マギレコ 二部 感想。 マギレコアニメ1話感想!まどマギキャラや新キャラも登場?みんなの声は?

マギアレコード6話(マギレコ/アニメ)見逃し無料動画と感想考察ネタバレ!フェリシアとフクロウ幸運水

マギレコ 二部 感想

マギレコ、というかゲームの物語はテーマがあり それを元にストーリーが作られると言われている。 この考察は少し雑な部分があるかもしれないけどね。 マギレコのテーマは 「魔法少女の幸せ」以外に 「現在、過去、未来」があると考えられ 多分他にもまだある 一部のキャラやその関係性に使われている。 例えばななか組が数奇な縁に導かれ~というテキストが メモリアの【白い椿のもとで】にあるが この四人に共通しているのは 「本人たちが生まれる前から存在している 受け継がれてきた何かがある」という事。 つまりは「過去」を現すもの。 アザレア組に関しては「未来」を現すもの。 団地組に関しては「現在」を現すもの。 だからこそ【散花愁章】では この三組がメインだったと思われる。 さらに病院組の三人もこのテーマに当てはまるようで 柊ねむ:歴史に残る知識や文化などを尊重し その過去から学ぶ事で自分の可能性の幅を広げる事ができる。 そして同時に他者の思いや考えなどを 客観的に捉え考える事により自分も同じように 相手に与え、相手から与えられて そこから新しい何かを創造する事が可能だと思っている印象がある。 里見灯花:先人が作ったものには無駄が多く、 自分はそれ以上に効率性や保存性などに優れたものを 作り出す事が出来ると自負する。 そのために歴史的な価値があろうと どれだけ素晴らしい出来とされてるものだろうと 自分が無駄だと思ったかそうでないか主観的に捉え 壊して捨てるか大事に取っておくかを判断しているように見える。 本人は自分のやり方が正しいと考え これからの未来のためとなることを信じている様子。 環うい:今までの事もこれからの事も 自分にはわからないが、今を大事に精一杯生きれば 過去も未来も、その時代に生きた人の思いを 大切にする事が出来る、と考えている節がある。 その影響か、誰が一方的に悪いとは考えず 敵だとしても話を聞こうとしたり、 相手に何らかの事情や思いがある事を前提に考える。 おそらく第二部になってから加わった 新キャラの一部にもこのテーマが適用されると考えられる。 第一部は「魔法少女の幸せ」のテーマが中心で 第二部は 「本来、円環の理が救済するはずの魔法少女たちを、 または存在するはずのない魔法少女も含めて いろはたちが自分たちで考えながらどう救済するのか?」 という、いろはたち独自の 「魔法少女の救済」がテーマである可能性が高い。 悪魔ほむらがどうのとか言われてるけど たしかに可能性が無いわけではないとは思うよ。 クーほむには興味が無いから YouTubeでクーほむの魔法少女ストーリーを見たけど クーほむにとっては 「自分の世界はまどかが自身の存在を賭けて そのすべてを解決したんだから あの世界の自分が乗り越えられるわけがない」 と考えていたけど 無事乗り越えられたわけだから 「じゃあこっちのまどかの犠牲は何だったの?」 「まどかの願いを否定するような世界は滅ぼす」 悪魔形態になってからこういう理由で マギレコ時空に殴り込んでくる可能性が無くはないんだよ。 こうなると仮定しても いつの事になるのやらって話だけど…。 でも円環の理かそれに準ずる何らかの存在が 第二部で介入してくる可能性が高いとは考えてるんだけどね…。

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Magia Day 2019 マギアデイ2019 感想 マギアレコード 1話 感想

マギレコ 二部 感想

マギレコ第二部のオープニングアニメが アプリ内だけなのか知らんけど配信されてて そのオープニングに出てくる ネオマギウスの新リーダーっぽいキャラが 個人的な好みにどストライクでござる。 というわけでガチャの優先度を紫の新キャラ>結菜とする。 いつ出るのかはまったくわからんがなぁ! 迫真 新キャラの名前が安直に 「しおん」っていう読みの名前だったら なおよろしいのだけど…。 「ゆかり」はスキマ妖怪が 脳内に浮かび上がるのでちょっと…。 まどマギでの一番好きなキャラでなら 間違いなく眼鏡ほむらなんだけど マギレコのキャラで、と言われたら このキャラになりそうなくらいにはかなり好み。 なんだか紫色に関連しているキャラが 好きになりやすいような…。 新キャラもそうだけど ほむらのソウルジェムの色も紫だし…。 創作において紫はあの世とこの世を 行き来できる唯一の色とされてるそうだけど それと関係してたりするんだろうか? マギレコは関係無い話で 自分で自覚症状は無いんだけど おそらく鬼滅ロスになっている模様。 他の人のツイートというか ほとんどのツイートが頭に入ってこない。 気づいたら鬼滅関連のタグのツイートを見て回ってるし…。 ああいう終わり方はかなり好きだよ。 不死川兄弟の最後らへんの場面は笑った。 義勇たちの3人のところも大好きだぜ。 幸せハッピーエンドでなにより。

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Magia Day 2019 マギアデイ2019 感想 マギアレコード 1話 感想

マギレコ 二部 感想

今作では、主人公・ 環いろはをはじめとしたメインキャラクターの魔法少女たちが、新興都市 「神浜市」に広まる様々な 都市伝説的な噂を調査し、その噂を現実のものにしている敵キャラクター 「ウワサ」を退治していくことになります。 そして、その裏で暗躍している敵組織 「マギウスの翼」の行方を追っていくことになるのです。 生まれたときから病気を患っていて、入退院を何度も繰り返していました。 里見メディカルセンターの同じ院内学校に通っていた 里見灯花や 柊ねむとはとても仲が良くて、よく喧嘩をする2人の仲裁に入ることもしばしば。 いろはがキュゥべえと契約して魔法少女になった際に 「妹の病気を治してほしい」と願ったことで病気が完治します。 その後、無事に退院したはずなのですが、 とある出来事によってういの存在は人々から忘れ去られてしまいます。 ここからは、そんな環ういについてより詳しく解説していきます。 しかし、物語開始時点では、両親と自分だけの家族3人暮らしだと思い込んでいて、 ういという妹がいた記憶を失っていました。 前に神浜市に訪れてから 「知らない少女の夢」を見て胸にざわめきを覚えるようになったいろはは、原因を探すために再び神浜市を訪れることになります。 「調整屋」を営む八雲みたまから魔力を強化してもらうなかで、 自分が魔法少女になったときに叶えてもらった願いをも忘れていることに気づかされたいろはは、それが「知らない少女の夢」と関係していることを察し、その夢を見るようになった原因だと思われる小さいキュゥべえを探し出そうとします。 そして、その魔女の結界内で出会った 小さいキュゥべえを抱きしめたとき、いろはは自分の中から知らない少女に関する記憶が溢れ出してくるのを感じ、 その少女こそが自分の妹であったことを思い出します。 しかし、妹のことを何故忘れていたのか、家の中からどうして妹の物が消えてしまったのかはわからないままで、その理由を知るために神浜市で妹を探し続けることになるのです・・・。 関連記事をご紹介 【マギレコ】マギウスの育てた「エンブリオ・イブ」との関係 ねむと灯花の並びは煌びやかで良い — aburuhoru aburuhoru 魔法少女は 「ソウルジェム」という、宝石状のアイテムに穢れを溜め込むと、呪いを振りまく 「魔女」になってしまうという宿命に縛られています。 神浜市で魔法少女の仲間とともにういの行方を追うなかで、いろははそんな魔法少女たちの救済を目指す魔法少女による組織 「マギウスの翼」と敵対していくことになります。 厳密には「マギウスの翼」は組織のトップ3人 「マギウス」の手足となって働いている集団のことを指しているのですが、目的のためならば一般人をも巻き込んで犠牲にしかねないようなやり方に、いろはたちは反発を覚えるようになっていくのです。 マギウスは、 アリナ・グレイ、里見灯花、柊ねむの3人。 かつてのういの入院友達が、2人ともマギウスとして暗躍していたのです。 ワルプルギスの夜対エンブリオ・イブの圧倒的怪獣大戦争感よ。 それはマギウスの本拠地である「ホテルフェントホープ」の地下聖堂に安置された存在。 耐性を持っているマギウスは平然としていられますが、他の魔法少女たちにとってはまともに立つこと難しくなるほどの穢れをまとっていました。 その姿は瞼を縫われたカイコガの成虫に似ており、魔法少女たちが見上げるほどの大きさを持っています。 それは、魔法少女が魔女へと不完全に変異した 半魔女とでも言うべき存在。 マギウスはウワサなどによってもたらされる感情エネルギーを吸収し、 完全な魔女へと孵化させることで、魔法少女たちの救済を目指していました。 いろははマギウスに立ち向かっていくなかで、その「エンブリオ・イブ」こそが 探し求めていた妹のういであったことに気づかされるのです。 その結界の中でうい・灯花・ねむの3人は、魔法少女となったいろはに助けられ、キュゥべえに魔法少女になる契約を持ちかけられます。 魔法少女の辿る運命を聞いた灯花は、苦しんでいるいろはを助けたいと思っているういとねむに対して ある提案を持ちかけます。 それは、自分たち3人が魔法少女になって 「自動浄化システム」をつくること。 魔法少女として契約する際に 「あなたが持つ機能がほしい」と願うことでキュゥべえの保有している機能を奪い、灯花・ねむにたまった穢れをういが 「回収」の力で集め、集めた穢れを灯花が魔力に 「変換」し、その魔力をねむが 「具現」の力で実体化させて宇宙に送り出すというものでした。 小さいキュゥべえ、お前は今日からポチだ — たっちゃん megamemeko その願いが叶えられたことで、機能を奪われたキュゥべえは 小さいキュゥべえに姿を変えます。 そして、その願いが叶えられた代償に、ういの「回収」の力が暴走し、灯花の「変換」ねむの「具現」の力が追いつかないほど急速に穢れを溜め込むようになってしまいます。 ういを魔女化から救うために、ねむは「ストーリーの具現化」という形でういの魂を世界から切り離し、それを 小さいキュゥべえの中に封印しました。 こうしてういの魂は小さいキュゥべえに、肉体は「エンブリオ・イブ」の核である宝石の中にそれぞれ封印されることになりました。 しかし、その封印によって因果が途切れたことで、ういは この世界に存在しなかったことになってしまい、それに合うように人々の記憶も改竄されてしまいました。 本来の主目的であった「魔法少女の救済」の方が後付けの理由となってしまい、そのようななかでマギウスが生まれることになったのでした。 【マギレコ】環ういは最終的にどうなった? おはよー! 感想遅くなっちゃったけど、10章もエピローグも最高だった・・・!! 自分は泣いちゃった・・・ほんとよかった!! いろはちゃんの歌も素敵だった!!! これから4人でいろんな所に行って楽しい幸せな思い出をたくさん作ってね!!! 環姉妹超絶かわいい!!!!!!!!!!!!!!!! — れあ rorikkoui 「エンブリオ・イブ」の正体が明らかになった後、ういのことをやっと思い出した灯花やねむ、そしてたくさんの魔法少女たちの協力によってういは助け出されます。 そして、いろはとともに超大型魔女である ワルプルギスの夜との戦いに参加し、魔法少女としての能力で重要な役割を果たしました。 エピローグでは、いろはと一緒の学校に通うようになり、同じ「みかづき荘」で寝泊まりするようになったことが明らかにされています。 来年から中学生になるういは、学校で 進路希望調査票を書くことにな理、将来の夢に思い悩みます。 知り合いの魔法少女たちから「焦ることはない」「考えること自体が大切だ」と諭されたあと、ういはいろはに「将来の夢は何か」を尋ねてみることにしました。 入退院を繰り返していたういのお見舞いをしていた経験から、いろはは「看護師になることに憧れているが、これから変わることもあるかもしれない」と打ち明けます。 入院生活が長かったため、人生経験が乏しいと感じているういは思い悩みますが、それでも ういにしかない経験があるのではないかといろはからアドバイスを受けます。 そこで、いろはが聞かせてくれた合唱会の話を思い出し、 歌うことと皆で力を合わせて何かを成し遂げることが好きだったことに気づきます。 いろはもちろん、「みかづき荘」で保護者兼お姉さん的存在のやちよのような、みんなをまとめられるリーダーへの憧れもあったのでしょう。 ういはひとまず、進路希望調査票に 音楽の先生と書くことを決めたのでした。 ういはまだまだ発展途上で、将来の夢に思い悩む等身大の姿がかわいらしいですよね。 いろはをはじめとしたたくさんの魔法少女たちの尽力によって助け出されたういがどのように成長していくことになるのか、 これからに期待です! 公式関連アイテムをご紹介.

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