牛丼 ミニ 宅配。 吉野家の冷凍ミニ牛丼の具は美味しくて便利

すき家で牛丼ライト(お肉ミニ)+サラダセットという超ヘルシーな注文をしてみました

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2018年10月以前は「牛丼ライト」の「お肉大盛」は402kcalとなっていました。 その後、牛丼ライトは量が変更され、現在の「牛丼ライト・お肉大盛」は515kcalとなっています。 どうも! こせたんです! 以前に、すき家の「牛丼ライト」のヘルシー具合が気になって、食べてみた様子をブログに書きました。 すき家の「牛丼ライト」は、なかなかのヘルシー具合で個人的にかなり気に入りました。 ただ、この回のブログを書いた時に、一つ気になっていたことがありました。 それは、 すき家の牛丼ライトには「お肉ミニ」「お肉並盛」「お肉大盛」があって、「お肉大盛」で注文しても515kcalとさほど高いエネルギーにならない、ということです。 まあ、大してエネルギーが高くないということは、「大盛」にしてもお肉の量は大して増えないのかな?とも、思います。 なので、今回は牛丼ライトを「お肉大盛」で注文して、どのくらいのお肉の量になるのかを試してみることにしました! 今回おじゃましたのは、すき家・葛飾亀有一丁目店です。 夜遅くなっちゃいました。 看板の上に時計がついてますね。。 さっそく入店して、お目当ての「牛丼ライト・お肉大盛」を注文! さらに、期間限定の新メニュー「ニンニクの芽」を単品で注文してみました。 こちらのすき家は、食券制ではないですね。 席に座って、牛丼ライトが到着するまで、メニュー表をながめてみます。 「牛丼ライト以外にも、ヘルシーなメニューはあるかな~」とながめてみると、朝の定食が全体的にヘルシーな構成になっているようでした。 僕は「まぜのっけごはん朝食」がそそりますね。。 「ベーコンアスパラ」も良さげです。。 今回注文した「牛丼ライト」の他に「牛丼健康セット」なるセットメニューも、ヘルシー押しのメニューなっていました。 写真のエネルギーは変更前の低いものです。 ほどなくして、「牛丼ライト・お肉大盛」が到着しました! すき家・牛丼ライト お肉大盛 か、かなりの量のお肉です! 本当にこれで「ライト」なんでしょうか。。 見た目は、ただの牛丼大盛ですね。 では、失礼して、ちょっとだけ掘ってみましょう。。 お肉のすぐ下はサラダになってます。 お肉に隠れちゃいましたが、ブロッコリーも入ってました。 そして、さらに掘り進めると、豆腐がドカんと出てきます。 相変わらず、大きい豆腐が入ってます。 写真では豆腐の全貌は確認できません。。 ですが、お肉以外の サラダと豆腐部分は大盛になっていません。 逆に言うと、「お肉並盛」や「お肉ミニ」でも、サラダと豆腐はかなりの量だということです。 次に「牛丼ライト・お肉大盛」のスペックや感想をまとめてみました。 すき家「牛丼ライト・お肉大盛」の値段とカロリー、味の感想 まず、すき家の牛丼ライトの値段とカロリーは以下のようになります。 9g 脂質21. 0g 炭水化物15. 2g 食塩相当量2. 7g 脂質28. 3g 炭水化物17. 9g 食塩相当量2. 1g 脂質35. 2g 炭水化物20. 3g 食塩相当量3. 4g すき家の牛丼ライトのサラダと豆腐部分には、ゆずポン酢が少しかかっています。 前回、牛丼ライト お肉並盛 を食べた時には、そのポン酢の味が少し強すぎるように感じました。 お肉には普通の牛丼と同じ味がついているので、そのお肉の味とポン酢の味が、喧嘩をしている?ような感じでした。 ですが、今回いただいた牛丼ライト お肉大盛 では、そうは感じませんでした。 ポン酢の味がかなりおさえられていました。 そう感じたのは、僕の舌のせいなのか、すき家の店舗や調理の人の問題なのか、それともすき家自体が味を改良したのかは不明です。 ですが、とにかく前回食べた時よりも、「牛丼ライト」を美味しくいただくことができました。 あと、今回牛丼ライトを「お肉大盛」で食べてみたところ、僕は もう少し野菜の量が多い方が嬉しい、と思いました。 次に「牛丼ライト・お肉大盛」を注文する時は、サイドメニューでサラダを注文してみようかと思います。 牛丼ライトの豆腐はドカんと入っていますが、サラダはそこまで多く入ってはいません。 野菜と一緒にモリモリお肉を食べると幸せになれるので、次はサラダと一緒にモリモリやってみようかと思います。 今回はサラダを注文しませんでしたが、単品で期間限定の新メニュー「ニンニクの芽」を注文しました。 これが結構美味しかったので、良しとしましょう。 ニンニクの芽の値段は150円 税込 で70kcal たんぱく質1. 8g 脂質3. 6g 炭水化物8. 7g 食塩相当量0. 9g になります。 美味しかったですが、かなり辛いので、辛いのが苦手な人は注意をした方がいいメニューでした。 牛丼ライト お肉大盛 と合わせて、今回僕が注文したメニューはこんな感じでした。 美味しかったです。 ごちそう様でした。 また「牛丼ライト」を食べようと思ってます! 追記 僕のツイートを貼ります。 牛丼ライトのお肉大盛が本当に増えたのか食べてきました。 ふ、増えてるのかな、これ? 左が過去の牛丼ライトお肉大盛で、右が今の大盛です。 メニューでは何事もなくエネルギーは増えてますよね・・・ まあ、515kcalでもまずまずヘルシーだと言えると思います。 — こせたん 宅配弁当・冷凍弁当・ヘルシー外食 kosetan2018 ま、まあこれ以上は語るのをヤメときましょう。。 エネルギーが変更になった時の様子です。 僕は牛丼ライトが大好きですし、今でもたまに食べに行きます。 ・・・と、フォローしてみたり。。 初期のころに比べて、下にたまっているポン酢は酸っぱくなくなって明らかに改良されてますから、他の部分も改良して、それでエネルギーが変わったと考えるのが妥当です。 牛丼ライトの「お肉ミニ」を注文してきた様子はこちらです。 興味のある方はぜひご覧下さい。 2019年4月追記 久しぶりに「牛丼ライト・お肉大盛」を食べてみました。 どうでしょうか? かなりお肉が多いように感じます。 牛丼ライトはお肉を大盛にしても野菜と豆腐の量は変わりません。 野菜と豆腐でお肉を食べるのが牛丼ライトのコンセプトですが、お肉を大盛にすると、じゃっかんお肉に対して野菜と豆腐が少なく感じます。 お肉は結構濃い目の味がついてますからね。 なので、僕は単品でサラダを注文して、自力「お肉大盛+野菜も大盛!」にして食べてます。 2019年5月追記.

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【冷凍】吉野家の牛丼の具と松屋の牛めしの具を比べてみた

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『出前館』は「しあわせは すぐ届く」をタグラインに掲げ、自宅やオフィスで食事をする際に、多数のジャンルから食事を注文でき、お届けまで最短20分という出前サービスを運営しています。 『出前館』は、今後も多様化するライフスタイルに寄り添い、地域密着型の食のインフラサービスを目指してまいります。 また、『出前館』ではこれまで「ココス」、「なか卯」、「華屋与兵衛」、「はま寿司」など、「ゼンショーグループ」の他ブランドも多数出店をしています。 「すき家」が『出前館』で注文できるようになることで、タレがほどよく絡んだやわらかい牛肉をほかほかのごはんに乗せた定番の「牛丼」をはじめ、元祖トッピング牛丼と言われている「キムチ牛丼」、人気ナンバーワンの「とろ~り3種のチーズ牛丼」など豊富なラインナップから出前の注文が可能となります。 またミニから特盛までのサイズバリエーションも豊富であるため、お子さまや女性にも気軽にお楽しみいただくことができます。 『出前館』と「すき家」は引き続き、出前対応店舗の拡大を目指し、協力してまいります。 『出前館』に注文が入ると、店舗及び配達を行う拠点(以下、シェアデリ拠点)に直ちに注文が入り、店舗は指定時間までに料理を仕上げます。 その後、配達はシェアデリ拠点が所有するバイクや電動自転車と配達員で行います。 本サービスを導入することにより、店舗は新たに配達員を採用しなくても出前サービスを実施できます。 また『出前館』をご利用されるお客様にとっては、これまで以上に多様なジャンルの出前をご注文できるようになります。 引き続き、お客さまに安心・安全な出前サービスをご提供できるよう努めてまいります。 サイトに訪れるユーザーは、弁当・中華・カレー・ハンバーガー・洋食・和食・エスニック・ピザ・寿司・デザート・酒・ネットスーパーなど、多数のジャンルの出前サービス店舗から、メニューや "現時点でのお届けまでの待ち時間"等の情報を見て、特典付きで注文をすることができ、注文してからお届けまで最短20分を実現しています。 ( ) 【「すき家」とは】 店舗数日本一、日本を代表する牛丼チェーン。 ファミリーやグループのお客様にも気軽にご利用いただけるようテーブル席を設置し、手軽な価格と手際のよいサービスで、24時間365日、できたての牛丼を提供しています。

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すき家で牛丼ライト(お肉ミニ)+サラダセットという超ヘルシーな注文をしてみました

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牛丼チェーン店の選び方 ここでは、牛丼の選び方について3点紹介します。 そのため、大きな価格差はありません。 しかし、たった10円の差だとしても、毎回食べていたら差が大きくなります。 そのため、価格も重視するとよいでしょう。 チーズを乗せたり卵を乗せたりなど追加トッピングができると、味の幅が広がります。 また、トッピングが乗っている牛丼がメニューとしてあると注文も楽でしょう。 現金以外の選択肢にも対応していると、素早く支払えて便利です。 電子マネー対応であれば小銭も出ないので、スムーズな会計が可能でしょう。 牛丼チェーン店のおすすめ人気ランキング【2020年】 今回は、牛丼のおすすめ人気ランキングを5選紹介していきます。 2020年現在の最新情報を取り入れているので、ぜひ参考にしてください。 ランキングの後には一覧表もありますので、比較して検討してみるとよいでしょう。 【1位】松屋 店内飲食なら味噌汁つきで満足!多様な支払い方法にも対応 は、 合成着色料や合成保存料、人工甘味料、化学調味料を使わない牛丼です。 プレミアム牛丼という名前のように安全に気を使った牛丼を提供しているといえるでしょう。 また、店内での飲食であれば味噌汁がついて満足感があります。 持ち帰りの場合にはご飯と牛のセパレートでおいしく食べることが可能。 多様な支払い方法にも対応していて便利な牛丼チェーンです。 カロリーを気にしていて、できるだけカロリーの低い牛丼を食べたいというときに最適。 また、 サイズ展開も小盛から超特盛まで幅広く、家族で食べにいっても楽しめる牛丼となっています。 チーズやネギ卵などのトッピングも豊富で、様々なバリエーションで楽しめる牛丼を食べたい方におすすめです。 他のチェーンが380円の中、30円安い価格を実現しています。 しかし、安いからといって品質が劣るわけではありません。 通常の牛丼にこだわっているのはもちろん、 トッピング牛丼の元祖ともいわれているキムチ牛丼をはじめ様々なトッピングがあるのが魅力。 変わり種の組み合わせを探したい方におすすめです。 そのため、他店の牛丼とは一味違う味わいを楽しめるでしょう。 また、タレにも和牛脂が加えられており深い味わいを実現しているようです。 そのため、 普段の牛丼の味に飽きてしまった人はチャレンジするとよいでしょう。 東京の国立市が発祥で少しずつチェーン展開しています。 値段は他の牛丼チェーンよりも高価ですが、味付けがにんにくを効かせた濃厚な味となっており、食べるだけで元気がでます。 ガッツリとしたすた丼を食べれば、 他の牛丼にはない満足感を得ることができるでしょう。 ただし、だけは関東中心の店舗展開となっているようです。 そのほかは全国各地に店舗があります。 ネットやスーパーなどで購入可能なので、詳しくは各社のサイトをチェックしてください。 表をみていただくとわかる通り、 おおよそ700キロカロリー前後となっています。 1位がすき家・なか卯、2位が吉野家。 そして3位が松屋のようです。 (参考:) ただし、これは各グループの総売上なので、ゼンショーグループであるすき家となか卯は合計された売上になっている点に注意が必要です。 牛丼チェーン店のまとめ 今回は、牛丼について紹介しました。 今回紹介した牛丼は、全国チェーンのものが多いため近くにあるというものも多いと思います。 ぜひお店にいって味を確かめてきてください。 牛丼選びの参考としてこの記事を活用いただけると幸いです。

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