パナソニック ブルーレイ ディスク。 ブルーレイディスクの録画時間は?また、録画モードによる録画時間の違いは?

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パナソニック ブルーレイ ディスク

有料放送をチャンネル録画する場合は、有料放送事業者との視聴契約が必要です。 また、データ放送は録画できません。 4K放送の有料番組を通常録画中は、該当番組のチャンネル録画は一時停止します。 ハイビジョン放送の有料番組の通常録画とチャンネル録画で同じ番組を同時に録画するためには視聴・録画用ACAS番号とチャンネル録画用B-CAS番号の両方に契約が必要です。 有料のBS・CS放送でチャンネル録画する場合は、有料放送事業者との視聴契約が必要です。 また、データ放送は録画できません。 通常録画とチャンネル録画で同じ有料放送の番組を同時に録画する場合、視聴・録画用とチャンネル録画用のB-CASカード2枚ともに契約が必要になります。 HDMI端子のないテレビでは、ご利用できません。 0)は使用できません。 また、カートリッジ付きのDVD-RAMは、カートリッジからディスクを取り出してお使いください。 また、18Gbps対応のHDMIケーブル(別売)が必要です。 2に対応していない機器や端子に接続した場合、2K解像度で、HDR信号をダイナミックレンジ変換して出力します。 また、ディスクによっては正しく再生できない場合があります。 HDRに対応していない機器や端子に接続した場合、HDR信号をダイナミックレンジ変換して出力します。 また、ディスクによっては2K解像度での出力、または正しく再生できない場合があります。

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取扱説明書一覧(ご利用の条件)

パナソニック ブルーレイ ディスク

ブルーレイディスクの標準の録画時間 ブルーレイディスクは「 1層25G(BD-R・BD-RE)」「 2層50G(BD-R DL・BD-RE DL)」「 3層100G(BD-R XL・BD-XL)」の種類によって録画時間が違います。 商品説明や販売されているパッケージには、以下のように何分まで録画できるかが書かれています。 種類 録画時間 1層25G(BD-R・BD-RE) 約180分(3時間) 2層50G(BD-R DL・BD-RE DL) 約360分(6時間) 3層100G(BD-R XL・BD-XL) 約720分(12時間) 録画時間は、そのメディアの容量によって決まってくるので、記録できる容量が大きくなるほど録画時間が増えます。 ブルーレイディスクは、1層から2層になるごとに容量が倍になるので、単純に録画時間も倍となります。 しかし、これは基本となる目安で、実際に録画できる時間はいくつかの要素で変わってきます。 「地上デジタル放送」と「BSデジタル放送」によって録画時間は変わる 何気なくテレビで録画をしていると思いますが、実は「 地上デジタル放送」と「 BSデジタル放送」によって録画時間は変わってきます。 「BSデジタル」の録画できる時間は、地上デジタルより少し時間が短くなります。 例えば、地上デジタルでは「3時間」録画できるものが、BSデジタルだと「2時間10分」になったりします。 また、BSデジタルには、さらに「HD放送」と「SD放送」というものがあって、これによっても録画できる時間が変わります(SD放送は、HD放送より画質が粗いので、逆に地上デジタルより長く録画できます)。 といいましても、このへんは録画する時に細かくは気にする必要はないと思います。 あまり、気にしても面倒ですし。 しかし、もし地上デジタルとBSデジタルの両方に「 同じ番組」が放送されていて、それを録画したい場合。 録画時間を長くするなら「地上デジタル」で録画、画質が良さを求めるなら「BSデジタル」で録画した方が良いです。 そのくらいですかね。 「録画画質(録画モード)」によって録画時間は変わる 録画時間に関しては、「 録画画質」が大きな影響をおよぼします。 レコーダーの録画は、通常は放送されたままの画質で保存しますが、録画の画質設定「 録画モード」を低くすることで録画時間を伸ばすことができます。 普通なら3時間しか録画できないのが、6時間や24時間分の録画ができたりします。 もちろん、画質を落としているので、そのぶん「映像の質」が落ちます。 しかし、最近は映像の圧縮技術が向上しているので、画質を落としてもけっこうキレイに見れますので、録画時間を伸ばして録画したい人は画質を落としてはみてはどうでしょうか。 録画モードは、放送したそのままの画質の録画モードを「 DR」とよびます。 そして、標準テレビ画質(アナログ放送の画質)の録画モードは「 XP(高画質)、 SP(標準)、 LP(長時間)、 EP(より長時間)」とよびます。 上記の他には、レコーダーのメーカーごとに「 独自のハイビジョン画質」の録画モードがあります。 例えば、パナソニックなら「HG(2倍録)、HX(4倍録)、HE(8倍録)、HL(5倍録)、HM(8倍録)、HZ(15倍録)」といった独自の録画モードが。 メーカーごとに呼び方は違ったりします。 録画モードによる録画時間の一覧表 放送形式による録画時間と、録画モードによる録画時間を表にまとめましたので、参考までにどうぞ。 オマケとして、「パナソニック」と「ソニー」のレコーダーの独自の画質モードの表も記載しておりますので、参考までにどうぞ。 キレイな最高画質でメディアに保存した場合は、放送時の画質の「 DR」の一択。 もちろん、録画時間は基本のままになります。 とにかく録画時間をめいいっぱい伸ばして保存したい場合は、 ギリギリまで録画モードを落として下さい。 あとは、どの程度の画質まで許せるかは好みで。 個人的には、画質は気にせず、とりあえずメディアに保存しておきたいというものは、パナソニック独自の録画モード「HM(8倍録)」の設定してます。 「HZ(15倍録)」までいくと、あきらかに粗くて見てられないので、ギリギリでこの設定です。 注意点としては、メーカー独自の録画モードで書き込みをしたディスクは、その録画モードに対応しているレコーダーでないと読み込めません。 なので、いろんな機器で見たい場合は「 DR」か「 標準テレビ画質」をオススメします。 それでは、ブルーレイディスクの録画時間は?また、録画画質(録画モード)による違いは?でした。

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ブルーレイ/DVDレコーダー DIGA (ディーガ)

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海外の工場で製造するメーカーがほとんどの中、唯一「 日本製」として生産しているパナソニック。 岡山の津山工場で一貫生産。 業界基準以上に厳しい検査をしており、ディスク1枚作成するのに約860項目もの検査をおこなっており信頼性が高いです。 そして、汚れ・指紋・キズ・打痕に強い、独自の「 トリプルタフコート」を採用。 反りに強い防湿層「ワープコート」、水分・化学物質の侵入を防ぐ保護層「ガードコート」、汚れ・指紋・傷・打痕に強いカバー層「ハードコート」の3つからなるトリプルタフコートとなります。 特に日本は季節の変化が激しいので、その点についても考えられているコートとなります。 価格は高めだが、品質にこだわる人には高い評価があります。 特に大切な映像は、こちらで保存したいところ。 ショップのランキングでは上位の人気。 公式サイト: 目次• 録画用 BD-R 1層25GB/1回記録 枚数 型番ほか ショップで探す 50枚 LM-BRS25M50S 1~6倍速 スピンドル• 30枚 LM-BRS25MP30 1~6倍速 スピンドル• 20枚 LM-BR25MP20 1~6倍速 ケース• 10枚 LM-BR25MP10 1~6倍速 ケース• 10枚 LM-BR25LP10 1~4倍速 ケース• 5枚 LM-BR25MP5 1~6倍速 ケース• 5枚 LM-BR25LP5 1~4倍速 ケース• BD-R DL 2層50GB/1回記録 枚数 型番ほか ショップで探す 50枚 LM-BRS50L50S 1~4倍速 スピンドル WEB限定• 50枚 LM-BRS50P50S 1~2倍速 スピンドル• 30枚 LM-BRS50P30 1~2倍速 スピンドル• 10枚 LM-BR50LP10 1~4倍速 ケース• 10枚 LM-BR50L10BP 1~4倍速 ケース デザインディスク(ブラック)• 10枚 LM-BR50L10WP 1~4倍速 ケース デザインディスク(ホワイト)• 10枚 LM-BR50P10 1~2倍速 ケース• 5枚 LM-BR50LP5 1~4倍速 ケース• 1枚 LM-BR50MP 1~6倍速 ケース• BD-RE DL 2層50GB/くり返し記録 枚数 型番ほか ショップで探す 50枚 LM-BES50P50S 1~2倍速 スピンドル WEB限定• 30枚 LM-BES50P30 1~2倍速 スピンドル• 20枚 LM-BE50P20 1~2倍速 ケース• 10枚 LM-BE50C10BP 1~2倍速 ケース デザインディスク(ブラック)• 10枚 LM-BE50C10WP 1~2倍速 ケース デザインディスク(ホワイト)• 5枚 LM-BE50P5 1~2倍速 ケース• 5枚 LM-BE50W6S 1~2倍速 ケース さらに1枚オマケでついてくる• 1枚 LM-BE50P 1~2倍速 ケース•

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