アウディrs7新型 日本発売。 新型アウディRS7スポーツバック発表!リミッター解除で最高速305km/h、RS7史上最強、そして最もセクシー

アウディ 新型 RS7 Sportback 2019年9月10日公開

アウディrs7新型 日本発売

新型A8と同様にハイテク装備満載! 2018年9月6日、ジャパンが新型アウディ A7スポーツバックを発売した。 評価の高いファストバックスタイルは継続しつつも、数かずの新装備で注目度が高いモデルだ。 新型A7スポーツバックの初代は、パーソナル性の高いセダンとして2010年にデビューした。 ハッチゲートを備えたファストバックスタイルのデザインが他にない魅力で、のベストセラー車のひとつだった。 とりわけ、後輪を大きく、そして綿密な制御で操舵する4輪操舵システムと、タッチディスプレイを全面に用いたユーザーインターフェイスは、競合他社からの注目も集めている。 安全装備の充実ぶりも顕著だ。 5つのレーダーセンサー、5つのカメラ、12の超音波センサー、1つのレーザースキャナーと合計23個ものセンサーを搭載して安全性を高める。 新しい機能としては、見通しの悪い交差点などで、左右から接近する車両を知らせる「フロントクロストラフィックアシスト」や、側面からの衝突にも備える「プレセンス360」(各種センサーが衝突事故の危険を察知し、前席のシートベルトを電動モーターで巻き上げたり、ハザードランプを点灯したりし、周囲に危険を知らせる)、アダプティブクルーズコントロールとアクティブレーンアシストとトラフィックジャムアシストを統合した高度な運転支援システムである「アダプティブドライブアシスト」などがくわわった。 145度の視野を持つ高解像度レーザースキャナーの搭載によって、ドライバーアシスタンスシステムの制御メカニズムを改善した、とではうたう。 「より自然でスムーズな加減速やステアリングアシストが実現されました」と、プレスリリースにはある。 48ボルトバッテリーを採用 日本に導入されるモデルは「 A7スポーツバック 55 TFSI クワトロ」だ。 340psの最高出力と、500 Nmの最大トルクを発生する3. 0リッターV6エンジンを搭載し、7段DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)とフルタイム4WDの「クワトロシステム」を組み合わせる。 車名の「55」は従来の排気量に代わる新しいモデル名表示だ。 排気量でクルマの性能を語れる時代ではなくなったため、というのが以前聞いたアウディ本社の説明だった。 などと同様に考えればいいだろう。 もうひとつ新しい点は48ボルトバッテリーの搭載だ。 使い勝手の面では、室内スペースの拡大も注目点だ。 従来モデルに対し、室内長は21mm拡大し、後席のニールームに余裕が生まれた。 また、荷室の幅が拡大したため、ラゲッジ容量は535リッターを誇る。 運転席まわりで特筆すべき点は新世代の「MMIタッチレスポンス」だ。 2つの高解像度タッチディスプレイで従来のスイッチやコントロール類に代わる操作をおこなう。 インフォテインメントシステム用のアッパースクリーンは10. 1インチ。 6インチのロワースクリーンでは空調システムの操作などをおこなう。 なお、使用者は自分の使い勝手に合わせて操作系のアイコンを上限のスクリーン内で動かすことも出来る。 これらにくわえ、12. 3インチのフルデジタルメーター「バーチャルコクピット」があるので、モニターは全部で3つあることになる。 ほかのメーカーも追随して3モニター化していくことが予想される。 パーソナルなカーシェアリングに対応する機能もある。 最大7人までのドライバーが、自分のユーザープロファイルを記憶させることができるのだ。 スクリーンで呼び出す形式で、個々のドライバーに関して400に及ぶパラメーターが記憶されるという。 価格は、A7スポーツバック 55 TFSI クワトロ「debut package」が988万円、内外装にレーシーなパーツを奢った「S-line」が1066万円だ。 導入時はさらに、エクステンデッドレザーのインテリア、サウンドシステム、ダイナミックオールホイールステアリング、ダンピングコントロールサスペンションなどを特別装備した250台(2グレード合計)の限定モデルも発売する。 このうち、アウディ A7スポーツバック 55 TFSI クワトロ「1st edition」が1058万円、「S-line 1st edition」が1161万円だ。

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アウディの新型&モデルチェンジ発売予定【2019

アウディrs7新型 日本発売

新型「RS7」の日本発売時期はいつ? 新型「RS7」の日本発売時期は、 2020年9月以降と予想します。 2019年9月のフランクフルトモーターショーで発表されたということは、欧州を中心に早ければ2019年中に予約が開始されると思われます。 そうなれば新型「RS7」の最初のラインオフが2020年1月頃となるでしょう。 日本への導入時期は約半年後の7月頃と予想したいところではありますが、アウディは日本導入に時間がかかるので早くとも2020年9月以降に日本で発表されると思っておいた方が良いでしょう。 同じドイツメーカーのメルセデスベンツとBMWは早々と新型車を日本に導入できることを考えると、日本の審査が厳しいから導入が遅れているということではないかもしれませんね。 アウディの日本導入の遅れの理由は、アウディもしくは親会社であるフォルクスワーゲンの社内的な都合による可能性もあります。 いずれにせよ、「欧州発売の半年後に日本デビューする」という輸入車の定義はアウディには通用しないので、ちょっと気長に待つ必要があります。 新型「RS7」の日本発売価格はいくら? 新型「RS7」の日本発売価格ですが、 1800万円前後になると予想します。 数字の根拠としては、兄弟車であり一足先にデビューした「RS6」のイギリスでの販売価格の予想が80,000ポンド(約1080万円)からと予想されていることです。 欧州を含めイギリス仕様ではマニュアルトランスミッションをはじめ、日本仕様では標準とされている様々な装備がない安価モデルが存在します。 新型「RS7」を日本仕様に仕上げるため様々なオプションを追加していくと軽く1600万円から1700万円に届くでしょう。 この車両価格に日本へと輸送料や消費税を考えた結果、新型「RS7」の日本販売価格は1800万円前後になると予想しました。 新型「A7スポーツバック」の日本仕様は3. 1800万円・・・・・安いと思うか高いと思うかはあなた次第です! 新型「RS7」に更なるパフォーマンスモデルの噂? 新型「RS7」についてですが、さらなる新情報が伝えられています。 「RS」モデルと手掛けるアウディの子会社「Audi Sport」の役員の一人が、新型「RS7」にさらなるハイパフォーマンスモデルを追加する予定があることを示唆したというものです。 その役員の話によると、新型「RS7」のパフォーマンスモデルにはプラグインハイブリッドテクノロジーを導入するとのことです。 このプラグインハイブリッドテクノロジーはアウディ「A7スポーツバック」のプラグインハイブリッドモデル「A7 Sportback 55 TFSI e」に搭載されている 14. 新型「RS7」に搭載されている4. 最高トルクもおそらく1000Nm前後となるでしょう。 まさに次世代パワートレントいったところです。 この次世代パワートレインは、現在開発が進められているアウディのフラッグシップSUV「Q8」の高性能モデルとなる「RSQ8」にも搭載される可能性があるという噂もあります。 車の買い替えや買取を検討のあなた、本当にその査定額でいいんですか? 愛車を「少しでも高く売りたい」と思うのはあなたの当然の権利です。 「ネットの査定なんて面倒くさい!」私もそう思っていました。 しかし、ダメもとで申し込んでみた結果、ディーラーの下取り査定額よりもなんと35万円も高い金額が提示されました! 35万円あれば、車のオプションに充てたり、趣味の道具を揃えたり、何回も美味しい焼肉食べに行ったりできますよ! そんな千載一遇のチャンスを見逃さない為にも、 中古車買取実績No. 1のガリバーの「愛車無料査定」であなたの愛車を査定してみて下さい! ガリバーの「愛車無料査定」は、車種・年式・走行距離 等の簡単な入力するだけで、あなたの愛車の概算価格を知ることが出来る、カンタンで便利な無料サービスです。 どうせ値段が付かないからと諦めていませんか? あなたが大切に乗った愛車は、あなたが思っている以上に価値のある車かもしれません! だからこそ、まずは査定してみましょう。 それに、中古車買取実績No. 1のガリバーは買取専門店ではありません! ガリバーは中古車販売実績No. 1の中古車販売店です!! 「直接買取」そして「直接販売」するガリバーだからこそ提示できる査定額があります。 完全無料• 45秒のカンタン入力 たったこれだけで、あなたが知らなかったあなたの愛車の価値を知ることが出来ます! もちろん査定額に満足いかなければ手放す必要はありません。 「愛車無料査定」というたった一手間加えれるだけで、あなたの愛車の査定額が数万円、もしかすると数十万円上がる可能性は十分に有り得ます! あなたの大切な愛車をもっとも高評価してくれるところを探すために、 まずは中古車買取実績No. 1のガリバーの「愛車無料査定」をぜひお試しください。

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新型アウディ RS7 スポーツバック初公開。48Vマイルドハイブリッド搭載(carview!)

アウディrs7新型 日本発売

アウディが、ミドルクラススポーツを担当する「A5」のビッグマイナーチェンジを発表しました。 改良により魅力をアップするアウディ新型A5について、スペックや価格、発売日などをご紹介します。 新型RS5はエンジンにV型6気筒2. 2kgmを出力。 トランスミッションには8速ATが組み合わせられ、駆動方式には4WD「クワトロ」を採用。 外装は先に改良されたベースモデルにあわせ変更され、「RS」専用のスポーティなデザインを採用。 車体は、専用のブリスターフェンダーを採用することで全幅が30mm拡大されています。 装備には、RSエキゾーストシステムや19インチホイール、スポーツブレーキやサスペンションが標準装備され、20インチホイールをオプション設定。 インテリアには、RSスポーツシートやフラットボトムステアリングホイール、RSモデル専用デジタルメーター「アウディバーチャルコックピット」が装備されています。 新設計されたエクステリアデザインを採用• マイルドハイブリッドシステムを組み合わせた最新パワートレインを搭載• ハイスペックモデルの「S5」に3Lディーゼルターボエンジンを採用• 最新式のインフォテインメントシステム「MMI」と10. 1インチ・タッチスクリーンを採用し、タッチや音声でのコントロールに対応• 安全装備に「car-to-x」ナビゲーション機能を搭載し、他車からの情報を採り入れ安全性を向上 アウディA5は、アウディのミドルクラススポーツとしてラインナップされ、2ドアクーペのほか、4ドアクーペの「A5スポーツバック」、オープンモデルの「カブリオレ」、スポーツモデルの「S5」「RS5」などをラインナップし人気モデルになっています。 2019年9月には2020年モデルへのマイナーチェンジが発表され、最新の機能やデザインが採用されています。 フロントは、ヘッドライト上部に太いLEDデイタイムランニングライトを採用し、グリルはこれまでよりワイドでスポーティな印象に変更されています。 サイドでは、ドアノブやフェンダーをリフレッシュすることで、外装の統一感をアップ。 前モデルでもスポーツモデルとしての運動性能の高さが表現されていましたが、新型A5ではさらにデザインコンセプトにあわせた変更が行われています。 ホイールベース クーペ&カブリオレ:2765mm スポーツバック:2825mm• 現行モデルは最新のプラットフォームを採用することで前世代から60kg車重が軽量化され、軽快な走りを楽しむことができるようになっています。 アウディ新型A5の内装(インテリア)デザイン アウディ新型A5の内装には、最新式のインフォテインメントシステム「MMI」と10. 1インチタッチスクリーンが採用されました。 システムは、タッチ操作のほか音声操作でのコントロールに対応し、これまで搭載されていたロータリー式のコントローラーを除去することでシンプルな操作感を実現。 また新型A5には、12. 3インチのデジタルメーターやヘッドアップディスプレイがオプション設定され、より快適にドライビングを楽しむことができるようになっています。 3kgm• 【RS5】 V型6気筒2. 2kgm• 9Lガソリン:8速オートマチック• 駆動:FF or 4WD「Quattro」 アウディ新型A5のパワートレインには、マイルドハイブリッドシステムを搭載した最新モデルが採用されました。 搭載されるマイルドハイブリッドシステムは、ベルト駆動式オルターネータースターターを備えることでエンジンの再始動をスムーズとし、モーターによりアシストすることで高い走行性能と燃費性能が両立されています。 ハイスペックモデルの新型S4は、マイルドハイブリッドを採用する3Lディーゼルターボエンジンが搭載され、347psの最高出力と71. 3kgmものトルクを出力。 多段化を進めた8速ATを搭載することで、エンジン性能を最大限活かすことができるようになっています。 アウディ新型A5の燃費は? アウディ新型A5の燃費は、マイルドハイブリッドシステムが搭載されたことで改善します。 前モデルは2Lガソリンモデルで最高16. 「car-to-x」ナビゲーション機能は、前走車両を含む他車から信号情報などを採り入れ、安全性をアップすることができるようになっています。 その他、新型A5はステアリング操作をアシストする「トラフィックジャムアシスト」などの先進装備を採用。 アウディ新型A5の価格は? アウディ新型A5は、パワートレインのアップデートなどにより変化します。 前モデルはスポーツバックが546万円、クーペが675万円から用意されていましたが、新型A4は約20万円ほどのアップになるとみられています。 Audi A5 Sportback 40 TFSI:5,460,000円• Audi A5 Sportback 40 TFSI sport:6,050,000円• Audi S5 Sportback:8,910,000円• 日本発売日は2020年後半になると見られています。 アウディはA5をリフレッシュすることで上位モデルとの統一感を高め、ユーザーにアピールしていきたい考えです。 4代目アウディ「A4」からの派生車として制作され、1996年に販売が終了されたアウディ「80」以降初めての4シータークーペとしてデビューしました。 基本設計はA4と共通とし、FFレイアウトをベースとした4WDモデルも設定。 ボディタイプにはA5クーペのほか、オープン仕様となるA5カブリオレ、スポーティなリアスタイルを持つ4ドアクーペのA5スポーツバックをラインナップし人気に。 2代目の現行モデルは2017年に登場し、新設計されたプラットフォームを採用することで60kgの軽量化を実現。 初代からホイールベースやトレッドを拡大することで、大きな室内空間が確保されました。 新型アウディA5については今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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