丸呑み フェチ。 丸呑みフェチ

S.P.Cレーベル 小川ひまり 丸呑み!14 強吸引喉締めの女!小川ひまり

丸呑み フェチ

よくあるマンションの、よくある一室。 そこに一人の女が住んでいた。 名は上野咲子。 彼女は、ちょっと不思議な雰囲気を醸し出した人で、齢はまだ女子高生から一歩抜け出した位にも関わらず、あだ名は「お姉さん」だった。 そんな彼女の家に、今日は後輩が来る事になっていた。 彼女の名は木村三奈美。 咲子に負けず劣らずの美人で、通っている高校では、小規模だがファンクラブも存在する。 しかし、そんな彼女には一つ欠点があった。 その日、二人は談笑しながら咲子の家に上がった。 部屋は小綺麗で、いかにも女性らしさがある。 二人はテーブル前に座った。 三奈美はこの日、体育に部活にと、結構疲れたようである。 足を半ば投げ出すような形で座った途端、咲子は些か怪訝な顔で鼻を覆う。 三奈美の欠点とは、足に無頓着な所である。 他はそうでもないが、こんな所を嗅ぐ人なんて誰もいないからと、三日も履き古した靴下でも平気でまた履いてくる。 彼女が今日履いている紺のニーソックスは六日もので、しかも薄手なのでかなりの蒸れ具合。 そんな足を近くにやられては、咲子も苦言の一つ呈したくなる。 「んぅ…っ、ちょっと三奈美ちゃん、」 「はい?何ですか?」 「あなた、また靴下替えないで来たのね。 」 「えっ?あぁ、バレました?」 三奈美は少しはにかんだ。 「当たり前じゃない。 こんなに匂いも来てるし、バレない訳ないわよ。 」 「あらー」 刹那、咲子はテーブルの下に潜り込み、そこに置かれている三奈美の蒸れた足裏を一嗅ぎ。 突然の出来事に、三奈美は小さな声をあげた。 「ほら、こんなに蒸れちゃってる。 」 「ほえぇ…」 三奈美は足を自分の所に戻す。 そしてテーブル下から戻ってきた咲子。 「今日、部活忙しかったみたいね。 」 「は、はい。 」 「んもう、こんなになるまで放っておいちゃ駄目じゃない。 あなたも、ここまで臭っちゃってるの気付いてるでしょう?」 「いやでも、自分の匂いは、そこまで嫌いじゃ無いっていうか…」 「駄目よ、仮にも可愛い女の子なんだから、それに、これから暑くなるんだし、それ以上履いてたら靴の外からも臭って来ちゃうわ。 三奈美ちゃんの事好きな人がそんなの嗅いだらどう思うかしら?」 「うぅ…」 三奈美は赤面して俯く。 「…で、でも、わざわざこんな所嗅ぐ人もいないですよ。 」 「とにかく、女の子は、こういう所ほど気をつけなくちゃ駄目。 」 「へーい…」 三奈美が渋々応じた。 それを見て、咲子は少しの笑みを浮かべて、三奈美に近付いた。 「よしよし、いい子いい子。 」 「えぁっ…ひゃっ!?」 まさか頭を撫でられると思ってなかった三奈美は更に赤面する。 「んもう、三奈美ちゃん、そういう所も可愛いわよ。 」撫で続けながら、微笑みを崩さない咲子。 「サヨデスカ…」 「ふふ、こんな可愛い子は…」 その時、 咲子の服の下、襟の部分から、謎の触手が姿を現した。 それは、目にも留まらないスピードで三奈美に絡みつく。 あっという間に、顔、両手、胸部、つまるところ上半身が捕らえられた。 そして触手が出て来た所に、三奈美は吸い込まれる。 ものの二秒で、上半身は呑まれた。 悲鳴をあげる事も許されず、咲子の胸部からはみ出た下半身は、足をバタつかせて、もがいている。 「こんな可愛い子は…食べちゃいましょうねぇ。 」 咲子は、激しく抵抗する下半身を見て微笑んだまま、呑み込んでいる尻を撫でた。 「あなたがいけないのよ。 私の前でこんなエッチな匂いを振りまくから。 私、ずっと三奈美ちゃんの足が好きだったのよ。 他の男に嗅がれるくらいなら、私が独り占めしちゃうわ。 」 そう言って、三奈美の足を見る。 あれだけの無頓着を咎めた咲子、実はまんざらでも無かった様で、目の前で狂乱の踊りと共に匂いを振り撒くニーソ足に満足していた。 捕食された者の身体はどんどん咲子の中に入っていく。 「…まぁ、すぐに消化しちゃうんだけどね。 」 咲子が腹に手をやる度、足は大きな痙攣を繰り返し、そして更に呑み込まれて行く。 驚かされるのは、一人の少女を取り込むにあって、彼女の体型は元のままで維持されていた。 気付けば、膝下まで呑み込まれ、抵抗の兆しはもう無く、ただ痙攣をするものと化していた。 咲子の服の襟元から少女の両足がはみ出ている状況。 ふくらはぎを包む紺の布地が、ぼ規則的な動きで咲子の顔をくすぐる。 少し鼻を揺らせば、ふわっと沸き立つ汗の匂い。 咲子は歓喜の吐息を吐きながら、両足を愛でる。 手の感触を受ける度に、それに呼応して震える両足。 そうこうしている内に、最終段階まで差し掛かってきた。 痙攣を止めない足裏が咲子の顔に付いている。 時々足首を揺らしてぱたぱたと顔を優しく叩く様、そして足指を震わせて咲子の鼻を撫でる動作、このどれも匂いを送り届けていく。 その、あまりにも濃厚な匂い、当然咲子が気に入らない筈は無く、幾度となく声を漏らしている。 「あはぁん…三奈美ちゃん凄いわぁ…」 咲子は揺れる足を押さえた。 足裏を顔に押し付けて、更に匂いを取り込む算段。 震える指が顔を撫で続ける。 そして吸い込んだのはまた一段と強い匂い。 「臭ぁぃ…でも…エッチぃ…」 声に出すのもままならず、咲子の下半身は痺れていた。 気付けば股間に片手を置いて、性器を揉みしだいていた。 鼻息に反応して震える足裏、止まらない指、音を立て出す性器、溜まる快楽、そして遂に、 咲子は吹き出した。 白の液が勢いよくほとばしる。 それに呼応し、咲子も、はみ出た足も小刻みに痙攣する。 両足はとりあえず咲子の顔から離れ、束の間の余韻を彼女と共にした。 後に、咲子はおもむろに、着ていた服をはだけさせた。 露わになった素肌、そこにあるのは咲子の胸部。 そこから、つい先程まで匂いを楽しんだ後輩の、六日もののニーソ足がはみ出ている。 というよりは最早、咲子とくっついている様だった。 そして取り出したのは携帯。 カメラを起動して自撮りモードにすると、自信の奇妙な身体を一枚撮った。 「やった、私と三奈美ちゃん、合体しちゃったわ。 」 咲子は撮れた画像を恍惚と見る。 そして、あろうことか、携帯の待受画面にまでした。 しかし、彼女の愛撫はここで終わらない。 このまま全て呑んでしまうのも勿体ないと呟いた咲子。 足はまだ震えている。 刹那、はみ出た両足を掴み、先程は自身の身体から引き抜いた。 耳障りな音がつんざくと共に、両足は切り離された。 胸に残された赤色はすぐに中へと消えていったが、ぞんざいに切り取られた足の切断面からは少量の血が滴り落ちる。 しかし、咲子が目を見張ったのは、手に持つ両足。 切り取られたそれは、壊れた玩具みたいに痙攣している。 先程とは比べ物にならない位大きな痙攣である。 「あ、あらごめんなさい、流石にちょっと痛かったかしら?」 申し訳無さそうに、持っている両足を見る咲子。 しかし、暴れる足を見たら、少しの罪悪感も薄れてきて、また恍惚と眺める。 その筈、それは痙攣と同時にその匂いを振り撒いていたから。 胸に抱えた足。 指を撫で、深呼吸しつつベッドに向かう咲子。 「んん、見て、もう部屋中三奈美ちゃんの匂い…」 そう言うと、ふとベッド横の植木鉢に目を向ける。 「…良いわね。 」と言って、彼女はおもむろに、元々挿してあった花を引っこ抜くと、 「もうこんなもの、いらないわ。 」その花を捨てた。 そこに彼女は両足を植えた。 可憐な赤い花に代わって、新しく植えられた足。 新たな住処を見つけると、嬉しそうに足指を動かす。 「あら、喜んでくれて嬉しいわ。 ここが三奈美ちゃんの新しいお家よ。 」 咲子は両足を撫で、静かに微笑んだ。 そして取り出したのは植物栄養剤。 「そういえば、ご飯がまだだったわね。 これ、お花の栄養剤なんだけど、気に入ってくれるかしら?」 咲子は栄養剤を土に挿す。 するとどうだろう、土はどんどん栄養剤を吸収し、足の痙攣も激しくなった。 「あらあら、こんなにピクピクしちゃって、美味しかったのね。 嬉しいわ。 こんなに可愛い動きするなんて。 」 やがて咲子は足裏をまた嗅ぐ。 「ん…っ、温かくて、良い匂い。 」 「もう三奈美ちゃんは私だけのものなんだから。 」 「私だけが許されるの。 私だけが三奈美ちゃんの足の匂いを嗅いでいいの。 」 「だって、他の人には渡せないわ。 こんなにエッチな三奈美ちゃん。 」 「そのピクピクも…」 「私だけの三奈美ちゃん、私だけのニーソ足、私だけのエッチな足の匂い…」 「これからは、思う存分蒸れちゃって良いのよ…」 咲子は尚震える足裏にキス。 そして、玄関から持ってきたのは、三奈美が今日履いてきた靴。 何年も前からの履き古しで、生地がグッタリしている。 それを、植木鉢から生えている両足にはめた。 「それじゃ、今日はもうおしまい。 私が寝てる間も、しっかりムレムレにしておくのよ。 」 そして、咲子は、蠢く足を横に、眠りについた。 その日は熱帯夜だった。 咲子は起きると、すぐに両足の所へ向かう。 「おはよう、三奈美ちゃん。 」彼女は直ぐに靴を脱がす。 すると、紺ニーソの足裏が見えた瞬間、凄まじい匂いが咲子の鼻を襲う。 彼女の全身は痺れ、恍惚というにもだらしない表情を浮かべた。 その両足は、昨日よりも更に強烈な匂いを発していた。 「あぁ…こんなに臭くなっちゃって…」 咲子が惚けながら近寄るのは、靴から解放されて震える足裏。 そして鼻を付けて嗅ぐ。 足の匂いは容赦なく届けられ、足指の痙攣によって更に増大する。 それを嗅いで、しごかない筈が無い。 咲子は昨日と同じく性器を弄り、やがて射精。 余韻の間、咲子の顔は足裏にうずくまっていた、そして足指は彼女の鼻を優しく掴み、上下する。 自分から放たれる匂いを進んで咲子に送っている。 こうなっては彼女も、言葉をまともに喋れない。 いくつか喘いだ後、足裏に頬擦りした。 「やっぱり三奈美ちゃん、凄いわぁ。 とってもエッチで臭くて、虜になっちゃう。 」 「でも、あぁ、学校の時間だわ。 んもぅ、いつまでもこうしてたいのに。 」 咲子は、足裏に軽いキスすると、また靴を履かせ、出掛けの支度を済ませた。 「じゃあ、今夜もお願いね。 」 そう言って、咲子は出掛けた。 両足は、その足首を交互に揺らし、合図を送る。 あの足が靴下を履き替える事はもう無い、帰ったらもっと素晴らしくエッチな匂いになっている筈…咲子は胸を踊らせて通学した。 その時街頭テレビで観たニュースには、若い女の子が行方不明になった事が小さく取り上げられた。

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【ショタ丸呑み】サイズフェチ悶絶!小さな金髪美少年が飲み込まれる

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丸呑みデータベース 進撃の巨大娘 〜World Defence Force〜

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