少年ジャンプ 電子版。 【週刊少年ジャンプ】定期購読のメリット

週刊少年ジャンプ、デジタル版を無料公開 外出困難な読者向けに: J

少年ジャンプ 電子版

ジャンプの電子書籍版とは パソコンとかスマホで見れる電子書籍ですね。 要はダウンロード版です。 発売日にジャンプ買いに行くのって正直ダルいじゃないですか。 時間もかかるし。 読みたいから行くんすけど。 ウチから徒歩3分のコンビニにダッシュで行っても会計込みの往復で5分程度はかかる。 月に4回、掛ける12ヶ月で60回。 掛ける5分で300分。 つまり1年間あたりに ジャンプ買いに行くゴミ作業だけで5時間は消耗してるわけですよ! 今すぐに電子版に移行しましょう。 電子版の更新時間は、最新号の発売日(月曜)の朝5時。 朝5時になったら、勝手に自分の本棚ページに並ぶのでクリックすればすぐ読めます。 昔はジャンプが楽しみ過ぎて、発売日前日にコンビニで延々待機してましたよ。 (コンビニによってジャンプが購入可能になる時間帯が違う。 ) アホですね。 電子版ジャンプのメリットとは 1.時間が節約できる(店まで買いに行かなくていいから) 2.人と絡まなくて良い(店まで買いに(ry) 3.雨降りでも安心(店まで(ry)) 4.値段が安い(紙版は255円、電子版は250円) 5.定期購読でさらに安く買える(定期購読は1ヶ月900円なので、一冊あたり200円以下で買える計算(合併号とかあるから実際は微妙だけど)) 6.バックナンバーがある(ジャンプ買い忘れた~ って水曜日にコンビニ巡りする作業を防げる。 ) 7.雑誌というゴミが溜まらない(ジャンプって結構重いから、まとめてリサイクルの日に出すのって割とハードル高い。 ) 8.地球にやさしい(印刷しなくていい。 ) 9.しおりと目次機能がある(目的のページにすぐいける) 10.画像がきれい(赤とか緑の謎の再生紙的なものじゃなく、コミック風の白い画像なのできれいで見やすい。 ) 11.電子書籍特典のフルカラー版がある(巻末おまけで連載中マンガのうち1つのフルカラー版がついてくる。 (ランダム?)) 電子版のデメリットとは 1.フラゲが出来ない(発売日の05:00(朝5時)に配信される。 00:00でええやん。 ) 2.立ち読みできない(今週はハンタが掲載されてるのか!? などの確認ができない(スマホ・タブレット版はできた)) 3.スマホなど、画面が小さいと読みづらい。 4.大きい画面で読みたいため、タブレットなどを買うとなるとハードルが高い。 5.最初の設定がハードル高い(電子版の登録、支払いとか面倒くさそう) 6.ダウンロードするんだけどダウンロード版ではない(PDFファイルをダウンロード保存できるわけではない。 ) 7.マンガ以外の要素が排除気味(ハガキとかついてない) 8.貸し借りができない(連れとマンガの回し読み的なことがやりにくくなる) 9.ログインが面倒。 (スマホ版は大丈夫ですが、パソコン版は定期的に強制ログアウトされます。 ) スポンサーリンク 会員登録作業 電子版を購入するには会員登録などの作業が必要になってきます。 面倒な設定をする、というハードルをジャンプで越えていきましょう。 新規会員登録のためにメールアドレスの確認が必要です。 メールアドレスが必要な人は「Gmail」でメールアドレスを取得しましょう。 関連記事: メールは速攻で届いているはずなので確認しましょう。 届いたメールを開いて下さい。 (画像はGmailです) メールが届いていない場合は、迷惑フォルダに入っているか、入力したメールアドレスが間違っている可能性があるので確認して下さい。 メールを開封すると本登録をするためのリンクが貼られているのでクリック。 新規会員登録のためのパスワードを決めます。 パスワードはメモ帳とかに保存しておきましょう。 私は面倒なのでGmaiとかのアカウントと同じパスワードを使いまわしています。 ここからが本当の地獄だ。 「トップページへ」をクリック。 ジャンプを買ってみる。 トップページに戻ったら上にある「ログイン」をクリック。 ログインの必要事項を入力していきます。 トップページに戻ってくるので「週刊少年ジャンプ」をクリック。 「購入する」をクリック。 「購入手続きへ」をクリック。 ご注文情報入力画面が表示されます。 画面を下にスクロールするとお支払い情報を入力するエリアが表示されます。 私はクレジットカード払いを選択。 確認画面が表示されます。 「注文を確定する」をクリック。 注文確定をポチると情報処理が始まりますが、10秒足らずで終了します。 ご注文完了画面が表示されます。 以上で注文作業は終了です。 早速購入したジャンプを読んでみましょう。 「読む」をクリック。 読むをクリックするとこのような表示が。 え、何これは。 戻って、今度は「本棚」をクリックしてみる。 えぇ・・・・・・。 メールを確認してみる。 コンビニ払いとかだと確認まで時間かかるから商品がダウンロードできないのは分かるんだけど。 クレカで払って注文完了したからなあ。 とりあえず「ログアウト」をぶっこいて・・・。 再度ログインを試みる。 んで本棚チェック。 やっと表示された。 電子版ジャンプを使ってみる。 本棚の表紙アイコンをクリックするとこんな感じの画面が表示されます。 24インチのPCモニターだと、上のお気に入りバーとか下のタスクバーとかを表示してる状態で、紙版ジャンプ実物大とほぼ同じでかさ。 しかし、雑誌よりも遠くから見るのでデカさが物足りない感じ。 ページをめくるのは若干もたつく感じがありますね。 ページめくり連発してるとLOADING・・・って1~2秒かかることも。 真ん中らへんをクリックすると上にメニューが表示される。 ダブルクリックすると画像を拡大表示ができる。 拡大表示した後はドラッグでページを動かす。 下に表示されるキャラアイコンをクリックするとそのマンガのページに飛べる便利な目次になってます。 「ハンタ何ページだよ~」って探す手間が省けます。 基本的にマンガ以外の情報はほとんど無いと思って良いです。 ハガキとかついてないですし。 上メニューの説明。 文字も表示されているのでこちらのほうが分かりやすいですね。 雑誌慣れしてると縦の目次のほうが落ち着きます。 編集でしおりに名前をつけることが出来ます。 目次機能があるからしおり自体あまり使わないのかも。 雑誌版ではよく読むページは癖がついて勝手にしおり状態になるのが良いところ。 フェイスブックとかその他のシェアボタンが無いのでやる気が感じられない。 項目が少ないのはあえてシンプルにしているのかな。 使い方などは以上です。 こちらはヘルプページ。 やはり定期購読が良さそう。 次回は定期購読をやってみようと思います。 its really not that.. I even heard one chick say that she does it to be tighter.. I told her try Kegals.. Loved this post Eb..

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ジャンプが電子版を開始! 「夢を実現してくれた」「単品だと高い」

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今回は、週刊少年ジャンプ本体の発行部数についてです。 現在、出版業界全体が紙媒体の減少傾向にある中で、ジャンプも例外ではなく、年々減少しています。 一方、スマホアプリの電子版の漫画アプリの数は増えており、何度かこのブログでも紹介したと思います。 ジャンプの発行部数は全盛期の3分の1以下? 最近、ジャンプにて『ハンターハンター』が再開し、少し発行部数が伸びたようです。 しかし、直近の週刊少年ジャンプの発行部数は、すでに180万部を切っています。 ちなみに、『ドラゴンボール』、『スラムダンク』、『幽遊白書』の3本柱健在だった、いわゆるジャンプ黄金期の最高記録は653万部です。 日本出版業界の歴代最高記録です。 当時と比べると発行部数は3分の1以下となっています。 原因は何でしょうか? 1、暗黒期の影響 これも原因の一つです。 90年代半ば、当時のジャンプの人気を支えていた、『ドラゴンボール』など看板漫画が相次いで連載終了となり、『ワンピース』などが波に乗り出すまで数年間、ジャンプに看板漫画不在という事態が起こりました。 これによりジャンプの発行部数は653万部をピークに激減し、当時、マガジンに抜かれて、日本一の座がなくなります。 (後に日本一に返り咲きます) ちなみに、当時のマガジンの発行部数は450万部ほどです。 これの影響で、ジャンプの発行部数は、たった数年の間に300万部代まで減少し、その後、『ワンピース』、『ハンターハンター』、『ナルト』、『ブリーチ』の頑張りはあれど300万部で頭打ちとなっていきました。 おそらく、『ドラゴンボール』などジャンプ黄金期の世代が大人となり、ジャンプを読まなくなったのでしょう。 2、少子化の影響 ジャンプ黄金期の80年代から90年代にかけては、最も子供の数が多く、競争が激しかった時代といえるでしょう。 しかし、2000年代に入り、我々世代は少子化少子化といわれ、育ってきました。 つまり、単純に、ジャンプや漫画を読む世代の数が減少したことも挙げられます。 当時は、ジャンプの読者層の中心は小学生でしたが、今は、かなり高齢化しているようで、高校生以上が中心となっています。 ですので、ジャンプの連載漫画の内容も、単純な王道バトル漫画ではなくなってきているような気がします。 3、出版業界自体が縮小傾向 先ほど上で、少子化の影響と書きましたが、漫画雑誌だけでなく、出版業界全体がマーケットの縮小傾向にあります。 原因は、娯楽の多様化、そしてネットの発達でしょうか? もはや、子供の娯楽が漫画中心の時代は完全に終わりました。 さらに、スマホの普及で電子書籍業界が活発になっています。 実をいうとジャンプが発行部数200万部を切ったと大きく言いましたが、他の雑誌はもはや100万部もありません!! 逆に、こんな時代においてもジャンプは頑張っているといっていいと思います。 もちろん、他の業界紙はもっと少ないです。 原因として、どの出版会社も電子版に力をいれてきていることがいえるでしょう。 ジャンプも同様です。 他のマンガ雑誌も、電子版を配信しており、僕自身、何個かダウンロードしています。 もはや、紙媒体の時代は終わったといえるでしょう。 何年か先、紙媒体は姿を消すかもしれません。 まとめ 原因は、作品の質の低下ではなく、時代の流れではないでしょうか? しかし、いつの時代も面白いものは例外なく売れるという事に変わりはないと思います。 面白いものは絶対売れるはずです。 しかし、その売り方は、もしかすると時代の流れで変わるかもしれませんが・・・ 僕的に、もう発行部数という指標は時代遅れのような気がします。 これからは、電子書籍のダウンロード数ではないでしょうか? kimurou.

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週刊少年ジャンプは電子書籍で購入できる?

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5 週間少年ジャンプ電子版の気になるところ いくつか気になる情報をまとめました。 発売日は毎週月曜日の午前5時• 紙の雑誌と内容に違いなし• 綴じ込み付録やシリアルコードなどは未収録の可能性あり• 一度買ったら無期限で読むことができる• クレジットカードだけではなく、携帯料金と一緒に支払うこともできる(auかんたん決済・ソフトバンクまとめて支払いなど) 紙のジャンプを買うか電子版のジャンプを買うかという議論自体が無駄だということがわかりますね。 多くの人にとって、 電子版のジャンプはメリットばかりなんです。 そして、購入方法もとっても簡単。 暗い中でも読める• 小さくて読みづらい文字でも拡大して読める• お気に入りのページに付箋を貼れる• 他のデバイスでも読める やっぱり、パソコンやiPadなど、どのデバイスでも読めるのは嬉しいですよね! しかも、 最後に読んだページまで記憶してくれるので、他のデバイスで続きからすぐに読み始めることができます。 そして、買う時のメリットにも注目です。 クレジットカードを登録しておけば、すぐに購入できる• ジャンプの2重購入を防止できる よくありません? もう一回ジャンプを買っちゃう時。 合併号の翌週にたまにやっちゃうんですよね。 でも、電子版なら、もう一回買おうと思っても 「買う」ボタンがないので、2重購入を防止できるんです。 「あれ?ジャンプ買ったっけ?先週合併号だったっけ?」なんて悩みがこれでなくなりましたね! ちなみに、 アプリ内課金にも対応してます。 クレジットカードが使えない方も購入できるので、かなり便利ですよ! ブラウザ版とアプリ版は互換性あり パソコンのブラウザで読むことができるので端末は必要ないんですが、 iPadなどのタブレット端末があればさらに便利です。 ブラウザ版だと スワイプ操作ができないので、あまり直感的ではないんですよね。 慣れるまでは誤作動もありました。 その点、アプリ版は直感的に操作できるので、電子書籍に慣れている方は問題なく使えるはずです。 ちなみに、パソコンで購入したジャンプはアプリ版にも引き継げました。 購入履歴が同期されるので、購入したジャンプをダウンロードするだけです。 定期購読だと安くなるらしい ジャンプを安く買う・値引きするという発想がなかったのでびっくりしたのですが、 定期購読だと安くなるらしいです。 1ヶ月で900円(税別)なので、100円の値引きです。 1年間だと1200円。 10年間だと 12000円です。 多分、一生ジャンプを読むと思うので、月初に定期購読を申し込む予定です。 なぜ月初かというと、月の途中から申し込んでも 月初からの契約になるからです。 その月に発売されたジャンプはすべて読めるので損をするわけではないんですが、僕はすでに今月2冊ジャンプを買っています。 すでに読み終えたジャンプを読み返すほど熱心なファンではないので、おとなしく来月まで待つつもりです。 まとめ ということで、ジャンプもデジタル化することにしました。 アプリでジャンプを購入して読むこともできます。

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