アサシン クリード ユニティ 評価。 歴代アサシン クリードシリーズランキング!オリジンズは何位?

PS4版『アサシンクリード シンジケート』をプレイした感想

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なお、これまでのストーリーは【】で詳しく解説している。 アサシンクリードの時系列• アサシンクリード オデッセイ 紀元前431年• アサシンクリード オリジンズ 紀元前49年• アサシンクリード 1190年• アサシンクリード2 1497年• アサシンクリード ブラザーフッド 1506年• アサシンクリード リベレーションズ 1511年• アサシンクリードIV ブラック・フラッグ 1715年• アサシンクリード ローグ 1752年• アサシン クリード III レディ リバティ• アサシンクリード シンジケート 1868年 評価 【Pros】様変わりした戦闘システム 間違いなく、 今作の戦闘はシリーズでもっとも難しい。 特に戦闘は難しくなっています。 以前のシリーズでは1人で10人以上の敵を倒すことができたのですが、「ユニティ」ではできなくなっています。 引用元 — これまでの戦闘は、言わば「無双系」。 私としてはこの方針転換は歓迎したい。 【Pros】暗殺はユニークだが、自由度が低い 今作では暗殺パートが刷新されている。 【ブラックボックス】と呼ばれるシステムが導入されており、箱庭を舞台にした自由度の高い暗殺がウリになっている。 別のゲームで言えば『』っぽい。 群衆を味方に付けろ• 鍵を奪え などの任意タスクが用意されており、それらを活用すればユニークな方法で暗殺シーンを演出できる。 ブラックボックス型ミッションでは、常に画面下に「群衆を味方に付けろ」や「鍵を奪え」などのタスクが表示されており、それらを順番に消化している感の方が強い。 当然、タスクを無視して遊ぶことは出来る。 また、全てのタスクを消化した場合には特別な演出が用意されていることも。 よって、謳い文句ほど自由度は感じない。 【Cons 欠点 】窮屈さを覚えるスキルシステム• 育成要素• カスタマイズ要素 このシリーズに限れば新鮮味を感じるゲームシステム。 カスタマイズやスキルは、主人公アルノを自分色に染められるシステムになっており、各々のプレイスタイルに合わせて主人公を育成できる。 ただし、スキルシステムは練り込みが甘い。 言わば、過去作では当たり前に出来ていたアクションの数々が封印された形になっているので、 過去作を知っていると中盤辺りまでは何とも窮屈な印象を受ける。 アイコンがいっぱい! まず、戦闘面での難易度の偏りが目に付く。 画面の情報過多によって操作性が犠牲に• 一方的に攻撃してくるライフル兵 などによって非常に苦労させられる。 中でもライフル兵に関しては、肝心の【煙幕】が尽きると対処法がほぼ無くなり、回避 ローリング を多用しつつ敵と剣を交えるジリ貧の戦いを強いられる。 敵兵が敏感すぎる• 口笛 今いる場所に誘導する• 死体運び などが存在せず、おまけに【鷹の目 透視 】の使用制限も厳しい。 全体的にステルス要素は突貫工事感が否めない仕上がりであり、結果的にアクションとしてもステルスとしても中途半端な印象が強い。 【Cons 欠点 】空っぽのマップ 確かに、コンテンツ量は半端ない。 だが、 個々のアクティビティは「反復的な作業のセット」になっており、質より量を優先したその中身にはプレイする価値をあまり感じない。 また、単純にアイコンに覆われたマップは視認性に欠ける。

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唯一無二の海賊ゲーム【評価・感想】『アサシンクリード4 ブラック・フラッグ』レビュー

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パルクールを採用したゲームプレイ• 山ほど用意されたコンテンツ• 史実をベースにした壮大なSFストーリー などが特徴として挙げられる一作。 アサシンクリード オデッセイ 紀元前431年• アサシンクリード オリジンズ 紀元前49年• アサシンクリード 1190年• アサシンクリード2 1497年• アサシンクリード ブラザーフッド 1506年• アサシンクリード リベレーションズ 1511年• アサシンクリードIV ブラック・フラッグ 1715年• アサシンクリード ローグ 1752年• アサシン クリード III レディ リバティ• アサシンクリード ユニティ 1789年• 敵の攻撃を知らせるアイコンがより強調して表示される• 「 攻撃の 受け流し」がより簡単になっている• 敵の銃撃がYボタン一回で回避可能になっている などの改善によって、前作で理不尽に感じた部分が満遍なく潰されている。 口笛が復活• 敵の視界が再調整されている などによって、敵を静かに排除するハードルが下がっており、前作よりも格段にステルス状態を維持したままエリアを制圧することが楽。 確かに、前作ファンはカジュアル化した今作は物足りないはず。 【Pros】剣ではなく、拳で戦う 今作の戦闘は泥臭い殴り合いや杖を使った殴打が中心になっており、これまでの剣や銃を中心にしたものと比べると目新しく感じる。 軽快なアクション• コンボを繋げていく楽しさ• 決め技が炸裂した際の爽快感• ちなみに、今作では敵にレベルが割り当てられており、高レベルな敵に喧嘩を売ることでよりハードな戦闘が楽しめる点が良い。 【Cons 欠点 】とくに意味はない2人の主人公 エヴィー・フライはメインシリーズでは初の女性主人公ということで、プレイヤーの選択肢が一つ増えたことは素直に嬉しい点。 キャラクター名 特徴 エヴィー・フライ 姉 ステルス特化型 ジェイコブ・フライ 弟 アクション特化型 上記の通り、 姉弟はそれぞれ特徴付けられているが実際はほとんど変わらない。 さらに、2人の主人公を活かしたミッションもほぼ無く、ミッションを同時進行的に進めたり、主人公を交互に入れ替えて進めたりする仕掛けはない。 この点は、一足先に複数の主人公を採用した『』と比べると物足りなく感じる。 キャラクターの変更が機械的 瞬時にキャラクターモデルが入れ替わってしまうので味気ない。 『グランド・セフト・オート5』では、キャラクターチェンジする度に各主人公の人物像を掘り下げる演出が用意されており、彼らの人生を垣間見ることが出来た。 欲を言えば、今作にもそうした演出があれば良かった。 児童解放• 賞金稼ぎ• テンプル騎士団狩り• ギャングの拠点• +ギャングウォー をクリアすることで支配された地区を解放できる。 一応、【制圧アクティビティ】はオプション扱いだが、実質的に必須のサイドミッションになっており、他のブロックでも同じセットを繰り返すことに…。 ほぼ必須の【制圧アクティビティ】の下に別のミニゲームを置くことで、半ば強制的にそれらを遊ばせようとする魂胆が見え隠れして、個人的には好かない。

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強敵とパリィの応酬になると、ちょっとしたアクション映画を見ているような気分に。 アプリケーションエラーによる強制終了、マルチプレイ時目標が消失して進行不能になる、処理落ち、NPCがオブジェクトに埋まる等、深刻なものから笑えるものまで盛り沢山。 メインストーリーも特に引き込まれるようなものでも無かった。 シリーズ経験者なら分かると思いますが、現代編は全く進みません。 Initiatesに至っては和訳もされておらず。 総評 アサシンクリードシリーズは1と2しかやったことないので、かなり久しぶりのプレイになります。 そのせいかマンネリ感は全く感じませんでした。 連休中にパーッとクリアしたのですが、ゲーム自体はとても面白かったです。 本当に残念でならないのがバグの多さ。 ロードが長いのはまあ許せたとして、強制終了や進行不能バグはなんとかしてほしいですね。 他にも処理落ちやらメニュー画面の負荷やら、ポテンシャルは滅茶苦茶良いものを持っているのに本当に勿体ない。 クリアするのがやたら面倒なスマホアプリやらWebサイトやら本っっ当どうでもいい余計な連動機能を増やしてないで、しっかりゲーム本編をデバッグしてほしかったです。

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