うた プリ 映画 感想。 【スタプリ映画感想】ひかるとララが手を取り合うまで【星のうたに想いをこめて】

【スタプリ映画感想】ひかるとララが手を取り合うまで【星のうたに想いをこめて】

うた プリ 映画 感想

鳳 瑛一 本日9月1日は鳳 瑛一さんの誕生日です。 おめでとうございます!エンジェルのみなさんへコメントが届いています。 マジLOVEレジェンドスターでは、自身の父であるレイジングエンターテインメント社長・レイジング鳳の横暴に心折れかけていましたが、見事復活! マジLOVEキングダムでは、那月・蘭丸とともに『エゴイスティック』を歌唱します。 おめでとうございます!エンジェルのみなさんへコメントが届いています。 今回は、レン・寿先輩と『相愛トロイメライ』を披露。 かっこいいなあ、綺羅。 レンに負けてませんでした。 相変わらず寡黙だけど、短いそのひと言が良い声すぎて萌えます(笑) 帝 ナギ 本日1月7日は帝 ナギさんの誕生日です。 おめでとうございます!エンジェルのみなさんへコメントが届いています。 たしかヴィオラ弾けるはず。 マジLOVEレジェンドスターまでは彼が自分で言うほどかわいいとは思っていなかった(ごめんよ)けど、マジLOVEキングダムでは終始かわいくて心もってかれました。 絵の崩れも一番少なくて、スタッフに愛されてるのか!?と勘ぐってみたり・・・。 年頃の男の子って「かわいい」って言われるのを敬遠しがちだと思うんだけど、アイドルとはいえ、「キューティー・ナギ」を自称するナギは計り知れません。 鳳 瑛二 本日10月20日は鳳 瑛二さんの誕生日です。 おめでとうございます!エンジェルのみなさんへコメントが届いています。 マジLOVEレジェンドスターではナギを慰めるなど、弟キャラだけど、お兄さん的な資質が垣間見えます。 抜群の歌唱力とダンスはいわずもがなで、トキヤも一目おいています。 今回は、兄・瑛一との絡みがたまりませんでした。 ダンスもよかったし、瑛一のあたま撫でてあげるところとか。 ほんと、良い子だね。 マジLOVEレジェンドスターではあまり絡みがなかったふたりですが、仲よさそうで安心しました。 日向大和 本日3月30日は日向大和さんの誕生日です。 おめでとうございます!エンジェルのみなさんへコメントが届いています。 おとなになりました。 それが、一番うれしい。 マジLOVEレジェンドスターでは、兄へ対抗心にだけ囚われていて、やり場のない苛立ちを持て余していましたが、成長しましたね。 ちゃんと音楽や仲間、ライバル・・・そして自分と向き合えるようになりました。 マジLOVEキングダムで披露した『カレイドスコープ』では、トキヤとセシルに体の使い方を教えたというから、本当に変わったんだなあと思います。 以前の彼なら、他人(しかもライバル)に力を貸すなんてなかっただろうから。 彼の力強い歌声は大好きです。 桐生院ヴァン 本日12月12日は桐生院ヴァンさんの誕生日です。 おめでとうございます!エンジェルのみなさんへコメントが届いています。 今回は、音也・藍とともに『Up-Down-Up! 』を披露してくれました。 マジLOVEレジェンドスターでは失恋したヴァンですが、ライブでは超ノリノリです。 春ちゃんのこと、絶対にまだあきらめてないな! 天草シオン 本日11月4日は天草シオンさんの誕生日です。 おめでとうございます!エンジェルのみなさんへコメントが届いています。 変わらずの不思議ちゃんですが、心なしかやわらかく笑うようになっていて、彼も少し成長したみたいでした。 歌も抜群にうまかった。 シオンとアップテンポで明るい曲調ってかみ合わないだろうと思っていましたが、いやいや。 ナギと翔と3人、仲よさげで微笑ましかったです。

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【遼じいは出たのか!?】スタプリ映画「星のうたに想いをこめて」レビュー【ネタバレあり】

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ロバート・A・ハインラインの短編小説『輪廻の蛇』の映画化作品である今作。 公開時はあまり話題に上がりませんでしたが、その異質な内容や構成力の高さから、映画ファンの間でジワジワと高評が広がっています。 今回は、隠れた傑作とも言えるそんな今作を、感想を交えながら考察してみたいと思います。 全ての布石がラストにつながる傑作SF『プリデスティネーション』 顔が焼けて皮膚移植をした主人公、バイオリンケースのようなものを拾い渡した人物、タイムトラベルを活用する謎の組織、正体不明の連続爆弾魔、主人公が誰かに宛てた意味深な言葉など、今作では冒頭から色々な情報が提示されますが、それら全てが布石となり、ラストに向けて徐々につながっていきます。 タイムトラベルを題材にした作品は数多くありますが、そんな中でも今作は、人物描写に焦点を当て、人間の存在意義や悲劇的な宿命を徹底的に掘り下げているという点において異質なSF作品に仕上がっています。 最初は霧がかかっていた頭の中も、物語が進むにつれどんどん明瞭になっていき、最後にはこれまで味わったことのない感情に襲われます。 タイムトラベルなどのSF的要素はあくまで作品を形成するための要素の一つであり、特記するべきはやはり、登場人物が抱える葛藤。 押さえどころを把握して鑑賞するのとしないのとでは、今作に対する印象は全く違うものになります。 タイムトラベルの矛盾から生まれた、過去とつながりを持たぬ者 「お前の人生を壊した男を差し出すと言ったら?」 この物語の約半分が、ある人物の過去の回想で構成されています。 冒頭でタイムトラベルする主人公が属する謎の組織が登場するため、これからどんな物語が始まるんだろうと身構えるのですが、実際に始まるのは予想外の展開。 過去へ飛んだエージェントがバーテンダーに扮して働いている酒場にやって来る、ジョンという男。 他の男たちとは違う雰囲気を放つ彼は、エージェントに身の上話を始めます。 「私が少女だったころ」。 ・・・ん?と、ここでまず疑問符が浮かびますが、そのまま話は続きます。 女性として生まれ、生後すぐに孤児院に捨てられたため両親を知らないこと。 他の子たちと自分は何かが違うと感じていたこと。 宇宙船のクルーになるための試験を受けたが理由も分からないまま落とされたこと。 素性を知らない男と出会い彼の子を身ごもったが、その相手が突然姿を消したこと。 出産時に体内に男性器があることが発覚し、損傷を負った女性器の代わりに男性器が再建されたこと。 以降、男として生きていること。 そして、愛するわが子が誘拐されたこと。 と、ジョンの回想が続くのですが、あまり物語が発展しないため、「これは何の物語だろう?」と不思議に感じます。 しかし、物語の構成自体が飽きさせない作りになっていて、また、このジョンの物語が最も重要であることが判明していくため目を離すことができません。 そして、バーテンダーに扮したエージェントの一言で突然物語が発展します。 「お前の人生を壊した男を差し出すと言ったら?」 前半の途中まで見てしばらく放置していたイーサン・ホークの をやっと最後まで見た。 後半の追い上げがすごい。 一気にお話が進んで伏線がバンバン氷解していく。 この種類のタイムリープものは見たことなかった。 そこにあったのは、バイオリンケースのような見た目の時標変界キット(タイムトラベルの道具)。 エージェントに連れられ、自分の人生を壊した男と出会った日に飛んだジョンは、男を探します。 しかし、そこで彼は信じがたい事実を突きつけられます。 彼が出会った男こそ、他でもない、未来から来た彼自身だったのです。 ここから物語は急激に加速します。 女性だった頃の自分と出会ったジョンは彼女と恋に落ちてしまいます。 そして、彼女が出産した子どもをエージェントが誘拐して過去へと飛び、ジェーンという名前を書き残して孤児院の前に置きます。 そう、そのジェーンが後のジョンになるのです。 つまりジョンは、自分を愛し、自分に愛され、自分を産んだということになります。 果たしてエージェントは、何のためにタイムトラベルの矛盾からこの存在を生み出したのか?それはその後分かることになりますが、彼の存在が「自分の尾を永遠に食い続けるヘビ」=「輪廻の蛇」の中で大きな役割を担っているのです。 個人的にタイムマシン映画の最高峰は「バタフライエフェクト」だと思ってるんだけど「プリデスティネーション」もすごく好きというか、ハッピーでもバッドでもメリーバッドでもなく、終わりがないのが終わりでそれが幸せっていう業の深い感じがすごく好き。

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映画という名の「祝歌」『映画 スター☆トゥインクルプリキュア 星のうたに想いをこめて』感想・レビュー・全力考察

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全編ライブ!! …は本当だった。 事前にそのように案内されていたけど、本当に全編ライブでした。 まるで映画館でライブビューイング見ているような感覚かな。 私最初の1曲始まった瞬間から感極まって泣いた …というか、ところどころ泣きました…笑 セトリはもう少し公開が経ってからがいいかなぁと思うので次回に。 ただし事前に発売済のシャッフルユニットの曲やユニット曲は歌ってくれていました。 とにかく演出が良い!!! サイコーすぎました。 泣けるしカッコいいしかわいいし。 うたプリというコンテンツをガチ勢の方と比べたらかなりゆるい応援のだったとは思うけど、ずっとスタリ・カルナイ・ヘブンズの応援してきて本当に良かったな。 うたプリというコンテンツは最高だな、と思えました。 いつかはこのコンテンツも終わってしまうのは理解しているけど、できれば終わってほしくない。 今回のキングダムがどう見ても東京ドームのイメージだから東京ドームで有終の美、になってほしくないなぁとエンディングのまも(宮野真守さん)の『アンコール』聞きながらちょっと切なくなりました… まとめ。 劇場でみるべし とにかく、うたプリ大好きな方も最近うたプリから離れている方もうたプリを知らない方も見て欲しいです。 劇場で。 映画の音声に私達?の歓声が入ってたり、コールも入ってるから応援上映初心者の私でもいけると思いました。 次回は応援上映に行く予定です~.

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