サブノーティカ攻略。 サブノーティカ

サブノーティカ(Subnautica)攻略 オーロラ号内部の探索

サブノーティカ攻略

本記事では、サンビーム号の到達 墜落? 以降のSUBNAUTICA サブノーティカ の攻略情報を掲載しています。 サンビーム号が墜落してからは、時間経過だけで無線連絡が来ることはありません。 普段から広範囲に渡って探索しているプレイヤーであれば、何らかのヒントを掴んで次に向かう場所がハッキリしているかと思います。 そうでなければ「再び無線連絡を発生させるためのフラグを立てる」ということをしなければなりません。 以下では、 オーロラ号内部の探索とデガシ居住区の探索に関する攻略情報をまとめています。 どちらが先でも後でも問題ないので、「サンビーム号が来てから無線がなくて困っている」という人は、ぜひ参考にしてください。 Contents• オーロラ号内部の攻略 以下ではオーロラ号内部の攻略情報について解説しますが、オーロラ号に向かう前に注意事項が2つほどあります。 1つは敵生物への注意です。 こいつ、まじでやべーです 語彙力。 攻撃範囲内に入らなければ問題ありませんが、ある程度潜って進んでると急に襲い掛かってくるので、見つけたら即迂回&逃亡を心がけ、なるべく水面に近い位置を泳いで行った方が安全だと思います。 シーモスに乗っている時に襲われたら、乗り捨てて逃げれば助かるかも シーモスは破壊されちゃうけど。 もう1つはアイテムの用意です。 最低限の水や食料に加えて消火器、プロパルションキャノン、リペアツール、レーザーカッターが必要になります。 内部では移動距離もそこそこありますし、ある程度進めば水や食料は腐るほど落ちていますが、進み方が分からないと空腹や水分不足で死んでしまう可能性があるので、最低でも1個か2個ずつは持って行くのがおすすめです。 加えてカニ対策や障害物をどけるのに必要なプロパルションキャノン、火を消すのに消火器を最低でも3つは用意したいところ。 オーロラ号に行くことで、放射能の影響をゼロにすることが出来るほか、多数の有効アイテムが入手できます。 特にプローンスーツはストーリーの進行にも必須のツールです。 オーロラ号の内部に入るには、上記画像でいうと左側から回ることで入れる場所があります。 向かうまでの途中の道にはヤバイ敵が出るので、くれぐれも注意しましょう。 オーロラ号内部 進入経路 こんな感じで空洞が確認できる場所に着いたら、後は近付けばオーロラ号に乗り込むことができます。 乗り上げると救急キットを始め、バッテリーなどのアイテムが多数入手できますが、カニが攻撃してきてウザいので、体力に注意しながら追い払うなりしてください。 突き当りです。 分かりにくいですが、右側に細い通路があります。 ここを通って下へ向かいましょう。 あとは道なりに進んでいけば、オーロラ号の入り口が見えてくるはずです。 入り口には火が燃えていますが、横を通ればOKで消火器を使う必要はありません。 オーロラ号内部 指令室 道なりに進んでいくと、指令室と第三貨物保管庫の分岐点がありますが、まずは指令室へと進みます。 上記画像の付近に「オーロラ号のエンジニアリングドローンの記録」とバッテリーが落ちているので、忘れず拾っておきましょう。 指令室の入り口は火で通れないので、消火器で消して中へ。 中には「アルテラがオーロラ号を発信させる」と「自分用メモ」とバッテリー、ポスターがあります。 指令室関連の内装アイテムもまだ持っていない場合は、ここで現物をスキャンできたはず。 オーロラ号内部 第三貨物保管庫 続いて第三貨物保管庫へ。 入り口部分はガラクタで邪魔されていますが、ここでプロパルションキャノンを使って障害物を排除し、先へと進みます。 途中にバッテリーが落ちているので拾っておきましょう。 第三貨物保管庫の入り口はロックされていますが、ここで先ほど指令室にて手に入れた自分用メモを確認すると、暗証番号が確認できます。 暗証番号は「1454」です。 入ってすぐ右手側にある階段をおりて下へ。 途中に栄養ブロック、下のフロアには「トランス・ガブ略歴:アルテラコーポレーション」と消毒した水が3つ、サイクロプスのエンジンの残骸があります。 オーロラ号内部 シーモス格納庫 更に下へと進むと、シーモス格納庫とエンジンルームの分岐点に差し掛かりますが、まずはシーモス格納庫へ。 アイテムの取りこぼしがなく、準備が良ければ下の水場に降りてください。 水場ではブリーダーと呼ばれる生物が攻撃してくるので注意しましょう。 腕に噛みついてきたらツールを持った状態で攻撃すればOK。 たぶん4回~5回くらいなら、攻撃を食らっても死なないと思います。 ダメージを受けたら救急キットで回復しておくといいです。 シーモス格納庫の入り口ドアは故障しているので、リペアツールで修理してから中へ。 おまけにブリーダーもいるので、くれぐれも体力残量には注意してください。 オーロラ号内部 エンジンルーム 次はエンジンルームへ向かいます。 上記画像では右側がエンジンルーム、まっすぐ行くとプローンスーツ格納庫となっていますが、エンジンルームで用を済ませてから再び戻ってきて、次にプローンスーツ格納庫へ向かうという流れです。 エンジンルームの入り口は燃えているので、ここでまた消火活動です。 入り口部分だけをサッと消して進んでもいいですが、アイテムボックス周りの火も消せばバッテリーが手に入ります。 エンジンルームに入ると、正面の操作盤にサイクロプスエンジン効率化モジュールがあるので、これを拾っておきます。 いずれサイクロプスを製造した時に使えるアイテムです。 そして各エンジンを見て回り、亀裂が入っている箇所をリペアツールで修理しましょう。 全11箇所、全てを修理し終えれば、実績 トロフィー を獲得できる他、一定時間経過後に放射能ダメージがゼロになります。 ここの水場にもブリーダーがいるので被ダメージ注意です。 プローンスーツ格納庫の入り口は、レーザーカッターで焼き切る必要があります。 ロッカールームを出てすぐの所にバッテリーが落ちています。 オーロラ号内部 プローンスーツ格納庫 プローンスーツ格納庫の入り口ドアも壊れているので、リペアツールで修理してから中へ。 まずは部屋に入って正面に見える、ぶら下がっている2体。 水の中には消火器が落ちているので、必要に応じて拾っておきましょう。 次は炎の中のプローンスーツです。 周りの火を消火器で消してからスキャンする必要があります。 そして最後が横たわっているこいつです。 これら4体をスキャンすることで、プローンスーツが作れるようになります。 また、炎で見えにくいと思いますが、この右側にはストレージモジュールもあるので拾っておくといいです。 あとはこの部屋から出てもOKです。 階段にある障害物をプロパルションキャノンで排除して上へ向かい、居住区へ。 オーロラ号内部 居住区 居住区内には大量のアイテムが存在します。 【倉庫】• 本日のメニュー データ• カウンターを始めとする現物多数• 消火器• ポスター 【第七船室】入り口の火を消して中へ• シングルベッド 現物• アルテラアームズのパンフレット 【第四船室】• 関係契約の法的記録 データ• 栄養ブロック• ポスター 【第六船室】• 消毒した水• 応急処置キット• 栄養ブロック• 手荷物鞄• バッテリー• ポスター 【第三船室】部屋の前に栄養ブロック• 栄養ブロック• 消毒した水• ポスター 【第一船室】データ「素敵な申し出」より、 暗証番号は1869• 基本的なダブルベッド 現物• 責任ある自律的関係 データ• 青い帽子• 応急処置キット• アーケードゴージの人形• 手荷物鞄 【船長室】ストーリー後半の通信より、 暗証番号は2679• ポスター• 栄養ブロック• アルテラ本部 - 最後に記録されたメッセージ データ• オーロラ号の小型模型 一通り居住区の探索が終わったら、次は研究室へ。 プローンスーツ格納庫まで一旦戻ります。 本来であれば、この段階で船長室の暗証番号は知り得ないですが、暗証番号はランダムに変化するわけではないので、この番号で開けられます。 正規ルートでは、ストーリー後半の無線通信で明らかになるという感じです。 オーロラ号内部 研究室 先ほど吊るされたプローンスーツをスキャンした所へと戻り、上記画像の水の中へと進み、パイプの間をすり抜けて進みます。 分かりにくいですが、落ち着いて隙間を探せばOKです。 酸素ゲージが気になりますが、進行方向が分かりにくいだけで距離的にはそんなに長くありません。 道なりに進んでいくと、途中に「オーロラ号のブラックボックスデータ」があります。 進むことばかりに夢中になっていると見落としてしまうかもしれない位置にあるので、なるべく落ち着いて辺りを見渡しながら進みましょう 決して見つけにくい位置にあるという意味ではないです。 突き当りまで到達したら、ドアをレーザーで焼き切って先へ。 部屋に入ると正面に暗証番号が必要なドアがあります。 番号が書かれたデータ 研究室へのアクセス はドアの左側に落ちていますが「6483」です。 酸素ゲージがきつくなってきたら、「オーロラ号のブラックボックスデータ」を入手した所まで戻れば呼吸できるので、残り30秒を切ったくらいで戻れば間に合うでしょう。 更に顕微鏡やサンプル解析機などの装飾用アイテムもあります。 拠点をオシャレに飾りたいという人は持ち帰ってもいいですが、特に使い道はありません。 水中を抜けたら火を消し、進んだ先でプロパルションキャノンを使って障害物をどかしたら、オーロラ号の外に出られます。 これでオーロラ号内部の探索は終了です。 脱出ポッド7 オーロラ号の探索から帰還すると、脱出ポッド7からの無線が入っています。 座標が壊れていて、画像から場所を推測するパターンです。 位置情報は「オーロラ船尾部の南西約1km」ということですが、それを基準にすると厄介な敵に遭遇する恐れがあるので注意してください。 スタート拠点から南に1100m~1200mくらいの位置、深さは180m前後の所に脱出ポッド7はあります。 脱出ポッド7 乗員の記録• 変な人形• 灰色の帽子• 円筒型フラスコ• おもちゃの車• 顕微鏡 ポッド外 謎の通信 時間経過後、文字化けした謎の通信が入ります。 …が、新たな目的地が指示されるということはありません。 デガシ号の居住区 250m 普段から探索している人であれば、既に見つけている可能性が高いですが、脱出ポッド17の近くには亀裂のようになっている穴があり、そこを進むと広い洞窟のような場所に到達します。 そこの入り口に落ちているデータを拾うことで、これから向かうデガシ号の居住区250mの正確な位置が分かるという流れです。 亀裂部分を潜っていくと、上記画像のようなひらけた場所に出ます。 ここから真下に降りていくと、正面に投光器を始めとするちょっとした生活スペースのような場所があるのですが、そこにはデータ「環境記録」があり、それを入手すると「シグナル - 提示されたデガシ号の居住区 水深250m 」が位置表示されるようになるので、そこへ向かいましょう。 外観はこんな感じ。 洞窟内では深度250m前後をひたすら進むことになるので、シーモスに深度モジュールを搭載するのがベストです 300mまで潜れるようになります。 この周辺ではダイヤモンド、リチウム、金、磁鉄鉱が手に入るので、あわせて入手しておくことをおすすめします。 ちなみにこの後で向かうことになる場所は、深度500mの位置にあるので、シーモスの強化のためにも磁鉄鉱が必要です。 パワーセル充電器の残骸• 改造ステーションの残骸• 原子炉の残骸• 水ろ過機 現物• バート・トーガルの記録 1 - この世界• ポール・トーガルの記録 2 - ジレンマ• デガシ号の音声記録 5 - 順位制• デガシ号の音声記録 6 - より深く!• バート・トーガルの記録 2 - ストーカーのキバ 入ってすぐの部屋には、正面にろ過装置、右手側の机の上にデータ、ろ過機左側のロッカー内にデータがあります。 ろ過装置は拠点内に設置することで、 海水から水と塩が作れる装置です。 非常に便利なので、必ずスキャンしておくようにしましょう。 また、入ってすぐの部屋入り口と本来繋がっていたであろう箇所にもデータが落ちています。 真っすぐ進むともう一部屋あり、机の上にデータがあります。 ウォールプランターやベッドの現物もあるので、未スキャンの場合は入手しておくといいです。 2階には展望室があり、そこにもデータが落ちています。 探索が一通り終了した頃には、次の目的地「シグナル - 提示されたデガシ号の居住区 水深500m 」がマークされていると思うので、一旦戻ってシーモス深度モジュールをアップデートしてから再訪問するといいでしょう 忘れずに磁鉄鉱を最低でも2個は持ち帰ること。 恐らくこの段階で、ある程度の探索をちゃんと行っていれば、改造ステーションが作れるようになっていると思うので、こいつを作って装備品や深度モジュールを改造しておきましょう。 また、シーモスの深度モジュールは一気に3までアップしてもOK。 ルビーが必要ですが、ルビーなら脱出ポッド19付近でも取れますし、この段階では使い道もあまり無いので、ストックがあるのではないかと。 デガシ号の居住区 500m 目的地の近辺では、巨大な敵生物2匹が徘徊しています。 せっかくアップグレードしたシーモスが破壊されたら厳しいので、シーモスは近くに停めて泳いで向かった方がいいです。 大容量の酸素ボンベを装備している状態で、上手くやれば1回で全ての重要アイテムを拾って戻ってこれますが、暗い&敵生物の能力でライトが一瞬機能しなくなったりするため、2往復~3往復くらいするつもりで行った方がいいかも。 シーグライドがあると移動速度がアップして便利です。 敵生物の移動速度は、ほぼこちらと同じくらいなので、シーグライドがあれば余裕で振り切れますし、それがなくても無闇に接近したりしなければ大丈夫なはず。 入り口は上と下にあります。 サイクロプス・シールド発生装置 設計図• デガシ号の音声記録 9 - 災厄• デガシ号の音声記録 8 - 危険を冒す• オレンジタブレット• スイムチャージフィン 設計図• デガシ号の音声記録 7 - 病弊• コーヒー自販機 現物• その他装飾用アイテム多数 上の入り口 解放しているハッチ から入り、部屋の左右にある展望室には設計図と音声記録。 部屋の中央部にある階段から下の階層へ行くと、装飾用アイテムが多数と未知の卵、オレンジタブレット、音声記録があります。 下の入り口は通路つなぎ目の破損部分です。 部屋にはベッドの上に設計図、ロッカーの中に音声記録がある他、装飾アイテムや鞄がありました。 脱出ポッド2 デガシ号の居住区500mから帰還すると、通信が入っていると思います。 次の目的地は深度500m地点にある脱出ポッド2です。

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PCゲーム【Subnautica(サブノーティカ)】の新エリアが発表されましたね!

サブノーティカ攻略

壊れた宇宙船、行方不明の仲間たち、そして限られた物資、絶体絶命とも思われる状況で生き延び・そして脱出することを目的とするサバイバルアドベンチャーゲームです。 ただしそれには多くの難関・危険が・・・。 空腹、脱水症状、ケガだけでなく酸素、放射能などあらゆる危険がこの世界には蔓延しています。 幸いこの惑星は「植生・鉱石」など大変豊富であり、上手く資源を集めれば様々な道具を作れるかもしれない、この未知な美しい惑星から脱出を目指そう!. しかしこの宇宙船からは「大量の放射線」が、近づくだけで大きく体力は削られ死んでしまう、この時点では調べることすら不可能なのです、よって放射能から身を守る何かを探しつつ生き延びていくことがまず最初の目標となるでしょう。 ・注意すべきステータス ・ステータスの種類 赤:体力 黄:空腹 青:渇き O2:酸素量 まず1番注意すべきなのは「水と食料」です。 これらは「体力や酸素」と違い、あらゆる状況で常に減っていきます、なのでこのステータスを上手く管理しないとすぐ死亡してしまいます。 ゲーム開始直後は「脱出ポット内」にある「ストレージ」から水や食料等を取り出しましょう、またここに海洋から集めたアイテムを保存することも可能です。 体力回復キットが自動生成される物もあるので、定期的に回収しておきましょう。 酸素は「海中に潜れる時間」に関係してきます、これは今後クラフトで伸ばすことが出来ます、活動範囲を増やしたくなってきたら増築していきましょう。 ・食料、水分調達方法 海の中には大量の魚が生息しています。 魚を食すと「空腹」と「渇きが少し」回復します、ステータスの減りは早くなっているので常に注意しておきましょう。 小さい魚であれば「素手での捕獲」も可能で比較的簡単に調達することが出来ます。 手に入れた魚は脱出ポットの中で「調理」することが出来ます、もちろん生で食べるのも可能ですが、調理することをお勧めします。 魚がいない場合は「海藻」を食べましょう。 プラダフィッシュは飲料水の材料としても使用できます。 比較的こちらは入手しやすいので、序盤はこの魚から水分補給するのをおすすめします。 ・おすすめクラフトアイテム 序盤に作っておくとスムーズになるアイテムの紹介していきます。 多くのアイテムを保存し使うには「ロッカー」を増設するのは必須です、多くの素材を溜めれるようにしクラフトの効率を上げましょう。 なので「酸素ボンベ」で潜れる時間を増やし、「フィン」で移動速度をあげ、探索能力を早めに上げることは重要です。 クラフトの幅を増やすためには必須のアイテムなので、アイテム回収と同時に解析できるようにしましょう。 まずはこれらのアイテムを集める事を意識してするめると効率の良いサバイバルが出来るようになります。 その後自分の家の増築や武器や防具の設計をしていき、どんどん探索能力を上げていきましょう。 ・クラフトレシピ 1.素材 ・ ・ ・ 2.食べ物、飲み物 ・ 3.装備品、便利な道具 ・ - ・ - 4.機械、乗物 ・ ・ - ・ - 5.家のクラフト ・ ・ ー ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・.

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サブノーティカ攻略

一面水で覆われた惑星を生き残る海中サバイバル Subnautica サブノーティカ 地球には存在しない海中生物や植物が色鮮やかで美しく癒やされたり光の届かない漆黒の深海などで恐ろしさを体験したりとサバイバルをしてて飽きない作品である。 Subnauticaには各海域における環境、生息地いわゆるバイオームがあり、その環境によって取得できる鉱物や生物、環境が異なっている。 かなり細かく分類されており、バイオームの中にはさらに洞窟や島があったりと探索のしがいがあるのだがサブノーティカにはゲーム内にマップがないため目的の場所を探し当てるの非常に骨である。 深度は0m~80m程度 ゲーム序盤は浅瀬サンゴ礁海域で生活を立て直す。 敵は少ない。 地図上では真中部分・色はグレーで上から一番目 ・銅鉱石 ・チタニウム ・鉛 ・石英 ・塩 ・アシッドマッシュルーム ・珊瑚片 ・テーブル珊瑚片 ・ケイブサルファー ・海藻の森 Kelp Forest サンゴ礁に隣接する、クリープヴァインが群生する海域。 深度は0m~160m程度。 ストーカーが生息しており、ストーカーの牙を手に入れるならここ、海藻で視界が見づらい。 地図上では真中部分に点在している、色は黄緑で上から2番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・銀鉱石 ・石英 ・塩 ・クリープヴァイン片 ・クリープヴァインの種 ・ストーカーの牙 ・グラッシー台地 Grassy Plateaus 赤い草原のような海藻が頒布する海域。 ジュリーシュルーム洞窟に入るのはここから 深度は70m~170m程度。 序盤の鉱物採集に最適 地図上では真中の外側・色は赤で上から3番目 ・チタニウム ・銀鉱石 ・鉛 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・アシッドマッシュルーム ・珊瑚片 ・海中列島 Underwater Islands 海に沈んだ浮島が散見される海域。 海底には溶岩地帯が広がっている。 深度が深いので乗り物必須。 地図上では北・色は茶色で上から4番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・ダイヤモンド ・キノコの森 Mushroom Forest 巨大なキノコが群生する海域。 乗り物作成に必須な貴重鉱石が手に入る。 深度は70m~250m程度。 素潜りでも探索可能 地図上では北東・北西に各一箇所、色は紺色で上から5番目 ・金鉱石 ・リチウム ・塩 ・珊瑚片 ・マリモ群生地 Koosh Zone 光るマリモのような植物が群生する海域。 深度は140m~480m程度。 地図上では北東に一箇所オーロラ号の前部、色は薄紫で上から6番目 ・金鉱石 ・リチウム ・塩 ・閃ウラン鉱 ・マリモ片 ・テーブル珊瑚片 ・オーロラ墜落地帯 Crash Zone 母船オーロラ号が墜落した海域。 物資の入ったコンテナが散乱しており、地図上の放射能マークはオーロラ号内のコアを 修理しない間は放射能汚染されている。 序盤リバァイアサンに会う最初のスポット。 トラウマに笑 深度は0m~300m程度。 地図上では南東全域、色は黄土色で上から7番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・石英 ・塩 ・浮島 Floater Islands ジャングルのように草木が豊富な浮島。 ここで得た植物を拠点で育てられる。 廃墟 Abandoned Seabases が存在しておりここでも多目的室ルームを取得可能。 場所は中腹に1つ、2つある山の山頂に1つずつの計3ヶ所 地図上では南西、色は緑色で上から8番目 ・リチウム ・塩 ・深海サンゴ礁海域 Grand Reef 浮島を囲む海域。 光る球体状の物体が散在 多少明るいので探索はしやすい。 深度は180m~450m程度。 地図上では南、色は水色で上から9番目 ・金鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・ルビー ・閑散としたサンゴ礁海域 Sparse Reef 砂地が多い海域、一部海藻、サンゴ礁が見られる 深度は40m~310m程度。 地図上では南製、色は濃い緑色で上から10番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・リチウム ・石英 ・塩 ・ブラッドケルプ群生地 Blood Kelp Zone 血のような色のオイルを溜め込んだ海藻が群生する海域。 シーモスやサイクロプスなどのアップグレードに必須なブラッドオイルや塩酸 などを作成できるアイテムがある。 深度は430m~675m程度。 深いので乗り物必須。 地図上では西手前、色は濃い紫で上から11番目 ・チタニウム ・銀鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・ルビー ・塩 ・閃ウラン鉱 ・ブラッドオイル ・ディープシュルーム ・砂丘地帯 Dunes 海藻がほぼ存在しない砂地の海域。 サンドシャークなどが多く生息、たまにリバァイアサンに会うので注意。 深度は65m~400m程度。 鉱物は幅広く取得できる。 地図上では西から北にかけて、色は黄土色で上から12番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・銀鉱石 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・リチウム ・山岳地帯 Mountains 海面へ突き出る山々が連なる海域。 危険敵対生物が多いので注意。 山岳地帯には孤島があり、エイリアン施設がある。 深度は0m~500m程度。 地図上では北手前、色は濃い紺色で上から14番目 ・金鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・塩 ・リチウム ・マグネタイト ・山岳地帯の孤島 Mountain Island 山岳地帯の海上にある孤島。 地図上では西、色は薄い水色で上から17番目 ・ルビー ・金鉱石 ・水銀鉱石 ・石英 各地のバイオームに存在する洞窟の場所 ・ジェリーシュルーム洞窟 Jelly Shroom Cave グラッシー台地 Grassy Pluteus から入れる広大な地下洞窟。 巨大なジェリーシュルーム Jelly Shroom があちこちに生えている他、廃墟 Abandoned Seabase が存在する。 深度は180m~300m程度。 ・金鉱石 ・リチウム ・ダイヤモンド ・磁鉄鉱 ・不活性溶岩洞窟 Inactive Lava Zone 今なお熱い溶岩が湧き出す広大な洞窟。 活性溶岩洞窟へと繋がる。 深度は450m~1200m 1100m以降に溶岩城 Lava Castle と呼ばれる開けた地域が存在。 城中腹あたりに先住者の基地への入口 緑発光してる がある。 ・硫黄 ・ダイヤモンド ・藍晶 まとめ.

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