ドンキー コング トロピカル フリーズ switch 攻略。 【ドンキーコング】1

【ドンキーコング】1

ドンキー コング トロピカル フリーズ switch 攻略

任天堂のアクションゲーム「スーパードンキーコング(Super Donkey Kong)」シリーズの攻略ページです。 3作すべての達成度を完璧にする為の条件や、分かりにくいボーナス等の場所を掲載しています。 スーパーファミコン(SFC)では以下の3作品が発売、その後それぞれが GBA に移植されています。 Wii および WiiU の VC としても配信されています。 「スーパードンキーコング」• 「スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー」• 「スーパードンキーコング3 謎のクレミス島」 ゲームの操作方法については当サイトでは省略していますので、知りたい方は任天堂ホームページにあるバーチャルコンソール用紹介ページを参考にしてください。 Super Donkey Kong• 操作方法、アニマルフレンド• 全エリア・ステージのリスト• レベル1の攻略• レベル2の攻略• レベル3の攻略• レベル4の攻略• レベル5の攻略• レベル6の攻略• 最終ステージの攻略• 裏技等の紹介• ワープバレル、ボーナス、アニマルトークン等 GBA版• 写真の入手場所• スコアアタックモード• ヒーローモード、ファンキーフィッシング Super Donkey Kong 2 ディクシー&ディディー• 操作方法、アニマルフレンド• 全ワールド・ステージのリスト• ワールド1の攻略• ワールド2の攻略• ワールド3の攻略• ワールド4の攻略• ワールド5の攻略• ワールド6の攻略• ワールド7の攻略• ワールド8の攻略• 裏技等の紹介 GBA版• 写真のヒントと入手場所• ハネコインの入手場所一覧• 隠しコマンド一覧• ヘリコプターを操作するミニゲーム• ダチョウの徒競走 Super Donkey Kong 3 謎のクレミス島• 操作方法、アニマルフレンド• 全ワールド・ステージのリスト• ワールド1の攻略• ワールド2の攻略• ワールド3の攻略• ワールド4の攻略• ワールド5の攻略• ワールド6の攻略• ワールド7の攻略• ワールド8の攻略• ワールド9の攻略(GBA 版のみ)• バナナバード、DKコイン、アイテム、小ネタ• 裏技等の紹介 GBA版• ファンキー、スワンキー、クランキー.

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【ドンキーコング】1

ドンキー コング トロピカル フリーズ switch 攻略

【初めに】 当サイトは当サイトは任天堂から発売するWiiU&Nintendo Switch用ソフト「ドンキーコング トロピカルフリーズ」の攻略情報を掲載している、ゲーム攻略サイトです。 Wiiで発売した「ドンキーコング リターンズ」に続く、ドンキーコングシリーズの最新作。 シリーズ初となるHDに対応しており、今までのドンキーシリーズよりもよりリアルなグラフィックに仕上がってます。 今回も2人協力プレイはもちろんあり、ディディーコングだけではなく、ディクシーやクランキーコングも2P専用キャラとして登場します。 前作と同じく、開発はレトロスタジオが担当してます。 音楽はスーパーファミコンのスーパードンキーコングシリーズを手掛けた「David Wise」氏が久々に担当。 スーパードンキーコングシリーズの音楽は名曲揃いだったので、今作は音楽でも楽しめると思います。 また、移植版となるNintendo Switch版「ドンキーコング トロピカルフリーズ」にも完全対応してます。 Switchユーザーの方もぜひご利用ください。 【著作権について】 本サイト内で記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標、もしくは商標です。 著作権を侵害する目的ではありません。 掲載しているデータ、画像などの著作権はに帰属します。 (C)Nintendo 掲載している攻略情報などに間違いや問題がありましたら、メールフォームへご連絡ください。 相互リンク依頼、情報提供など各種お問い合わせも随時募集中です。

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【ドンキーコング】6

ドンキー コング トロピカル フリーズ switch 攻略

これだけアクションが使えれば十分にやっていけそうだが、けっこうな頻度でミスってやられてしまう。 そうなのだ。 本作は任天堂タイトルとしては珍しい部類(?)の硬派なアクション。 もちろん、プレイヤーの腕前にもよるところも大きいのだが、なかなかの高難度になっていると思う。 敵が強いというよりはコースが強い。 いやコースが難しい。 かと言って不条理さを感じることはなく、「もう1回!」と再チャレンジしたくなるのだから、絶妙なバランスで作られているのだろう。 ほんと大したものだよ(上から目線)。 そんな絶妙なバランスになっているのは、ドンキーコングを手助けしてくれる仲間たちの存在。 すなわちディディーコング、ディクシーコング、クランキーコングという、特殊能力を授けてくれる仲間たちのおかげなのだと考える。 特殊能力と言っても物凄い力を与えてくれるわけではないため、余裕で突破可能になるわけではないのだが、超えられそうで超えられなかった壁をギリギリ超えさせてくれるような感覚で手伝ってくれる。 それが「よし!」と思わず口に出てしまうくらいの達成感を伴わせてしまうのだからニクい。 バンザイをするほどの大きな達成感ではなく、小さくガッツポーズをするくらいの小さな達成感。 これがちょいちょいあるせいでやめられない。 どんどん先へ進めてみたくなるのも至極当然のことなのだ。 ディディーコングを仲間にして背負うと、背中のバレルジェットでホバリングが可能になる。 ほんのわずかな秒数しか対空できないが、動く足場にタイミングを合わせやすくなったりする。 ほんとありがたい。 ほんのちょっとの手助けみたいな書きかたを先ほどしたばかりだが、文章にしてみたらめっちゃ助けてもらってたみたい。 ほんと恐縮だ。 なお、本作はおすそわけでふたり同時に冒険することも可能。 ふたり目のプレイヤーはディディーやディクシー、クランキーを直接操作できるので、ふだんとは違った感覚でも楽しめるのでおすすめだ。 ひとりがミスってやられても、ふたり目が助けてコースに復帰なんてこともできるため、協力プレイとしても熱いものがある。 途中でモードの切り換えはできないため、余程ウデに自信がなければファンキーモードのチョイスがおすすめだ。 具体的には、デフォルトでコングたちの体力がひとつ多い状態でスタートできたり、アイテムの値段が安く設定されていたり。 さらにアイテムを5つまでセットできて、しかもコースとの途中でも持ち込めたりと、じつに多種多様なやさしさにあふれている。 一見するとチャラい感じでアレだが、その性能はピカイチ。 ライフ数はデフォルトで5つ! ダブルジャンプが可能で、ボタンを押し続ける限りホバリング状態を維持。 トゲはサーフボードのおかげで絶対に踏むことがなく、連続でローリングアタックを出し続けることも可能。 水中ではシュノーケルで息継ぎが不要になるなど、もはや仲間たちの手助けなどほぼほぼ必要ないレベルの性能だ。 Wii U版が難しくて投げ出してしまった人も、本作でファンキーを使えばあるいはクリアーできるかもしれない。 もちろん、気分次第で操作キャラをドンキーコングにもファンキーコングにも変更できる。 あまりに便利な性能ゆえに、最初は妙な背徳感のようなものを感じてしまい、強がってドンキーコングばかりを使っていたのだが、いつの間にやらすっかりファンキーコングの虜。 快適過ぎてファンキー以外考えられない身体になってしまった……。 高性能というのも当然あるのだが、多彩なアクションができるという点でもお気に入り。 ドンキーコングとは異なる新鮮な感覚でコースに挑戦できるのがいい。 コースには予想もつかない仕掛けが満載 おつぎは本作のキモと言える、千差万別バラエティーに富んだコースについて語っていきたい。 南国やジャングル、海など、その美しい景観も見ているヒマはないが見どころのひとつ。 何より島のいたるところにギミックが満載で、それらをうまく利用して先へ進んだり、解法を見出して隠し部屋を発見したりするのが楽しくて仕方がないのだ。 大掛かりな仕掛けは、発動したときのアクションが超ド派手。 初見だとかなり度肝を抜かれる。 トロッコや動物に乗って進んだり、タルから打ち出されて目まぐるしく高速移動したり。 もはや島全体がアトラクションといった風情で、何も考えずコースを進んでいくだけでもワクワクした気分になれる。 コースのいたるところにはKONGの文字やパズルのピースが隠されていて、これらを集めていくことで特殊なステージやおまけ要素がアンロックされるといった収集要素もある。 パズル的な感覚でギミックを解く工夫も必要で、すべて集めるのはなかなかの歯応えとなっていてグッド。 いつもと異なるアクションをしたことで意外な仕掛けや突破方法が発覚したりする気づきも多々あり、同じコースでも繰り返し遊べるのがうれしいところ。 基本ルールはゴールを目指すというごくごくシンプルなものなのだが、コース内には驚くほどの遊びが用意されているのは見事というほかない。 また、ゴールはひとつだけでなく隠されたゴールもあり、そちらへたどり着ければコースが分岐。 1-Aや1-Bのようにアルファベットで表記される秘密のコースへ挑戦できるようになるのもおもしろい。 一度クリアーしたコースはタイムアタックにも挑戦可能で、ネットにつないでランキングにも参加できるといった楽しみもある。 上級者向けのコンテンツとしてハードモードも存在し、腕に覚えがあるプレイヤーはチャレンジしてみるのもいいんじゃないだろうか。 兎にも角にも、やり込める要素がたくさんあるというのは最高によろこばしい。

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