白鳥 の 湖。 「白鳥の湖」バレエのあらすじやバリエーションなどを解説してみました。

白鳥の湖

白鳥 の 湖

見頃は10月中旬~3月末。 特に1月は白鳥が一番多く見られる見頃。 無料で見学できますが、エサや募金の寄付をしていくと喜ばれるんじゃないでしょうか。 白鳥が訪れる地であることから、安曇野 特に豊科 には白鳥をモチーフにしたものが数多く見うけられます。 豊科インターをおりてすぐの場所にあるショッピングスポットの名前は「スワンガーデン」 そこの一番目立つところに、白鳥のステンレスアート。 ステンレス彫刻家の中嶋大道さんの作品です。 大きい方は、高さ4. 3メートル・幅6メートル、小さい方は、高さ2. 5メートル・幅3メートルあります。 スワンガーデンから白鳥湖へは、1. 2キロ先を右折です。 豊科インターを降りた道を直進していくと、白鳥湖の案内看板があります。 そこを右折します。 高速道路の高架橋の下をくぐり抜けます。 いっきに景色が田舎風景になります。 大型バスで観光に訪れる方も増えたため、大型バス用の駐車場も確保されています。 「アクアピア安曇野」内に停めますので、大型バスはここで左折します。 一般の車はそのまま直進、つきあたりのT字路を左折します。 あとは、白鳥湖の看板が示すとおりに行きましょう。 途中から砂利道。 ローダウンの車は「ゴリゴリ」いうかも・・・。 駐車場 広めですが、舗装されていないため、雨や雪の時はちょっと大変。 ひときわ目立つ、「ようこそ白鳥湖へ」と書かれたトレーラー。 実はこれ、白鳥観察館。 白鳥に関しての情報が満載です。 コハクチョウについての説明 犀川の白鳥 コハクチョウ は、今年も北極圏の東シベリアで育てた数多くの幼鳥と共に飛来しました。 今4000kmの長旅の疲れを癒し羽を休めています。 もともと日本に於ける白鳥の飛来地は、水深の浅い湖沼でそこは絶好の餌場であり、又ねぐらでもあいました。 今その湖沼は、開田のため開拓され埋めたてられています。 餌場を失った白鳥たちは、人間の保護がなくては越冬することができなくなっています。 犀川の川原も自然の餌が少なく白鳥たちが越冬することは難しいことです。 見守る人の心の優しさと充分な給餌が白鳥をつなぎ止めているのでしょうか。 ここで充分に力を貯えて無事に北帰行を果たしてほしいものです。 白鳥の飛来時期は、年々早くなり10月中旬には第一陣がやってきます。 そして、よほどのアクシデントがない限り3月下旬まで羽を休めています。 北へ旅立った白鳥たちは、一旦北海道クツチャロ湖等に集結し、4月末から5月はじめに北極圏東シベリアへ繁殖のために帰っていきます。 標識鳥の追跡調査等によって、その飛行ルートも解明されつつあります。 ツンドラ地帯の氷が解ける6月上旬に数個の卵を生みヒナをかえして、9月末から10月始めに日本へ渡ってくるのです。 この一帯は、白鳥のほかに90種類以上の野鳥が確認されていて、野鳥の宝庫といえます。 白鳥と共に観察をおすすめします。 白鳥飛来と同時に有志で「アルプス白鳥の会」が結成され、一帯の環境整備と1日2回の給餌、機関紙「白鳥通信」の発行を、ボランティア活動で行っています。 特別な管理人はいません、ご協力下さい。 お願い 1、ご持参の餌は一旦餌置場にお預かりして、時間と量を決めて皆さんと共に給餌しています。 朝7時、夕4時 2、餌をご持参の方、募金に協力してくださった方には機関紙「白鳥通信」の発送をもってお礼にかえさせていただきます。 北側机上の所定封筒に住所、氏名、郵便番号をご記入下さい 3、空き缶、吸い殻、ゴミなど散らかさないよう一帯の環境整備にご協力してください。 2007年度までは誰でも餌を与えることができましたが、2008年度から鳥インフルエンザへの懸念のため、アルプス白鳥の会の方たちが毎日交代で給餌してくれています。 ご来訪の皆様へお願い 本年より、鳥インフルエンザの国内での発生状況を踏まえ、白鳥湖へお越しくださいました皆様による給餌は、当分の間、ご遠慮いただくことといたしました。 渡来した白鳥や水鳥などを観察される際は、適切な距離を保ち、暖かく見守ってくださいますようお願いいたします。 給餌の時間は朝と夕方の2回。 給餌タイムは最も多く白鳥が見られると思いますよ。 白鳥見学の皆様へ ・白鳥のえさは、時間を決めて行っています。 ・白鳥のえさの時間は、下記の時間です。 朝 午前6時30分頃 夕方 午後4時00分頃 ・時間外に、えさを与えることはご遠慮下さい。 ご協力をお願いします。 アルプス白鳥の会 平成22年1月8日現在 安曇野に飛来、越冬をしている白鳥の数は、632羽です。 犀川白鳥湖飛来数は、162羽。 今年は御法田遊水池の方に多く飛来しているようです。 飛来数はその年によっていろいろ。 2005年度の2398羽飛来したという年もあれば 日本海側の越冬地が豪雪でエサ不足であったため 、2006年度は梅雨時の豪雨で川の流れが変わってしまい772羽に激減という年もあります。 火事騒ぎで驚いていなくなった鳥がいるみたいです。 サカツラガン 安曇野に飛来していた超珍鳥のサカツラガンは、26日午後5時過ぎのねぐら付近 明科・御法田遊水地 の火事騒ぎで驚き飛び立ったまま現在、個体確認ができていません。 「ガァハン ガァハン」「ガガガガ」と鳴く、ガンの仲間で日本への飛来数が少ない鳥らしいです。 鳴きまねしたら、戻って来たりして?? 白鳥観察館の中は自由に入れるようになっています。 机の上に、白鳥観察ノート 白鳥を見学しての感想など一筆どうぞ。 生まれ故郷に帰れない白鳥の記事 故郷に帰れない白鳥の数が近年増えているそうです。 壁には表彰状などが多数飾られています。 寒い日はここから白鳥見学します? ほとんど見えないと思いますが・・・。 では、さっそくダム湖の方へ行ってみましょう。 階段を登って、えん提から白鳥を観察します。 ワン・ツゥ・スリー 全回転式自在ステップ 段差が低く、滑りにくい階段ですので、小さなお子様やお年寄りにやさしいですね。 白鳥湖は、犀川と堰き止めた場所です。 2006年度の梅雨豪雨災害で、川の形が大きく変わりました。 今は復旧工事がされ、豪雨対策はバッチリです。 ロープがはられた場所は安全です。 それ以上先は、危険ですので入らないでくださいね。 優雅に泳ぐ白鳥の姿が見られます。 翼を広げると190cmにもなるそうですよ。 思ったよりデカイっ!! 昼間は穂高方面にお出掛けしているらしいです。 この日の白鳥の数は少なめでした。 えん提から見るより、駐車場の北側の池みたいになっている場所の方が間近で観察できると思います。 バックに北アルプスが見えて、景色サイコー!! 白鳥と鴨がわんさか。 水際まで降りていけますが、落ちないように気をつけて!! 水中に潜る白鳥2羽 エサでも探しているんでしょうか? ぷはーっ! 鴨もたくさん見られます。 カルガモ?マガモ?コガモ? 夕方の給餌タイムに遭遇しました。 白鳥湖の南側、白鳥小屋付近で見ることができます。 この時ばかりは、優雅に泳いでいた鳥たちも我先にとエサ場に向かいます。 白鳥湖の東側にある山 光城山 日中はただの山ですが・・・ 夜になると、山の中腹あたりに白鳥のイルミネーションが浮かび上がります。 期間:白鳥飛来確認後 12月上旬から3月下旬 点灯時間:午後6時から午後10時 電球数:98個 開始年:昭和63年(平成元年までは発電機、以降電気配線) このイルミネーションをガン見しながら運転していたら、事故った・・・ということもあったそうです。 初めて見る方は気になるかもしれませんが、運転中はよそ見しないように気をつけてくださいね。

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チャイコフスキー「白鳥の湖」より

白鳥 の 湖

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 白鳥の渡来地として全国的に有名で、ラムサール条約登録湿地でもある瓢湖。 白鳥は、毎年10月上旬に第一陣が訪れ、3月下旬ごろまで滞在しています。 11月下旬ころのピーク時には、5000羽を超える白鳥が見られることもあります。 瓢湖に昼間来た人からよく言われるのは「白鳥があまりいない」ということ。 白鳥は昼間は周辺の田んぼへ食事に出かけてしまいます。 瓢湖が最も美しいのは「日の出」ごろで、朝焼けに染められた五頭連峰をバックに白鳥が飛び立つ姿は必見です。 瓢湖の今の姿を見ることができる ライブカメラ。 渡り鳥たちが湖面で過ごす様子を 3分間隔のリアルタイム映像で確認できます。 3月6日(金曜日) 0羽 傷病などで帰れない白鳥を除いて、白鳥の北帰行が終わったようです。 来年度も、数多くの白鳥が瓢湖に来てくれることを期待し、今年度の飛来数調査を終了いたします。 2月28日(金曜日) 43羽 ほぼ北帰行が完了し、残っている白鳥は元からいた残留組も含め、わずかとなりました。 瓢湖は、2週間前には3,000羽を超える白鳥がいたとは思えないほどの静けさです。 残りのマイペース組も今週中には北へ帰っていくのでしょうか。 2月21日(金曜日) 555羽 やはり、本格的な北帰行が始まったようで、先週の渡来数の多さは南下していた白鳥が中継点として瓢湖に立ち寄った ためかもしれません。 渡来数は一気に2,000羽以上減ってしまいました。 残っている白鳥たちの旅立ちも間近であると思われます。 白鳥たちの様子をご覧なりたい方はお早めに瓢湖にお越しく ださい。 南下していた白鳥たちも集まってきたのか、渡来数は1,000羽以上増えました。 いよいよこれから北帰行が始まるのでしょうか。 2月16日(日曜日)には、新潟県野鳥保護の集いが開催され、午前中に行われた瓢湖探鳥会では、39種類のガンカモ類 を中心とした野鳥が確認されました。 湖面のほとんどが凍っていて、白鳥やカモ類はわずかな水面に 集まっていました。 普段は周辺の田んぼに飛び立つ白鳥たちも、午前8時を過ぎても旅立つ姿を確認することができませんでした。 暖冬により、この時期にしては暖かい日が続いていましたが、今夜から明朝にかけては雪の予報が出ています。 瓢湖に お越しの際はしっかり防寒対策をしてきてください。 1月28日(火曜日)、水原小学校1年生の皆さんが餌やり体験に来てくれました。 瓢湖を訪れるカモ類のなかでも個体数の少ない「アメリカヒドリ」を見つけました。 写真中央がアメリカヒドリ。 その左手前がハシビロガモ。 瓢湖にお越しの際は、白鳥と併せて、水鳥観察も楽しんでください。 「アメリカヒドリ」について詳しく知りたい方は、をご覧ください。 飛び立ち開始は午前6時51分、飛来数はぐんと減って昨年並みになりました。 一昨日、「セグロカモメ」がふれあい桟橋近くの浮島に渡来しているのを確認しました。 瓢湖にお越しの際は、白鳥と併せて、水鳥観察も楽しんでください。 「セグロカモメ」について詳しく知りたい方は、をご覧ください。 1月12日(日曜日) 3,320羽 今回は、新潟県野鳥愛護会主催のガンカモ類生息調査の一環として、白鳥の飛来数調査を実施しました。 飛び立ち開始は前回同様ゆっくりで、午前6時44分でした。 少し寒さが緩んだ影響か、白鳥の数も少し増えました。 1月6日(月曜日) 2,960羽 新年明けましておめでとうございます。 こちらは悪天候の日が少なく、大変穏やかな年末年始となりました。 令和元年の飛来数調査は、本日で終了となります。 どれくらいの数の白鳥たちが瓢湖で年越しをするのでしょうか。 令和2年は1月6日(月曜日)より調査を開始します。 昨日、特徴的な羽色から「パンダガモ」の愛称で知られる「ミコアイサ」を見つけました。 【令和元年12月19日撮影 写真中央がミコアイサ(オス)】 瓢湖にお越しの際は、白鳥と併せて、水鳥観察も楽しんでください。 「ミコアイサ」について詳しく知りたい方は、をご覧ください。 12月10日、昨年に引き続き、瓢湖ではめったに確認することのできない迷い鳥「コスズガモ」を1羽確認しました。 白鳥おじさんの餌付けが行われる「ふれあい桟橋」の周辺にいて、よく似ている「キンクロハジロ」と行動を共にしていま す。 なかなか見つけるのは大変ですが、お越しの際は探してみてください。 なお、「コスズガモ」について詳しく知りたい方は、をご覧ください。 白鳥たちは更なる越冬地へ向かったのでしょうか、1,000羽以上少なくなりました。 11月29日(金曜日) 4,200羽 今年一番の冷え込みにより、昨日瓢湖でも初雪が観測されました。 白鳥たちは寒空の下、田んぼで食事をしていました。 (午前9時 須走地内の田んぼにて撮影) 11月22日(金曜日) 4,278羽 風が弱かったせいか、朝の飛び立ちもゆっくりで、遅くまで瓢湖に残っている白鳥が多数いました。 展望デッキにも霜が降りていました。 いよいよ冬本番でしょうか。 11月15日(金曜日) 4,185羽 寒さの影響からか500羽以上少なくなりました。 朝お出かけの際は防寒対策をしっかりしてください。 11月8日(金曜日) 4,754羽 昨日、水原小学校3年生の皆さんが総合学習の一環として、白鳥観察や餌やり体験に来てくれました。 11月1日(金曜日) 4,295羽 ほぼ例年並みの飛来数となりました。 今週末は連休です。 多くの皆さんのご来場をお待ちしています。 10月25日(金曜日) 4,094羽 順調に飛来数は増え、4,000羽をこえました。 今朝はあいにくの小雨でしたが、まだ暖かく軽装でも大丈夫でしたが、日に日に寒くなっていきます。 早朝にお越しの際は 防寒対策をしっかり講じてお越しください。 10月18日(金曜日) 2,592羽 先週末に発生した台風19号の影響により、市内もかなりの暴風雨でしたが、白鳥たちは例年と同じくらい渡来し、一気に増えました。 写真は10月16日午後5時に撮影したものです。 白鳥は、夕方4時から6時くらいに瓢湖に戻ってきます。 10月11日(金曜日) 129羽 写真は今朝の飛び立つ姿を撮影したものです。 週末は、大型の台風が接近する予報になっています。 白鳥たちが無事に渡ってきてくれるといいのですが。 10月8日(火曜日) 103羽 飛来数はさらに増え、早くも3桁になりました。 白鳥は朝6時から7時にかけて飛び立ちます。 夕方4時ころから瓢湖に帰ってきます。 日中はカモ類等の野鳥を近くから観察することができます。 10月7日(月曜日) 35羽 新たに18羽の白鳥が増え、合計35羽早朝に確認されました。 今後は飛来数調査を毎週金曜日の早朝に実施し、渡来情報も併せて更新します。 (渡来状況写真も随時公開します。 ) 10月6日(日曜日) 17羽 新しい令和の時代初となるコハクチョウ17羽が瓢湖に渡来したことを確認しました。 【参考】前年度初確認:10月4日8羽、最多渡来:11月16日5,572羽、最終確認3月1日 10月14日(月曜日)から白鳥おじさんの活動が始まります。 午前9時、午前11時、午後3時の1日3回、餌付けを行います。 白鳥おじさんの「こーい、こーい」の声に白鳥やカモなどの水鳥が集まってくる様子は圧巻の一言。 白鳥やその他の水鳥がたくさん集まりますので、瓢湖に訪れる際はこの時間がおすすめです。 「白鳥おじさん」とは 昭和29年、故吉川重三郎さんが日本で初めて野生の白鳥の餌付けに成功したことで全国的に有名となりました。 2代目故吉川繁男さんが平成6年に高齢を理由に引退してから20年近く不在となっていましたが、平成25年1月に3代目 白鳥おじさんの齋藤功さんが就任しました。 今年度も白鳥の餌付けや観光客のガイドを行います。 ヒドリガモ、アメリカヒドリ、マガモ、カルガモ、オナガガモ、コガモ、キンクロハジロ、ハシビロガモ、ホシハジロなどのカモ類やアオサギ、ダイサギ、コサギ、オオバンなどの鳥類も見ることができます。

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2020年 犀川白鳥湖へ行く前に!見どころをチェック

白鳥 の 湖

240余年の歴史と伝統を誇り、世界3大バレエ団のひとつに讃えられる【ボリショイ・バレエ】が2020年11月に来日。 ボリショイ・バレエは、60年にわたり日本と深い絆を持ち、いつの時代も世代をこえて私たちに感動を届けてきました。 バレエ界を代表するスターや次の世代を担うダンサーたちが日本公演に集い、いまふたたび!ボリショイ・バレエの黄金期をお届けいたします。 ボリショイ劇場が世界に誇るダンサーたち、ボリショイ劇場管弦楽団、舞台スタッフなど総勢230名が来日する日本公演。 ぜひ、ご期待ください。 《2》主役ソリスト1名のサイン入りツアープログラムを1冊プレゼントいたします。 《3》抽選で10名様に、主役バレリーナ1名のサイン入りトゥシューズをプレゼントいたします。 《4》期間中の舞台リハーサルまたはクラスレッスンを見学いただけます。 《5》期間中1公演の終演後にバックステージにご案内いたします。 《6》記念のオリジナルチケットをご用意し郵送にてお届けいたします。 ・10公演すべての座席をお選びいただけます(それに伴い、お電話でのお申込み時、通話に少し長めのお時間を頂戴いたします)。 ・お申込みは、ジャパン・アーツぴあコールセンターのみでの受付、お支払い方法はクレジットカード決済または銀行振込のみとなります。 その奇跡のプロポーションから紡ぎだされる至高の舞を見るために、常に満場の観客が公演に押し寄せます。 同時代に生きるのなら一度は触れたいザハーロワの芸術。 伝説の舞台になる予感がする「白鳥の湖」、日本初披露となる「スパルタクス」エギナ役、そしてボリショイ・バレエ団とお贈りする初のプロデュース・ガラ。 今回も見逃せません。 [ 次のことをあらかじめご承知の上、チケットをお求め下さい。 ] 上記出演者は2020年1月24日現在の 来日予定メンバーです。 出演者は、病気、怪我、その他の止むを得ない事情で変更になる場合がございます。 最終的な出演者は当日発表とさせていただきます。 一旦お求めいただきましたチケットは、公演中止の場合を除きキャンセル・公演日の振替等をお受けしておりませんので、あらかじめご了承下さい。 ご承諾いただけない場合は当日券のご利用をお願いいたします。 (前売りで売り切れとなった場合は当日券の販売はございません)いかなる場合も再発行はできません。 紛失等に十分ご注意下さい。 開演時間に遅れますと、長時間ご入場をお待ちいただくことになります。 時間には余裕を持ってお越し下さい。 ご入場には一人1枚チケットが必要です。 また、4歳児未満のお子様の入場はご遠慮ください。 本公演は すぺて指定席です。 お持ちのチケット以外の座席ではご鑑賞いただけません。 場内での録音・録画・携帯電話の使用は固くお断りいたします。 ネットオークションなどによるチケットの転売はトラブルの原因になりますのでお断りいたします。 お席によっては舞台が見切れる場合がございます。 他のお客様のご迷惑となる場合、主催者の判断でご退場いただく場合があります。

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