遊戯王 デュエル リンクス 召喚 獣。 遊戯王デュエルリンクス 宝玉獣+レインボー・ドラゴン+アルカナフォース EX

【デュエルリンクス】カオスハンター搭載マジシャンガール召喚獣デッキレシピ【キング帯で勝率74%】

遊戯王 デュエル リンクス 召喚 獣

融合モンスターが4種に増えたことからさらに適応能力が高まっています。 カイトロイドが強力 直接攻撃のダメージを2度無効にできるカイトロイドが非常に強力です。 召喚獣プルガトリオとの相性もよく、ダメージを抑え返しに圧倒的優位を得ることが出来ます。 を用いれば攻撃力2000になるため下級での殴り合いに強いです。 とを採用することでと地・火を自由にサーチすることが出来ます。 ドローフェイズ時に通常のドローを行う代わりに、ランダムで魔法使い族モンスターをドローする キーカード解説 カード 詳細 このデッキの核となるモンスターです。 召喚魔術から繰り出される召喚獣モンスター達が強力です。 また、リソース面でも富んでおり様々な状況で活躍することが出来ます。 様々な状況で活躍する融合モンスターです。 劣勢時であってもで凌ぐことで返しに盤面全処理を狙えます。 霊獣などの横並べデッキに対して無類の強さを誇ります。 状況に応じて必要なロイドカードをサーチすることが出来ます。 ロイドの攻守を入れ替えることもできます。 コンボ解説 アド損なしの融合召喚 融合召喚は基本的に3枚で1枚のモンスターを出すため損をしてしまいます。 召喚士アレイスターを破壊しロイドモンスターをサーチすることで1枚消費で融合召喚が可能です。 回し方 融合しよう! アレイスターとロイドモンスターで融合し、状況にあった召喚獣モンスターを場にくり出しましょう。 召喚獣モンスターは様々な状況の盤面制圧に適しているので状況を見極め出す融合モンスターを決めましょう。 対策カード カード 詳細 召喚魔術に当てることでほぼ必勝です。 融合モンスターをバウンスして早期決着を狙いましょう。 召喚魔術のサーチを防ぎ、他のデッキも妨害できるカードです。 デュエルリンクス関連リンク デッキ.

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[2019. 12]リミットレギュレーション改定により、コキュートスがリミット1、メガラニカがリミット2に指定。 [2019. 11]エアリアルアサルトにて、プルガトリオが追加。 [2019. 9]ダークディメンションにて、アレイスター、召喚魔術、コキュートス、メガラニカ、カリギュラが追加。 そのモンスターの攻撃力・守備力はターン終了時まで1000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 デッキから「召喚魔術」1枚を手札に加える。 アレイスターは召喚・リバースした時に 召喚魔術をサーチできます。 また、召喚獣を融合召喚するときの素材にもなるカードです。 そして、手札から捨てる事によりフィールドの融合モンスターの攻撃力と守備力を1000上げることも出来ます。 この効果は誘発即時効果なので、 相手ターンやダメージステップにも使用することが出来ます。 なるべく手札に引きたいカードで 複数枚来ても腐らないので基本的には3枚投入の構築が一番安定すると思います。 「召喚獣」融合モンスターを融合召喚する場合、自分フィールド及び自分・相手の墓地のモンスターを除外して融合素材とする事もできる。 墓地のこのカードをデッキに戻し、対象のモンスターを手札に加える。 召喚魔術は召喚獣モンスターを出すためのキーカードになります。 除外されているアレイスターを手札に回収することもできますので何度も再利用することが可能です。 注意点として、アレイスターを素材にするときは手札からではなくフィールドに出してからという点です。 手札融合では除外されずに墓地に行ってしまいます。 そのため アレイスターは除外ゾーンに送っておかないと召喚魔術の効果では回収が出来なくなるので注意が必要です。 その場合、攻撃力の数値を適用してダメージ計算を行う。 水の召喚獣コキュートスは、高い防御性能を備えたモンスターです。 2900と高い守備力に加えて 守備表示のまま攻撃することが出来ます。 また、 相手の効果の対象にならず、相手の効果では破壊されません。 ここで大事なのは、「相手」が効果の対象に出来ないだけで、自分の魔法・罠などで対象をとって強化することは出来ます。 効果で破壊されないので、戦闘で突破したり返り討ちを狙った打点補助の コンセントレイトや 鎖付き尖盾はサポートに相性の良いカードになります。 また アレイスターを手札から捨てることにより守備力は3900となるので、戦闘で抜かれることはほとんどありません。 注意したいのがコンセントレイトでは攻撃力が上がり、鎖付き尖盾では守備力が上がるのでそれぞれ攻撃時、防御時にしか恩恵がない点に注意です。 アレイスターの打点補助含めれば4000打点なので相手に攻撃を通せば一気に試合を決めることが可能です。 こちらも コキュートス同様コンセントレイトとの相性が良いです。 闇の召喚獣カリギュラ。 他の召喚獣が強いので霞んでますが、このモンスターは自分、相手のモンスター効果を1ターンに一度しか使用できなくし、バトルも1ターンに1体しか出来なくします。 モンスター効果で回るデッキの展開を鈍らせます。 自分も影響を受けるので上手く使わないとアドが取れませんので使い方が難しいですが、場合によっては強力になるカードです。 炎の召喚獣プルガトリオはエアリアルアサルトで追加されました。 貫通持ちで、 相手モンスター全てに攻撃出来るという高性能モンスターです。 やはりコンセントレイトと相性が良く、相手の守備表示モンスターを蹴散らします。 底なし落とし穴やバージェストマカナディア、デモンズチェーンで動きを止めて次のターンに プルガトリオでトドメを刺すというのが強い流れになります。 メガラニカは高い打点、コキュートスは破壊耐性、カリギュラは相手の行動を縛るといった特徴があります。 デッキ紹介 ES召喚獣-つんつん- 2020. 4 カード名 枚数 3 3 1 2 3 1 1 3 1 3 3 1 1 1 デッキ説明 つんつんさん構築のKC前ガチデッキ。 構築難易度相当高いです。 11 カード名 枚数 1 3 1 2 1 1 1 1 1 3 1 3 1 1 2 1 2 デッキ説明 ドルベさん作成。 11 カード名 枚数 3 3 1 1 1 1 2 3 2 3 2 2 2 デッキ説明 つんつんさん作成。 11 カード名 枚数 3 3 2 1 2 3 1 2 3 1 2 2 1 デッキ説明 つんつんさん作成。 10 カード名 枚数 1 3 2 3 2 2 3 2 2 3 2 1 デッキ説明 G1Xという大会の優勝デッキになります。 バウンス出来るモンスターが大量に入っているのが特徴です。 バギーさんデッキ 融合軸 2019. 9 カード名 枚数 3 3 1 2 2 2 1 1 2 3 2 3 1 デッキ説明 バギーさんのデッキです。 色んなパックからカードを採用しているので構築難易度かなり高いです。 ヤグタウンさんデッキ 融合軸 2019. 9 カード名 枚数 3 3 3 2 3 1 3 1 2 3 1 デッキ説明 ヤグタウンさんのデッキです。 某デュエリストのデッキ 魔導との混合 2019. 9 カード名 枚数 3 2 2 2 2 2 2 3 2 1 2 3 デッキ説明 某デュエリストのデッキです。 かなり強いです。 10 カード名 枚数 1 3 3 1 1 2 1 3 3 2 3 1 1 1 デッキ説明 つんつんさんが紹介してたので、これが召喚獣ネオスデッキの一般的な構築になっていくと思います。 おわりに 追記:2019. 15 ネオスとの混合デッキが台頭してきましたね。 あとはエレメントセイバーとの混合や沈黙との混合、マジシャンガール混合などでキング報告、大会入賞報告が上がってきています。 また、実績が出来たデッキに関しては随時デッキ紹介のほうに追加していきたいと思います。 目次1 はじめに2 今環境はどんな環境なのか?3 デッキ紹介4 カード採用理由4. 1 沈黙の魔術師サイレントマジシャン4. 2 こけコッコ4. 3 局所的ハリケーン4. 4 次元幽閉5 動画紹介6 おわりに... 目次1 代行者デッキとは?2 キーカード2. 1 マスター・ヒュペリオン2. 2 神秘の代行者アース2. 3 死の代行者ウラヌス3 デッキの回し方4 デッキ紹介 代行者デッキとは? 今回の新パックヴァルハラ... 目次1 呪眼デッキとは2 関連カード追加履歴3 キーカード3. 1 セレンの呪眼3. 2 呪眼の死徒メドゥサ3. 3 呪眼領閾-パレイドリア-3. 4 ゴルゴネイオの呪眼3. 5 惨禍の呪眼3. 6 呪眼の眷属... 目次1 竜騎士ブラックマジシャンガール2 デッキの試行錯誤2. 1 竜魔導の守護者2. 2 太古の白石3 融合魔法の選定4 シンクロモンスターの選定5 デッキ紹介6 没デッキ案7 動画紹介8 おわりに は... 目次1 はじめに2 今環境はどんな環境なのか?3 デッキ紹介4 おわりに はじめに 先月に引き続き今月もデュエルキングになれましたのでその報告になります。 やっと5連続、キングのバッジで埋めることが出来...

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【デュエルリンクス】エレメント召喚獣デッキのレシピと回し方・対策【遊戯王】

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下級エレメントセイバーは墓地に存在する時、属性を自在に操作できる共通効果を持っているため、属性融合を得意とする「召喚獣」と相性が非常に良い。 KCGTおすすめES召喚獣構築 メイン 30 11 7 12 エクストラデッキ モンスターカード 枚数 必須 3 3 3 1 1 魔法カード 枚数 必須 2 3 2 罠カード 枚数 必須 2 3 2 2 3 エクストラ 枚数 必須 2 1 1 1 1 召喚獣デッキ採用スキル 所持キャラ スキル名 LPが2000減った後に一度だけ通常ドローの代わりに好きなカードを引くことができる。 《》や状況に応じた属性をドローできる エレメント召喚獣デッキと相性の良いスキル。 安定感が増すウィンダを採用 初動の確保と安定感を出すために《》を採用。 キーカードとなる《》が 引けるまでのつなぎ役として非常に優秀だ。 攻略Point! デッキが30枚なのでウィンダがかぶる確率も少なくデッキとの相性も良く好感触でした! タイフーンで相手ターンに妨害 相手ターンに展開の妨害ができる《》を3枚採用している。 「」の《》を相手ターンに破壊できるのはもちろん、デッキの性質上《》が採用できないので バック干渉の役割も兼ねている。 攻略Point! 《》や状況に応じた属性をドローできる エレメント召喚獣デッキと相性の良いスキル。 モーレフを序盤で引けていない場合は《》を発動してサーチしよう。 ただし聖殿のサーチ効果を使用した 次のターンはバトルフェイズを行えないので、むやみやたらに使うのは控えよう。 《》を発動したり、相手の攻撃をあえて受けるなどしてLPを調整しよう。 《召喚魔術》の墓地効果で手札に戻したアレイスターは、そのままプルガトリオの火力補助にも利用ができるぞ。 エレメント召喚獣デッキのコンボ 墓地の属性を操作しよう! エレメントセイバーは墓地に存在している時、好きな属性に変更できる共通効果を持つ。 この効果を最大限活用して、「」や《》などの大型モンスターを展開しよう。 また、《》は墓地の属性モンスターの数だけモンスターのステータスを上げる永続効果も持っているので、常に属性変更は意識しながら立ち回ろう。 エレメント召喚獣デッキの弱点と対策カード エレメント召喚獣の弱点 アレイスターを止められると厳しい 「エレメント召喚獣」は《》と《》で墓地を肥やしつつ、準備が整い次第「召喚獣」でカウンターを目指していくデッキである。 したがって《召喚魔術》をサーチする《召喚師アレイスター》の効果を、《》や《天罰》などで無効化してしまえばデッキコンセプトが崩壊される。 エレメント召喚獣デッキへの対策カード一覧 カード名 説明 ・闇属性モンスターの効果を無効化 ・モーレフとアレイスターを完封 ・現状1枚しか入手できない ・モンスター効果を無効化して破壊 ・フィールド、手札、墓地全てに有効 ・手札コストが必要 ・フィールドの魔法罠を除外する速攻魔法 ・を除外して展開阻止 ・ライフコストが重い エレメント召喚獣デッキの評価・ユーザーレビュー.

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