キムタク ドラマ 視聴 率。 【2020年】木村拓哉のドラマ一覧はココ!過去年表や視聴率ランキングも!

キムタク主演「グランメゾン東京」第2話視聴率13・2%に上昇 ネット上でも高評価「日本人が絶対好きなやつ」 (2019年10月28日)

キムタク ドラマ 視聴 率

木村拓哉は1972年11月13日生まれ、東京都出身の俳優、歌手、タレントです。 1987年11月、ジャニーズ事務所に入所し、男性アイドルグループ「SMAP」としてデビュー。 「キムタク」の愛称で親しまれ、2016年年末の解散までメンバーとして活動しました。 その傍ら、俳優・声優業にも進出し、数多くの主演ドラマを高視聴率に導いています。 木村は「視聴率男」と賞賛され、あまりの人気に社会現象を巻き起こすことも!私生活では2000年に歌手、女優の工藤静香と結婚し、2019年現在は2児の父です。 今回は視聴率男の異名にならい、木村拓哉の主演ドラマから平均視聴率の高い作品を厳選し、視聴率ランキングTOP11として紹介します。 主演した連続ドラマの一覧表も作成しているので、視聴の際の参考にしてください! 放送年 ドラマタイトル 役名 平均視聴率 1996年 『ロングバケーション』 瀬名秀俊 29. 2% 1997年 『ラブジェネレーション』 片桐哲平 30. 2% 2000年 『ビューティフルライフ』 沖島柊二 32. 3% 2001年 『HERO』 久利生公平 34. 』 新海元 30. 6% 2004年 『プライド』 里中ハル 25. 2% 2005年 『エンジン』 神崎次郎 22. 6% 2007年 『華麗なる一読』 万俵鉄平 24. 4% 2008年 『CHANGE』 朝倉啓太 22. 1% 2009年 『MR. BRAIN』 九十九龍介 20. 5% 2010年 『月の恋人~Moon Lovers~』 葉月蓮介 16. 8% 2011年 『南極大陸』 倉持岳志 18. 0% 2012年 『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん! ~』 金田一二三男 17. 7% 2013年 『安堂ロイド~A. knows LOVE? 8% 2014年 『HERO』第2期 久利生公平 21. 3% 2015年 『アイムホーム』 家路久 14. 8% 2017年 『A LIFE~愛しき人~』 沖田一光 14. 5% 2018年 『BG~身辺警護人~』 島崎章 15. 2% 2019年 タイトル未定 - -% 2008年の月9ドラマ『CHANGE』では、35歳の若さと端正なルックスから、「国会王子」と呼ばれる憲政史上最年少の総理大臣を演じました。 小学校教師の青年・朝倉啓太 木村拓哉 は、不慮の事故で亡くなった父の後継者として、衆議院議員補欠選挙に出馬することになり、見事に当選。 やがて内閣総理大臣へとかつぎ出され、総裁選を経て総理となり、老かいな政治家たち相手に奮闘する様を描きます。 政治の世界を噛み砕いて解説した点が支持され、22分30秒にわたり国民に訴える演説シーンでは、ノーカットで演じた木村に賞賛が寄せられました。 彼女がドラマとタイアップしたのは、日本国内だけでなく世界初の試みでした! 明石家さんまが月9ドラマに初出演し、木村拓哉とのW主演、2人の初共演作として話題を呼んだラブサスペンスドラマ『空から降る一億の星』。 刑事の堂島完三 明石家さんま が担当する女子大生殺害事件を軸に、完三の妹の優子 深津絵里 、コック見習いの片瀬涼 木村拓哉 の秘密が交錯します。 涼には瞬間記憶能力があり、彼が失われた記憶を辿る中、事態は悲劇へと向かい……。 日本では過激な内容に賛否あった一方、ドロ沼劇を好む韓国で好評を博し、2018年にリメイク版も放送されています。 本作の主題歌は、エルヴィス・コステロの「スマイル」で、挿入歌に坂本九の「見上げてごらん夜の星を」が起用されました。 2005年の月9ドラマ『エンジン』は、才能あるレーシングドライバーの再起を縦軸に、現代社会の子どもの問題を横軸にした緻密なドラマ。 レーサーの神崎次郎 木村拓哉 は、トラブルを起こしてヨーロッパのチームをクビになり、児童養護施設を営む実家に居候します。 送迎バスの運転手として、純粋で天真爛漫な子どもたちとふれあいながら、レース復帰を目指す姿を描きました。 本作の撮影は、月9枠のスポンサーでもあるトヨタが全面協力!ドラマ撮影では異例となる、F1開催中のサーキットで収録が行われました。 レーサー木村はとにかくカッコいいですし、ぶっきらぼうなのに子どもを見る目はどこか穏やかで、繊細な演技が見事でした。 OP主題歌はエアロスミスの「Angel」、EDは映画『クール・ランニング』の主題歌として知られる、ジミー・クリフの「I Can See Clearly Now」です。 TBS開局55周年記念作品として、2007年に「日曜劇場」枠で放送された『華麗なる一族』。 山崎豊子の同名小説を、豪華絢爛なセット、キャスト&スタッフで映像化しました。 高度経済成長期の金融業界で、変革を求めて奔走する万俵鉄平 木村拓哉 と、その父で銀行頭取の大介 北大路欣也 の衝突を骨太に描きます。 長谷川京子、鈴木京香ら女の駆け引きも絡む社会派ドラマにして、究極の人間ドラマです。 情熱と理想に燃える鉄平を抜群の存在感で演じた木村と、北大路の異様な迫力が作り出す異世界感に、終始圧倒されます。 本作は服部隆之によるメインテーマ曲と、挿入歌としてアメリカのロック・バンド、イーグルスの「Desperado ならず者 」が起用されました。 故・野沢尚脚本、木村拓哉と中山美穂のW主演ドラマ『眠れる森』。 野沢は1998年に、本作と『結婚前夜』で第17回向田邦子賞 当時最年少 を受賞しました。 15年前の一家惨殺事件で生き残った女性・大庭実那子 中山美穂 は、婚約者との結婚を目前に控える中、謎の男・伊藤直季 木村拓哉 に付きまとわれ始めます。 彼は敵か、それとも味方か、実那子は不安に苛まれますが、実は驚くべき真実が隠されていたのでした。 ストーリー構成や伏線が非常に緻密で、全編にわたって情感たっぷりに演出された映像美から、キムタク主演のサスペンスドラマの最高傑作と称される作品。 運命的な恋を歌う竹内まりやの主題歌「カモフラージュ」が視聴者の心を揺さぶり、ドラマを盛り上げました。 2004年の月9ドラマ『プライド』は、「氷上の格闘技」と呼ばれるアイスホッケーを扱い、恋愛ゲームを絡めた野島伸司の脚本で大ヒット! 実業団チーム「ブルースコーピオンズ」のキャプテン・里中ハル 木村拓哉 と、OLの村瀬亜樹 竹内結子 の恋愛模様、競技の苦悩や喜びを描きます。 ハルの俺様感が木村本人のイメージとマッチし、「好きになるよ、俺のこと。 Maybe 君は俺を好きになる」という台詞に、女性たちは胸キュン!「maybe」はハルの口癖なのですが、こんなキザな言葉が許されるのはキムタクだからかもしれません。 本作の主題歌は、クイーンの「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」。 その他、多数の楽曲が劇中歌として使用され、クイーンの人気が再燃したことも有名ですね。 1996年に月9枠で放送された通称「ロンバケ」こと、『ロングバケーション』。 木村拓哉、山口智子のW主演による90年代を代表するラブロマンスドラマです。 木村が音楽教室講師で生計を立てる瀬名秀俊を、山口が結婚式当日に婚約者に逃げられたモデル・葉山南を演じ、2人の奇妙な同居生活を描きました。 年下のピアニストに扮した木村の影響から、ピアノを習い始める男性が増えたそうです。 女性から特に高い支持を得て、週刊誌では「月曜日はOLが街から消える」と報じられ、「ロンバケ現象」なる社会現象に!竹内豊、松たか子ら後の主役級キャストが数々の名シーンを生み、ラストシーンはロンドンから生中継されるなど、何かと話題になりました。 主題歌は、久保田利伸 withナオミ・キャンベル名義 の「LA・LA・LA LOVE SONG」。 楽曲単体でも大ヒットし、幅広い世代から愛されています。 2003年放送の『GOOD LUCK!! 』では、キムタクが飛行機のパイロットに!全日空 ANA を舞台に、キャプテンを目指し新米副操縦士として働く新海元 木村拓哉 と整備士の恋、仕事に生きる人びとを描いた青春ドラマです。 新海と衝突するツンデレヒロイン・緒川歩実役に柴咲コウ、実力派の堤真一、黒木瞳、竹中直人、故・いかりや長介らが脇を固めました。 視聴者は困難に立ち向かう熱い男の姿に胸を打たれ、撮影に全面協力したANAの株価が上昇、航空会社への就職希望者も急増といった社会現象に!視聴率が低迷しつつある2000年代において、平均視聴率30%超え、瞬間最高視聴率41%の驚異の数字でした。 主題歌は山下達郎の「RIDE ON TIME」。 この曲=飛行機のイメージが定着し、テレビなどで航空関連の話題を扱う際のBGMに使用されるようになりました。 1997年の月9ドラマ『ラブジェネレーション』では、「ロンバケ」に続いて木村拓哉と松たか子が共演し、松は初めて月9のヒロインを務めました。 本作で木村が演じるのは、広告代理店で働く入社3年目の社員・片桐哲平。 営業部へ移動になるも、同僚の上杉理子 松たか子 と最悪の出会いを果たします。 理子と惹かれ合い始めた矢先、哲平の初恋の女性が現れるという、少女漫画のような物語が展開しました。 ちなみに、モノマネでお馴染みの名言「ちょ、待てよ」を生んだ作品です。 それまで長髪だったキムタクが、劇中で短髪にイメチェンしたことも話題に!全11話の平均視聴率は30. 大滝詠一が歌う主題歌「幸せな結末」は、「LA・LA・LA LOVE SONG」と同じく、聴くだけでドラマの場面を思い出す印象的な曲ですね。 2000年放送の『ビューティフルライフ』は、キムタクの黄金時代を築いたドラマの一つ。 平均視聴率は32. 3%を記録し、視聴率男・木村拓哉の代表作でもあります。 腕はあるのに人気がない美容師・沖島柊二 木村拓哉 と、難病で車椅子生活を送る図書館司書・町田杏子 常盤貴子 の不器用な恋愛を、繊細に描き出しました。 杏子を通して、いわゆる社会的弱者の目線を視聴者に訴え、「バリアフリー」を認知させたと言われています。 柊二にあやかって美容師志望者が増加したり、キムタクが乗るバイク「ヤマハ・TW200」など劇中車の売上が伸びたりと、世間に大きな影響を与えた様子。 号泣必至の最終回は瞬間最高視聴率41. 3%で、キムタクドラマ史上トップの記録です! B'zによる主題歌「今夜月の見える丘に」も大ヒットし、ミリオンセラーを達成しています。 2001年の月9ドラマ『HERO』。 2006年に単発ドラマ、翌年に劇場版が制作されました。 2014年にはヒロインを北川景子に変えて続編が放送、さらに翌年に劇場版第2弾が公開され、木村拓哉主演ドラマでは珍しい長期シリーズ作品です。 言動は型破りでありながら、事件と真摯に向き合う検事・久利生公平 木村拓哉 と担当事務官・雨宮舞子 松たか子 の凸凹コンビが、数々の事件に挑む姿を描きました。 平均視聴率はキムタクドラマでも、平成の民放連続ドラマでもNo. 1の34. 3%!城西支部メンバーそれぞれに人間ドラマがあった点も、人気の要因の一つでした。 久利生のあまりのカッコよさに、劇中で着用した「A BATHING APE」のダウンジャケットが大流行し、プレミアがつきました。 主題歌は宇多田ヒカルが歌う「Can You Keep A Secret? 2019年現在、月9ドラマ主題歌では最後のミリオンセラーです。 木村拓哉の令和初連ドラ主演作 タイトル未定 が、2019年10月期のTBS系「日曜劇場」枠にて、午後9時より放送されることが決定しました! 今回キムタクが挑む職業は、フランス料理の天才シェフ。 自らの慢心で全てを失い、世界最高の三つ星レストランを目指し、再起を図ろうと奮闘するストーリーです。 彼を支える女性シェフの役を、『華麗なる一族』以来、木村と12年ぶりの共演となる鈴木京香が演じます。 他のキャストは不明ですが、制作サイドはすでにミシュランガイドの協力を得ており、パリの三つ星レストランでも撮影予定とのこと。 映画・ドラマ・アニメ・漫画と何でも好きな雑食系ですが、強いて言えば声優マニアで、好きな作品を繰り返し観るタイプです。 ホラー・グロ・戦争ものは少し苦手で、ハッピーエンドが一番好き! 初めて映画館で観た映画は『千と千尋の神隠し』。 ドラマ・映画は恋愛、青春、群像劇、ミステリー系などが好きですが、海外作品はまだ疎いので、VOD amazonプライム、hulu、dTV契約中 も駆使してチェックしたいです。 縁あってciatrでは、アニメや国内ドラマ・映画を中心に、幅広いジャンルの記事を担当しています。

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木村拓哉主演ドラマ一覧&視聴率ランキングTOP11 キムタクが最も輝いた瞬間は?

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10月20日に放送された主演のドラマ「グランメゾン東京」(TBS系)第1話の視聴率が12. 4%だったことがわかった。 今回の数字に制作側は満足していない可能性があるという。 「当初、初回放送はラグビー日本代表戦と時間がかぶるため、視聴率の苦戦が予想されていました。 ですが当日は、プロ野球日本シリーズの延長により丸かぶりは回避され、2ケタ視聴率を獲得。 しかし一部報道によると、今回のドラマには海外ロケなどに膨大な予算が投入されたため、視聴率15%が最低ラインだったとか。 そのため、TBS側はこの結果には満足していないかもしれません」(テレビ誌記者) TBS日曜劇場は今年、主演「」が初回13. 8%、主演「」が初回13. 5%を獲得しているだけに、「グランメゾン東京」もこれ以上視聴率を引き離されたくないところだろう。 しかし2話以降、さらに数字を下げてしまう可能性もあるという。 「第2話が放送される10月27日は、『フィギュアグランプリシリーズ2019』(テレビ朝日系)の時間と丸かぶりなんです。 しかも今回は、羽生結弦が3年ぶりにグランプリファイナル制覇するかどうかに大きな注目が集まっており、視聴者の奪い合いになる可能性も。 さらにテレ朝は翌週以降も、昨年視聴率14. 7%を記録した上川隆也主演の人気ドラマ『遺留捜査』のスペシャル版を2週連続で放送するなど、万全の体制で臨むようです。 そのため一部では、キムタクドラマが初の1ケタ視聴率を記録してしまうのはないかと心配の声があがっています」(前出・テレビ誌記者) とはいえ、初回を見た視聴者からは概ね好評の「グランメゾン東京」。 高視聴率を連発するキムタク神話の力をまだまだ見せてほしいものだ。

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BG~身辺警護人~:新シーズン初回視聴率は17.0%で前シーズン上回る好スタート 木村拓哉の丸腰ボディーガード再び

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[以下引用] 『BG』は2018年1月期にシーズン1がオンエアされたが、初回は15. 7%であったため、シーズン2は1. 3ポイントアップのハイレベルなスタートとなった。 木村にとっても、テレ朝にとっても、これ以上ない好スタートとなったが、ぬか喜びは禁物のようだ。 従って、ドラマファンの間では飢餓感があって、『新作ドラマが見たい』との欲求が強くあったようです。 そのため、新作が再開もしくは放送開始してから、17日の『特捜9』(テレ朝系)第5話が15. 0%、『ハケンの品格』(日本テレビ系)初回が14. 2%と実力以上とも思えるハイレベルの視聴率が出続けています。 当然『BG』初回の17. 0%も出来過ぎでしょう。 それでも、しばらくは注目ドラマの高い視聴率は続くと推測されますが、そのうち落ち着くのでは……。 突如、急降下なんて可能性もあるでしょうから、あまりぬか喜びはしない方がよさそうです」(テレビ誌記者) [日刊サイゾー] 今月中旬になってから、新作ドラマの再スタートが目白押しですね。 本当の勝負は第2話、第3話くらいから始まる…のかな? ちなみに、前回主演ドラマ「グランメゾン東京」は初回12. 4%、最終回16. 4%で、全話平均は12. 9%とキムタクにしてはイマイチな結果でした。 それを考えると、キムタク陣営としてはなんとしてでも全話平均で15%を超えたいところでしょう。 ですが、「BG」は最初からキムタク様のドラマなので、ジャニタレがバーター出演しても批判は起きないはず。 せっかく2ヶ月も待ったんですから、視聴者がアッと驚くサプライズをぜひ実現して欲しいところです。

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