プレサンス コーポレーション 社長 逮捕。 プレサンスコーポレーション 山岸忍被疑者(56)に 社長 2019年12月16日業務上横領で逮捕 上場企業 不動産開発 反社会的勢力がらみ: 滋賀京都のおかしな不動産建設のなんでもありブログ

関西マンション業界の“ドン” プレサンス社長逮捕!|住生活を支える新聞株式会社のWebマガジン

プレサンス コーポレーション 社長 逮捕

プレサンスコーポレーションとは プレサンスコーポレーション【3254】とは、関西を中心にワンルームマンションやファミリーマンションを手掛ける会社(マンションデベロッパー)です。 販売戸数は住友不動産に次ぐ業界第2位で、関西では圧倒的なシェアを誇ります。 社長1代で築いたこの会社ですが、という衝撃のニュースがあり、株価は大きく下落しました。 組織ぐるみの犯罪である可能性は残りますが、そこは警察・検察の捜査におまかせしましょう。 もし社長個人の問題だった場合・・・この株価で買える機会を逃してはいけません。 プレサンスコーポレーションの株価 2020年1月現在、株価は1350円前後で推移しています。 直近1年のチャートは以下の通りです。 綺麗な右肩上がりを形成してきましたが、社長逮捕のニュースで突如として下落しています。 この結果、PER4. 03倍、PBR0. 78倍、配当利回り3. 83%と、各指標は今の株価が割安であることを示しています。 直近1年のチャート 次に長期チャートを見てみましょう。 こちらも綺麗な右肩上がり(でした)。 直近10年のチャート この綺麗な右肩上がりの株価は、業績という裏付けがあってのものになります。 次に、業績を確認していきます。 プレサンスコーポレーションの業績 プレサンスコーポレーションの業績を確認します。 2019年会社説明資料より 9年間、売上・利益ともに最高を更新し続けるというスタイル。 素晴らしいです。 逮捕された社長はやり手の経営者で有名だったそうですが、これはすごい。。。 なお、2019年11月に発表された 中間決算では、通期予想に対する進捗率が 74. 4%となっており、上方修正が確実な状況でしたが、社長逮捕を受けてどうなるか・・・。 ちなみにですが、通期の業績予想(利益)自体が前期比の17. 6%UPというチャレンジングな内容となっており、それを上方修正するとなるとその衝撃は計り知れません。 プレサンスコーポレーションの配当・優待 先にちらっと記載していますが、配当は1株あたり52円となっており、中間・期末の年2回となっています。 しかも配当性向は20%以下!まだまだ余力たっぷりといったところでしょうか。 不動産の仕入れ(開発)にたくさんのお金を使う必要があるので、これ以上配当性向を上げることは株主も望んでいないかもしれません。 配当出す金あるなら、ガンガン投資に回さんかい!という声が聞こえてきそうです。 私も、それでいいと思います。 また、ありがたいことに優待ももらえます。 400株でギフトカード5000円分なので、1株あたり12. 5円分ですね。 高いっ!! プレサンスコーポレーションの今後 社長逮捕の全貌が明らかになっておらず、少々危険を孕んだ銘柄ですが、割安度合いと業績は非常に魅力的です。 社長逮捕が組織の問題に発展しなければ株価は下落前の1700円程度に戻ることが想定されますし、もし通期の上方修正が出れば一気に2000円の大台に乗せる可能性もあります。 個人的には、社長逮捕翌日に即社長解任のIRを出したこの会社に非常に好感を持っており、社長逮捕後も、これまでの勢いのまま最高益を更新し続ける集団であり続けるのではないかと考えています。

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プレサンスコーポレーション 山岸忍被疑者(56)に 社長 2019年12月16日業務上横領で逮捕 上場企業 不動産開発 反社会的勢力がらみ: 滋賀京都のおかしな不動産建設のなんでもありブログ

プレサンス コーポレーション 社長 逮捕

マンション投資の販売会社なんかクソ。 金になるならなんでもアリ、事件ならないようにがすべてや。 滋賀県大津市出身の山岸。 出身地だから、ホテル紅葉跡にデカいプロジェクト、プレサンスレジェンド琵琶湖を成功させました。 土地仕入には、先行して話が纏りかけていたパデイシオンシリーズでお馴染みの陸備建設(反社会的勢力である会津小鉄に対する利益供与で本社家宅捜索された京都のマンションデベロッパー)の提示価格を後出しジャンケン価格でかぶせて購入となんとも行儀が悪い。 それが不動産なんだけれども。 しかし、さすがは上場企業。 金はあり、どこでも買うようであった。 そのプレサンスレジェンド琵琶湖を超える超大型物件として、大阪市阿倍野区の学校用地の取得にロックオンした山岸被疑者。 レジェンドとは、伝説である。 そのレジェンド伝説を超えるのは神ゴッドであろうか。 仮称プレサンスゴッド阿倍野は夢となってしまった。 反社とつるみ内緒で山岸の私財を投じた。 社外的に内緒である。 反社とやってますとはいえません。 家宅捜索後に、協会で聞かれたけど、悪いことはしてませんとだけ。 私的に金を貸してるなんて言えませんし反社とツルンでるとは言えません。 しかし、学校移転計画は頓挫してしまう。 まさに、内緒で貸付していた私財を返してもらっただけである。 弁護士相談済であろう。 否認しているところをみると。 今年10月に地検特捜部に家宅捜索され、同社元執行役員小林佳樹被疑者(54)、子会社プレサンス住販社長の小林佳樹(事実上のナンバー2)に、山岸は、全ての罪を擦り付け、小林が全てやった事であるとし、小林をクビにして幕引きをしたようである。 しかし、その時は、山岸被疑者自身が個人的に金を貸したことは関係箇所全てに内緒にしていた。 しかし、全ての罪を被せられた小林佳樹は特捜部に全てをゲロしました。 サラリーマンなんだから当り前ですわな。 すべて、山岸と反社会的勢力のコンサルタントがしたことですと。 しかし、タラレバの不動産業界。 学校法人の移転予定地がコケてしまい、返済する金を横領しちゃいましたとさ。 業務上横領して返済しなかったらバレなかったのにね。 山岸被疑者は、否認してるので、もちろん最高裁判所まで、争ってくれるであろう。 貸した金を返してもらっただけだとね。 現在は業務上横領での逮捕ではあるが、どうやら、上場企業による反社会的勢力に対する利益供与の疑いでの逮捕が本命。 だから、特捜部が捜査を担当です。 犯罪収益防止法違反かも。 捜査1課や2課や組織犯罪対策課ではないところに検察側の本気が見える。 確たる証拠があり、起訴に持ち込める自信があるのであろう。 そして、ひとつの反社会的勢力は逮捕済。 しかし、現在はまだ逮捕されていないコンサルタントの反社会的勢力がひとつ京都にあるようです。 プレサンスコーポレーションは、現金450億、有利子負債2000億。 マンション開発、ホテル開発、停まったら死亡する。 現在、販売中物件はとても多い。 山岸忍社長の逮捕を受けて、契約解除を通告する購入者が爆発しているようです。 京都市では、要建設が建設中の箱現場を止めました。 完成しても、請負契約代金を期日に全額貰えるか不明確だからです。 その他、箱建設中の建設工事会社に不安が流れてます。 関係箇所にお伺い電話がなりっぱなし。 金を貰う側はたまりませんな。 もちろん用地仕入はストップ。 買付は白紙。 契約中は不明確。 金を払う側は当初の計画でよいですが、箱名義はプレサンスでは、売れないかもね。 そんなトコをそんな値段で買ってどないするね?って賄賂まみれの仕入君はクビになったけど、不良開発用地もたくさんらしいね。 箱建設工事には、設計やら、多種多様な会社が絡み、末端職人まで含めればすごい金額と数であろう。 株価が低迷し、信用不安から、融資が止まるだろう。 プレサンスは払えるのであろうか?遅れたら資金繰りに寒いショボい建設工事屋やらはあぼーんだね。 不安で寒い年末年始そして、年度末まで寝られないねえ 笑える 現在では、プレサンス社内において、椅子取りゲームが始まり、マンション投資協会の会長の椅子取りゲームも始まりました。 今回のプレサンスコーポレーション山岸逮捕で1番喜んでるのは、エスリードか?サムティ?日商エステム?日成アドバンス?笑える プレサンスコーポレーションの件で、頭のよい人は、勘づいていると思うが、また違うところで、面白い椅子取りゲームがはじまるよね。 これを見てる金のないコジキのお前らにはわからないだろうけど。 要は金だよ金。

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山岸社長逮捕!株式会社プレサンスコーポレーションの口コミ・評判情報

プレサンス コーポレーション 社長 逮捕

マンション販売大手 プレサンスコーポレーション(3254)の社長が逮捕されたとのことで株価が2日連続で大大大暴落しています。 地獄の株価大暴落 ぐえええええええ 昨日は ストップ安。 今日も大幅下落しています。 2日前まで1800円くらいだったのが、もう1100円台です。 奈落の底へようこそ!!!! ホルダーの皆さんにとっては悲しい状態ですが、新規に購入を検討している方には安く買えるチャンスかもしれません。 ただし、まだ明るみになってないやばい情報が出てくる可能性もありますので、リスクを避ける場合は様子見したほうが良さそうですね。 いったい社長はどんな悪い事をした? などを運営する学校法人「」を巡る21億円の横領事件で、既に逮捕されている法人の元理事長ら5人と共謀した疑いで、逮捕されたようです。 これはアカンやつや 会社側は 「お客さまや株主にご心配、ご迷惑をおかけしておりますことを深くおわび申し上げます」と謝罪するコメント文を発表しています。 この社長さん、業界内で「やり手」と称され、経営手腕も評判だったそうですね。 平成9年に前身の不動産会社を設立し、平成25年には、1部に上場を果たしています。 ものすごい勢いで成長してきていたのに、こんなことになるなんて・・・。 大暴落は買いのチャンスか? この問題だけなら社長が逮捕されただけで業務には特に影響なしとみて、買いを入れる人もいることでしょう。 しかし、去年の騒動のように、新しい問題が次から次へと明るみになっていくパターンも考えられますので、飛び込むのはちょっと怖いですよね。 また、「やり手」の社長がいなくても、これまでどおりの調子でビジネスを継続していけるかどうかは疑問が残ります。 今後の用地取得や銀行からの融資に支障が出る可能性も否定できません。 大きい企業だと大丈夫だとは思いますが、小規模企業だとやり手の社長もしくは、優秀な社員が1人抜けただけで会社が傾くってわりとよく聞く話です。 よって、今の段階では事業価値や資産価値が大きく毀損するのかどうかまったく読めない状況です。 手堅い運用を心がけている人は投資を控えるべきだと思います。 関連記事。 で瀕死状態に追い込まれたお義父さんの話。 恐ろしや。 プレサンスのマンションに住んでいる人への影響 やはり個別株投資はこういった不祥事発生リスクが伴いますね。 しかもこんなものいつ発生するのか普通の投資家にはまったく予測できません。 私は投資資金の大部分をに移したので比較的安心して継続できています。 個別株も買いますが、今後もほどほどにしておこうと思っています。 やっぱり個別株よりのほうが安心です。 【後日追記】その後の株価推移 騒動から1ヶ月半ほど経った今株価を見てみると・・・ な、なんと 1300円前後で推移してました。 おめでとうございます。 さて、今後どうなることやら。 に参加しています。

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