ラグビー イングランド メダル。 イングランド選手のメダル拒否動画!理由や動機は何?【ラグビーW杯】|MedianCafe

イングランド選手が表彰式で“メダル拒否”川淵三郎氏が苦言「黙っていられない」― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

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ラグビーのワールドカップ(W杯)南アフリカがイングランドを32-12で下し3大会ぶり3度目の優勝を果たした• ショックと悔しさからか、表彰式ではロックのマロ・イトジェが銀メダルを首にかけられることを拒否• イングランド銀メダル拒否事件 — AZMA Imerdf 銀メダル拒否はなー…ちょっといただけないね。 その銀メダルですら欲しかったチームもいるし、イングランドに負けたニュージーランドに失礼。 だったら、準決勝でイングランドがニュージーランドに勝たなければよかったじゃない。 その方がこちらとしても面白い試合観れてよかったわ。 — うろこ ur0ur0U65 これを見て、何年も前にサッカーで川崎フロンターレが準優勝に不貞腐れて叩かれたのを思い出した あれを実際見てしまうとイメージは最悪まで落ちる 未だに個人的に川崎Fを好きになれないくらいにはショッキングな光景だった 相手に対して敬意を持てない敗者程惨めなものは無い — haru onlog0303 昨日の夜の話の中で、フロンターレと陸前高田の交流が始まったきっかけの算数ドリルは、ルヴァンカップの準優勝の銀メダル拒否が、理由で生まれたというのがありました。 その記事が、今回のラグビーワールドカップのイングランドの件でまた話題に上がってる事が、川崎修学旅行のタイミングというご縁。 — ハマちゃん hama745 所詮自分勝手な国。 EU脱退や、かつてイギリスがイヤになってアメリカ大陸に渡り、原住民を皆殺しにして建国し、世界相手にやりたい放題、変な人種なんだろ 海外メディアはイングランド銀メダル拒否事件を一斉報道。 批判的声伝える「不愉快な敗者」「敬意に欠く行為」 — kodanuki kodanuki29 ほらな。 銀メダル拒否とか。 やはり日本負けたらラグビー冷めとこってなった自分は正解だった。 日本が勝ち進んだとこまでは見ようかと思ったけど、負けたら冷めとこ作戦当たったわ。 イングランドも好感度爆上げからの爆下げ。 海外メディアはイングランド銀メダル拒否事件を一斉報道。 批判的声伝える「不愉快な敗者」「敬意に欠く行為」(THE PAGE) — Yahoo! ニュース — 五瓜点桜 vaillee7 エディー応援してたけど残念だわー。 V字の奴も好意的に見てたけど、そう思えなくなった。 海外メディアはイングランド銀メダル拒否事件を一斉報道。 批判的声伝える「不愉快な敗者」「敬意に欠く行為」(THE PAGE) — Takashi M Ocean134 銀メダル拒否ったイングランド、川崎フロンターレじゃん。

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【ラグビー】イングランド代表の表彰式の態度に物議?海外の反応について!

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ラグビーワールドカップ(W杯)は2日、日産スタジアムで決勝戦が行われ、世界ランク1位のイングランドと2位の南アフリカが激突。 日本代表が自国開催で史上初の8強入りを果たし、熱戦に次ぐ熱戦の連続だった今大会。 だが、最後に物議を醸す可能性のあるシーンがあった。 16年ぶり2度目となる世界一を逃して準優勝に終わったイングランド。 その試合後に行われた表彰式でプレゼンターがメダルを首にかけようとするのを拒否したり、多くの選手が首にかけた直後に外すなどの行為があった。 Jリーグの初代チェアマンや日本サッカー協会会長などを歴任した川淵三郎氏(82)は自身のツイッターに「ウーン、やっぱり僕の性格からして黙っていられない。 いくら悔しいからって首にかけてもらった銀メダルを観衆の前で直ぐに外してポケットに入れるのはGOOD LOOSERのとるべき態度ではない。 少なくとも日本の子供達に真似をして欲しくない」と投稿。 インターネット上には「イングランド表彰式の態度悪すぎ」「勝者に失礼」「悔しいのはわかるけど」と疑問視するファンの声が相次いだ。 yahoo.

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知将ジョーンズ、届かぬ「あと1勝」 イングランド :日本経済新聞

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マロ・イトジェのプロフィール 出典: 名前 マロ・イトジェ 英名表記 Maro Itoje 愛称 スーパーマロ 生年月日 1994年10月28日 出身 イギリス・ロンドン 身長 195cm 体重 115kg マロ・イトジェのルーツはナイジェリア。 少年時代はラグビー以外にもサッカーをしており、バスケや砲丸投げでU17イングランド代表経験のスポーツエリート。 ちなみにサッカーではディディエ・ドログバのようだったと自称。 マロ・イトジェは文武両道。 マロ・イトジェはイングランドの名門であるサラセンズにて19歳の時にプロデビュー。 主に空中戦の軸であるロックを務めており2014年にはラグビーでU20シックスネーションズ、U20世界大会ですでに国際舞台にて活躍。 2016年の欧州6各国対抗戦、マロ・イトジェが21歳の時にテストマッチでデビューをするや否や一気にイングランド代表選手に。 そして2016年にマロ・イトジェは世界最優秀新人選手を受賞もしています。 そして2019年10月26日にイングランドは優勝候補筆頭であったニュージーランドを破り決勝進出。 この時にマロ・イトジェがプレイヤーオブザマッチ POM を受賞。 また、マロ・イトジェだけではなく他の選手も銀メダルをすぐに首から外します。 主に最初から銀メダル拒否をしたマロ・イトジェの行為に波紋。 主に日本ではなく母国であるイギリスが批判的に報道。 イギリスのデイリー・メールのメダル拒否の波紋を扱ったタイトルはこのような形「No thanks! England players are criticised for REFUSING to put on runners-up medals after heavy defeat by South Africa in World Cup final」。 乱暴に訳すと「『いらない!』イングランド選手、W杯決勝で南アフリカに手ひどくやられて銀メダルを拒否して批判される」といったもの。 とはいえデイリー・メールなどは比較的飛ばし記事が多いため、本当に銀メダル拒否に波紋が多数派なのかは話半分の方が良いかとも思われます。 ただし日本でもマロ・イトジェらの銀メダル拒否には波紋の余波が…。 ウーン、やっぱり僕の性格からして黙っていられない。 いくら悔しいからって首にかけてもらった銀メダルを観衆の前で直ぐに外してポケットに入れるのはGOOD LOOSER のとるべき態度ではない。 少なくとも日本の子供達に真似をして欲しくない。 ちなみにスペルは間違えたと謝罪しています。 LOOSERの綴りが何となく気になって辞書を引いたら LOSER の間違い。 情けない。 申し訳ありません。 そんなマロ・イトジェの銀メダル拒否に関する反応はこちら。 礼儀を重んじる国なのにただ寂しい。 せっかくの素晴らしい試合だったのに…• 悔しいのは分かるけどただの駄々っ子• 潔さがない、応援してくれた人を侮辱している• 優勝へのこだわりが強いのは大切だけどこのような場では慎むべきだった• 悔しいだろうけど敗北は認めるべき• 堂々と銀メダルを受け取ってほしかった• ノーサイトの精神とは別だとは思うが…• ラグビー発祥国の名を汚す行為 この辺りは難しい所。 やはり真剣にやっている人ほど勝利のこだわりが強くなり、それが向上心となるので闘争心は必須だとは思います。 負けて悔しいのは当然ですが、ラグビーはノーサイドの精神があるスポーツとして話題になってきたわけで。 それが決勝戦でその精神がなかったかのような態度はさすがにまずいかなと。 とはいえ常に最適解を選べるかと言われるとそうではないわけで。 決勝まで本気でやってきて、自分たちが破ってきたチームの思いも背負ってるわけなんですよね。 現に南アフリカが優勝したことで日本ではツイッタートレンドに「実質2位」という半分ネタなワードがトレンドになったので、やはり自分たちを破ったチームが1位になってくれれば「あのチームは強かった」と思うことができるんです。 そういうのを考えるとマロ・イトジェらが銀メダルを拒否したからと言って紳士的でない!と一方的に批判をするのもなぁと思ってしまいます。 本気でやっている世界の人たちにしかわからないことはあるでしょうし。

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