東京都コロナ 内訳。 東京都23区別感染者数で新宿区最多/都内286人【新型コロナニュース】

東京都/「新型コロナウイルス感染症対策サイト」開設

東京都コロナ 内訳

東京都の新型コロナウイルス関連倒産(法的整理または事業停止、負債1000万円未満・個人事業者含む)が50件に到達した。 6月4日14時30分までに帝国データバンクが確認した。 東京都の新型コロナウイルス関連倒産第1号が確認されたのは、さかのぼること3月24日。 総合アミューズメント施設「キラキラAsobox」などを全国に展開する(株)エターナルアミューズメント(千代田区)が破産申請の準備に入ったことだった(その後、同社は4月3日に破産手続き開始決定)。 以後、確認ベースで10件(4月16日)、20件(4月24日)、25件(5月1日)、30件(5月13日)、40件(5月27日)と推移し、第1号案件確認から72日後にあたる本日、50件目を確認した。 1~25件の確認に要した日数は38日だったのに対し、26~50件の確認に要した日数は34日だった。 件数が2番目に多い「大阪府」(20件)、3番目の「北海道」(18件)を大きく引き離し、全国の新型コロナウイルス関連倒産(218件、6月4日14時30分現在)の22. 9%を占めている。 態様別の内訳は「法的整理」が43件(破産39件、民事再生法4件)、「事業停止」が7件(事業停止した事業者のすべてが自己破産申請の準備に入っている)。 負債総額は556億4900万円で、5億円未満が29件(構成比58. 0%)を占めた一方、30億円以上は6件(同12. 0%)にとどまった。 負債額最大で唯一100億円を超えたのは、(株)レナウン(東証1部、江東区、5月15日再生手続き開始決定、負債額138億7900万円)で、新型コロナウイルス関連倒産として初の上場企業倒産となった。 発生月別では、3月(4件)、4月(24件)、5月(20件)、6月(2件)で、4月と5月で全体の88. 所在地別では、「渋谷区」(10件)が最多で、以下、「千代田区」(7件)、「新宿区」(5件)、「港区」「江東区」(各4件)、「豊島区」「墨田区」(各3件)と続き、16区3市で発生。 業種別では、居酒屋、レストランなどの「飲食店」(9件)を筆頭に「ホテル・旅館」(5件)、「アパレル・雑貨・靴小売店」(4件)、「建設関連」(3件)、「食品・飲料品卸」「美容室」(各2件)と続く。

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東京都 新型コロナ関連情報

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2020年7月11日の東京都コロナ感染者数と内訳の速報 2020年7月11日の東京都コロナ感染者数は、保育園児から80代の男女206人。 3日連続で200人を超えるのは初めてです。 これにより、東京都コロナ感染者数は7721人になりました。 206人のうち105人はこれまでに感染が確認された人の濃厚接触者。 ホストクラブやキャバクラ店など近い距離での接客を伴う店の従業員や客が48人となっています。 このほか、家庭内の感染が17人、友人や職場の同僚との会食を通じての感染が9人となっています。 いずれも症状は重くないとのことですが、101人は今のところ感染経路がわかっていません。 東京都コロナ感染者数は5月に入ってから減少傾向にあり、5月23日は2人にまで減りました。 ところが、5月24日は14人、5月25日は8人、5月26日は10人、5月27日は11人と再び増加傾向へ。 7月以降もその増加傾向は加速しています。 しかし、2020年7月9日には8日時点での最多記録・206人(4月17日)を超え、非常に警戒が必要です。 これがコロナの厄介なところです。 新指標も発表され、今後は数字を設けずに医療体制など総合的に判断していくとのことです。 ですが、再び自粛要請が出る可能性もあります。 それを防ぐには、新しい生活様式を意識していく必要がありますね。 東京アラートから再度自粛要請にならないようにしたいところです。 繰り返しになりますが、2020年7月11日に東京都で確認された陽性者数は206人。 今一度気を引き締め、新しい生活様式の継続を心がけましょう。

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東京都コロナ感染者数と内訳の速報【2020年7月11日】

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このページの目次• 【東京4月2日】最新コロナ感染者人数 本日、4月2日には東京都で新たに【 97人】の感染が確認されました。 これで、4月2日時点で東京都での感染者人数は累計【 684人】となりました。 東京都だけで1日の感染者人数が3桁に迫る勢いで 過去最多の人数となってしまいましたね。 昨日4月1日時点での感染者人数は『』でまとめていますのでよろしければご覧くださいね。 スポンサーリンク 【東京4月2日】コロナ感染者人数の年齢別内訳 今日は10歳未満の感染確認もわかっています。 10歳未満の中では、6歳の小さい子が重症でICUにて現在治療中と報告されています。 4月2日に新たに感染が確認された方の年齢内訳や、感染経路の内訳はどのようになっているのでしょうか。 年齢別の内訳• 10歳未満・・・2人• 10代・・・4人• 20代・・・19人• 30代・・・15人• 40代・・・20人• 50代・・・14人• 60代・・・9人• 70代・・・10人• 80代・・・3人• 90代・・・1人 このような数字となりました。 感染経路の内訳では、 33人が 感染経路不明、 1人が 海外渡航歴有り、残りの63人は感染経路判明となっています。 感染経路が判明している方達のうち、院内感染で連日取り上げられている 台東区の永寿総合病院の関係者は21人いるといいます。 スポンサーリンク 日本国内の感染者数(4月2日時点) 4月2日正午時点の日本国内の感染人数はこのようになっています。 一方世田谷区の小中学校では、5月1日までの期間「時差登校」を実施する見込みであることを発表していました。 学校の休校については、各都道府県や地域によって対応がまちまちなので、お子さんがいる家庭では心配ですよね。 こんなツイートも見かけました。 どこで感染するかわからないから不安ですよね・・・。 これできちんと自粛していたのに、学校が再開されて行ってみたらどこかから感染したなんてことになったら・・・という不安はぬぐいきれません。 スポンサーリンク まとめ 今回は【4月2日】の東京都の新型コロナウイルス感染者数などについてまとめてみました。 この97人の数字が最多人数に留まると願いたいものですね。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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