クリスティ マック。 「リトル・ダーリング」クリスティ・マクニコルが同性愛をカミングアウト : 映画ニュース

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1980年の初め、クリスティ・マクニコルはティーンのトップアイドルだった。 他にも、ジョディ・フォスター、テイタム・オニール、ブルック・シールズ、ソフィーマルソー、ダイアンレインなどがいた。 ふつうにメジャーだったのは、最初のお二人でしょうね。 双葉十三郎先生はボクがヒッチコック先生の次に尊敬する映画の専門家である。 その双葉先生はクリスティ・マクニコルとダイアンレインがゴヒイキだった。 双葉先生は当時でも70才を越えてられたけど、感覚が若く、スクリーン誌の『ぼくの採点表』はいつも、立ち読みしていた。 双葉先生は今も、ご健在だ。 双葉先生、永遠なれである。 双葉先生がボクと同じ若いアイドルが好きなのが、とってもうれしかった。 でも、クリスティの映画のDVDは『パイレーツ・ムービー』しかない。 以下、記憶が頼りだが、思い込みが激しいから、随分、間違えが多いでしょうね。 『リトル・ダーリング』の冒頭で、ジーンズにくわえタバコだったときに、衝撃が走った。 ダイアモンズに『リトルダーリン』という大ヒット曲があったから、音楽映画かなぁと思っていた。 黒いタンクトップにジーパン、くわえタバコで、ちょっと粗野で、ボーイッシュ。。。。 生意気だけど、かっこよかった。 会社のOLは、『ハンサムな女の子』な~んて、言っていた。 テイタム・オニールを完全にくっていた。 最初、この役は逆だったそうだが、テイタム・オニールが嫌がって、エンジェル役がクリスティになったという。 おいしい役どころなのにー、テイタム・オニールは損したね。 映画自体は、サマーキャンプでパイ投げがあったりして、食べものは大切にしないといけないよ~なんて思った記憶がある。 作品的には、どってことない。 つづく『泣かないで』や『さよならジョジア』は映画的にもよ~くできてた。 『泣かないで』はニールサイモンらしいセンチメンタルな、せつない味の佳作だ。 アル中の母 (マーシャ・メイソン)と娘(クリスティ・マクニコル)の話だった。 『さよならジョジア』が一番、好きだ。 ジョージアって言ったって、缶コーヒーは無関係ですよ。 女性にだらしなくて、ホントどうしようもないダメ男の兄をデニスクェイドが演じた。 クリスティはダメな兄貴を呆れながら、愛さずにはいられない、健気でシッカリ者の妹だ。 クリスティは確か、二曲くらい歌っていた。 映画の原題は、『The night the lights went out in Georgia』だから、ジョージアの灯りが消えた夜。。。 とか訳すのだろう。 『ジョージアの灯は消えて』というタニヤ・タッカーの歌も流れたが、どうにも暗くてあんまり好きではない。 ジョージア州には随分、松の木が多いなぁと思った。 クリスティがナッシュビルに向かう映画のラストに余韻が残る。 楽しく、いい後味なのだよねー。 また、観たいなぁ。 『白いロマンス』のクリスティは片方の足が不自由な役だが、モンブランの麓のスキー場がよかった。 『殺られる』のエドゥアール・モリナロ監督、頑張りました。 なんたって、クリスティの笑顔が可愛いのだ。 昨日、『パイレーツ・ムービー』のDVDを、やっと観る。 ヤッパ、空前絶後の駄作だった。 全篇、オーストラリア・ロケだし、才人のケンアナキン監督なのにね~。 ケンアナキンは『史上最大の作戦』、『バルジ大作戦』そして映画詩でもある『素晴らしきヒコーキ野郎』など好きな作品が多い。 この二十三日に亡くなったそうだ。 でもメガネのクリスティは可愛かったですよ。 『君がほほえむ瞬間』でもメガネをかけてたけれど、もう、クリスティのよさは消えていたな。 クリスティ・マクニコルは時に思慮深く、時に気難しく、時に傷つきやすく、そして時にリスのような瞳がステキだ。 そしてすぼめた口もとと笑顔が抜群だった。 破顔万両なのである。 ああ、今でも大好きだ。 この記事を書いてよかったと思ったのは、 下のクリスティの歌がYOUTUBEで見つかったことだ。 消されちまっただ、残念。 ------ まいどドーモ、ドーモ、獰猛なワタクシです。 あ、そうでしょうね。 ドリューバりモアから、ナタリーポートマンやキルスティン・ダーンストが子役世代ですよネー。 ------- 柏原芳恵説はボクも、よ~く記憶しています。 ついこの間のような気がしますが・・・ボクくらいになると、時の流れが急流のごとく速い。 役に立ちますか?この豆知識。 ------ ええ、とってもためになりました。 たとえ、世のため人のためにならづとも、ワタクシのためにはなりました。 --------- はじめまして、ようこそ。 読みに来ていただいて、レスまでつけていただき、古い記事、大歓迎です。 -------- ボクは当時、ハイライトをすっていて、軽いからとすすめられセブンスターにしたら量が倍になりました。 マルボロ、これも何度も試しましたが、いがっらっぽい本格派のタバコって感じでした。 --------- おお~~、トレイシーハイド。 パステル画のような色調の『小さな恋のメロディ』のメロディー?でしたっけ。 どちらかというと、きりっとした系アイドルですよね。 ボクも好きです。 ちなみに、『小さな恋のメロディー』のころ、大学生でした。 ゆうに一回り以上、ボクが年長ですね。 -------- ブログやって、よかったな。。。。 って思う瞬間です。

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終身刑!MMA(総合格闘技)ウォーマシーン、AV女優の元彼女クリスティ・マックへの暴行の恐ろしい内容 画像あり : 海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

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突然ですが「ポルノ動画サイト」と聞いて、どんなものをイメージしますか? 裸の男女、公の場では閲覧できないような映像、架空請求やマルウェア感染のリスク。 好むと好まざるとにかかわらず、卑猥でちょっと後ろめたいものをイメージする人が多いかもしれません。 今回ご紹介する「 Pornhub」もそんなひとつ。 「エロ動画のYouTube」を自称する彼らのページにアクセスすると、イメージ通り、さまざまなポルノ動画が所狭しと並びます。 そんな「Pornhub」ですが、「 アダルト産業が社会に果たせる役割は何か?」という問いのもと、さまざまな活動を展開していることでも知られています。 最近では、目の不自由な人のためのカテゴリーを新設し、史上初のインクルーシブなポルノサイトを実現。 その他にも、子会社である「Pornhub Cares」が、独自の奨学金プログラムを通じて、世界中の学生に25000ドル(約300万円)を提供するなど、さまざまなチャリティ活動が世界で話題になっています。 そんな「Pornhub」が今年開始したのは、「DV(ドメスティック・バイオレンス)の撲滅」に関する新たな取り組み「 Wear the shirt, raise awareness」。 訳すと「1枚のシャツを着ることが、DVに対する意識向上につながる」というキャンペーンです。 シャツを販売する「」のサイトには、グラマラスな女性の姿がプリントされた、10種類のシャツが並んでいます。 1枚30~35ドルというこれら商品の売り上げは、全てDV撲滅を支援する慈善団体に寄付されます。 既に「完売」も出始めた同コレクションの一部 シャツにプリントされているのは、ポルノ女優のChristy Mack(以下、クリスティさん)。 彼女は自身の取り組みについて、こう語っています。 DVを撲滅することは私の悲願です。 だからこそ、今回の「Pornhub」とのコラボレーションを大変誇りに思っています。 辛い経験をした自分だからこそ、救うことができる クリスティさんがDV撲滅に課題意識を感じ、今回立ち上がった背景には、彼女自身がDV被害を受けた過去がありました。 現役時代は「War Machine」の異名も取った格闘家、Jonathan Koppenhaverさんとの交際中に襲われ、顔やあばらなど18ヶ所を骨折しただけでなく、肝臓まで破裂するという生死も彷徨いかねない重傷を負ったというのです。 更に彼女を苦しめたのは、ポルノ女優という職業に対して向けられた、裁判での侮蔑的な発言。 「体だけでなく心にまで、深い傷を負うことになった」とクリスティさん。 そんな彼女にとって、DV撲滅がどれほどの「悲願」なのか、想像を絶するものがありますよね。 今回の売り上げを寄付するのが楽しみです。 すぐに完売してほしい。 そう話すクリスティさんの短い言葉には、女性だから、ポルノ女優だから、そして辛い経験をした自分だから、同じ苦しみを抱える人を救うことができる、そんな喜びと希望が溢れているように見えます。 クリスティさん ところでみなさんは今、日本でどれだけの人がDVに苦しんでいるか知っていますか? では、4人に1人の女性が、DV被害を経験したことがあるそうです。 また、公的機関への相談は10万件を超え、年々増える傾向があるというのに、全員が全員、クリスティさんのように立ち直れるわけでも、立ち上がれるわけでもありません。 () 被害を受けても「ドメスティック」に閉じてしまい、警察や公的機関による救済ができないまま、精神的疾患や自殺など、更なる悲劇に繋がるケースすらあるのです。 だからこそ、今一度、キャンペーンの目的を思い出してみましょう。 Wear the shirt, raise awareness. (1枚のシャツを着ることが、DVに対する意識向上につながる) 今、私たちにできるのは、「こうした現実がある」ということを知ること。 原因や結果に目を向け、自分の頭で考えてみること。 そして万が一、不幸にも当事者になったとき、どうしたらいいかを知っておくこと。 これらをシャツに託したのが、今回のキャンペーンなのではないでしょうか。 [via , , , , , ] (Text: 松原裕香子).

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クリスティアーノロナウドの結婚相手(妻・嫁)は誰?子供や息子は何人?

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