしている。 そんな時、 また無言電話が… だが 今回は非通知ではなく電話番号が表示されている。 友美は 亡くなったはずの夫では?と考える 電話をかける勇気がない友美にかわって 樹理(大政絢)がその番号にかける。 電話番号は ホテルの電話番号だった。 現地にまで調べに行く二人。 子供のイタズラだった。 が、そうではなかった。 ホテルの部屋に子供と一緒にいた女性。 ある日、彼女が 夜、友美の家を訪ねてきた。 友美の夫と愛し合っていた。 一緒に暮らしていた。 と言う。 急いで、ドアの外に彼女を押し出す友美。 冴子(玄理) 不妊治療を始めることにした、 冴子と悟史(佐藤隆太) 夫婦。 だがおそらく、 同僚、坂口(細田善彦)の 子供を妊娠している冴子。 不安におびえている。 樹理(大政絢) 互いに惹かれ合っている、樹理と玲(篠田麻里子) 玲と、彼女の 婚約者が キスするところを目撃し、 涙がこみ上げてくる樹理。 ミストレスNHKドラマ10[4話]のあらすじネタバレ 香織(長谷川京子) 昔の恋人、小田切(蟹江一平)との食事の帰り、 家の前で、はちあわせした 小田切、香織、貴志(杉野遥亮) 小田切「知ってる人?」 香織 「患者さんよ」 一方、貴志の母親からは、 大学に戻るよう、息子を説得してほしいと頼まれる香織 貴志を説得しようとするが、 貴志はよりいっそう、 香織への気持ちをぶつけてくるばかり ようやく、諦めて、 大学に戻ることにした貴志 最後に香織を抱きしめ、キスをする。 香織は熱いキスを受け入れてしまう。 友美(水野美紀) 珍しく友美の家に集まった、 香織と樹理。 樹里が友美の携帯から、安岡(甲本雅裕)に、 子供達の居ない日に、 夕食に招待するメッセージを送ってしまう。 安岡は速攻 OK! そこにまた、 無言電話が… 夕食の当日、友美は席を立って、 樹理からプレゼントされた勝負下着を着ていた そこに、 「何かが焦げています!」 と安岡から声をかけられた友美。 お急ぎで、 ベッドカバーをかぶって、下に降りる。 が、 転んで勝負下着を見られてしまう。 恥ずかしさで、 トイレに閉じこもってしまった友美。 とうとう 安岡が告白。 抱き合ってキスをする二人。 冴子(玄理) 冴子は 坂口(細田善彦)に 「昨日のことは忘れて欲しい」と言う。 だが、 冴子のことが好きな坂口は、 複雑な心境に。 そして、相変わらず落ち込んでいる 夫の悟史(佐藤隆太)は実家に帰ってしまった。 樹理(大政絢)に説得され、 家に戻った悟史。 仲の良い2人に戻る。 しかし、その矢先、 冴子は妊娠検査薬の結果にがく然とする。 樹理(大政絢) 玲(篠田麻里子)から、 「今度いつ会える?」と言われる樹理。 約束をした日、玲が急に来れなくなった。 がっかりした樹理は、代わりに 婚約者、 曽我部(森優作)を家に呼ぶ。 素朴な曽我部。 線香花火を買ってきていた。 なんとなく、花火に癒される樹理 ミストレスNHKドラマ10[3話]のあらすじネタバレ 香織(長谷川京子) 香織(長谷川京子)は貴志(杉野遥亮)に、 患者と医者の関係であり、それ以上ではないと伝える。 そんな中、 大学病院時代の恋人、小田切(蟹江一平) から食事に誘われる。 貴志も諦めない。 香織を 食事に誘うが、香織は断る。 小田切と同じ日だ。 食事の後、 小田切が香織を家まで送る。 そこに貴志が現れる。 友美(水野美紀) 友美は、またデートが決まり、ウキウキしていた。 が、今度は知美の娘が熱を出してしまう。 心配して訪ねてきた安岡(甲本雅裕)に 思わずキスをしてしまう友美 冴子(玄理) 義理の母からの 子供プレッシャーは続いていた。 最後は夫と共に病院に行って、 きちんと妊娠できることを確かめようとする。 が、結果は意外なものだった。 夫に問題があり、子供は難しいとのこと。 ショックを受けた夫と、 ギクシャクした関係になる。 悩む冴子(玄理)は、仕事でもミスを犯してしまう。 心配する会社の後輩、 坂口(細田善彦)と一線を越えてしまう。 樹理(大政絢) 樹里は婚約者に気に入られているが、 ジムの須藤玲(篠田麻里子)のことが気になっていた。 樹里の部屋で、玲のウエディングドレス選びをすることになる。 互いにウエディングドレスを着ているうちに、 2人は熱いキスをしてしまう。 ミストレスNHKドラマ10[2話]のあらすじネタバレ 香織(長谷川京子) 香織は不倫相手の息子、 貴志(杉野遥亮)から、 亡くなった父の愛人ではないかと疑われている。 クリニックに訪れたり、 貴志は執拗に香織につきまとう。 一方、香織は 亡くなった恋人に似ている 貴志に戸惑う。 ある日、 香織を父の別荘に連れて行こうとした貴志。 香織は 「私じゃないわ!」と怒って車を降りてしまう。 香織の家まで戻った二人、 玄関先で貴志は謝り、 香織にキスをした。 「高校の頃からずっと好きでした」 香織は「おやすみなさい」とだけ言って 家に入った。 友美(水野美紀) 友美(水野美紀)は安岡(甲本雅裕)と デートの約束をする。 浮かれる友美。 が、冴子は 保険金が下りた途端に 近づいてくるなんて怪しいと言う。 結局、安岡は子供が熱を出してしまい、 デートはキャンセルになる 消化の良い料理を作って持っていくことにした。 安岡は友美にキスしようとしたが、 友美は怖くなって逃げ出してしまった。 冴子(玄理) 夫の悟史(佐藤隆太)と 子作りのことで もめている冴子(玄理) 夫に刺激を与えようと、 セクシーショットをメールするが、 間違えて後輩の坂口に送ってしまっていた。 冴子の留守中に義母が来て、 さらに子供へのプレッシャーをかけられる。 坂口とオフィスで仕事をしながら飲んでいたときに、 坂口の優しい発言に、 感激した冴子はキス。 樹理(大政絢) 女子会で、 婚約したと電撃発表した樹理 冴子は、 愛のない結婚は後悔すると助言 樹理は、偶然帰り道に見かけた玲(篠田麻里子)と 飲みに行った。 樹理は玲から、 「あなた、本気で誰かを好きになったことある?」と聞かれる。 その言葉にハッとした樹理を、 玲は可愛いと言う。 ミストレスNHKドラマ10[1話]のあらすじネタバレ 5年前、ある マラソン大会で知り合った女性4人。 香織の家で 頻繁に女子会を開いている。 香織(長谷川京子) 香織は秘密の恋をしていた。 相手は有名な建築家。 そして香織の患者。 彼は余命わずかだった。 バレンタインの夜、二人は彼の別荘で過ごす。 しかし、 香織が帰った後、彼は自ら命を絶つ。 それに使った 薬は、 彼に頼まれて、香織が渡したものだった。 彼の息子は、父に愛人がいたことに気づき、 香織を疑う また、彼の妻は、夫が使った 薬は香織が渡したものと 気づいている。 が、それを無かったことにしようと香織に念をおす。 友美(水野美紀) 7年前に事故で行方不明になった夫。 その後、女手一つで、娘を育ててきた友美 その 夫の保険金が下りることになった。 そんな友美を 娘の友達の父親 安岡(甲本雅裕)がお茶に誘う。 そんな折、友美の家に 無言電話がかかってくる。 PTA の仕事で一緒になった友美と安岡。 友美はランチに誘われる。 冴子(玄理) 夫はそろそろ子供が欲しいと思っていて、 夜も手抜きになっている。 なんとか 夫を刺激しようと、 樹理(大政絢)と選んだ 勝負下着を身につけ、 夫の帰りを待った。 が、全く効果なし。 セクシーショットを自撮りして、夫にメールで送りつけた。 樹理(大政絢) 樹理の勤めるジムに、 同性愛者のカップルが来た。 ドレスを着る前の、結婚前のダイエットが目的だ。 ある日、 父から紹介したい男がいると言われる。 樹理は男を取っ替え引っ替えしているが、 誰かを好きになったことはない。 軽く 「いいよ。 付き合ってみようかな、結婚を前提に」 と言う。

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