プレイステーション メモリー カード。 PSクラシック徹底レビュー! ディスク入れ替えやデータ引き継ぎ、メモカの仕様など気になる点を総チェック!

ps4って、プレイする際にメモリーカードとか必要ですか? 本体とソフト

プレイステーション メモリー カード

無くてもプレイだけなら可能ですが、当然プレイしたデータが残らないので、次にプレイする以降も最初からしか遊べません。 特にRPGなどはメモカが無ければ話になりませんし、アクションゲームやその他のゲームでも、せっかく出したキャラや技や音楽などがパァです。 なので、基本的にどのゲームでもメモカは必要になってくるので買って損はないです。 また、ゲームによってデータの大きさにも違いがあり、1つのメモカに100個までデータを作れるぐらいデータが小さいゲームや、データが大きくて数個しかセーブ出来ないゲーム、残りの容量がたくさんあっても1つしかデータを作れないゲーム…等、様々なので注意が必要です。 私はプレイデータ 好きなシーンや最強データ等 を残しておきたい性格なので、すでに10個以上メモカ持ってマス。。。 PSプレイ時もPS2用のメモカでは保存出来ません。 確かPS2用を挿していても反応しないハズ… PSのデータは、PS2のトップ画面のブラウザ メモカ管理画面 でPS2のメモカにコピーして保存しておく事は可能なのですが、あくまでも保存しておくしか出来ないため、プレイする時には面倒ですがPS1専用のメモカにコピーして使わなければプレイは出来ません。 逆に、PS2のデータをPS用のメモカにコピーは出来ません。 私はPSのデータ保存専用のメモカを作っています。 PS用のデータは1個~15個までPS2用のメモカに保存でき、かなりたくさん入るので重宝しています。

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KARAT30(メモリーカード)の使い方

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・ディスク入れ替えが必要なタイトルの仕様は? ・メモリーカードの仕様は?(サイコマンティスのアレは?) ・『』から『』へのデータ引き継ぎは? など なお「PS Classic」の基本情報や、収録タイトルについては以下の記事を参照してほしい。 電源オンで懐かしの「ぶぅぉ~ンぶぅぁ~ん」 起動すると、初代プレイステーションと同様の起動音とともに、ソニー・インタラクティブエンタテインメントのロゴが表示される。 当時とは社名が変わったこともあってか(当時の社名はソニー・コンピュータエンタテインメント)、オリジナルの起動画面とは微妙にレイアウトが異なるが、なんとも懐かしい感じだ。 続けて言語を選択。 日本語はもちろん、英語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語、ロシア語が選択可能だ。 といってもこれで変化するのはUIまわりの言語のみ。 各国語のゲームが収録されているというわけではなく、ゲームには影響しない。 言語は、起動後に設定画面から変更することも可能だ。 『アーマード・コア』 メモリーカードの仕様は、意外にも…… 本機にはメモリーカード端子がないことから、既存のメモリーカードを使用できないことは自明だ(言うまでもなくポケットステーションにも非対応)。 当然、本体内の仮想メモリーカードを使用することになる。 具体的には、タイトルを起動すると、自動的に、そのタイトル専用の仮想メモリーカードがスロット1に刺さった状態になる仕組みで、仮想メモリーカードの入れ替えは不可。 実質的に、各タイトルごとに専用のセーブ領域が15ブロック割り当てられていることになる。 例外は『アークザラッド』シリーズ。 『I』と『』で1枚の仮想メモリーカードを共用する形になっているため、『I』から『II』へのデータ引き継ぎが可能なようだ。 ただし、2作品で15ブロックを共用することになるので、セーブできる件数は少なくなる。 もっとも、ひとつのセーブデータで1ブロックなので、15ブロックで不足することはなさそうだが……。 また、こうした仕様であるということは、『』のメモリーカードには『メタルギア ソリッド』のセーブデータしかセーブされないわけで……サイコマンティスは、おそらく、プレイヤーの趣味を当てることはできないかもしれない……。 メモリーカード操作画面も、初代プレイステーションのレイアウトを模している(スロット2は存在しないため、右半分には意味はない)。 データをデリートする際のエフェクトも、オリジナル版を忠実に再現している。 ディスク入れ替えは固定ポイントのみ 初代プレイステーションでOPENボタンがあった場所にあるのは、ディスク入れ替え用のボタンだ。 このボタンが使えるのは、ゲーム内でディスク入れ替えの指示があったときのみ。 それ以外のタイミングでボタンを押すと、警告画面が表示され、何も起こらない。 つまり、最初からDISK2を入れて起動してみる、といったことはできないようだ。 なお本機に収録されているのはゲーム本編のみで、いわゆるおまけディスクの類(『』のボーナスディスクなど)は収録されていない。 再開ポイントは電源を切っても消えないので、手軽なセーブ方法として利用できる。 再開ポイントは各タイトルごとに1ヵ所。 すでに再開ポイントが保存されている状態でリセットボタンを押すと、上書きするかどうかを確認される。 ケーブル類は同梱、ただしUSBアダプターが必要 ここからは、細かい製品仕様についてみていこう。 まず同梱物について。 製品には、本体のほかに、コントローラ2個、HDMIケーブル1本、USBケーブル1本と、取扱説明書が同梱されている。 給電には別途市販のUSB対応ACアダプターが必要。 また、テレビのUSB端子を利用するなどの方法もあるので、新規の購入が必要になるケースはあまりなさそうだ。 同梱ケーブルは、HDMIケーブルが約2メートル、約USBケーブルが1. 5メートル、コントローラのケーブルが約1. 5メートル。 電源のオンオフやリセットなどシステムまわりの操作が本体でしか行えないので、テレビから離れてプレイしたい場合は、長いケーブルを別途用意したほうがいいかもしれない。 コントローラは、初代PSコントローラの形状を忠実に再現しており、触り心地もPSそのもの。 ただし、接続端子部分はUSB端子になっているため、本機で初代PSコントローラを使用することはできない。 また同梱コントローラ以外のUSBゲームパッドなどを差し込んでも認識せず、マルチタップなども非対応。 つまり、使えるのは同梱のコントローラのみ、ということだ。 デュアルショックをはじめ振動対応コントローラが使えないということは、もしかしたらサイコマンティスは、ご自慢の念動力を十分に見せつけることはできない、かもしれない……。 ちなみに本機は、拡張端子や通信端子なども搭載していないため、『』や『』の、2台のプレイステーションを通信ケーブルでつないでの通信対戦も非対応となっている。 C ATLUS All right reserved. C CAPCOM CO. , LTD. 1996 ALL RIGHTS RESERVED. C CAPCOM CO. , LTD. 1996, 1997 ALL RIGHTS RESERVED. C Konami Digital Entertainment C 1997 SQUARE ENIX CO. , LTD. All Rights Reserved. ILLUSTRATION:TOMOMI KOBAYASHI C 1998 SQUARE ENIX CO. , LTD. All Rights Reserved. , LTD. All Rights Reserved. CHARACTER DESIGN:TETSUYA NOMURA LOGO ILLUSTRATION: C 1997 YOSHITAKA AMANO C 1995 Sony Interactive Entertainment Inc. C 1996 Sony Interactive Entertainment Inc. C 1997 Sony Interactive Entertainment Inc. C 1998 Sony Interactive Entertainment Inc. C 1995 Sony Interactive Entertainment Inc. C 1996 Sony Interactive Entertainment Inc. C TAITO CORPORATION 1986,1998 ALL RIGHTS RESERVED. C TAKARA CO. ,LTD. 1995. C 1998 BANDAI NAMCO Entertainment Inc. C 1999 BANDAI NAMCO Entertainment Inc. C 1997 FromSoftware, Inc. All rights reserved.

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プレステの互換性まとめ。PS1・PS2・PS3・PS4で使用できるソフト・メモリカードは?

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PSVitaにメモリーカードが必要なわけ PSVitaのダウンロードコンテンツからゲームデータなどを保存するためのVita専用のメモリーカード。 これは必ず必要です。 PSVita購入時にメモリーカードを同時購入しておくことをオススメします。 PSVitaのメモリーカードについて Vitaの付属品にメモリーカードは含まれてない Vitaは価格がWifi版で25000円、3G版で30000円と高額であるのに、付属品にメモリーカードが付属されてないんです。 まぁ高額といっても、有機ELだとか贅沢なCPUを積んでいるので本体売ったとこで利益はないんでしょうけどね。 PSVita購入時には、ほぼ全員の方がVita専用のメモリーカードを必要とするでしょう。 ちなみにメモリーカードは、写真のようにとても小さく、爪くらいの大きさでした。 4タイプの容量別Vita専用メモリーカード 使い方によって、必要な容量が全然違ってきます。 ちなみに現在では容量別に四種類のメモリーカードがあるようです。 容量別のVita専用メモリーカード• PCH-Z041J 4GB 2200円• PCH-Z081J 8GB 3200円• PCH-Z161J 16GB 5500円• PCH-Z321J 32GB 9500円 専用メモリーカードは、Sony一社だけしかなく、価格競争も生まれるはずもありません。 たぶんしばらくはこのあたりの価格から下がる事はないでしょうね。 使い方によって、メモリーカードの容量を選択する事となります。 特に音楽や動画を入れなければ『8GB』もあれば十分でしょう。 逆に音楽や動画を入れる人にとっては、8GBだと多少物足りないでしょう。 16GBや32GBを選択した方がよさそうです。 電源を入れる前にPSVitaにメモリーカードをセット ちょっと調べたところによると、アカウント情報はメモリーカードに記録されているらしい。 そこでアカウントを登録する前、つまり本体に電源を入れる前にメモリーカードを入れておくのが望ましいです。 写真で見えていますが、メモリーカードの挿入口は、本体の底の部分にあります。 ちょうど指で指しているところ。 爪でひっかけてあげるとパカッと開き、メモリーカードの挿入口が姿を現します。 あとは、購入したVita専用メモリーカードを挿入するだけ。 もちろん向きはありますが、入るようにしか入らないのでここで間違う事はないはず。 Vitaのシステム情報画面で確認 私が購入した16GBのメモリーカードがちゃんと認識されているか、本体の設定画面から確認してみました。 ばっちり認識されていますね。 あーよかった。 これでゲームを始め音楽や動画をガンガン入れられる! 実際に使用できる容量は少なくなる 先ほどのシステム情報画面を見て『あれっ? 』て思う人もいたでしょう。 そう16GBのメモリーカードを購入してもそのまま全ての容量を使えないんですね。 これは写真にあるように、システムファイル領域が必要だったりとそのため使える容量が減っちゃうんです。 こればかりは仕様だから仕方ありません。 ゲームの保存データやゲームのダウンロードに必要 ゲームの保存データについては、ゲームによって保存先が異なるらしい。 直接ゲームソフト Vitaカード にゲームデータを保存するタイプのものもあったり、今回紹介しているVita専用メモリーカードに保存するタイプもあるようです。 また写真に見える体験版のダウンロードや、ゲームソフトのダウンロードでも、保存先はVita専用メモリーカードになります。 ガンガンソフトのダウンロードをする人には大容量のメモリーカードが必要ですね。 音楽や動画でもメモリーカードを使用します まだ私は入れてませんが、音楽や動画をPSVitaに保存する時にもVita専用のメモリーカードを使用します。 特に動画というのはメモリー消費の激しいもので動画をいっぱい積みこむ人にとっては32GBなど大容量のメモリーカードが必要となりそうです。

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