白井 ゴルフ 林間 ショート コース。 白井ゴルフ林間ショートコース 全9ホールの写真付き口コミブログ!|初心者ゴルフ部

千葉県内のゴルフショートコースの全22コース一覧はこちら(一人プレイ・回り放題・安い)

白井 ゴルフ 林間 ショート コース

千葉の白井にある「白井ゴルフ林間コース」です。 以前からここにあるのは知っていました。 というのも、以前行ったことのあるへ行く途中にあったもので。 表から見た感じでは、フラットなコースという先入観を持っていたもので、また、最寄りの高速道路インターから渋滞などもあって、結構時間がかかるもので敬遠していました。 今回、このの管理をされている方から、「ぜひ来てみてください」のお誘いメールを頂いたこともあり、行ってみました。 結果は、良い意味で期待を裏切られました。 とても楽しかったです。 まずは場所ですが、地図で分かるように、駅に比較的近いので(西白井駅から徒歩で20分程度とのこと)、地元の人以外なら、電車で行った方が良いかもしれませんね。 というのも、京葉高速道路の市川もしくは原木インターから北上してここへ行くのですが、1車線道路なので渋滞しても逃げ道なし。 また、踏切の前後で詰まったり、と距離のわりに時間がかかったもので。 現地で、管理人の方に聞いたところ、「必要なクラブを数本持って、電車で来ると楽ですよ」とのアドバイスが。 次回は電車で行ってみたいと思います。 料金は(平日)1周2000円、2周3000円、あとは何周しても3500円だそうです。 必要ならレンタルクラブの用意もあり、無料で貸してくれます。 つまり、運動靴姿で手ぶらで来るといったことも可能でした。 カートはありません。 また、食堂はありますが、シャワーは無しです。 さて、コースは空から見るとこんな感じ。 Aのマークのあるところが1番ホールのティーグランドです。 ご覧になって分かるように、最終9番ホール以外はすべて2グリーンという作りでした。 2つ用意して、使っていない方のグリーンの芝を休ませるのでしょうが、手入れが大変なのではないかな?と思ったり。 写真では分からないかと思いますが、2番ホールは谷(池)超えのホールだったり、3番ホール(写真左上)は初回ラウンド、1グリーンかと思ったら、なんと木々でセパレートされ左右にグリーンがあったりと、面白い設計でした。 グリーンは砲台グリーンも多く、初心者には結構やっかいかも。 また、今回私を悩ませたのはバンカー。 真新しい白い砂が一杯入っていたのです。 ここへボールを入れてしまうと、簡単に脱出させてくれません。 まるで、ここへ行った前日見た、ダイキン・オーキッド・レディスで、森田理香子プロが真新しい砂の入ったバンカーから1打で抜け出せなかったことを思い出してしまいました。 1番ホールのティーグランド。 今の時期は梅の花が咲いています。 もうすぐ桜の花も咲くことでしょう。 こちらが2番ホール谷(池)超えのホールです。 ここでプレーするのは始めてなもので、ここも1グリーンだとばかり思っていたら、なんと左奥にもう1つグリーンがありました。 ティーグランドには白線の入った練習マットが置いてありました。 最初はグリーン方向を確認する意味で、ここにボールを置きショットしていましたが、イマイチ方向が狂います。 気がつけば、アイアン・ヘッドがヒットする瞬間一瞬先にマットに触れるもので動いた感じが。 ならばと設置されている固定マットのスリットにティーを差込み、打ってみたところ方向性の問題も解消。 以降、その方法でプレーしました。 こちらが3番ホール。 旗のたっていた右しか見ていなかったのですがホールアウトする時、もう1つのグリーンを横切りました。 つまり、この写真正面の木を堺に、右と左とにセパレートさせていただのでした。 これが、真新しい砂を入れたバンカー。 砂が柔らかいので、(この感触に)慣れないと、一発では脱出できないかも。 一番上のレイアウト写真で一番左にある4番ホールからは競馬学校の生徒が走らせる馬を見ることができます。 2つグリーンがあって、どちらか一方にバンカーが配置されている、というのが多かったですね。 こちら5番ホール。 ここまでは、ホールが行って、帰って、と互い違いになっていますが、(上のレイアウト写真を見ると分かるように)6番と7番だけは同一方向に向いているのでゴルフバックは6番と7番の間に置いておき、必要なクラブだけ持って行き来すると移動が楽ですね。 そんなことも、2周以上すると分かってきます。 以降のホールは撮影した写真がないので、白井ゴルフさんのホームページの写真でご紹介します。 こちら6番ホールです。 こちらが7番ホールです。 前のホールでホールアウトした際に、右側林が切れたあたりにバックごと置いてくると、移動が楽です。 こちら8番ホールで打ち下ろしとなります。 こちら最終、9番ホールです。 こちらはゆるやかな上りとなっています。 右手、林の右側には民家がありますので、がっちりとネットが張ってガードしてあります。 思い切り打っても大丈夫です。 こちらがコースレイアウト図(イラスト)です。 <練習後記> 別にアイスコーヒーをご馳走になったから言うのではないのですが(笑)、平日、1日、何周、回っても3500円ですから ちなみに私は9ホールを4回周りました 、アイアンの精度が気になる方は行ってみる価値は十分ありありそうです。 冬場ですので芝が枯れていますが、ウェッジを使った時の感覚が同じなのもいいですね。 (私のホームコースは河川敷コースなのですが、芝の種類が入り混じっていて(しかも下地が砂だったりして)、ホールごとにウェッジのすべり具合が違うもので。 汗) 管理人のヒロミさんに、「私がこのコースの近所に住んでいたら毎日来ちゃうかも」とお話したら、「80過ぎの方が何人もいらしていますよ」とのこと。 実際に、喘息の持病のある方が、仲間とここへ来ていらして、1番ホールと9番ホールだけ一緒していました。 本コースだと、一部ホールだけ、という具合には行かないと思いますが、ここならどこのホールへ行こうが、基本自由。 そんなあたりも、ゴルフが好きなお爺ちゃんが楽しめる場でもあるようです。 いいですね、こんな場所が近くにあったら。 今回は、前日が妙に暖かく、しかも強風だったもので、花粉症を心配しました。 しかし、前日の強風で花粉が飛び散らされたのでしょうか、思ったよりも問題は少なかったですね。 次回、また時間が取れたら行ってみましょうかね。 (アイアン用の持ち運びケースも、この為に買ったし。

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【千葉県】ショートコース一覧

白井 ゴルフ 林間 ショート コース

千葉の白井にある「白井ゴルフ林間コース」です。 以前からここにあるのは知っていました。 というのも、以前行ったことのあるへ行く途中にあったもので。 表から見た感じでは、フラットなコースという先入観を持っていたもので、また、最寄りの高速道路インターから渋滞などもあって、結構時間がかかるもので敬遠していました。 今回、このの管理をされている方から、「ぜひ来てみてください」のお誘いメールを頂いたこともあり、行ってみました。 結果は、良い意味で期待を裏切られました。 とても楽しかったです。 まずは場所ですが、地図で分かるように、駅に比較的近いので(西白井駅から徒歩で20分程度とのこと)、地元の人以外なら、電車で行った方が良いかもしれませんね。 というのも、京葉高速道路の市川もしくは原木インターから北上してここへ行くのですが、1車線道路なので渋滞しても逃げ道なし。 また、踏切の前後で詰まったり、と距離のわりに時間がかかったもので。 現地で、管理人の方に聞いたところ、「必要なクラブを数本持って、電車で来ると楽ですよ」とのアドバイスが。 次回は電車で行ってみたいと思います。 料金は(平日)1周2000円、2周3000円、あとは何周しても3500円だそうです。 必要ならレンタルクラブの用意もあり、無料で貸してくれます。 つまり、運動靴姿で手ぶらで来るといったことも可能でした。 カートはありません。 また、食堂はありますが、シャワーは無しです。 さて、コースは空から見るとこんな感じ。 Aのマークのあるところが1番ホールのティーグランドです。 ご覧になって分かるように、最終9番ホール以外はすべて2グリーンという作りでした。 2つ用意して、使っていない方のグリーンの芝を休ませるのでしょうが、手入れが大変なのではないかな?と思ったり。 写真では分からないかと思いますが、2番ホールは谷(池)超えのホールだったり、3番ホール(写真左上)は初回ラウンド、1グリーンかと思ったら、なんと木々でセパレートされ左右にグリーンがあったりと、面白い設計でした。 グリーンは砲台グリーンも多く、初心者には結構やっかいかも。 また、今回私を悩ませたのはバンカー。 真新しい白い砂が一杯入っていたのです。 ここへボールを入れてしまうと、簡単に脱出させてくれません。 まるで、ここへ行った前日見た、ダイキン・オーキッド・レディスで、森田理香子プロが真新しい砂の入ったバンカーから1打で抜け出せなかったことを思い出してしまいました。 1番ホールのティーグランド。 今の時期は梅の花が咲いています。 もうすぐ桜の花も咲くことでしょう。 こちらが2番ホール谷(池)超えのホールです。 ここでプレーするのは始めてなもので、ここも1グリーンだとばかり思っていたら、なんと左奥にもう1つグリーンがありました。 ティーグランドには白線の入った練習マットが置いてありました。 最初はグリーン方向を確認する意味で、ここにボールを置きショットしていましたが、イマイチ方向が狂います。 気がつけば、アイアン・ヘッドがヒットする瞬間一瞬先にマットに触れるもので動いた感じが。 ならばと設置されている固定マットのスリットにティーを差込み、打ってみたところ方向性の問題も解消。 以降、その方法でプレーしました。 こちらが3番ホール。 旗のたっていた右しか見ていなかったのですがホールアウトする時、もう1つのグリーンを横切りました。 つまり、この写真正面の木を堺に、右と左とにセパレートさせていただのでした。 これが、真新しい砂を入れたバンカー。 砂が柔らかいので、(この感触に)慣れないと、一発では脱出できないかも。 一番上のレイアウト写真で一番左にある4番ホールからは競馬学校の生徒が走らせる馬を見ることができます。 2つグリーンがあって、どちらか一方にバンカーが配置されている、というのが多かったですね。 こちら5番ホール。 ここまでは、ホールが行って、帰って、と互い違いになっていますが、(上のレイアウト写真を見ると分かるように)6番と7番だけは同一方向に向いているのでゴルフバックは6番と7番の間に置いておき、必要なクラブだけ持って行き来すると移動が楽ですね。 そんなことも、2周以上すると分かってきます。 以降のホールは撮影した写真がないので、白井ゴルフさんのホームページの写真でご紹介します。 こちら6番ホールです。 こちらが7番ホールです。 前のホールでホールアウトした際に、右側林が切れたあたりにバックごと置いてくると、移動が楽です。 こちら8番ホールで打ち下ろしとなります。 こちら最終、9番ホールです。 こちらはゆるやかな上りとなっています。 右手、林の右側には民家がありますので、がっちりとネットが張ってガードしてあります。 思い切り打っても大丈夫です。 こちらがコースレイアウト図(イラスト)です。 <練習後記> 別にアイスコーヒーをご馳走になったから言うのではないのですが(笑)、平日、1日、何周、回っても3500円ですから ちなみに私は9ホールを4回周りました 、アイアンの精度が気になる方は行ってみる価値は十分ありありそうです。 冬場ですので芝が枯れていますが、ウェッジを使った時の感覚が同じなのもいいですね。 (私のホームコースは河川敷コースなのですが、芝の種類が入り混じっていて(しかも下地が砂だったりして)、ホールごとにウェッジのすべり具合が違うもので。 汗) 管理人のヒロミさんに、「私がこのコースの近所に住んでいたら毎日来ちゃうかも」とお話したら、「80過ぎの方が何人もいらしていますよ」とのこと。 実際に、喘息の持病のある方が、仲間とここへ来ていらして、1番ホールと9番ホールだけ一緒していました。 本コースだと、一部ホールだけ、という具合には行かないと思いますが、ここならどこのホールへ行こうが、基本自由。 そんなあたりも、ゴルフが好きなお爺ちゃんが楽しめる場でもあるようです。 いいですね、こんな場所が近くにあったら。 今回は、前日が妙に暖かく、しかも強風だったもので、花粉症を心配しました。 しかし、前日の強風で花粉が飛び散らされたのでしょうか、思ったよりも問題は少なかったですね。 次回、また時間が取れたら行ってみましょうかね。 (アイアン用の持ち運びケースも、この為に買ったし。

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白井 ゴルフ 林間 ショート コース

千葉の白井にある「白井ゴルフ林間コース」です。 以前からここにあるのは知っていました。 というのも、以前行ったことのあるへ行く途中にあったもので。 表から見た感じでは、フラットなコースという先入観を持っていたもので、また、最寄りの高速道路インターから渋滞などもあって、結構時間がかかるもので敬遠していました。 今回、このの管理をされている方から、「ぜひ来てみてください」のお誘いメールを頂いたこともあり、行ってみました。 結果は、良い意味で期待を裏切られました。 とても楽しかったです。 まずは場所ですが、地図で分かるように、駅に比較的近いので(西白井駅から徒歩で20分程度とのこと)、地元の人以外なら、電車で行った方が良いかもしれませんね。 というのも、京葉高速道路の市川もしくは原木インターから北上してここへ行くのですが、1車線道路なので渋滞しても逃げ道なし。 また、踏切の前後で詰まったり、と距離のわりに時間がかかったもので。 現地で、管理人の方に聞いたところ、「必要なクラブを数本持って、電車で来ると楽ですよ」とのアドバイスが。 次回は電車で行ってみたいと思います。 料金は(平日)1周2000円、2周3000円、あとは何周しても3500円だそうです。 必要ならレンタルクラブの用意もあり、無料で貸してくれます。 つまり、運動靴姿で手ぶらで来るといったことも可能でした。 カートはありません。 また、食堂はありますが、シャワーは無しです。 さて、コースは空から見るとこんな感じ。 Aのマークのあるところが1番ホールのティーグランドです。 ご覧になって分かるように、最終9番ホール以外はすべて2グリーンという作りでした。 2つ用意して、使っていない方のグリーンの芝を休ませるのでしょうが、手入れが大変なのではないかな?と思ったり。 写真では分からないかと思いますが、2番ホールは谷(池)超えのホールだったり、3番ホール(写真左上)は初回ラウンド、1グリーンかと思ったら、なんと木々でセパレートされ左右にグリーンがあったりと、面白い設計でした。 グリーンは砲台グリーンも多く、初心者には結構やっかいかも。 また、今回私を悩ませたのはバンカー。 真新しい白い砂が一杯入っていたのです。 ここへボールを入れてしまうと、簡単に脱出させてくれません。 まるで、ここへ行った前日見た、ダイキン・オーキッド・レディスで、森田理香子プロが真新しい砂の入ったバンカーから1打で抜け出せなかったことを思い出してしまいました。 1番ホールのティーグランド。 今の時期は梅の花が咲いています。 もうすぐ桜の花も咲くことでしょう。 こちらが2番ホール谷(池)超えのホールです。 ここでプレーするのは始めてなもので、ここも1グリーンだとばかり思っていたら、なんと左奥にもう1つグリーンがありました。 ティーグランドには白線の入った練習マットが置いてありました。 最初はグリーン方向を確認する意味で、ここにボールを置きショットしていましたが、イマイチ方向が狂います。 気がつけば、アイアン・ヘッドがヒットする瞬間一瞬先にマットに触れるもので動いた感じが。 ならばと設置されている固定マットのスリットにティーを差込み、打ってみたところ方向性の問題も解消。 以降、その方法でプレーしました。 こちらが3番ホール。 旗のたっていた右しか見ていなかったのですがホールアウトする時、もう1つのグリーンを横切りました。 つまり、この写真正面の木を堺に、右と左とにセパレートさせていただのでした。 これが、真新しい砂を入れたバンカー。 砂が柔らかいので、(この感触に)慣れないと、一発では脱出できないかも。 一番上のレイアウト写真で一番左にある4番ホールからは競馬学校の生徒が走らせる馬を見ることができます。 2つグリーンがあって、どちらか一方にバンカーが配置されている、というのが多かったですね。 こちら5番ホール。 ここまでは、ホールが行って、帰って、と互い違いになっていますが、(上のレイアウト写真を見ると分かるように)6番と7番だけは同一方向に向いているのでゴルフバックは6番と7番の間に置いておき、必要なクラブだけ持って行き来すると移動が楽ですね。 そんなことも、2周以上すると分かってきます。 以降のホールは撮影した写真がないので、白井ゴルフさんのホームページの写真でご紹介します。 こちら6番ホールです。 こちらが7番ホールです。 前のホールでホールアウトした際に、右側林が切れたあたりにバックごと置いてくると、移動が楽です。 こちら8番ホールで打ち下ろしとなります。 こちら最終、9番ホールです。 こちらはゆるやかな上りとなっています。 右手、林の右側には民家がありますので、がっちりとネットが張ってガードしてあります。 思い切り打っても大丈夫です。 こちらがコースレイアウト図(イラスト)です。 <練習後記> 別にアイスコーヒーをご馳走になったから言うのではないのですが(笑)、平日、1日、何周、回っても3500円ですから ちなみに私は9ホールを4回周りました 、アイアンの精度が気になる方は行ってみる価値は十分ありありそうです。 冬場ですので芝が枯れていますが、ウェッジを使った時の感覚が同じなのもいいですね。 (私のホームコースは河川敷コースなのですが、芝の種類が入り混じっていて(しかも下地が砂だったりして)、ホールごとにウェッジのすべり具合が違うもので。 汗) 管理人のヒロミさんに、「私がこのコースの近所に住んでいたら毎日来ちゃうかも」とお話したら、「80過ぎの方が何人もいらしていますよ」とのこと。 実際に、喘息の持病のある方が、仲間とここへ来ていらして、1番ホールと9番ホールだけ一緒していました。 本コースだと、一部ホールだけ、という具合には行かないと思いますが、ここならどこのホールへ行こうが、基本自由。 そんなあたりも、ゴルフが好きなお爺ちゃんが楽しめる場でもあるようです。 いいですね、こんな場所が近くにあったら。 今回は、前日が妙に暖かく、しかも強風だったもので、花粉症を心配しました。 しかし、前日の強風で花粉が飛び散らされたのでしょうか、思ったよりも問題は少なかったですね。 次回、また時間が取れたら行ってみましょうかね。 (アイアン用の持ち運びケースも、この為に買ったし。

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