フロンターレ チェルシー。 【Jリーグワールドチャレンジ2019】川崎F対チェルシーの放送中継予定!

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フロンターレ チェルシー

19日 金 、明治安田生命ワールドチャレンジ2019、対FCの試合が日産スタジアムで行われ、同一戦は川崎がFWレアンドロ・ダミアンの得点で勝利した。 1-0 このブラジル人FWの得点をアシストしたのはクラブのレジェンド・だった。 残り7分の状況でピッチに投入された中村は86分、ペナルティエリア内左からファーサイドへクロス。 これをレアンドロが頭で押し込んだ。 決勝ゴールをお膳立てし、この試合のMOMに選出された中村は試合後、同一戦を総括。 前半は厳しい展開だったことを明かした。 「前半、ベンチで見ててしんどいなと感じた。 押し込まれているから奪った時には前に 小林 悠しかいない。 あの守備をどう打破していくかだった」 そう語った中村は勝利できたターニングポイントを「球際で体を張ったから0-0で折り返せた。 暑かったので後半は向こうの体力が落ちて、スペースが生まれた。 前半とはそこが違った」と挙げた。 また、新体制チェルシーのウィークポイントについても「正確に繋げば、入ると思っていた。 わずかな時間で自分がやるべきことはできた」と振り返った。 しかしながら、この試合でチームの課題ははっきりと見えたようだ。 「止めて蹴るをもっと改善していく必要があるなと。 あとパススピードも。 チェルシーはそれが無駄なくできていた。 Jリーグではできている方だが、まだまだだなと感じた」 「 チェルシーには アバウトなボールでも収められちゃう選手がいるので、向こうよりも止めて蹴るができないと」 勝利するも、ヨーロッパリーグ王者との対戦でその差を痛感した中村。 中村憲剛があげた課題をクリアし、修正していけば、Jリーグ3連覇も夢ではないだろう。 ヨーロッパリーグ王者との戦いを経験した川崎の今後の戦いぶりにも注目だ。 メッシやグリーズマンらスター選手を擁するバルセロナが来日!EL王者のチェルシー、そしてイニエスタやビジャら所属のヴィッセル神戸と対戦!WOWOWで生中継! <<<詳細・放送スケジュールはこちら>>> 外部サイト.

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川崎フロンターレとチェルシーが日本で試合!チケット・来日の日程は?

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正直この試合の意味合いを考えるとどのようなメンバーで挑むのかまったく予想できませんでしたが、勝ちに行く気持ちは感じられました。 ただ右SBの序列として、車屋、ノボリのどちらか以外がやる場合の序列は本職二人(馬渡、マギーニョ)に比べで守田が序列上なのかな、というところも感じました。 チェルシーFC 個人的には見所にも書きましたが、プリシッチ、カンテ、ジョルジーニョを楽しみにしていました。 その中で先発はジョルジーニョのみ、カンテはベンチ外となりました。 実績のある選手(アスピリクエタ、ルイス、アロンソ、ジョルジーニョ、コバチッチ、ペドロ)、若手(ケネディ、マウント)、メンバー入り当落線上の選手(ズマ、バチュアイ)と混ざったメンバー構成となりました。 590km:109. 065km チームトップ (川崎)守田英正 10. 964km (チェルシー)ケネディ 9. 140km スプリント 149回:142回 チームトップ (川崎)馬渡和彰 15回 (チェルシー)ケネディ 24回 リーグ戦、ACLを含めてもこれほどスタッツが圧倒されるということはないので、プレシーズンとはいえやはりチェルシーだな、欧州タイトルを取るチームは違うなという印象ですね。 当時は風間サッカーもだいぶ板についてきて、ポゼッションという部分ではJリーグでもかなり抜けた存在になってきた頃でした。 そんな中で、その自信のある部分ですら全く歯が立たず、0-6で大敗したあの試合。 その試合と比較して、今回の相手はチーム力としては同等、資金レベルでは遥かに格上というチーム、当時のドルトムントは監督がクロップからトゥヘルに変わったタイミングで、今回もチェルシーはランパード監督に変わったところで、状況としては似たところがあります。 選手としては興行の1試合ということもありますが、生き残りがかかった選手は単なる1試合ではありません。 新監督になんとか印象付けようという部分は間違いなくあります。 そんな相手に対して、メンバー交代が9人できるレギュレーションだったこともあり、たくさん選手を変えてテストマッチ的な雰囲気も確かにありました。 ですが、基本的に川崎は公式戦のような真剣度、プレー強度で戦っていたと思います。 もちろん川崎はシーズン中でそれができるコンディションであったこと、それに監督を含めてそういった姿勢でないと、いくらプレシーズン中の相手とはいえ戦えないということもわかっていました。 そして、本気でやってこそ、真剣に戦ってこそなにかが得られると思いますし、鬼木監督ってそういったところを締めるというかメンタルコントロールがうまいですよね。 DFからMFまで機能的だった。 「前半、相手はめちゃくちゃ強かった。 ボールを取りに行っても取れない。 45分で前線は替わると言われていたので、前から行こうと言っていた。 気候もあったが、取れないのに奪いに言って攻撃の力が残っていない。 取りに行っても、ボランチの2人がうまくて、いなされる。 行かないでブロックを作った方が良かった。 こっちがプレスをかけても、こっちのボランチが出てこれない位置にいる。 行きながらも、これは取れないなと思っていた。 上手かった。 途中でシフトチェンジというか、攻撃がうまくできるように守備でうまくブロックを作りながらやれれば良かった。 それは試合中に判断できればと思う。 」(小林悠) 特に碧なんかは相当激しく守備をしていましたし、自分の持ち味を出していいプレーをしていました。 しかし、相手のジョルジーニョやコバチッチのプレスの外し方など、ボランチとして学ぶことなんかも非常に多かったのではないかなと思っています。 チームとしても、まだまだできること、「止めて蹴る」ひとつ取ってもまだまだできるんだと感じたんじゃないでしょうか。 「前半は外から見ていて、しんどいなと思っていた。 普段、自分たちがやっていることを向こうがやっている。 自分たちがボールを取りに行っても取れず、間にボールを入れられて、うまく前を向かれる。 押し込まれて。 下げられているから、奪っても前にはユウ(小林悠)しかない。 これをどう打破していくのか。 これで点を取られていたら、試合は終わっていたと思うし、後ろが体を張ったことでゼロで抑えた。 」(中村憲剛) 碧ようなアカデミー育ちの若手も育っていますが、そういった若い選手には非常に良い刺激になったでしょう。 いや、しかしそう考えるとほんとに4年前に比べて強くなったなと思います。 当時は持ち合わせていなかったインテンシティだったり、守備力というところを改めて感じました。 ただ、この試合でひとつ気がかりなことがありました。 それは、この試合でも圧巻のパフォーマンスを披露したジェジェウ。 欧州にばれたかもしれません…。 (どう考えても今欧州に出ている日本人CBの数人と比較して能力が劣っているとは思えないし……) とりあえず、早くいくら払っても完全移籍の複数年契約で獲得しましょう。 千両役者 この試合の最大のハイライトはもちろんこの場面です。 相手のダビド ルイスとはロンドン五輪のチームメイトでもありますしね。 そんなダミアンのすばらしいゴール、やっぱり、得点力高いですし、大舞台で点を取る力、所謂"持ってる"ところがある、ゼロックスなどでもそうでしたが、スターだなと感じる部分です。 ここ最近はなかなか出番がありませんでしたが、こういった"持ってる"ところを見ると、川崎フロンターレ悲願のカップ戦タイトルに導くのは彼なんじゃないかなと強く感じます。 カップ戦決勝にいったらとにかくダミアンを使ってほしいですね! そしてもう一方はこの人、 中村憲剛。 残り約10分というところで出てきて、そこから立て続けにチャンスを作り出し、最終的にはアシストをしてしまう。 「ファーサイドは絶対に空いている。 ダミアン(レアンドロ ダミアン)がいるかどうかは見えなかったが、あの滞空時間があれば、誰かしらがヘディングにいける。 少しボールは高すぎたが、うまく合わせてくれた。 ずっと低いボールが引っかかっていた。 中途半端に高いボールも引っかかっていたので、そこで思い切ってポンとやろうかなと思った。 わずかな時間だが、やるべきことをやれた。 」(中村憲剛) 今季序盤はなかなか結果が出ず、その後怪我もあって、世代交代、引退論などもささやかれましたが、前節の多摩川クラシコやこの試合を見る限り、やはりまだまだ憲剛は必要ですね。 これまで数々の中村憲剛二世と呼ばれた選手を打ち砕いてきたわけですが、まだしばらくこの方は中盤に君臨しますね。 まぁ、こちらとしてもそれを願っていますけどね! 「ギリギリだった。 立ち上がりの10分ぐらいは、プレッシャーも含めて良かったが、その後。 僕らの出方を見てアジャストして、なかなかボールを取らせてもらえなかった。 取りどころを探りながら、前から奪いに行ったりもしていたが、一人一人の剥がす力がうまい。 距離感も良い距離感でやられて難しかった。 我慢しながら、というところで踏ん張りながら進めていた。 見ている以上に、やっている方は相当な圧を感じていた。 自分たちらしくない取られ方も多かった。 それは仕方がない。 このレベルの相手とは、ファジカルもそうだし、体格もそう。 その中で慣れていくサッカーは僕らの課題だと思っている。 サポーターの皆さんには、素晴らしい雰囲気を作ってもらい、やっていた楽しかった。 このクラスの相手とやると普通では体感できないことを得られる。 また来週からのトレーニングで目の色を変えてやれるきっかけになったかなと思う。 」(谷口彰悟) プレー面でもそうですが、この試合は普段Jリーグや川崎フロンターレを見ていない人も多く詰め掛けていました。 きっとそういった中からこの試合で心を奪われてファン・サポーターになる人もいるでしょうし、勝ったことによるチームの雰囲気、勢い、ファンも含めてそういった後半戦に向けて弾みがつく試合となったことも間違いないと思います。 ダミアンがゴールを決めた瞬間、川崎フロンターレの勝利の瞬間、スタジアムがとても良い雰囲気でしたからね。 前節の多摩川クラシコと合わせて後半戦に向けて確実になにかが変わったと思います。 なんかここから一気に突っ走れそうな気すらしてきます! またチェルシーにとっても試合としてはこの日いきなり気温が上がって、まさに高温多湿の非常に厳しいコンディションだったと思いますが、ある程度強度の高い試合もできたのかなと思いますし、プレシーズンマッチの1試合としての意味合い以外にも、ダビト ルイスの好感をもてるツイート、ファン対応なども含めて多くのファンを掴むことができたのではないかなと思っています。 待ってあげてほしかった。

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今年の7月にプレミアリーグの強豪 チェルシーが来日し、Jリーグ王者川崎フロンターレとプレシーズンマッチを行います! プレミア屈指のスタープレイヤー達のプレーを日本で観られる滅多にないチャンスです。 そこで今回は、川崎フロンターレvsチェルシーのチケット購入方法や発売日についてまとめてみました。 新しいチケット情報や販売状況も確認次第、こちらの記事にまとめる予定です。 Twitter でも随時お知らせします。 2019年夏に日本で開催予定のプレシーズンマッチ 今年のプレシーズンは、チェルシー以外にもバルセロナ、マンチェスター・シティといったビッグクラブが来日します。 現時点で開催が決定されているプレシーズンマッチは以下の通り。 ビッグクラブ同士の対決が観られるのは非常に楽しみです。 各試合の詳しい情報は下の記事にまとめているので、興味のある方はぜひ読んでみてください。 川崎フロンターレ対チェルシーの試合詳細 川崎フロンターレ対チェルシーの試合は、Jリーグ主催の 「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2019」として開催されます。 大会の詳細は以下の通り。 開催日:2019年7月19日 金• キックオフ時間:19:00(開場︰16:00)• 会場:日産スタジアム• 大会HP: 会場はフロンターレの本拠地の等々力陸上競技場ではなく、横浜の日産スタジアムになっています。 キャパシティ的に日本最大のスタジアムなので、より多くのお客さんが観戦できますね。 さらに平日開催ですし、チェルシー対バルセロナの方がチケット争奪戦になることを考慮すると、今夏のプレシーズンマッチの中ではチケットは取りやすい試合だと思います。 ちなみに、Jリーグ主催の今大会は、2017年に「浦和対ドルトムント」、「鹿島対セビージャ」が行われたときと同じ大会です。 川崎フロンターレ対チェルシーのチケットを買うには? それでは本題であるチケット情報について。 [チケット販売ページ] Jリーグ公式サイト: 川崎フロンターレ公式サイト: 発表されているチケットの値段や先行販売の詳細についてお伝えします。 チケット価格 各座席エリアのチケット価格(先行販売時点)は以下の表のようになっています。 注意! 一般販売ではダイナミックプライシングにより価格が高騰しており、6月13日時点で2倍近く値上がりしている席種もあるのでご注意してください。 バルサチェルシーは最も安いカテ5ですら15,000円という破格の値段設定ですからね…笑 今回の試合はチェルシー戦ということもあり、スタンフォードブリッジシートというピッチサイドの特設席が用意されています。 ただ、ピッチとの間に陸上トラックがあるので、本物のスタンフォードブリッジほど間近で見られるのは期待できないかも。 また、スタンフォードブリッジシートとカテ4は川崎側とチェルシー側の指定ができないようなので、「フロンターレ(またはチェルシー)を応援したい!」といった方は少し注意した方がいいかもしれないです。 その他にも飲み放題付きのナツスタほーだいシートや、お笑い芸人のミキと一緒に観戦できるミキBOXなどいろいろな席が用意されています。 座席マップ 各カテゴリーの詳しい座席エリアについては、下の画像の座席マップを参考にしてください。 若干分かりにくいのは カテゴリー4。 カテ4はゾーン指定席となっており、バックスタンド2階ならどこでも座ってよいという実質自由席となっています。 自由席なのでキックオフ時間ギリギリにしか間に合わないという方は、スタジアムに着いたら後ろの席しか残っていない、ということもあり得るので注意しましょう。 一方で、平日でも早い時間から会場に行ける方にとっては カテ4はおすすめの席種だと思います! 平日開催なので、開場時間より早めに並べばバックスタンドの2階前方の席を確保することもできそうです。 日産スタジアムはスタンドからピッチまでの距離がかなりあるためどの席でも見辛いですが、もしバック2階前方の席の確保に成功すれば、4千円のチケットで9千円のカテ1と同等、あるいはそれ以上に見やすいエリアで試合を観戦することも可能だという訳です。 ちなみに日産スタジアムのバック2階中央の最前列でゼロックスを観戦した時の見え方はこんな感じ。 日産スタジアムにしてはかなり見やすかった記憶があります。 僕も今回はこのカテ4のチケットを買いました。 チケット販売スケジュール• チケットを申し込む際には各席種の選択だけでなく、席種に応じて一階席か二階席、チェルシー側かフロンターレ側かを選択することができます。 詳細が発表され次第こちらに追記します。 販売席種は、スタンフォードブリッジシート、プレミアシート、カテ1、川崎ゴール裏の4種類。 なお販売は川崎ユニのみで、チェルシーのユニフォームチケットはありません。 チェルシーの方が買いたい人多そうですが(笑) 過去の事例からすると先行販売でチケットが売り切れるということはなく、一般販売分のチケットも用意されているはずです。 また、先着販売において一度完売状態になったとしても、関係者席や未払い分・キャンセル分のチケットが再販されることがよくあります。 実際にバルセロナ対チェルシーのチケットでも抽選販売後に大量のチケットが再販売されています。 【速報🎟️】 バルセロナ対チェルシーのチケットが全席種復活!!! 昨日までに支払われなかった抽選販売分が再販されたよう。 完売状態だったカテ5も買えるようになりました。 ビッククラブの来日だからといって難しく考えることなく、自分の好きな席を選んで抽選販売から挑めば必ずチケットは手に入るでしょう。 販売席種:スタンフォードブリッジシート、プレミアシート、プラスワンチケット(4名)、ユニフォームセットチケットおよび「チェルシー側各席種」を除く全席種• 決済方法:コンビニ支払い、またはクレジットカード• 引取方法:セブンイレブンで後日発券のみ まずは、川崎フロンターレの公式ファンクラブである後援会会員対象の先行販売です。 特典として、カテ1〜4と川崎側ゴール裏、車椅子席は通常先行価格の400円引きで購入することができます(小中高は200円引き)。 販売席種:車椅子席、ミキBOX、ユニフォームセットチケットを除く全席種。 決済方法:クレジットカードのみ• 抽選申し込みには、JリーグのID会員登録 無料 が必要です。 販売ページ:• Jリーグチケットでの販売なので、Jリーグの試合と同様であれば座席位置の指定も可能になると思われます。 ただし、この後にもぴあ先行や一般販売があるので、カテゴリーによっては一部の席しか開放されない場合もあります。 と言っても早めに確保したい方がほとんどだと思うので、好みの席が見つかれば買ってしまうと良いでしょう。 川崎対チェルシーの2次先行先着販売は、18時販売開始直後は全席種販売!🎟️ プレミアシートなどすぐ完売になったチケットや、カートに入らないこともありますが、この調子なら余裕で購入できそうですね。 こちらもコンビニ決済されなかったチケットが復活。 この転売目的で実質予約だけできちゃう日本の販売システムは本当ひどい。 もう少し真面目に転売対策やった方がいいと思う。 販売ページ:• 販売ページ Jリーグチケット : 販売ページ チケットぴあ :• ダイナミックプライシングはチケットの売れ行きによって値段が上がったり下がったりする価格変動性のことです。 これからチケットを買われる方は注意しましょう。 川崎対チェルシーのチケットめっちゃ値上がりしてる…。 一方であるブログによって、先行販売より一般販売の方がチケットが手に入りやすいという無責任な情報を公開してしまったがために、チケット代高騰を受けて「試合直前に値下がりする可能性があるのか」というお問い合わせが当ブログにも多数寄せられています。 このような質問には一切お答えできかねますのでご了承ください。 さらに、先行販売分が転売されたチケットを狙うといった情報まで載せられていますが、券面にも「転売により購入されたチケットのトラブルについては一切責任は負いません」と明記されているため、当然推奨できません。 このような行為は以前からチケット転売問題に苦しんでいる川崎サポーターにとって非常に迷惑な行為であるということをご留意下さい。 放送予定 地上波のフジテレビ系列と DAZN両方で生放送されることが発表されました。 DAZNに加入していない方も地上波で視聴することができます。 DAZN契約者からするとDAZNの実況・解説者が誰になるかも非常に楽しみです。 少なくともリハビリ中のハドソン・オドイやロフタス・チークはツアーには帯同しないだろうし、現在コパ・アメリカを戦っているウィリアン、ゴールドカップ参戦中のプリシッチあたりは日本ツアーへの参加は厳しいのではと予想しています。 気になるのはベストメンバーが来日するかどうかですが、プレミアリーグが8月上旬に開幕することを考えればほとんどの選手がチームに合流していることが予想されます。 今年の夏にはコパ・アメリカやアフリカネーションズカップが開催されるため、南米やアフリカ代表選手は合流できない可能性がありますが、ブラジル代表のウィリアン、ダビド・ルイスはコパ・アメリカのメンバーに選ばれなかったためその心配はなさそうです。 さらに、ブラジル代表がネイマールの負傷離脱によりウィリアンのコパ・アメリカ追加招集が発表されました。 いろいろと噂はありますが、しっかりオフの取れたヨーロッパの選手達にとっては新シーズンに向けて調整しに入る時期なので、おそらくほぼベストメンバーで来日するのではと予想しています。 実際にICCなどの例年のプレシーズンマッチを観ていても、1〜2週間後にシーズン開幕を控えた時期はほぼ全ての選手が揃っているイメージです。 ただし、試合自体は親善試合ということもあるので新加入選手や若手選手を試すことが多いと思います。 それでもポジション争いに燃える選手たちは本気で挑んでくるので、熱いプレーがみられるはずです! 最後に:チケットを手に入れたら…試合観戦とビッグクラブの来日を存分に楽しもう!!! 早い時期から僕のブログを読んでくれていれば、無事にチケットを手に入れられるでしょうし、もうすでに手に入れた方もいるかもしれません。 僕もフロンターレ対チェルシーのチケットを買うことができたので、スタジアムで観戦する予定です。 ただ、あくまでチケットを手に入れるのは当たり前のことであって、本番はこれから。 試合を楽しむのはもちろんそうですし、海外クラブの選手たちが日本に来るということは 練習やイベントで選手に会えるチャンスもあるかもしれません! 僕もヨーロッパで現地観戦した際や海外クラブの来日時に選手のサインを集めたりするのも趣味の一つなので、今回もできればサインを手に入れたいと思っています。 公開練習やイベント開催情報の予告は来日直前や来日中に突然発表されることが多いです。 僕もなるべくチェックして Twitter やブログでお知らせしたいと思います。 過去2回プレシーズンマッチで来日したドルトムントだけでなく、クラブW杯で来日したバルセロナやレアル・マドリードの出待ち情報は毎回チェックしているので、練習場や宿泊先として考えられるホテルなどはある程度予想はついています。 試合や来日イベントを楽しむための情報も別の記事にまとめる予定です。 テレビで観ていた憧れのスター選手たちを目の前にしたときの感動は、何度経験しても震えるほど興奮してしまいます…!簡単ではないですが、もし一緒に写真を撮れたりサインをもらうことができれば一生の思い出になることでしょう。 まだ運使い果たしてなかったみたいだ。 今度はムバッペのサイン入りユニ当たっちゃったよ…!!!どんだけツイてるんだ 笑 Thank you!! 僕もスタジアムで観戦したいと考えているので、頑張ってチケットを手に入れたいと思います! 新たに入った最新の情報は Twitter でも随時お知らせする予定です。

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