あなたの大きな体でぎゅっと歌。 「ファントミラージュ!の魅力がぎゅっとつまった面白い作品です!」 菱田未渚美・山口綺羅・原田都愛・石井蘭インタビュー

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あなたの大きな体でぎゅっと歌

ライブパフォーマンスいろいろ 一口にライブパフォーマンスと言ってもいろいろありますのでね。 なにやったらいいかわかんねーよ!という方に向けて、 なんとなく分類してみようと思います。 例えば、身体のどの部分を動かすパフォーマンスなのか。 手、腕• 全身! 身体だけでなく、道具を使うのか。 マイクを使う• マイクケーブルを使う• ステージ全体を使う• その他小道具を使う ざっと分けてみるとこんな感じ。 もっとありそうですけど、とりあえず。 身体を動かす まずは、身体を動かすパフォーマンスを、分類ごとに見てみましょう。 表情 目は口ほどにものを言うとはよく言ったもので。 歌よりも表情がうるさい人って、いますよね。 こんな感じとかね。 と、バカにしているわけではないんです。 むしろバカにできないのがこの「表情」です。 例えばアップテンポの曲だと、叫ぶような顔をしながら。 バラードだと悲しい顔、くしゃくしゃになったような顔をしながら。 時折、意味ありげな笑顔を浮かべてみたり。 など、曲調に合わせて表情を変えてみるといい感じです。 あるいは、視線をしっかりと作るだけでもかなり違います。 歌舞伎でいう、見栄を切る、というのに通じるものがありますかね。 カッコつけるところで、お客さんをにらみつけてみたり、 流し目をしてみたり、場合によってはウインクしてみたり。 表情だけでもいろいろ作れるものです。 手、腕 身振り手振りと言いますが、手振り、を使うパターン。 こんな感じとか。 キメどころでなんかポーズ作っちゃう感じです。 DAIGOの「ウィッシュ」なんかもそれですね。 ノッてきたら、お客さんを指さしちゃってもいいかもです。 バラードなんかでいうと、ちょっと手を添えるようなしぐさをすることが多いでしょうか。 あふれだしそうな感情を抑えつけるような。 あとは、こぶしを突き上げる、振り上げる、手を振るとかの大きな動きを付けるものも。 リズムに乗りやすい動きですね。 お客さんにも同じようにやらせる、いわゆる「煽り」がやりやすい動きです。 足 足はあんまり目立つ動きがやりにくいですが。 足先でリズムを踏んだり、というところでしょうか。 ド派手なやつでいうと、 モニターに足を乗っけちゃったり(ロックな人がよくやっているイメージ) シンバルキック(吉川晃司ぐらい?) ぐらいの感じでしょうか。 ダンスでいうと、ムーンウォークとかタップダンスなど、 足を動かすパターンはたくさんありそうですので、 その辺を取り入れてみてもいいかもです。 難易度は高そうですが。 全身 全身、という分類をしてみましたが、あんまり思いつきません(ぇ ジャンプする、ぐらいですかね。 飛ぶ or 着地どちらかがリズムとずれているとかっこ悪いです。 4分のリズムで連続ジャンプしてみたり、 キメどころで一発だけジャンプしてみたり、 あとは、曲の最後に全員がジャカジャカ鳴らしてるところをジャンプして止める、というのもよく見かけますね。 道具を使う 体だけではなく、道具を使うパターン。 こちらも見てみましょう。 マイクを使う マイクの使い道は、歌うだけじゃない! と、いうのは言い過ぎな気はしますが。。 マイクの持ち方で、少し雰囲気が変わるので、お試しになってくださいまし。 以前、でも書いたのですが、• マイクが自分の口元をまっすぐに狙っているように持つ• 風防(グリル)を握らない というのは原則なので、守ってください。 そのうえで、ちょっと握り方を崩してみるといいかと思います。 ぎゅっと握るのではなく、少し手を開き気味で持ってみたり、 小指立てたり、逆に小指をマイクの下に回したり、 人差し指をグリルに少しかけてみたり(これぐらいならセーフという風潮ありますね) 色んなアーティストさんが色んなマイクの持ち方をしているので、 参考にしてみるといいと思います。 マイクケーブルを使う 分類してみましたが、あんまり使わないかも。 カラオケではワイヤレスマイクが通常なので、あまり使うことがないですが、 ライブなんかに出ると、だいたいケーブル付きです。 ヒモ状なので、振り回すような動かし方ができます。 ちょっとダイナミックに動かすことをやってもいいかもです。 あんまり振り回しすぎて、周りの機材に当ててしまわないように注意。。 ステージ全体を使う そんなに広いステージに立てる機会もなかなかないと思いますが、 ステージ全体を走り回るように使うのもいいと思います。 メジャーなアーティストさんはよくやってますよね。 「アリーナー!」とか言いながら。 人って、動き回るものを目で追いかけてしまうものですよね。 そうですよね! ということで、ステージ上をうろうろするといいと思います。 注意すべきなのは、モニターからの音が聞こえなくなる可能性があるということ。 ボーカルは大体ステージの中央に立って、そこに向けてモニターから音が返されます。 なので、その場を離れると、自分の声が聞こえなくなることもあります。 オレって動き回るクセがあるんだよなーという人は、 モニターの位置を確認しておいたり、PAさんと相談してみてください。 その他小道具を使う ここまでくると、なんでもありになってしまいますが。 関係ない小道具を持ち込んで、なんかするパターンです。 一番わかりやすい例は「タオル」でしょうか。 ステージ上でぶんぶん振り回すやつです。 お客さんにも事前に配っておくといい感じ。 あと、ペンライトとか。 そのほか、なんでもアイデア次第です。 100均とかLOFTとか東急ハンズとかビレバンとかで変なもの買ってくるがいいさ。 まとめ ということで、見せ方の話でした。 歌が上手ければ心に響くか、と言われると、そうとも限らなかったりします。 もちろん、上手いに越したことはないんですよ。 ないんですけど、プラスアルファの要素として「見せ方」があるということです。 ヘタウマな人でも、見るからに情熱的に歌っていたりするとグッときたりしますし、 飛び跳ねるように歌っていたりするとなんだか楽しそうな感じになります。 そんなわけで今回は、ざっくりと分類してどんな動きがあるのかを見てみました。 意外に意識するポイント、見せ方のアイデアはたくさんあるので、 参考にしてもらえればと思います。 ボイトレのことからスプラトゥーンのこと、個人的なことなど、お気軽にどうぞ。

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カラオケが下手な人はこんな人 カラオケで上手く歌えない人にはどんな特徴があるのでしょうか。 音痴 音痴とは、上手に音程が取れないことです。 つまり根本的には、 「歌いながら自分の声が聴けていない」ことに原因があります。 まずは、自分がどんな音程で歌っているのか、スマホやレコーダーで録音して聴いてみましょう。 歌を覚えていない 「歌を覚えていない」というのも、カラオケが下手だと思われてしまう人の特徴です。 メロディを間違えて覚えてしまっていては、どんなボイストレーニングをしても、どんなメソッドを試してみても全く意味がありません。 今一度、しっかり歌を聴き込み正しく覚えましょう。 最近のカラオケにはメロディラインが表示される「精密採点」という採点機能も付いているので、練習に活用してみてください。 むずかしい歌を選んでいる カラオケが下手に聴こえてしまう人の中には、音程やリズムがむずかしい歌ばかりを選曲している人もいます。 カラオケで上手く歌うためには、 自分の声質や音域にあった選曲をするのもポイントになります。 特に最近の男性アーティストの楽曲はキーが高い曲が多いため、無理に高い声を出して歌おうとすると音痴だと思われてしまう可能性があります。 カラオケが上達する練習方法3選 カラオケが上達する方法を3つご紹介します! 【音程】音取りをする 音痴の原因である、口から発している音と耳で聴いている音の「脳の認識のズレ」を克服するためには、正しい音で歌うことが大切です。 そのために必要な練習方法が「音取り」です。 音と音の幅の感覚を正確に掴むため、ピアノに合わせて「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド」という音階を歌います。 この練習のポイントは、楽譜や鍵盤を見ながら歌うことです。 音の幅の感覚を視覚化することで、より正確に音をイメージすることができます。 歌声を録音する お風呂で歌うと声が良く響いて気持ちいいですよね。 カラオケでもエコーをかけて歌うと、歌が上手くなったように感じることがあります。 しかし、いざエコーをかけずに歌ってみると、思うように歌えていないことに気づくかもしれません。 それは、歌っているときに自分の声をしっかりと聴くことができていない証拠です。 ボイストレーニングをするなら、 まずは自分がどんな歌い方をしていて、どんな癖があるのかを知る必要があります。 カラオケで練習する場合は、まず、マイクを使わずに、もしくはエコーをかけずに歌ったものを録音し、加工なしのありのままの自分の歌声を聴いてみましょう。 家でも練習したいけれど、大きな声が出せないという方は、防音マイクという音量をカットしてくれる商品も販売されているので、活用してみてはいかがでしょうか。 何度も聴いて覚える まずは、メロディを正確に覚えるために、何度も曲を聴きましょう。 自分の記憶と実際の曲とではメロディにズレがあることは結構あります。 繰り返し聴いて、正しいメロディをマスターしましょう。 できれば、その前に歌詞を覚えることをおすすめします。 なぜなら、歌詞を覚えていた方が、正しいリズムや音程の習得に集中できるからです。 また、歌詞やメロディ以外にも、音楽を構成しているものはたくさんあります。 例えば、歌の後ろで鳴っている楽器に注目するだけで、普段の音楽の聴き方も大きく変わってきます。 特に、ギターやキーボードのメロディライン、リズムと旋律を支えるベースライン、楽曲のグルーヴ感を決めるドラムなどを、隅々まで聴きこむ癖をつければ、 音程やリズム感だけでなく、表現力も格段に向上するでしょう。 【男女別】カラオケが苦手な人でも歌いやすい曲ベスト3 歌が苦手な人でも歌いやすい曲を男女別にランキング形式でご紹介します! 男性編 最近の人気曲はキーの高い楽曲が多いため、自分に合った歌いやすい曲を選ぶことが大切です。 冒頭からドラムの基本リズムで始まるため、簡単に曲のリズムを掴めるのも、歌いやすさの要因です。 Bメロ以外は冒頭のリズムで楽曲が展開されていくので、リズムもとりやすいですよ。 逆にアップテンポで盛り上がれる楽曲は、細かいテクニックを使わなくても「リズム感」と「声量」さえあれば問題ありません。 カラオケの大定番「MONGOL800」の『小さな恋のうた』は、 歌いやすいキー設定で、なおかつ音域も狭いので、かなり歌いやすい曲だといえます。 ミドルテンポで、歌いやすいキー設定、さらに音域も狭いため、練習曲にもぴったり。 ひとつのメロディに歌詞を詰め込む早口言葉のようなフレーズもなく、丁寧に歌詞を歌えます。 女性編 カラオケが苦手な女性は、曲中の音域の高低差が少ない楽曲を選ぶことがポイントです。 比較的キーは高いのですが、音域が狭いため、声が高い女性におすすめの楽曲です。 特に、セリフのように歌うAメロは、ほとんど同じ音で歌っていくため、音程を気にする必要がありません。 音の高低差が少なく、キーが低いので比較的歌いやすい楽曲です。 スローテンポなバラードなので、一つひとつの歌詞を丁寧に歌うことが重要です。 シンプルなメロディで展開していく歌いやすいキー設定の楽曲なので、高い声が出ない人も挑戦しやすいでしょう。 歌う前に準備しておきたいこと ここでは歌う前に準備しておきたいことをご紹介します! ウォーミングアップをしてリラックスする カラオケで上手に歌うために大事なことは、 とにかくリラックスすることです。 声帯を締めつけるような歌い方をすると、声が枯れるだけでなく、音域も狭めてしまいます。 筋肉と筋肉は体の中で複雑につながり合っています。 そのため声帯をリラックスさせるためには、 表情筋や肩、胸、腹筋などの上半身の筋肉も脱力させる必要があります。 また、声帯が温まっていない状態で、いきなり自分に合わない高音キーの楽曲を歌うと、声帯に負荷をかけてしまいます。 まずは自分の出しやすいキーよりもちょっと低いキーの楽曲でウォーミングアップをしてから歌っていきましょう。 喉を潤しておく カラオケで歌う際に最も注意しなくてはいけないのが「乾燥」です。 至近距離で浴びるエアコンの風や、喫煙者の出すたばこの煙など、声帯にダメージを与える要素が多くなっています。 そのため、 こまめに水分補給をしたり、飴を舐めたりするなどして、常に声帯を潤すようにしましょう。 正しい姿勢・正しいマイクの持ち方を意識する 安定感のある発声をするためには、 腹式呼吸によって安定した息を出す必要があります。 猫背の人は正しい姿勢で歌うようにしましょう。 また、マイクの扱いにも注意が必要です。 マイクにもさまざまな種類がありますが、カラオケにあるマイクは、「ダイナミックマイク」というもの。 単一指向性という、一定方向からの音しか拾わない仕組みのものがほとんどです。 つまり、 一定の方向以外からの声は拾えないため、口に対して少しでもズレてしまうとマイクが綺麗に声を拾えません。 また、マイクのヘッドを手で覆って歌う人がいますが、ハウリングの原因になるため絶対にやめましょう。 ちなみにマイク音量(スピーカーの出力音量)が大きすぎる場合もハウリングの原因になります。 カラオケでの正しいマイクの持ち方は、床と平行にマイクを構え、マイクの中央を持つことです。 そうすることで声がこもることなく、しっかり声を拾えるでしょう。 上達したらカラオケを楽しもう 歌う前の準備から、上手く歌うためのコツまでご紹介してきました。 まずは、 あなたがどんな歌声をしていて、どんな歌い方をしているのかを「知る」必要があります。 今回の記事でご紹介した練習方法を試して、少しでも自信を持って歌えるようにしましょう。 カラオケはあくまでもみんなで楽しむ場所です。 どんなに歌が苦手でも、楽しんだもん勝ち! 歌を上達させることも大事ですが、割り切ってカラオケを楽しんでみるのもいいかもしれません。 まとめ• 音痴とは口から発している音と、耳で聴いている音の「脳の認識のズレ」のこと• 録音して、自分の歌声を知ることが大切• 歌詞やメロディ以外の楽器の音も聴くと表現力がアップする• リラックスをして乾燥対策を万全にする• カラオケは楽しんだもん勝ち.

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「ファントミラージュ!の魅力がぎゅっとつまった面白い作品です!」 菱田未渚美・山口綺羅・原田都愛・石井蘭インタビュー

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桜衣ココミ/ファントミハート役の菱田未渚美、明日海サキ/ファントミスペード役の山口綺羅、紫月ヨツバ/ファントミクローバー役の原田都愛、紅羽セイラ/ファントミダイヤ役の石井蘭。 今回、主演の4人に映画の見どころや今後の目標を聞いた。 なお、この記事には収録されてないトークを含む4人のインタビュー動画も公開中。 ——テレビシリーズ完結、おめでとうございます。 ファントミラージュになった時のことは覚えていますか? 【菱田】『ファントミラージュ!』に出演が決まった時は、すごくうれしかったですし、戦士の衣装を着られるのがうれしかったです。 【山口】最初びっくりして、それからうれしい気持ちがこみ上げてきたことを覚えています。 【原田】私もびっくりして、うれしかったというのと、自分にできるかなという心配もありました。 【石井】お芝居のお仕事をいただけるとは思っていなかったので、いろいろ思うことはあったんですけど、結果は楽しく撮影することができました。 あの大きなスクリーンに私たち4人が映るんだ、と思うとまだ実感ないんですが、不思議な感じがします。 【山口】自分が映画に出ることが想像つかなかったのですが、スタッフの皆さんやゲスト出演の方々と一緒に撮影しながら、今はテレビシリーズではなくて、映画を撮影しているんだな、と実感が湧く場面がありました。 【原田】テレビシリーズに出る時も驚いたくらいだったのに、テレビより何倍も大きなスクリーンに映る映画なんてもっとびっくりでした。 でも、折角の機会なので頑張りたいと思いました。 【石井】映画化の話を聞いた時は、驚きが大きかったですし、映画に出演するのも初めてのことだったので、不安もたくさんあったんですが、映画の撮影中もたくさん学ぶことがあって、いい経験になりました。 【菱田】ココミは、みんなの笑顔を見るのが好きで、困っている人を放っておけないところが素敵だなと思います。 プチトマトが大好物で、たくさん食べすぎてお腹をこわしちゃうこともある、ちょっとドジなところもかわいいなと思います。 【山口】サキはいつも元気いっぱいなところが魅力的。 いつもいろんなものをリサーチしていてキラキラした人を見つけるとすぐに夢中になってしまう、熱中できるところが魅力だと思います。 【原田】ヨツバはあまり自分の気持ちを表に出さないところがあるんですけど、すごく家族思いなところが素敵だと思います。 【石井】セイラは自分の一人で頑張ろうとする気の強いところがあったんですけど、仲間の大切さを知ってからは、みんなのために頑張っているところが、かっこいいなと思っていました。 【菱田】映画の中で昔の町並みや着物姿で下駄を履いている人、忍者も出てきます。 小さなお子さんは見たことがないものがたくさん出てくると思うんですが、楽しんでいただけたらな、と思います。 私たちも体を張って頑張りました! Girls2(ガールズガールズ)の知っている曲が流れてきたら、その時はぜひペンライトを振って、一緒に盛り上がってほしいです。 【山口】忍者のアクションや、それに立ち向かっていく私たちの姿が見どころです。 私たちにしかできない変顔をして、笑っているところもありますし、ほかのキャストの皆さんも面白いので楽しみにしていてください。 【原田】すごく面白い作品になっていると思うので、過去一と言えるくらい笑って、帰ってもらえたらうれしいです。 【石井】今回の映画はコメディー色が強くて、宙吊りになったり、カツラをかぶった姿に変身したり、アクシデントもどんどん起こります。 私たちファントミラージュの魅力がぎゅっとつまった面白い作品になっていると思います。 観終わって帰る時には、きっと「楽しかったね」「最高だったね」と思ってもらえると思います。 お芝居ってどうすればいいのか、ってところからわからなかったんですが、監督のアドバイスやレッスンのおかげで、お芝居が好きになりました。 【山口】私もお芝居はやったことがなかったので、レッスンも難しくて、役に入るってどういうことなんだろう?とわからないことだらけだったんですけど、監督やスタッフ、共演者の皆さんからいろいろヒントをもらって、やり遂げることができました。 『ファントミラージュ!』のイベントでリアルに応援してくれるファンがいてくれることをうれしく思いますし、とても幸せなことだと思います。 【原田】お芝居が難しくて、泣いたり、つらいなと思ったりすることもあったんですけど、それ以上に撮影が楽しいと思えることもあって、1年があっという間に過ぎていました。 イベントでお客さんの笑顔を見ると、やってよかったなって思います。 【石井】スタッフ、監督、ゲストの方々など、いろんな人とかかわる経験ができてよかったです。 自分の知らなかったことを知ることもたくさんできました。 ——どんな大人になりたいですか? 【菱田】将来の夢は、憧れられるようなアーティストになることです。 ドームライブのステージに立てるくらいのアーティストになれるよう、頑張りたいです。 【山口】やさしくて、思いやりがあって、気遣いのできる人になりたいと思っています。 憧れの存在になれるように頑張りたいです。 ダンスと歌も楽しんでもらいたいです。 【原田】いくつになっても、すべてのことを一生懸命やり遂げられる人、思いやりがたくさんある人になりたいです。 「老けたね」って言われないようにいつまでもキレイでいたいな(笑)。 内面を磨いて、今の元気さを保っていけたら、と思います。 【石井】未渚美が言ったように、私もGirls2(ガールズガールズ)でドームに立てたらいいな、と思っています。 今もですが、謙虚な気持ち、ファンのありがたみを忘れずに、成長して、ファンが「ついていきたい」と思うような私や、私たちになりたいです。

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