エルフーン 性格。 【ポケモン剣盾】エルフーンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

エルフーンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

エルフーン 性格

エルフーンの強い点 ・シングルでは起点作り、耐久型がメジャー ・ダブルではおいかぜサポートがメジャー ・どちらもいたずらごころによる先制技が強力 エルフーンは第五世代出身のくさ・フェアリータイプのポケモンです。 高い素早さと強力な特性であるいたずらごころ持ちであること、豊富な技のレパートリーから多彩な戦術をとることができます。 特に 変化技のラインナップが豊富なのでシングルでの起点作りやダブルでのサポーターとしての運用が一般的です。 すばやさ以外のステータスは平均的ですが、いたずらごころで 素早さに努力値を振らなくても先制がとれることから耐久型も難なくこなせます。 覚える技の通りがいいことから、アタッカーとして運用しても活躍が見込めます。 汎用性の高いサポーターということもあり、 ダブルバトルでは非常に高い使用率を誇るポケモンでもあります。 エルフーンの運用方法(育成論・型紹介) エルフーンのメジャーな運用方法・型を紹介していきます。 採用される特性・性格・技構成・持ち物・努力値調整を掲載しています。 運用例1 やどみが耐久型 シングル エルフーンの対策方法 ・シングルではくさタイプやちょうはつが有効 ・ダブルではあくタイプやねこだましが有効 ・攻撃技は基本的にくさ、フェアリー技の採用が基本 高い素早さやいたずらごころにより豊富な技を安定して使える点が非常に驚異的です。 シングルでは耐久型の対策として くさタイプのポケモンを用意するといいでしょう。 アンコールを覚えるので 起点にしようと迂闊に変化技を使うと逆に行動を封じられてしまうので要注意です。 ダブルでは厄介な変化技を使わせないため、 「ねこだまし」で行動を封じた後に味方の攻撃で優先的に倒すことを意識するといいでしょう。 ただし、相手のエルフーンがまもるを採用していた場合は一方的にこちらが不利になってしまいます。 それを読んで隣のポケモンに集中攻撃してもいいでしょう。 特性がいたずらごころの場合、妨害をするタイプの変化技は あくタイプのポケモンやサイコフィールドで防ぐこともできます。 特にあくタイプかつ「ねこだまし」を覚えることが出来る上にいたずらごころの特性をもつヤミラミやオーロンゲは妨害が可能です。 また、エルフーンより元々の素早さの高いマニューラはエルフーンに対し比較的優位に立つことができます。 ただしタイプ相性ではこちらが不利なので ムーンフォースなどのフェアリー技には警戒しましょう。 各種解説 この項目ではエルフーンの基本的な情報を掲載しています。 特性について、採用される技について、候補になる持ち物について解説してきます。 エルフーン単体考察のまとめ ・汎用性の高い変化技を多く覚える ・いたずらごころや高い素早さから行動保証に優れる ・現環境ではダブルでのサポーターとしての運用がメジャー ・くさタイプやあくタイプのポケモンが対策として一般的 エルフーンはシングル・ダブル共に強力なポケモンですが、ダブルでのサポートがメジャーかつトップメタです。 ダブルに参入するなら間違いなく対策が必要になり、ときには自分の構築を支えるポケモンになります。 ポケモン剣盾 初心者向け記事リンク 当サイト『ポケモンまとめマスター』では、ポケモンソードシールドからポケモンを始める人、対戦を始めようと思っている人に向け、初心者向けの記事を用意しています。 攻略や調べ物にお役立てください。

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エルフーン

エルフーン 性格

技「コットンガード」で 自分の防御力を上げつつ技「やどりぎのタネ」で相手のHPをジリジリと削っていきます。 特性「いたずらごころ」の恩恵で技「ムーンフォース」以外先制で技を放つことができます。 素早さ120は道具 「こだわりスカーフ」を除く最速サザンドラよりも早く動けるようにしています。 HPは16n+1調整で残りを防御に振りました。 連続して選択すると失敗するのがデメリットです。 後続へのサポート向きの選択技です。 命中不安が懸念点ではあるものの麻痺状態は有利に戦闘を進めるのに向いている。 積み技や「」を含むサポート技を防げるメリットがあります。 エルフーンの役割と立ち回り 先に動いて積みまくる 「エルフーン」は比較的高い素早さ種族値を持ちながら特性「いたずらごころ」の先制行動保証がついているポケモンです。 エルフーンの対策 特性「マジックミラー」で跳ね返す 「エルフーン」の対策として一番効果的なのは、 技「やどりぎのタネ」を打たせないことです。 エルフーンの回復ソースは、やどりぎのタネによる回復と道具「たべのこし」の2つと限られているため、1つを封じてしまえばリズムを崩すことができます。 現環境で特性 「マジックミラー」を持っているポケモンは特攻が高い傾向があり、技「コットンガード」による防御上昇も関係なく圧倒することが可能です。 みがわりは特性「すりぬけ」の効果で無効化することができ、無いものとして戦うことができます。 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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【ソードシールド】エルフーンの育成論!何でもこなすサポートのスペシャリスト!【ポケモン剣盾】

エルフーン 性格

エルフーンの育成論 エルフーンの育成論はこのようになります。 性格:おくびょう• 特性:いたずらごころ• 持ち物:きあいのタスキ、半減実、せいれいプレート、だっしゅつボタンなど• 努力値:C252 D4 S252• それも一理あるのですが、攻撃技を1つでも採用するなら臆病で素早さを伸ばしたほうが動きやすいはずです。 エルフーンは特攻はそこまで高くないものの、威力が高く通りの良いムーンフォースを覚えるため、数値以上の活躍をしてくれることでしょう。 特性は悪戯心を選ぼう! 『いたずらごころ』の特性を持っていることがエルフーンの採用理由であるといっても過言ではないくらいの強力な特性です。 悪戯心からの追い風により、隣の味方を即行動させる動きがとても魅力的ですね。 持ち物はきあいのタスキがおすすめ! エルフーンは、耐久が低く弱点も多いポケモンのため、持ち物は基本的にきあいのタスキを選ぶのが良いです。 襷を持たせることで、努力値を火力面に思いっきり振ることができるようになるのも大きいですね。 襷が余っていない場合には、半減実でごまかしたり、せいれいプレートで火力増強したりする形になるでしょう。 追い風からの味方の地震により、自発的に『だっしゅつボタン』を押していく動きもおもしろいと思います。 努力値は基本的にCS特化で! 持ち物が襷という前提にはなるのですが、エルフーンの努力値はCS特化にするのがおすすめです。 115属まで抜けてエルフーンミラーでもなるべく上を取る目的でのS振り、エルフーンが仕事を終えた後も置物にならないようCにも極振りといった形になります。 襷でない場合には、100属抜きの168や110属抜きの179といった値に素早さを落として、耐久面に振るのも良いと思います。 おすすめの技 エルフーンのおすすめの技を紹介します。 ムーンフォース ムーンフォースは高火力で通りの良いエルフーンのメインウエポンです。 全体技のマジカルシャインも覚えますが、エルフーンの場合、高い素早さから相手を縛っていけるムーンフォースのほうが使い勝手が良いので、こちらをおすすめします! エナジーボール・ギガドレイン・くさむすび 草技はドサイドンやトリトドン、ウォッシュロトムなどに刺さるので持っていると便利です。 ただし、エルフーンは採用したい技が多いので優先度は低めです。 おいかぜ エルフーンは悪戯心でこの技を使えるのが本当に偉いです。 8世代から、素早さの変化がそのターンに影響するようになったため、追い風後すぐに味方を動かしていくことが可能になりました。 エルフーンを採用するなら、この技は外せないことでしょう。 ふくろだたき 『せいぎのこころ』とのコンボを狙う場合には、袋叩きも採用しましょう。 ちょうはつ 追い風を軸とするので、苦手なトリックルームへの対策として、余裕があれば挑発もほしいところです。 状態異常系の技や相手の追い風も止められたり、汎用性が高いのもポイントですね。 うそなき・てだすけ 嘘泣きや手助けも覚えるため、味方の攻撃を重い一撃に変えることもできます。 手助けは猫騙しよりも優先度が高いのも覚えておくと良いでしょう。 トリックルーム 意外かもしれませんが、エルフーンはトリックルームも覚えます。 相手のトリルへのカウンターとして、また、スイッチトリパのような運用もできるようになりますが、エルフーンの耐久力を考慮すると扱いはとても難しいです。 まもる エルフーンは猫騙しが飛んできやすいポケモンであり、集中で落とされてしまうことも少なくないので、守るがあると便利でしょう。 エルフーンの対策 エルフーンは様々なサポートが可能なため、全く仕事させないといったことは難しいです。 そんな中でも有効な対策を紹介します。 トリックルームを展開する エルフーンを採用した構築は、基本的に中速〜高速帯のポケモンで固まっている形になっており、追い風で上を取っていこうというコンセプトになっています。 ダイジェットや追い風で応戦するのも1つの手ですが、上を取ろうとするときりがありません。 ですが、トリックルームであればこれらの構築に対して上を取っていけるため、有利に持っていくことができるでしょう。 エルフーンは挑発やアンコールでトリルの妨害をしてくることも考えられるため、『このゆびとまれ』や『ねこだまし』といった技でサポートしてあげると、より確実な対策となります。 エルフーンは草タイプのため『いかりのこな』では攻撃を吸い寄せることができない点には注意しましょう。 高耐久のポケモンを採用する エルフーンを相手にしたときの最悪のムーブは、隣の高火力ポケモンにより、こちらのポケモンが行動前に一撃で倒されてしまうことです。 この展開になってしまうと一方的に負けてしまうので、なんとしても避けなくてはなりません。 多くのポケモンを想定しないといけないので難しい部分でもありますが、これを達成できれば、エルフーンの種族値の低さもあり総合力で有利を取っていくことができるでしょう。 ガオガエンなどの威嚇持ちを採用すれば、多くの物理アタッカーに有利をとれるようになるので、積極的に採用していきたいところです。 まとめ ダブルバトルのエルフーンは、追い風を展開し、味方の高火力ポケモンをサポートしていく動きが基本となります。 対策をするのは難しいですが、トリックルームを展開したり、猫騙しや威嚇を駆使して対処していきましょう!•

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