保存容器 レンジ。 【徹底比較】タッパー型保存容器のおすすめ人気ランキング27選

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プラスチックの保存容器しか使ったことがありませんでした。 作り置きおかずを入れたり、余りものを入れたり、食材を保存したり…毎日、色々な場面で保存容器(タッパー)を使っています。 今までは、どこでも買える上に価格も安いプラスチック製の保存容器(タッパー)を使っていました。 しかし、 プラスチックだとニオイ移り・着色してしまうのが悩み所。 買ったばかりでも着色してしまうと一気に古くなったように感じ、捨てるしかない。 そこで、 人気の耐熱ガラスの保存容器「iwaki イワキ のパック&レンジ」を購入してみました! ガラスタッパーって割れそう…レンジで使えるの??と心配していましたが、耐熱ガラスは丈夫でメリットばかり! ガラスタッパーは、ニオイ・色移りしません。 また、 耐熱ガラスなのでオーブン調理もできる&そのまま食卓に出してもオシャレ。 すっかりガラス容器のファンになりました。 iwaki イワキ の耐熱保存容器「パック&レンジ」のお得な3点セットの口コミ感想・使用の注意点などをご紹介します。 【プラスチックの保存容器(タッパー)】やめた理由 どの家庭にもある プラスチック製のタッパーは、安いので購入しやすいんですよね。 白ご飯を冷凍したり、作り置きおかず・余り物を保存したり、食材を入れる際に使用しています。 プラスチックには、目には見えない小さな穴が開いています。 その小さな穴に、ニオイや色の粒子が入り込んでしまうと…普通に洗っただけじゃ落ちません。 毎回、漂白するのは面倒だし、何より漂白しても落ちない場合もあります! また、 タッパーのまま食卓に出すのは見た目が悪いので、皿に移し替える手間もかかります。 安くて便利なプラスチックの保存容器は、デメリットが多いんですよね。 【ホーロー製の保存容器】選ばない理由は? 「プラスチック製以外の保存容器にチャレンジしてみよう!」と思った時に候補に挙がったのは、ホーロー製とガラス製です。 無印良品や野田琺瑯のホーロー容器が人気だし、見た目もオシャレだなぁーと思いました。 (amazon) しかし。 ホーロー製は、電子レンジの使用ができない・中身が見えない点が不便。 ホーロー製のタッパーには、加熱しない食材を入れる!と決めている人には良いと思います。 ただ、私は色々な物を入れたい。 冷蔵庫に入れたり、レンジでチンしたい。 何も考えずに保存できるようなオールマイティな容器が欲しい!と思い、ホーロー製はやめました。 【iwakiの保存容器】耐熱ガラスタッパー「パック&レンジ」 【iwaki 保存容器】ガラス製タッパー「パック&レンジ」3点セット プラスチック製・ホーロー製のデメリットを踏まえた上で、ガラス製タッパーを検討してみました。 すると、 ガラス製はプラスチック製・ホーロー製のデメリットをクリアしてました! <ガラス製の保存容器>• 耐熱ガラスの保存容器を使うのは初めてなので、使いやすそうな3点セットを選びました。 (2019年4月時点) 単品で買うと、小さな200mlでも1つ800円ぐらいするので…セットで買う方が安いです。 私はグリーンを選びましたが「パック&レンジ」には、ホワイト・ピンク・ブルーもあります。 白で揃えるのも良さそう。 正方形200mlが2つ・長方形500mlが1つ入っていました。 角型200ml(2つ)…幅9. 角型500ml(1つ)…幅18. 5 200mlと500mlは、少ない分量の食材・おかずを入れるのにピッタリなサイズです。 ニオイ・色移りしないということは、自分が割らない限りいつまでも使えます。 プラスチック製タッパーが劣化しやすく長持ちしないことを考えると、 ガラス製タッパーの値段が多少高くても長い目で見るとお得になりそうです。 私も作り置き食材・残り物をイワキの保存容器に入れています。 ガラス製のタッパーはおしゃれなので、そのまま食卓に並べることができて便利です! プラスチック製のタッパーだと見た目が悪いので、洗い物が増えたとしても皿に盛り直していましたが…保存容器のままだと本当にラク! 我が家で、イワキのガラスタッパーの使用頻度は高くなるばかり。 最終的には「タッパーはイワキの方が種類が豊富だし、評価も高い気がする…」と個人的に判断しました。 確かに、イワキの保存容器は分厚いガラスです。 使用頻度が高いので割れる危険性も高そうですが…全然ビクともしません。 もちろん、落としたり派手にぶつけると割れてしまいますが、それは普通の食器も同じですもんね。 手洗いをしていても、他のガラス食器よりどっしりしているので安心感があります。 ガラスは傷ついてしまうと、その傷を起点に強度が低くなり割れやすくなります。 そのため、 スプーンや陶磁器など硬い物で叩かない・擦らないように注意が必要です。 また、 研磨剤入りのナイロンたわし・金属たわしで洗わないようにします。 ガラスタッパーは中性洗剤を使って柔らかいスポンジで洗います。 また、 粒子の粗いクレンザーなども使わないようにします。 これは、 高温になったガラスを急激に冷やした時に耐えらえる温度差です。 オーブン調理後に、熱くなったガラス容器を濡れたふきんで持ったり、濡れた場所に置いたりすると危ないです。 水をかけるなんて…危ないので絶対にしてはいけません! 部分的に場所が急冷され、破損する可能性があるので覚えておきたいポイントです。 【iwakiの保存容器】耐熱ガラスタッパー「パック&レンジ」の使い方 【iwaki 保存容器】耐熱ガラスタッパーはレンジで使用可!ラップいらず 「パック&レンジ」は、フタをしたまま電子レンジで加熱することができます。 フタをしたままレンジで温めることができるので、ラップが必要ありません! 作り置きのおかずをチンするのはもちろんですが、温野菜なども作れます。 ラップをする必要がないのは時短になるだけじゃなく、ラップの節約にもなります。 おかずを温める動作を頻繁にしているので、このパック&レンジのおかげで楽になりました! ただし、 レンジでチンした後、フタもガラス容器も熱くなっているのでヤケドに注意して下さい! フタを開ける時が一番熱いです。 【iwaki 保尊】耐熱ガラスタッパーはオーブン・トースターで使用可! 耐熱ガラスとは、熱湯など急激な温度変化に強いガラスのことです。 そのため、 iwaki イワキ の耐熱ガラスは、オーブンで使用することもできます。 近すぎると直火と同じになってしまい、破損する危険性があります。 また、直火はダメですが 蒸し器に入れることもできます。 フタは外す必要がありますが、プリンや茶わん蒸しの容器として利用できます。 パウンドケーキ作りにも良さそうなので、いつか作ってみたいと思います。 【iwaki 保存容器】耐熱ガラスタッパーは冷凍できる? イワキの耐熱ガラスタッパー保存容器は、冷凍することも可能です! しかし、注意が必要です。 MEMO 冷凍したガラス容器は、電子レンジで温め可能! そもそも、 レンジ加熱は容器ではなく食品を温めます。 食品が温まる熱が移ることでガラスも熱くなりますが、部分的な温度差(耐熱温度差)が生まれない限りはガラスが割れることはありません。 と言いながら、 私は冷凍保存には使っていません。 イワキのガラスタッパーを3つしか持っていないので、冷凍すると使える容器がなくなるんですよね 笑 それに、水分で膨張することを考えると…別に冷凍で使わなくていいかな?と考えてしまいます。 冷凍ご飯は、今まで通りプラスチック製に保存しています。 ミートソースやカレーは、プラスチックをやめてフリーザーバッグに入れることにしています。 【iwaki 保存容器】耐熱ガラスタッパーはスタッキングできる! イワキの保存容器「パック&レンジ」は 積み重ねができるようになっているので、冷蔵庫内がスッキリ片付きます! 我が家では、作り置き食材をイワキのガラスタッパーに入れるようにしています。 そのままレンジで温めることができますし、作り置きをまとめてスタッキングしているとパッと見やすい! そして、プラスチックのタッパーには色移りしない食材を保存しています。 しかし 「パック&レンジ」は、使っていない時の収納方法が少しマイナスになってしまいます。 プラスチック製タッパーのように何個も重ねて収納することはできません。 プラスチック製タッパーは、本体を5~6個スタッキングできます。 そのため、収納スペースはプラスチック製タッパーより場所を取ります。 私はまだ3個しか持っていないので気になりませんが…ガラスタッパーを使うなら、スペースは確保した上で購入した方が良さそうです。 イワキの保存容器(ガラスタッパー)を使って感じたのは「 容器を使い分けるのが一番良い」です。 ガラス製だけを使うのではなく、プラスチック製やホーロー製など食材に応じて容器を変えるのが賢い方法だと気づきました。 プラスチック・・・冷凍用、ニオイ・色移りしない物。 ホーロー・・・漬物や味噌、レンジでチンしない物。 ガラス・・・ニオイ・色移りする物、作り置きおかず。 ガラスタッパーはメリットが多くて使いやすいですが、食材などによってはベストじゃない。 食材・保存用法によって容器を変えることで、料理の手間が省けたり、保存容器が長持ちする。 保存容器を使い分けられる人になりたいなーと思います。 その一歩として、 私は耐熱ガラスの保存容器を購入して良かった!と思っています。 もし「プラスチック製タッパーが嫌だな」と感じるなら、耐熱ガラスの保存容器を試してみて下さい。 きっと私のように手放せなくなると思います。 (amazon) 現在は、ホーロー容器を狙っています。 味噌、梅干しなどの保存容器にしたいな。 ホーロー容器は「無印」も気になりますが…やはり国産の有名メーカー「野田琺瑯」でしょうかね。

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保存容器の殺菌方法。熱湯消毒と煮沸消毒の違いや電子レンジの使い方

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【ラップ】「ポリ塩化ビニリデン」が冷凍にはおすすめ! 一般的に市販されているラップの材質は、大きくわけて2種類。 「ポリ塩化ビニリデン」と「ポリエチレン」で、 品質表示欄・製品表示欄等を見ると確認できます。 冷凍におすすめなのは、弾力があって器に密着しやすく、耐熱温度も高いポリ塩化ビニリデンです。 食材をラップで包んで冷凍する場合は、完全に冷凍した後、冷凍用密閉保存袋に入れて保存するのがおすすめ。 ラップだけで包んで冷凍すると、酸素を通す場合があったり、冷凍時にはがれたりする可能性もあります。 密閉できないためニオイ移りの原因にも。 また、保存袋に入れることで、庫内の整理もしやすくなります。 【ポリ塩化ビニリデン】耐熱性・密着性が高く冷凍向き *特徴• 器や容器に密着しやすい• ポリエチレンより耐熱温度が高く、包んで冷凍した食材をそのまま解凍・加熱したいときに向く• 酸素を通しにくく、冷蔵庫内でのニオイ移りが起こりにくい 【ポリエチレン】価格が手頃で、野菜や果物の冷蔵保存向き *特徴• 器や容器に密着しにくい• ポリ塩化ビニリデンよりも価格が手頃• 特に油の多い食品など、温度が高くなりやすいものの加熱は避けましょう 【保存袋】マチなしのジッパータイプ、SかMが冷凍には便利! 冷凍用密閉保存袋は、形状が「フラットタイプ」と「マチ付き」の主に2種類。 加えて袋の閉じ口の種類も「ジッパータイプ」と「スライド式ジッパータイプ」の2つがあります。 密閉度と汎用性が高く冷凍向きなのは、フラット形状のジッパータイプ。 多くのメーカーでS、M、Lなどサイズ展開があるので、冷凍したい食材の量に合わせて選べるとベストですが、最低限持っておくといいのはSかMサイズです。 形状:【フラット】食材を平たく保存できるため、素早く冷凍しやすい *特徴• カット済みの野菜やしらす、油揚げなど平たいものの保存に向く• 食材を薄く、平たい状態で保存できるため、素早く冷凍しやすい 形状:【マチ付き】下味冷凍や水分が多い料理の冷凍には便利 *特徴• 下味を付けた肉や魚など、食材を調味料と一緒に冷凍する場合に便利• カレーやスープなど水分が多い料理の冷凍にも向く• 空気を抜きやすく、しっかり密閉できる• 食材を多めに入れた場合も開閉しやすい 【保存容器】プラスチック製が手軽。 サイズを揃えると整理もしやすい 冷凍に使える保存容器の材質は、主に3種類。 プラスチック、ホーロー、耐熱ガラス製です。 冷凍の低温に耐え、電子レンジ対応タイプのプラスチック製なら、価格も比較的手頃で何かと便利です。 サイズも形状もさまざまで、より密閉度の高いスクリュータイプなどもありますが、同じメーカーの同じサイズのスクエアタイプで揃えると、冷凍庫内が整理しやすいです。 深さ4cm程度の浅いタイプが、冷凍に時間がかかりにくくおすすめ。 カレーなどの食材のニオイ移りが気になる場合は、容器にラップをしいてから保存するという方法もあります。 ニオイがつきにくいホーローや耐熱ガラスタイプを選ぶこともできますが、ホーローは電子レンジNG、耐熱ガラスの場合もふたは電子レンジに対応していない場合があります。 軽くて取り回しがしやすい• 値段が比較的手頃で、種類やサイズを揃えやすい• 冷凍後、電子レンジで加熱できて便利• 食材のニオイがつきにくい• 熱伝導率が高く冷えやすいため、冷凍に時間がかかりにくい• ニオイが付きにくい• ふたを外せば電子レンジやオーブンでも使える•

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ガラス・ホーロー・耐熱プラスチック。保存容器の名作集めました!

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スポンサードリンク 保存容器の殺菌方法いろいろ 発酵食に限らず、ジャムや手作り調味料などを保存するための容器って、消毒が必須ですよね。 ですが、素材によって適切な殺菌方法も違います。 煮沸消毒って何分くらいするんだっけ?とか、ガラス瓶って熱湯かけちゃいけなかったような・・・。 といった曖昧な記憶を整理すべく調べたことをまとめました。 保存容器を消毒する前にやること 消毒方法の前にまずやることは、容器をきれいに洗う! そして、容器の材質や耐熱温度、レンジ対応可否を確認。 耐熱ガラスは側面に記載されているものもあります。 ガラスやプラ容器でも本体は電子レンジOKだったり、でもフタはダメとか。 これは本体がガラスで蓋がプラスチックのもの。 プラ容器なら底面に書いてあることが多いですよね。 ちなみに最近は、購入したもののラベルやパッケージ、小さな取説などは写真に撮ってファイルにまとめてます。 理由は忘れっぽいから、なんですけどね。 レンジOKとか酸に弱いとか、パッケージにしか書いてないのもあるし、めったに見ないけれどあると安心ですよ! 例えばこれは上のプラスチック容器に貼ってあったシール。 これを見ると本体は電子レンジOKなのがわかります。 次に材質ごとの殺菌方法をおさらい。 耐熱ガラス容器の消毒 耐熱ガラスは、熱湯消毒か煮沸消毒、アルコール消毒。 電子レンジ可の表示があれば、レンジ消毒もOK。 ガラス容器の消毒 耐熱ではないガラス容器は、煮沸消毒かアルコール消毒。 ガラスは温度差に弱いので熱湯消毒だと割れてしまう恐れあり! 梅酒の瓶などの大物は、アルコール度数の高いお酒(梅酒用のホワイトリカー35度など)か、食器用のアルコールスプレーで除菌。 琺瑯容器の消毒 ホーロー容器も表面はガラスなので、煮沸消毒が安心。 私は、短期間の作り置きならアルコール消毒で済ますことも多いです。 プラスチック容器の消毒 プラスチック容器は、耐熱温度を確認すること。 それ以下なら食器用のアルコールスプレー。 耐熱温度によって煮沸消毒できるものもあるけど、一時的に柔らかくなるので変形に注意。 煮沸消毒を推奨されているもの(哺乳瓶など)ならOK。 電子レンジ対応のものもあります。 金属製の蓋の消毒 熱湯消毒か煮沸消毒。 煮沸消毒の場合、パッキンがついているものは少し早めに引き上げる。 熱湯消毒と煮沸消毒の違いは? 熱湯消毒は沸騰した熱湯を直接容器にかけるもの。 煮沸消毒は、鍋に入れた水と容器を一緒に煮立てるもの。 例えば、 一般的なガラスびんを熱湯消毒すると温度差によって割れることもあるし、プラスチック容器を煮沸すると歪みの原因になったりします。 せっかく保存食や作り置きを作ったのに、保存容器がダメになったらガッカリですよね。 なので、ちょっとだけ注意して、素材に合った消毒方法を選びましょう! 熱湯消毒のやり方 消毒する容器が入る大きさのたらいや鍋に容器を入れる。 沸騰させた熱湯を回しかけ、食品が接触する部分(容器の内側など)を熱湯で満たし3〜5分浸け置きする。 煮沸消毒のやり方 容器がすっぽり入る大きさの鍋に布巾を敷いて容器を入れ、容器が隠れるくらいの水またはぬるま湯を入れて火にかける。 沸騰してから5分ほど煮沸する。 沸騰の泡がぼこぼこと大きくて容器同士がぶつかる場合は、火を少し弱める。 鍋底に布巾を入れるのは、鍋と容器が当たって傷付いたり割れたりするのを防ぐため。 また、プラ容器の場合は鍋に触れた部分が高温になりすぎて変形する恐れがあるので。 私は、ついでに消毒したい布巾を容器の間に挟んで一緒にグツグツする時もあります。 容器のぶつかり防止にもなって一石二鳥! 金属フタなどにパッキンが付いている場合は、少し早めに引き上げてください。 消毒後の乾燥 熱湯消毒でも煮沸消毒でも乾燥のさせ方は同じ。 清潔な菜箸やトングで容器を取り出し、 清潔な布巾やキッチンペーパーの上に伏せて余熱で乾燥させる。 菜箸やトングも一緒に熱湯か煮沸消毒しておくと安心! 取り出す時は箸やトングに熱湯が垂れて来ないよう注意してくださいね。 私は、細いビンなど不安定なものは横向きで乾燥させてます。 ホコリが気になるならキッチンペーパーでカバーを! 早く使いたいからと布巾などで拭くとまた雑菌が入ることもあるので、自然乾燥が一番です。 ヨーグルトなどを作るときは少々水滴が残っていても大丈夫です。 水滴が付いてるだけでもレンチン消毒できるらしいけど、蒸気がいっぱいあったほうが安心感があるのでちょっとだけ水を入れてます。 取り出すときはめちゃ熱いので注意してね! フタは電子レンジに対応してない容器も多いので、そういうのは蒸気が充満するようにラップをかけてます。 ラップは密閉すると熱くなり過ぎる気がするので、角にちょっと隙間を開けて。 アルコール消毒のやり方 耐熱温度がわからないものや低いもの、煮沸できない大きなものなどはキッチン用のアルコールスプレーで消毒。 容器に満遍なくスプレーしてキッチンペーパーで拭き取り。 私は拭いている時に手の甲が容器の内側に当たったりするので、手をきれいに洗うことも忘れずに!.

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