艦これ 大井 ss。 【艦これ】大井「(お、お腹痛い……)」 : 艦隊これくしょん SS

【艦これ・北上】提督「ヤンデレ?」大井「……」SS

艦これ 大井 ss

vip2ch. 25 ID:BdjEHBAR0 曙「駆逐艦、曙よ。 今日からここの所属になるわ」 提督「よくぞ来てくれたね。 私がこの鎮守府を預かる提督だ」 金剛「そして私が、提督を支える秘書艦の金剛デース!」 提督「貴艦の着艦を心より歓迎する。 この鎮守府はまだ小さいから、君のような新人は大歓迎だ」 提督「共に深海棲艦と戦おう! よろしくな曙」 曙「フンっ、あんまり気安く話しかけないでよね。 このクソ提督!」 提督「く、クソ提督って……」 曙「私はこういうキャラなもんで。 12 ID:BdjEHBAR0 ドカーン!! ドカーン!! 曙「ひぃぃぃぃぃ!!??」 提督「ちょ、金剛!? 何してるんだ!? やめろぉぉぉぉッッ!!!」ガシッ! 金剛「離して提督! このビッチをKILLできないネー!!」 提督「バカッやめろッ! 殺そうとするんじゃない!!」 金剛「だって!!」 金剛「着任したてのNewfaceの分際で、よくも私の提督をクソ提督だなんて……!!!」 金剛「ユルセナイッ!!」 金剛「ユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイッッ!!!!」 金剛「Go to hellッ!! この私が直接深海の底に沈めてやるデース……」ゴゴゴゴゴゴコ!!゙ 曙「あわわわわわわ!!」ガタガタガタ! 提督「だからやめろ金剛!! 仲間を攻撃するんじゃない!!」 金剛「で、でも!!」 提督「俺は全然気にしてないからさ。 10 ID:BdjEHBAR0 提督「これから一緒に戦う仲間なんだ。 そういう個性も受け入れてあげないと……」 金剛「…………」 提督「仲間と協力し合わなきゃ深海棲艦には勝てない。 お前ならわかるだろう?」 金剛「………ハイ。 そうですネ……」 提督「よし、いい子だ。 ほら、曙に謝ってきなさい」 金剛「了解デース……」 金剛「ソーリー、アケボノ。 これも愛する北上さんのためですもの。 50 ID:BdjEHBAR0 大井「もう、何を言ってるんですか北上さん。 20 ID:BdjEHBAR0 提督「そもそも俺はれっきとした男なわけだし」 大井「またまたそんなこと言って~……」 提督「ほら、胸元は平べったいし。 下半身には女の子には備わってないムスコが存在しているし」 大井「そういえば………」 提督「北上にこんな汚らしいの生えてないだろう?」 大井「……本当だ……身体中ゴツゴツしているし。 おまけにスネ毛も生えてる……」 大井「えっ、それじゃ……貴方は北上さんでは……ない?」 提督「うん。 19 ID:BdjEHBAR0 大井「北上さん……北上さんなの?」 提督「ご、ごめんね大井っち。 91 ID:BdjEHBAR0 大鳳「ここで会うなんて珍しいですね。 ドカーンドカーン! 41 ID:BdjEHBAR0 大鳳「私は大型建造の中でトップクラスのレア度を誇る大鳳です」 大鳳「現時点で唯一の装甲空母。 中波状態でも艦載機も飛ばせるハイスペックぶり。 まさしく当たり枠に相応しい性能ですよね」 大鳳「そんな私がすでにいるのですから、これ以上する理由なんてありません」 大鳳「元々大型艦建造自体、運営自身が警告文を出すほどの割に合わないもの」 大鳳「デイリー消化なら通常建造だけで十分」 大鳳「故に大型艦建造はこの先やることはない。 97 ID:BdjEHBAR0 大鳳「それとも………まだ私以外のレア艦が欲しいというのですか……」ガシャン! 提督「ま、待て。 落ち着いて……だから艦載機飛ばそうとしないで」 大鳳「提督には私だけで十分……」 大鳳「本当は、今いるほかの艦娘達がいること自体我慢ならないんですから……」 大鳳「こう言ってはなんですけど、あまり欲が深すぎるのも大概ですよ?」 提督「で、でもやっぱり大和型とか欲しい……」 大鳳「」ガシャン! 69 ID:BdjEHBAR0 提督「お、落ち着け大鳳! 俺が大型をやりたいのはお前のためでもあるんだ!」 提督「ほら、大型建造でまるゆだって造れるんだぞ?」 大鳳「まるゆ………」 提督「まるゆは近代化改修すれば、運の低いお前に+されるし」 提督「ゆるキャラみたいで可愛いいし、傍に置いておくだけで癒されるし、デコイにも使えるし、中の人はお前と同じだし、いいことづくしだぞ?」 提督「だからさ……」 大鳳「そんなことする必要はないわ。 28 ID:BdjEHBAR0 提督「とうとうウチの鎮守府にも来たか……」 提督「ええと、いくつかの任務をクリアすれば晴れてケッコンできると……」 提督「うーん……確かにウチには練度99の奴が何人かいるけど……」 ゴゴゴゴゴゴコゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!! 06 ID:BdjEHBAR0 艦娘s『……………』ゴゴゴゴゴゴコ!! 提督「え、え~と……」 艦娘s『……………』 提督「あの、俺はまだケッコンとかする気はないからさ……だからその……奪い合いとかはやめて……」 ガシャン! ドカンドカーン!! ウワアアアアアアアアアアアァァァァァァァ!!!!! 87 ID:BdjEHBAR0 母さんへ、元気にしてますか? 私は元気です。 鎮守府にて たいへんながらも楽しい毎日を過ごしています。 部下の艦娘達はちょっとヤンデレだけれど。 すごく可愛くていい子ばかりなので、僕は元気です。 母さんの方はどうですか? けんこう状態に問題はありませんか? 毎日が猛暑のこの季節。 息子としてただただ心配です。 ていとくとして仕事に忙しくて、実家に顔をだせずにごめんなさい。 今度の休日には帰りたいと思います。 50 ID:BdjEHBAR0 これで終わりです。 長文失礼しました。 レベリングがきつかったので息抜きついでで書きました。 戦艦や空母はそれほどでもないですが、何気に重巡が個人的にきついです。 前作です。 よろしければどうぞ? 提督「大鳳? 駆逐艦かな?」 提督「食べりゅううううぅぅぅぅぅぅぅッッッ!!!!」 先日、初めての大型建造をしましたが、そしたら一発で大鳳がでました。 欲しい娘のssを書けば、手に入りやすい? 駄文失礼しました。

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【艦これ・北上】提督「ヤンデレ?」大井「……」SS

艦これ 大井 ss

31 ID:OZZKHLBI0 大井「艦隊が作戦終了です。 52 ID:OZZKHLBI0 提督「大井、次のポートワイン出撃のことなんだが…」 大井「…」 提督「おい大井、聞いているのか?」 大井「…」 提督「おーい、大井…」 大井「…」 提督「」ドンッッ!! 29 ID:OZZKHLBI0 401「裸・・・大井さん・・・裸・・・」ポカーン 大井「う、しおいちゃん・・・」 401「あのー、大井さんはどうして裸なの?」 大井「これはえっとね・・・そう、提督といろいろあったのよ」 401「提督と?ふーん」 大井(ふう、相手がお子様でよかったわ・・・。 36 ID:YDRmV7Gdo 悪化しそうだな。 99 ID:OZZKHLBI0 球磨「男を落としたいなら如月に聞くクマ。 33 ID:OZZKHLBI0 木曾「青葉に取材させたらどうだ!?」 大井「?」 木曾「まずは提督が大井のことをどう思っているかが大切だ。 68 ID:OZZKHLBI0 木曾「青葉作戦は失敗だったな」 青葉「ところで大井さん、先ほどの羞恥プレイについて詳しく聞かせていただけると嬉しいんですが」 大井「あの、魚雷撃ちますよ?」 青葉「ひえっ!?」 北上「また振り出しにもどっちゃったねー・・・」 多摩「やっぱりここは大きな行動が必要にゃ。 95 ID:OZZKHLBI0 多摩「膝枕にゃ」 球磨「それクマー!!」 如月「確かに。 34 ID:19Oh5s540 カッコカリ待ったなし!! 40 ID:NjWUhDrTo 乙乙 大井っちは悪態つきながらもなんだかんだこっちのこと信頼してくれてると思うの SS速報VIPに投稿されたスレッドの紹介です。 vip2ch.

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鈍感な提督と艦娘たち

艦これ 大井 ss

大井「(なんか、すごいお腹痛いんだけど……!)」グギュルルルルルル 北上「大井っちどうかしたの?」 大井「い、いえ! なんでもないです!」 大井「(戦闘中に、それも北上さんの前でお腹が痛いなんて口が裂けても言えないわ!)」 北上「じゃあいくよ~。 九三式酸素魚雷、発射!」ドシュッ 大井「発射!」ドシュッ 大井「(うう……!衝撃でさらにお腹が……!)」 金剛「なんか変デスネー。 いつもはクマをも食い殺しそうな気迫が感じられるのに、今日はそれが全然ないデース」 大井「どういう意味ですかそれは!」グギュルルルルルルル 瑞鶴「でもちょっと顔色悪くない?」 加賀「体調が良くないなら無理をしないで下さい。 わざわざ北上さんが私に気を使ってくれていたのに……」 大井「予想はしてたけど、もう皆昨日のことは知ってるみたいだし……」 大井「これからどうやって生活すればいいのよ……!」 島風「はっやーい!」 大井「……は?」 島風「今の見てたよ! 大井さんってあんなに速かったっけ!? 私つい追いかけてきちゃったよ!」 大井「……あなた、よく今の私に声かけられるわね。 じゃなくて、私はその……漏らしたのよ? ただの腹痛なんかとはレベルが違うの」 島風「だってそれ、被弾したからでしょ? 大破で意識無くなっちゃって色々出しちゃうのも珍しくないんだから、皆が気にしすぎなだけだよ」 大井「私は小破だったし、意識もあったから気まずいのよ! 本人が知らなかったら誰も気にするわけないじゃない!」 島風「……じゃあいいよ。 自分からそうやって塞ぎこんでるならずっとそうしてたら? そんなことしてても何も解決しないと思うけど」 島風「じゃーね。 彼女はあんな事で折れるタマじゃありませんよ」 瑞鶴「あんな事って……!」 大井「何があんな事なんです?」 加賀&大井「!?」 加賀「いつからそこに?」 大井「2人が口喧嘩してる所からですかね」 瑞鶴「それって最初からってことじゃない!」 大井「ええ。 なので話しも聞いていました。 この際はっきり言いますけど、加賀さんの言う通り下手な同情はむしろ迷惑です。 私はもう気にしてませんし、いつも通りでいいです」 大井「今日はそれを言いにきただけですから。 失礼します」タッタッタ 瑞鶴「……」 加賀「……だから言ったでしょう」ドヤァ 瑞鶴「なによその勝ち誇ったような顔!? 私だって大井のことを思って言ったのに!!」 加賀「知ってます。 別に責めていません。 それ」ポンッ 大井「ううううううううううう!!!!!」ブシャアアアアアアアア 大井「あ……あ、あ……」ビクンビクン 北上「……ちょっとやりすぎちゃったかな?」 今度こそ艦.

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