カゲプロ 能力。 #カゲプロ 【能力暴走ネタ企画】繰り返した日にサヨナラを

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カゲプロ 能力

この記事では、や、、、といった様々な作品において、登場人物たちが扱う「特殊」の・をまとめてみるものです。 これまでにどのようなの特殊が登場し、どんながそれを操ったのか? 単純な資料として、あるいは他記事へのとしてを計ります。 この項は、 複数の作品の成分を多く含んでいます。 ここから下はで突っ走ってください。 説明・方針• 具体的な名を羅列する のではなく、の・を記載し、そこに代表例をぶら下げます。 あまりにも一般的すぎるものは除外してください 「の達人」「運転の才」など。 思いついたものは記載してみましょう。 量が膨大になり、整理が必要となった場合は例を絞るがあります。 そのでの汎用は「 」をご利用ください。 記事編集 のや間違いの修正 など、随時ご協をおねがいします。 表記規則• 代表例の表記方法は「名:名 作品名 」または「名 作品名 」です。 作品名の説明• にを合わせると、仮名を表示します。 :幻 、・ホース 、・ミック 、ディー・エンジー・ミットス 、:どんなものにもみたいに潜れるよ 、 チェ・皇:不可視の 、ヴェックス 若返らせる/老いさせる : 、:ザ・・デッド 、ド・:ド 、:モドモドの実 、寿常套:童幼使い 、:生命操作 、綺理斗: 身体の大きさを変える 、:ものすごく大きくなれるよ 物質と一体化する ヴィーゴ:潜航師 、子:夢使い 夢使い 、:本当の 、:本気 他の生命体を取り込む 、:生命融和 、:堂 、 を・変質させる ジ・エンオ ブギポ 、 、ザザン:審美的転生 、 遺伝子操作全般 : 他人の身体の構造を模倣する 吸血 大の 、:編み棒( のを持つ ズ手術&M. 関連リンク• 「笑いをに変換する」など• その「言葉」に該当するものすべて 的・・的なものすべて をの範囲とする。 例えば「なかったこと」にするとは、「を受けていなかったことにする」「死んでいなかったことにする」「していなかったことにする」など。

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特殊能力のタイプ一覧とは (トクシュノウリョクノタイプイチランとは) [単語記事]

カゲプロ 能力

今日で私のpixiv歴も2年になりました! いつもありがとうございます!! コメントやブクマ、とても励みになっております!! そしてもう2年もこのシリーズ続けていることに震えてる……。 これからもどうぞよろしくお願いします。 さて、始まりました!シリーズ第3弾!雪原の異能力 イレギュラー です! 真夏の血の宴会ではメカクシ団の能力について知り、The revenge suiteではメカクシ団のさらなる秘密を垣間見たコナンくん。 雪原の異能力では、そんな彼がその秘密の真相に迫ります。 コナン、カゲプロ共に、様々なキャラクターたちが登場する予定ですので、お楽しみに!• pixiv. php? 椅子に座った灰原の横からディスプレイを覗きこんでいるのは、江戸川コナンだ。 灰原は今、コナンの頼みで『ある事件』の記事を探していた。 ただネットのニュース記事を探すだけの作業を、コナンがわざわざ灰原に頼んだのには、もちろんちゃんとした理由がある。 簡単に言えば、面白いぐらいにヒットが無かったからだ。 それでもコナンは諦めなかった。 そこで白羽の矢が立ったのが、コナンよりもそういった作業を得意とする灰原なのである。 「……貴方も懲りないわね。 事件じゃないかもしれないって言う可能性は視野に入れていないわけ?」 キーボードを叩きながら、灰原が不満を零す。 無理もない。 作業を始めてすでに数時間。 いい加減、無謀に思えてきた。 しかしコナンはそうでないらしい。 「いいや」と首を横に振り 「彼女たちの言動から察するに、何らかの事件があったことはまず間違い無いからな」 「インターネットで取り上げられていない可能性は?」 「今のご時世、人の生死が関わるような事件は漏れなく報道されるだろ?」 「……執念の塊ね」 はぁ、と灰原がため息混じりにエンターキーを押した直後だった。 「出た!? 」 ついに、たった一件だけ検索結果が表示されたのだ。 コナンは思わず前のめりになり、灰原も神妙な面持ちでその記事へアクセスする。 [newpage] 『女子高生 投身自殺か』 記事の見出しはそうなっていた。 身元は、この学校に在籍していた楯山文乃さん 16。 遺体の損傷具合から千葉県警は、校舎屋上から投身自殺を図ったものと見て、捜査を進めています。 また、市の教育委員会は、早急に、いじめなどがあったかの調査を進める方針です。 「日付は……2年前の8月16日ね。 続きも続報も無いようだけど……」 灰原が言葉に詰まる。 「……この『楯山文乃』……。 あの、アヤノさんのことだよな」 代わりにコナンがそう言った。 二人の脳裏に浮かぶのは、今年の夏の終わりと、秋に出会った、いつも時期外れの赤いマフラーを首に巻いている少女。 「……まぁまぁ珍しい名前だし、年齢も、アヤノさんたちが住んでいる場所とも凡そ一致するから……」 「同姓同名の別人って説は……薄そうね」 コナンはひとまず、この記事を写真に収めておいた。 [newpage] 「……『幽霊』……ね。 科学者としては、『非科学的』だと言いたいところだけれど……」 「アヤノさんたちを相手にするなら、『常識』は無意味だからな」 「死んだ人が生き返っていても、おかしくはないって?……でも、彼らの『能力』に、死者蘇生なんてあった?どうやって彼女は蘇生したの?」 灰原の疑問は、至極真っ当だ。 コナンの言う通り、メカクシ団を相手にするなら、『常識』という言葉に頼ることなんて出来やしない。 が、そんな突飛の塊のような集団でも、さすがに『死者蘇生』という超能力は持っていなかった。 コノハの超速再生が近いかもしれないが、あれは『己の身体を望み通りに造りかえる』という能力の応用だと言っていたので違うだろう。 「……これ以上はやめましょう、工藤くん」 思考の海に潜りかけていたコナンの意識を、灰原はその一言で連れ戻した。 「どうして」 「だって……。 仮にこの記事が事実で、実際にアヤノさんが生き返っていたとしたら……。 それはこの世の中の理を、根本から捻じ曲げているにも等しいのよ。 ……この記事だって、これだけの情報量しかないひとつを探すことに、浪費した時間はいくら?こんなの、意図的に情報統制がされているとしか思えないわ。 だって、高校生が在籍する高校で自殺しているのよ?昨今のマスコミが、全く食い付いていないなんて余りにも不自然すぎるわ」 メカクシ団には、人や物の気配を消す能力『目を隠す』を持つキドと、電子世界に棲むエネがいる。 そのくらいの情報統制は、やろうと思えばいくらでも可能で、つまりそうだった場合、彼らが意図的にこの記事を隠していた、と、そういうことになる。 [newpage] 「貴方はいつもそうなのよ。 人が触れられたくない領域に、興味と好奇心でズカズカと足を踏み入れる。 『探偵の性』なんて、物は言いようね。 でも、いつもとは事情が違いすぎるわ」 それに、と灰原は続けた。 「私は、彼女たちと『友達』で居続けたいもの」 「灰原……」 「とにかく、私はこれ以上は踏み込まないわよ。 探偵の性という言葉を振りかざして、貴方がいつものように『真実』を求めるのなら……。 自力か、私以外の誰かを頼って頂戴」 「わかった」 もちろん、コナンは自力で真実を追い求めるつもり満々だ。 ……知りたい。 楯山文乃の身に、何があったのか。 メカクシ団とは、そもそも何なのか。 能力は、どうして産まれたのか。 「……それより、貴方こんな所で油を売っていて良いの?明日から、あのお嬢様の誘いでスキーに行くって言ってなかったかしら?」 「ん?あ、あぁ。 長野にある鈴木財閥の別荘の一つが、スキー場に近いらしいんだ。 長野にしちゃ小さめのスキー場らしいけどな。 まぁ、荷物は準備してあるから、その辺は大丈夫だぜ」 灰原は「そうなの」と、興味無さげに返してから、机の上に頬杖をつく。 「それより……」 「ん?」 ずいっ、と灰原の小さな掌が、コナンの目の前に突き出された。 「な、何?」 「何?じゃ、ないわよ。 貴方、私にこれだけ協力させておいて、タダで済むと思っていたの?」 どうやら、労力に対する報酬を要求しているらしい。 「ま、まぁ……。 誰が長野のお土産をよこせって言ったの?」 「えっ」 そして灰原は、ニヤリと口の端を吊り上げ、愉しそうに笑った。 [newpage] 「フサエブランドの今冬新作ポーチで手を打ってあげるわ」 「は、はぁ!? 」 フサエブランドとは、灰原お気に入りの高級ブランドの名前だ。 『高級』と付くだけあって、いくら両親が金持ちでも、あくまでお小遣い制の、本来なら男子高校生であるコナンにとって、中々の出費になる。 さすがに「はい、わかりました」と素直にはいけない。 「っつーか、またポーチかよ!? お前、この前も買ってなかったか?」 「うだうだ五月蝿いわね。 ポーチにも種類はあるのよ。 今冬新作デザイン、約束よ」 コーヒー取りに行ってくるから、と、灰原は椅子から立ち上がり、1階へ上がっていってしまった。 一方、研究室に一人残されたコナンは、一人財布の中身を確認していた。 その鍵は、蛇のとぐろの中。 pixiv. php? 椅子に座った灰原の横からディスプレイを覗きこんでいるのは、江戸川コナンだ。 灰原は今、コナンの頼みで『ある事件』の記事を探していた。 ただネットのニュース記事を探すだけの作業を、コナンがわざわざ灰原に頼んだのには、もちろんちゃんとした理由がある。 簡単に言えば、面白いぐらいにヒットが無かったからだ。 それでもコナンは諦めなかった。 そこで白羽の矢が立ったのが、コナンよりもそういった作業を得意とする灰原なのである。 「……貴方も懲りないわね。 事件じゃないかもしれないって言う可能性は視野に入れていないわけ?」 キーボードを叩きながら、灰原が不満を零す。 無理もない。 作業を始めてすでに数時間。 いい加減、無謀に思えてきた。 しかしコナンはそうでないらしい。 「いいや」と首を横に振り 「彼女たちの言動から察するに、何らかの事件があったことはまず間違い無いからな」 「インターネットで取り上げられていない可能性は?」 「今のご時世、人の生死が関わるような事件は漏れなく報道されるだろ?」 「……執念の塊ね」 はぁ、と灰原がため息混じりにエンターキーを押した直後だった。 「出た!? 」 ついに、たった一件だけ検索結果が表示されたのだ。 コナンは思わず前のめりになり、灰原も神妙な面持ちでその記事へアクセスする。 [newpage] 『女子高生 投身自殺か』 記事の見出しはそうなっていた。 身元は、この学校に在籍していた楯山文乃さん 16。 遺体の損傷具合から千葉県警は、校舎屋上から投身自殺を図ったものと見て、捜査を進めています。 また、市の教育委員会は、早急に、いじめなどがあったかの調査を進める方針です。 「日付は……2年前の8月16日ね。 続きも続報も無いようだけど……」 灰原が言葉に詰まる。 「……この『楯山文乃』……。 あの、アヤノさんのことだよな」 代わりにコナンがそう言った。 二人の脳裏に浮かぶのは、今年の夏の終わりと、秋に出会った、いつも時期外れの赤いマフラーを首に巻いている少女。 「……まぁまぁ珍しい名前だし、年齢も、アヤノさんたちが住んでいる場所とも凡そ一致するから……」 「同姓同名の別人って説は……薄そうね」 コナンはひとまず、この記事を写真に収めておいた。 [newpage] 「……『幽霊』……ね。 科学者としては、『非科学的』だと言いたいところだけれど……」 「アヤノさんたちを相手にするなら、『常識』は無意味だからな」 「死んだ人が生き返っていても、おかしくはないって?……でも、彼らの『能力』に、死者蘇生なんてあった?どうやって彼女は蘇生したの?」 灰原の疑問は、至極真っ当だ。 コナンの言う通り、メカクシ団を相手にするなら、『常識』という言葉に頼ることなんて出来やしない。 が、そんな突飛の塊のような集団でも、さすがに『死者蘇生』という超能力は持っていなかった。 コノハの超速再生が近いかもしれないが、あれは『己の身体を望み通りに造りかえる』という能力の応用だと言っていたので違うだろう。 「……これ以上はやめましょう、工藤くん」 思考の海に潜りかけていたコナンの意識を、灰原はその一言で連れ戻した。 「どうして」 「だって……。 仮にこの記事が事実で、実際にアヤノさんが生き返っていたとしたら……。 それはこの世の中の理を、根本から捻じ曲げているにも等しいのよ。 ……この記事だって、これだけの情報量しかないひとつを探すことに、浪費した時間はいくら?こんなの、意図的に情報統制がされているとしか思えないわ。 だって、高校生が在籍する高校で自殺しているのよ?昨今のマスコミが、全く食い付いていないなんて余りにも不自然すぎるわ」 メカクシ団には、人や物の気配を消す能力『目を隠す』を持つキドと、電子世界に棲むエネがいる。 そのくらいの情報統制は、やろうと思えばいくらでも可能で、つまりそうだった場合、彼らが意図的にこの記事を隠していた、と、そういうことになる。 [newpage] 「貴方はいつもそうなのよ。 人が触れられたくない領域に、興味と好奇心でズカズカと足を踏み入れる。 『探偵の性』なんて、物は言いようね。 でも、いつもとは事情が違いすぎるわ」 それに、と灰原は続けた。 「私は、彼女たちと『友達』で居続けたいもの」 「灰原……」 「とにかく、私はこれ以上は踏み込まないわよ。 探偵の性という言葉を振りかざして、貴方がいつものように『真実』を求めるのなら……。 自力か、私以外の誰かを頼って頂戴」 「わかった」 もちろん、コナンは自力で真実を追い求めるつもり満々だ。 ……知りたい。 楯山文乃の身に、何があったのか。 メカクシ団とは、そもそも何なのか。 能力は、どうして産まれたのか。 「……それより、貴方こんな所で油を売っていて良いの?明日から、あのお嬢様の誘いでスキーに行くって言ってなかったかしら?」 「ん?あ、あぁ。 長野にある鈴木財閥の別荘の一つが、スキー場に近いらしいんだ。 長野にしちゃ小さめのスキー場らしいけどな。 まぁ、荷物は準備してあるから、その辺は大丈夫だぜ」 灰原は「そうなの」と、興味無さげに返してから、机の上に頬杖をつく。 「それより……」 「ん?」 ずいっ、と灰原の小さな掌が、コナンの目の前に突き出された。 「な、何?」 「何?じゃ、ないわよ。 貴方、私にこれだけ協力させておいて、タダで済むと思っていたの?」 どうやら、労力に対する報酬を要求しているらしい。 「ま、まぁ……。 誰が長野のお土産をよこせって言ったの?」 「えっ」 そして灰原は、ニヤリと口の端を吊り上げ、愉しそうに笑った。 [newpage] 「フサエブランドの今冬新作ポーチで手を打ってあげるわ」 「は、はぁ!? 」 フサエブランドとは、灰原お気に入りの高級ブランドの名前だ。 『高級』と付くだけあって、いくら両親が金持ちでも、あくまでお小遣い制の、本来なら男子高校生であるコナンにとって、中々の出費になる。 さすがに「はい、わかりました」と素直にはいけない。 「っつーか、またポーチかよ!? お前、この前も買ってなかったか?」 「うだうだ五月蝿いわね。 ポーチにも種類はあるのよ。 今冬新作デザイン、約束よ」 コーヒー取りに行ってくるから、と、灰原は椅子から立ち上がり、1階へ上がっていってしまった。 一方、研究室に一人残されたコナンは、一人財布の中身を確認していた。 その鍵は、蛇のとぐろの中。

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40問カゲプロ検定!これが解けたら貴方はすごい^ ^

カゲプロ 能力

注意として。 原作は能力が10個しか存在しないので、二次創作により生じる矛盾が気に食わない方は即BACKをお願いします。 なので個人的な会話等はアカなどを通して行って頂けると幸いです。 という事で、じゃんじゃん皆さんご自慢の、オリジナル【目の能力】置いてっちゃってください! よ ろ し く お 願 い し ま す ! SolLuna 目を走らす 運動神経と動体視力が抜群にアップする。 代謝が活発になるため、すぐに腹が減る。 目で語る 特定の人物とテレパシーで意思疎通出来る。 お互いの目が合っている場合に限る。 目を絞る 自分の視界を双眼鏡のように拡大出来る。 相手の視界を狭くすることが出来る。 こんな感じ? イレブンさん あなたが読んだ本が人気になってるんじゃなくて、あなたが人気と知らずにカゲプロを読んだんじゃないですかね〜。 カゲプロは小説の話が持ち上がる前から人気でしたよ。 カゲプロ自体は3年前から始まってますし。 しかし壁があるとその向こう側の座標を算出できないため移動できない。 要するに空間的な座標、緯度・経度・高度、または能力者の現在位置からの方位・距離などがはっきり判っている所でないと効果は期待できない。 無理やり壁の向こうに移動しようとすると壁にぶつかって痛い目を見る。 また、能力のセーブを外せば、多次元に渡る移動が可能になり、電脳世界などにも分子レベルで介入できるのだが、この時点で肉体は死滅し、二度と外には出られなくなる。 しかし、ここに時空系の能力者、つまり目を戻すの拓斗の能力が加われば脱出可能になる。 ちなみにカゲプロオリキャラ、柊遥くんの能力です。 目々しくて 笑 目を癒す 見た人の傷を治すことができる。 でもそれだと少しつ まらないのでちょっとしくみを変えた。 「隠す」は自分自身が消えるが、「背け る 逸らす 」は相手の頭の中に映ってい る自分 達 の姿を消す。 頭をいじる感じ 「背ける 逸らす 」は人にぶつかっても 大丈夫。 人の数が増えると消耗しやすい 目を引く モモの能力と似ていて、見た人を目立た せる 自分にも可 ただ「奪う」ほど効果 が強くはないのでアイドルになったりは できない もともと綺麗な人なら有り得 るかも… 目に映す 人の記憶を見ることができる。 人と手を 繋ぐことで自分の記憶を正確に伝えるこ ことができる。 ただし、セトの能力とは 違うので考えていることを知ることはで きない。 以上です。 長文失礼しました… アヤノ 目を移す 相手の目の能力を一時的に奪い、無効化にさせ、奪った能力を自分が一回だけ使える事が出来る。 一回使った能力は無くなり、相手の目の能力が使用可能になる。 使わなければしばらくの間、相手の目の能力を封じたままにさせることもできる。 目を増やす 相手の目の能力を仲間に一時的に与える事ができ、無能力者にも少しながらも与える事ができる。 目の能力の範囲を広げることができる。 使わないままで5分いると相手に能力が全て返される。 この能力を使った時、代償として自身の能力が使えなくなる。 サポーター系の能力である。 相手の能力を与えられた無能力者は片方の目だけ赤く変色する。 とても長くなってしまいましたwww 他の皆さんはアイデアがいっぱいですごいですwww ちなみに目を移すと目を増やすは一回使ったら30秒間使用不可になり、30秒経過したら再度使用可能になります。 という設定。

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